※この作品はR-18です。

ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし   作:レーヴさん

83 / 202
今回はバニヤンちゃん!
かわいい。めちゃくちゃかわいい。
すごいバニヤンちゃんかわいいから!みんな育てた?育てたよね?!
あのオーバーオール最高…すきぃ…


ふたなりバニヤンちゃんといちゃいちゃえっちするぐだ男ちゃんのおはなし

ポール・バニヤン。

アメリカ合衆国開拓時代のトール・テイル(ほら話)に登場する樵夫で、雲をつく大男として語られる。

その巨大さを生かした無闇にスケールの大きな伝説が数多く存在し、北アメリカの特徴的地理の多くはバニヤンの行動の影響で生まれたとされている。

幼い少女の姿で召喚された理由は不明。

 

伝説のとおり、巨大な青い牛を相棒として連れていが、その形状はどう見ても牛とは思えない球状の妖怪。

開拓時代のアメリカで噂されたフィアサム・クリッター、あるいは今で言うUMAというやつかもしれない。

 

バニヤンは人々を愛し、文明の発展こそが人々の幸福であると信じて未開の土地を開拓する。

皆が豊かな生活を送るためになら雄大な自然を破壊し尽くすことに躊躇はない。

それが将来的に人類にとってどう働くことなのか、幼い バニヤンにはまだ理解できていない。

 

実のところポール・バニヤンの伝説は、開拓時代当時にはほとんど語られていない。

 

現在一般的に認知されている突飛な巨人伝説のほとんどは、20世紀に入ってから捏造されたものである。バニヤンは民間伝承の英雄とは名ばかりの浅薄なまがい物に過ぎず、それがサーヴァントとして伝説にあるような力が発揮されない原因であると思われる。

 

ポール・バニヤンは偽りの伝説ではあるがその愉快な物語は今日に至るまで語り継がれ100年経った今でも広く認知されている。

 

たとえどのような経緯であれ、たとえ誰もが笑い飛ばした与太であれ、伝説とは人々に愛され、語り継がれたもの。

その想いが彼女にも伝わりますように。

 

-------------

 

そんな彼女はジャック、ナーサリー、ジャンヌリリィと仲良しなロリっ子サーヴァント。

まるで娘のような妹のような子達が増えた。

 

まぁ…背は他の子達より大きいけど。

 

そしてまぁなんでも話しちゃう3人がつい口を滑らせてしまったようで…

 

「ば、バニヤン?」

 

「んー?どうしたのー、マスター?こういうの好きなんでしょ?みんなに聞いたよ?

マスターったら…こんな趣味があるなんて…♡

私もマスターのこと好きだから…♡マスターと繋がりたいって思って…♡」

 

今僕はバニヤンに覆いかぶさられています。両手を押さえられ、逃げることはできない。彼女にまっすぐ見つめられている。

 

「ぅ…ぅぅ…」

 

「かわいいなぁ…マスターは…♡マスターはたいせつな人…♡それを今独り占めしてる…♡嬉しいなぁ…♡」

 

ぎゅっと抱きしめ、頬ずりするバニヤン。かわいい妹のような子だが体は大きい。力も強いのでちょっと痛い。

 

「ふふ…あったかい…♡寝ちゃいそうだけど…やりたいことあるから…♡えいっ♡」

 

服を強引に脱がし、肌をはだけさせてくるバニヤン。手をわきわきとさせている。

 

「ば、バニヤン?!なにをっ…!?」

 

「マスター…♡えっちなこと…しよ…♡入れられるの好きなんだよね?♡私のこれ…いれてあげるからさ…♡」

 

オーバーオール越しに肉棒を擦り付け、体を撫でてくるバニヤン。

 

「ちょ…やめ…っ…♡んっ…♡」

 

「息…荒いよ…?♡私みたいな子供にこんなことされて…興奮しちゃうの?マスター…♡

ジャック達にもこんなことされたんだよね…♡世の中ではそういうの…変態って言うんじゃないかな…?♡」

 

耳元で囁きながら責めてくるバニヤン。いったいどこでそんなことを覚えてしまったのか。責めもとても上手で、彼女の右手が乳首を弄び、左手がズボンの中に突っ込まれる。

 

「わ…もうこんなにしてる…♡いやらしい…♡

そんなマスターには…お仕置き…♡」

 

アナルに彼女の指が入ってくる。体も大きな彼女の指は太く、大きい。そんな指が中をぐちゅぐちゅとかき回してくる。

 

「あっ♡んひっ♡あああっ♡

それっ…だめっ…♡ふぁぁっ♡」

 

「マスターのここ…すぐ濡れちゃうね…♡かわいい…♡」

 

指を出し入れして激しく責め立ててくるバニヤン。小さめの肉棒ほどもある彼女の指が中をピストンするように突いてくる。

 

「あっ♡おおっ♡んぁぁっ♡」

 

「女の子みたいな声…♡かわいいなぁ…♡我慢できなくなっちゃうよ…♡もっと感じて…マスター…♡

ここが…弱いんだよね…♡」

 

前立腺を指でぐにぐにと責めてくるバニヤン。びくびくと体が感じてしまう。

 

「ああ…♡かわいい…でも…マスターのことをイカせるのは…私のこれ…♡だよ…♡

いくよ…マスター…♡」

 

自分の肉棒をあてがい、ゆっくりと入れてくるバニヤン。中に彼女の巨根が入ってくる。指よりも太く、大きな彼女のモノ。それが中をこじ開けるように入ってくる。

 

「あ…あああっ…♡ふといっ…♡こわ…れりゅぅっ…♡」

 

「ああ…♡マスターの中…あったかいよぉ…♡動くよ…いいよね…ね…♡」

 

入れられただけでさきほどまでの責めによりイキそうになってしまう。

 

「ひ…ぅっ♡あああっ♡」

 

「はぁ…はぁ…♡マスター…♡締め付け…すごいっ…♡きもちぃよぉ…♡」

 

ゆっくりと腰を動かし中をかき回してくるバニヤン。ぐちゅぐちゅと水音が響き、犯されていく。

 

「マスターっ…マスターっ…♡気持ちいい?気持ちいいの?♡」

 

「ふぁぁっ♡ぁっ♡んんっ♡んあああっ♡いいっ♡きもちいいっ♡」

 

「えへへ…よかった…っ♡マスター…♡嬉しい…♡もっと…がんばるね…♡」

 

さらに激しく腰を振ってくるバニヤン。幼い彼女に好き放題にされていることにとても興奮してしまう。

 

「っ…ぁぁ♡ふぁぁっ♡イ…くっ…♡」

 

「いいよ…♡イっちゃえ…マスター…♡私に犯されて…イっちゃえっ…♡」

 

「んひっ…♡うあああっ♡」

 

彼女の責めでメスイキしてしまい、ところてんする。

 

「わぁ…いっぱい出たね…マスター…♡もったいないから…ぺろ…♡」

 

出たばかりの精液を舐めとるバニヤン。美味しそうに舐めとるのが少しやらしい。

 

「ぅ…ぁぁ…♡」

 

「でも…マスター…私はまだ満足してないんだよ?♡」

 

体位を変えられ、対面座位の体勢にされ、再び腰を突き上げてくるバニヤン。そのあまりの気持ちよさにどこか飛んでしまいそうになるのを彼女に掴まり、必死に耐える。

 

「あっ♡んひぃっ♡おおっ♡バニヤンっ♡もっとっ♡ゆっくりぃっ♡イったばっかりらからぁっ♡」

 

「ふふ…だぁめ…♡マスターは私の好きにするんだから…♡ほら…もっと感じて…♡」

 

中を抉るように責めてくる彼女の肉棒でとことん感じてしまう。ぐりぐりと前立腺を擦りあげ、責め立ててくる。

 

「あっ♡ひぁっ♡バニヤンっ♡バニヤンっ♡」

 

「あぁ…♡もっと呼んで…♡マスターっ…♡

私…今とっても幸せ…♡」

 

脚を回し、彼女と密着しながら犯される。気持ちよくて頭がどうかなりそうになる。

 

「ん…くぅっ…♡マスター…♡私…出ちゃう…っ…♡」

 

「いい…よっ…♡中に…出してっ…♡イって…っ…いいからっ…♡」

 

「んっ…♡出る…っ…♡マスターぁぁっ♡ああああっ♡♡」

 

「んああああっ♡♡」

 

中にたっぷりと注がれていく精液。どろどろとした熱い精液が中を満たしていく。

 

「はぁ…はぁ…マスター…♡」

 

「バニ…ヤン…♡」

 

肉棒を抜き、ぎゅっと抱きしめてくるバニヤン。暖かいその手に包まれる。

 

「マスター…♡私…幸せ…♡

これからも…いっしょにがんばるね…♡」

 

「…うん…♡こちらこそ…よろしくね…♡」

 

そのままベッドに抱き合いながら2人で横になった。ヤり疲れたのか眠ったバニヤンの頭を撫でてあげると幸せそうな寝顔をしてくれたので、そのままいっしょに眠ることにした。

 

「おやすみ、バニヤン…いい夢を…」

 

「ます…たぁ…♡えへへ…すき…♡」




バニヤンちゃんがきたことでロリサーヴァント陣営がさらに強化されましたぜ…
バニヤンちゃんは種火周回とかでやばい 宝具めっちゃ早いから効率がやばい ぜひ育てようね!

あ、水着ガチャメイドオルタちゃん当たったよ(ニッコリ)
あとフランちゃんも来ました
個人的に終了1分前に引くのはいいぞ…みんなも試してみては?

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