ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
VRに集中しすぎるとこんなことありそう(小並感)
マシュが攻めのやついいよね(ニッコリ)
それではどうぞ!
VR。バーチャルリアリティ。日本語でいうと「仮想現実」。
簡単に言えば、VR体験者の身体に特定の機器を装着した後、コンピュータにより合成した映像・音響などの効果により、3次元空間内にVR 体験者の身体が投影され、本当にその空間への没入感を生じさせるもの。
いろんなところで発展してきたこの技術が今はゲームなどでも活かされている。某SO○Yという会社が作ったP○VRが有名だろう。
そんなVRゲームに興味を持ったダヴィンチちゃん、孔明先生がなんとゲームを作ってしまった。そのプレイをしてみてほしいと頼まれ、さっそく始めてみる。正直ゲームは好きなので、どんなものか楽しみだ…!
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ダヴィンチちゃんから先輩の様子をみてきてほしいと頼まれ、部屋に向かう。
なんでも新しくゲームを作ったらしく、そのテストプレイを頼んだらしい。いったいどんなゲームかはわからないが、とりあえず様子を見て見ないと…
「先輩、私です。入ってもいいですか?」
……
無言だ。それだけ集中しているのか、それとも聞こえていないだけなのか…
「先輩?せんぱーい?」
いくら呼んでも反応がない。仕方がないので静かに部屋に入ることにしよう。
「先輩…入りますよー…」
部屋に入ると、先輩はVRヘッドセットをつけ、完全にゲームに集中しているようだ。
でも正直…部屋に入ったのにまったく反応が無いのは…
さみしい。
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「んー!終わったー!」
ダヴィンチちゃんから頼まれていたところまでどうにか進め、なんとか終わった。思っていた以上に楽しくて、ついつい時間を忘れてしまうほどだった。
ヘッドセットを外し、一休みしようとしたが、目の前にはマシュがいた。しかもとても不機嫌そうな。
「……マシュ…?」
「はい、私ですよ、先輩…」
なんだか怒っているような気がする…しかもとっても…
なにか言った方がいいのかと思っていたその時、両肩を掴まれ、押し倒されてしまう。
「ま、マシュ…?」
「呼んでも無視する先輩が悪いんですよ。」
耳元でドスの効いた声で言われてしまう。それが普段のマシュと違っていてぞくっとしてしまう。
そんなことを思っていると服を乱暴に脱がされる。
「ちょっ…!?マシュっ…!?」
「うるさいです。放っとかれた私の気持ち…体に教えますから。」
ぎゅっと乳首を摘み、引っ張ってくるマシュ。思わずびくんっと体が跳ねてしまう。
「くっ…ああっ♡♡」
「まったく…相変わらずいやらしい体ですね。これだけでそんな声出して…ほら…もっとしますよ…
耳…いただきます…はむ…」
乳首責めしながらさらに耳を舐め、口で甘噛みしてくるマシュ。抵抗しようとしても、脚を絡ませ、押し付けて逃げられないようにしてくる。
「っ…ぅぅっ…♡ぁぁっ…♡」
「女の子みたいに喘いで…好き勝手にされてるくせに…
もっと激しくして…犯してあげますからね…」
散々抱かれたことがあるため、弱いところを知り尽くしている彼女に翻弄される。敏感なところを執拗に責められ、感じてしまう。
「ひぁっ…♡ん…ぅっ…♡ましゅ…っ…やめ…っ…♡」
「え?なんですか、聞こえません…よっ…」
ぎゅぅっと強く乳首をつねられ、体がびくんっと跳ねる。痛いくらいの快楽なのに気持ちいいと感じてしまう。
「あっ♡ああああっ♡」
「こんなに強くしても感じるなんて…やっぱり先輩は淫乱でドMですね…
乳首だけでそんなに蕩けて…我慢できなくなってきました…犯しますね…」
ズボンとパンツを強引に脱がされ、足を開かされ、M字開脚させられる。さらに足を縛られ、拘束されてしまう。
「く…っ…!は、外して…!」
「なにを言っているんですか…まったく…さっきも言いましたよね激しく犯すって…たっぷり犯してあげますから…」
アナルに肉棒をあてがい、入口に擦りつけてくるマシュ。穴の周りを擦られ、感じてしまう。
「っ…ぁ…♡んっ…♡」
「ほらほら…入れますからね…抵抗なんか許しません。先輩は私に犯されてれば…いいんですっ…!」
ずぶっと一気に肉棒をぶち込んでくるマシュ。中を拡げていくように突いてくる。ぐちゅぐちゅと中で水音が響く。
「が…ああああっ♡」
「っ…ふぅ…相変わらずのとろとろケツマンコですね…ほんとに女の子みたいです…」
「ぁ…ぅぁぁ…♡ぬい…てぇ…♡」
こちらの懇願を無視し、腰を掴み、激しく腰を振ってくるマシュ。中をかき回され、感じるのが止まらない。
「ひぐっ♡あっ♡おおっ♡んぉぉっ♡」
「さっきまで抜いてとか言ってたくせに…そんなに喘いで…そんなにいいんですか?気持ちよさそうな顔しちやって…ほんと淫乱なんですから…」
入れながらも耳元で囁いたり、乳首責めを続行してくるマシュ。中をかき回されながらさらに責められ、感じてしまうのが止まらない。暴力的な快楽に溺れてしまいそうになる。
「こっちのほうが…やりやすいですね…
たっぷり嫐ってあげます…♡」
膝の上に乗せられ、背面座位で犯される。さっきよりもさらに激しく嫐られる。散々抱かれたことですっかりマシュもテクニシャンになっており、自分がどうされるのがいいか理解されてしまっている。弱点を責められ、嫌でも感じてしまう。
「んひぃっ♡まひゅっ♡ゆるひてぇっ♡あああっ♡」
「ダメです。もうメスイキしそうですよね…最悪でも5回はイカせますから…覚悟してくださいね…?」
さきほどよりも深く、激しく犯される。前立腺を抉るようにピストンされ、感じるのが止まらない。
「ひぎぃっ♡ああああっ♡イグっ♡イグぅぅぅっ♡♡
んおっ♡おおおっ♡♡」
メスイキしてしまい、ところてんしてしまう。どろっとした精液が体にかかる。
「いっぱい出ましたねぇ…いい声でしたよ…
それにとってもかわいかったです…メスイキする先輩…♡さぁ…もっとしますよ…♡」
「ひ…っ…や、やめ…っ…ああああっ♡♡」
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それから数時間後…
部屋ではまだ行為が続いていた。
「ひっ…おおっ…♡またっ♡イグっ♡」
「いいですよ…っ…♡イけ…っ…♡イっちゃえっ…♡出しますっ…♡
中に出してやるからっ…感謝してくださいっ…♡ああああっ♡」
「んひぃっ♡ああああっ♡♡」
中に注がれる精液。あれからもう4回ほど中出しされ、もうお腹が膨らんでしまっているほどだった。さらに外にもたっぷりとぶっかけられ、マシュの精液で染め上げられてしまい、身も心も彼女に染められてしまった。
「ふぅ…♡このくらいでいいですかね…」
ゆっくりと肉棒を引き抜かれ、ベッドに突っ伏す。体に力が入らない。
「なに休んでるんですか…
ほら…こんなに気持ちよくしてくれたおちんぽ様にお礼…してくださいよ…♡」
口に無理矢理、精液で汚れている肉棒を突っ込んでくるマシュ。喉奥まで一気に突っ込まれ、呼吸がしづらくなる。
「むぐぅっ♡んむぅっ♡」
「ん……♡ほら…っ…もっとしっかり舐めて…♡
綺麗にしないと…抜いてあげませんよ…♡」
口をオナホのように扱われてしまっているというのに、体はもっとしてほしいという気持ちでいっぱいになってしまう。必死に奉仕するように彼女の肉棒にしゃぶりつく。
「ふふ…それでいいんです…♡先輩は私のモノなんですから…♡
御褒美です…♡最後にまた出しますよ…しっかり喉で受け止めてください…ねっ♡」
頭を掴まれ、一気に喉奥まで突っ込まれる肉棒から精液が注ぎ込まれていく。
どろどろな精液が喉を通り、胃まで満たしていく。
「んむぅっ♡んぐぅぅっ♡♡」
「ぅ…ふぅ…♡えらかったですね…一滴も零さずに…♡んっ…♡」
肉棒を引き抜かれ、ちょっと残っていた精液をかけられる。出してもらった精液を喉を鳴らし、ごくごくと飲み干していく。
「ふふ…飲み干してくれてありがとうございます…♡えらいですよ…♡
先輩…今日はこのくらいで許してあげます…
でも次また同じようなことがあったら…
わかりますよね…?」
「は…はいぃ…♡」
「じゃあ…一緒にシャワー浴びましょうか…♡今日は一緒に寝ますからね…♡
拒否権は…ありませんよ?」
その後一緒にシャワーを浴び、隅々まで洗われた後、一緒に眠った。
さっきまでのマシュはいったいなんだったのかと思えるほど優しくて暖かった。
改めてマシュは怒らせてはならない。それがよくわかった。あとゲームはほどほどにしなきゃいけないことを身をもって学んだのであった…。
マシュに無理矢理ヤられるやつとか需要すごくあると思うの(偏見)
いやだってあんな素敵な後輩ちゃんにヤられるのって最高じゃありません?ね?
マシュはやっぱり最高だぜ!
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