ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
投稿が遅れてすまない…
実習でほとんど書けなくてなぁ…
またちょっとずつ頑張るよ…!
水着ニトクリス。
服装を変えたところなぜか霊基も変化。
アサシンのクラスとなって宝具も変わってしまったが……中身は普段のニトクリスそのもの。
早とちりも短気もうっかりも普段通り。
安心の平常運転。
マスターに対する態度は変わらない。
あくまでマスターは自分にとっての「同盟相手」である。
ちなみに、イシュタルカップが無事に終わったら、せっかくなのでこの神秘の御衣を用いてサマードレスなどこさえてみましょう、と本人はぼんやり考えていたが……気付けば、考えた通りの姿になっていたという。
この奇妙な現象は「メジェド様の祝福」としてカルデア職員の間で語り継がれることになるとか、ならないとか……
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そんな彼女はイシュタルカップが終了してからも御衣をたまーに被っていることもある。
そんな彼女のメジェド様の御衣がなぜかベッドに放り投げられていた。
「あれ?なんでこれがここに…ニトクリスのだよね…」
正直気になり、ちょっと触ってみる。手触りがよく、すべすべで真っ白。そしてなにより目立つのがメジェド様の目。
「んー…ちょっと…被ってみようかな…」
つい興味を持ち、被ってみた。全身が隠れてなんだかおもしろい。そしてほのかにニトクリスの匂いがする。
「……いい…匂い…」
それに気を取られていた。そのため気づかなかった。
持ち主の彼女が部屋に入ってきていることに。
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………
(まさかあの御衣を忘れてきたのはともかく、マスターが被っているとは…)
私はメジェド様の御衣をマスターのところに洗い物を運ぶ際に間違えて置いてしまった。それを回収するため、マスターの部屋に来たのだが、そこではマスターが御衣を被っていた。
(し、しかし!あれは私の物…回収しなくては…
……でもなんだか…楽しそうですね…)
「……いい…匂い…」
(なっ…!?に、匂いを嗅ぐとは…マスターとはいえ…さすがに恥ずかしいです…
でも…いい匂いなら…良かった…
しかし…勝手に被って匂いまで嗅ぐとは…ちょっと仕置が必要ですね…♡えいっ…♡)
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ニトクリスの真似をしてメジェド様の御衣を被っていると、後ろから押し倒されてしまった。
御衣を被っているため、誰にされたのかわからない。
「だ、誰!?」
誰かがいるのはわかるが、答えは無い。御衣を脱ぎ、顔を見てやろうと思ったが、なんと、押し倒してきた何者かが中に入って来た。顔を見ようと思ったが、目隠しをされてしまい、視界を奪われてしまう。さらに手まで縛られ、
「ちょっ…!?は、外して…!」
……
やはり無言でなにも言ってくれない。そんな謎の何者かに体をまさぐられる。
「ひゃっ…や、やめてっ…!」
無言のまま顔もわからない何者かによって責められてしまう。胸を揉んだり、乳首を摘まれ弄られてしまう。
「くっ…んんっ…!」
誰かわからなくて不安であるというのに、浅ましくも感じてしまう。体がびくびくと反応してしまう。
「ぅぁぁっ…♡や…やめてぇ…っ…むぐぅっ!?」
片手では胸を、もう片手では指を口に突っ込み、かき回してくる。声を出すこともできず、抵抗できないまま犯されてしまう。
「っ…♡んんーっ♡んーー♡♡」
とてもテクニシャンでこちらの弱いところを知り尽くしているような誰かに胸だけでイカされてしまい、ドライオーガズムしてしまう。頭が真っ白になるような感覚に陥り、体に力が入らない。
さらにまだヤりたりないのか、ズボンとパンツを脱がしてくる誰か。
まさかそれまでヤる気なのか…!?
「や…やめてっ…!それだけはっ…!」
必死に抵抗しようとしたが、逃げられず、一気に奥まで肉棒を突っ込んでくる誰か。
一気に突っ込まれるが、この大きさは前にも入れられたことがあるような…
「ひっ…ぅぁ…♡抜いてぇ…っ…♡」
こちらの言葉を聞いてくれず、肉棒が中をぐちゅぐちゅとかき回してくる。
「あっ♡おおっ♡やめへっ♡んあああっ♡♡」
前立腺をぐりぐりと抉るように突かれ、誰かもわからない人にヤられているのに感じてしまう。
しかし、ここまでヤられてやっと誰かがわかったような気がする。このちんぽは…
「ニトクリスっ♡ニトクリスだよねっ!?♡」
「…!」
ぴたっと動きが止まった。どうやら当たっており、彼女だったようだ。
「はぁ…はぁ…♡ニトクリス…♡なんでしょ…?♡」
「……よくわかりましたね…マスター…」
「あんなにヤられたからね…わかるよ…♡」
「ふふ…そうですか…♡ですが…私だからよかったですが、こんないきなり襲われて大した抵抗もなく犯されるとは…マスターは危機意識が足りませんね…」
こちらの身を案じてくれるニトクリス。それは嬉しいのだが、なんだかまた肉棒がまた固くなっているような…
「に、ニトクリスさん…?」
「いい機会です。レイプされるということがどういうことか…体に教えて上げましょう…♡
その身で味わいなさいっ♡」
「あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡♡」
一気に穿つように肉棒を突っ込んでくるニトクリス。仰け反ってしまうほど感じてしまい、突然のことで呼吸が一瞬できなくなる。
「ぉ…ぉぉっ…♡」
「ほらほら…どんどんいきますよ…っ♡
今日はとことん犯してあげますからね…♡」
狭い御衣の中で繰り広げられる情事。御衣の中で貪られるように犯され、蹂躙される。
「ひぎぃっ♡おおおっ♡んおおっ♡」
「こうやって乱暴にされるのが好きなのですよね…♡知ってますよ…♡
ほら…ほらっ♡まったく…きゅうきゅう締め付けて離そうとしない…なんていやらしいんでしょうか…♡」
うっとりしているような声で囁いてくる彼女。苛烈な責めでなにも考えられなくなってしまう。
ぐちゅぐちゅと結合部から響く水音。無理矢理犯されても貪欲に体は快楽を求めてしまう。
「あああっ♡イグぅぅっ♡メスイキしちゃうぅぅっ♡」
「いいですよ…イってしまいなさい…♡
情けなくメスイキしてしまえっ…♡イけっ…イけ…っ…♡」
「あ゛っ♡あああああっ♡♡」
メスイキしてしまい、ところてんしてしまう。快楽で頭が真っ白になり、突っ伏してしまう。
「お…おおっ…♡」
「なにを惚けているんですか…♡ほらっ…起きなさいっ♡」
「あひぃっ♡」
前立腺を抉られ、無理矢理起こされる。ぐいっと両手を引っ張られながらぐちゅぐちゅと中をかき回して犯してくるニトクリス。
「これで終わるはず無いでしょう?ほらほら…♡もっと鳴いてください…♡」
「ひぁっ♡あああっ♡
やめへぇっ♡へんになりゅっ♡んおおっ♡」
「ああ…気持ちいい…♡あなたの中は…女性のようで…ファラオである私まで誑かすなんて…いけないのですから…♡」
激しくレイプされ、イったばかりの中を激しくかき回される。
「んおおっ♡んあああっ♡あっ♡ひあああっ♡」
「ああ…出ます…♡出しますよっ…♡中にたっぷりとっ…♡あああっ♡♡」
どろどろの精液を吐き出され、中が満たされてしまう。びくびくとしながら快楽をその身で受ける。
「お…おぉっ…♡ああああ…♡」
「ふう…♡たまにはこういうのもいいですね…♡
次は外で…してみましょうか…♡」
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その後…その言葉通り、彼女に部屋の外でも御衣の中で犯されるようになってしまった。中に自分がいることを悟られないように、声を我慢したりあまり動かないようにしてはいるが、そこを一気に責められ、メスイキさせられてしまう。
「ほら…バレてしまいますよ…?♡
我慢…しなさいっ♡」
「ーー!♡♡」
「くっ…♡締め付け…すごい…♡ふぅ…♡さぁ…部屋に行きますよ…今度は大きな声…出して…鳴いてくださいね…♡」
「は…ぃ…♡」
ファラオには抗えない。
時間がかかりすぎてしまった…遅れてしまい、すまない…すまない…
水着は今回は4人きたね…!オルタ、頼光ママ(宝具2)、フラン、ニトクリスがきたからもう満足…!
1000万ダウンロードきたらだれがくるか…怖いのと楽しみなのが混じってるぜ…
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