ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
まぁそうなんだけどまた書きたくなっちゃったから書いた!
BBちゃんに性的にいぢめられたい…って人は多いのでは?(名推理)
BB。
かつてムーンセル・オートマトンに発生した特殊事例。元々はマスターの健康を管理するために配置された上級AIだったが、バグによって暴走。
電脳世界を侵すキャンサー(癌)として月の裏側を支配し、SE.RA.PHの聖杯戦争を妨害した電脳魔。
聖杯戦争の参加者たちにルールを守らせながら、本人はルールを破りまくる違法改造の化身。
朝食感覚で世界を滅ぼす一方、明るくおしゃまな後輩としてセンパイ(マスター)を振り回すコトに全力を尽くす後輩系デビルヒロイン。
言動は邪悪でイケイケ、台詞や言動が滑ってもそのまま突き進む猪突猛進な黒幕ガール。
本来は引っ込み思案で前に出られない性格だが、愛する者の為ならひたすらアクティブになる恋心の化身。
本人はノリノリで悪役を演じているのだが、素養がないのでどうしても滑ってしまう。
強気なのは潜在的に加虐嗜好があるため。小悪魔系なのはここに端を発する。
くわえて、耐えに耐えた後に爆発するタイプなため、発揮する時は凄まじいドSっぷりを発揮する。
悪役を演じている最中は「さいっこうに楽しい!」とハイになっているが、舞台裏に引っ込んで冷静になる頭を抱えて落ち込むのまでがワンセット。
カルデアでは、マスターのことを振り回したり弄ったりして毎日楽しそうにしているのだ。毎日のように違うネタで遊ばれているが、まぁ楽しいからいいかなと思っている。
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そんなある日の夜…
トレーニングを終え、ベッドの上で楽にしていた時…
「マスターさん♪いますかー?いますよねー♪
入りまーす♪」
こちらが答えるよりはやく部屋に入ってくるBBちゃん。相変わらず強引というか自由と言うか…
「ふー…どうしたの今日は?もうこんな時間なのに…」
「ふふふ…遊びにきました!マスターさんで!」
ドヤ顔でそんなことを宣言するBBちゃん。正直どうリアクションするべきなのかわからず困惑してしまう。
「え…えーっと…」
「なにかわからないって顔してますねぇ…まぁ単刀直入に言えば…」
こちらに近づいてくるBBちゃん。ものすごく近い。カルデアにはかわいい子もとても多いが、BBちゃんもとてもかわいいので、ちょっとドキドキする。
「メルトとリップばっかりずるいってことです。」
「へ…?」
「とぼけたって無駄です!この後輩系最高にかわいいグレートデビルにはなにもかもお見通しなのです!
メルトとリップに…いっぱい抱かれてますよね?」
びくっとしてしまう。なぜそれを知っているのか。たしかに2人に抱かれてしまうことはある。しかしなぜBBちゃんがそれを知っているのか。
「なんで知ってるのって顔してますねー、バレバレですよ?
なんで知ってるかってそれは私が2人のこと焚き付けたからですよ。おもしろいのが見れると思ったので♪
それはもういいのが見れましたよ…2人ともすごく楽しそうにヤってくれるんですもの…♡
でも、見るだけはちょっとつまらなくなってきたので♡私が直々にマスターさんのこと…犯してあげます♡前の撮影の時とは違いますよー♡ガチで犯します♡」
「な…っ…!?じょ、冗談…だよね?」
ニコニコと微笑むBBちゃん。釣られてこちらも笑ってみる。
「冗談なわけ無いでしょう…♡ぐっちゃぐちゃにしてあげますよ…♡
えい♡」
目隠しをされ、背後に回り込んだ彼女に抱きしめられる。ぎゅっと抱きしめられ、後ろ手で拘束されてしまう。
「ちょっ…!?」
「お人好しなマスターさん♡だから私にこんな簡単に捕まっちゃうんですよー♡
目隠しされて何も見えない環境で…何されちゃうんですかねー♡でもまずは服、脱ぎましょっか♡」
耳元で楽しそうに囁きながら、体をまさぐりながら服をゆっくりと脱がしてくる。
「着崩しているのってやらしくないです?このまま犯してあげますからねー♡
マスターさんは…どこでも弱弱ですもんねー♡BBちゃんのテクニックでひぃひぃ言わせてあげますよ…♡」
下着の上から胸を揉んだり、乳首をかりかりと爪で引っ掻いてくるBBちゃん。目隠しされていて感度が上がっているため、余計に感じてしまう。
「っ…ぅ…♡」
「おやおや?♡これだけでそんな声…出しちゃうんですか?♡男の子なのに…胸弄られるの好きなんですかー?♡まぁ胸もちょっとあるくらいだし…♡前の撮影の時より大きくなってるんじゃないですかー?♡
やーらしい♡ほら、大好きな胸いぢめてあげてるんですから…いぢめてくれる私に感謝してください…よっ♡」
右手で胸を揉みしだきながら、左の人差し指と中指を口に突っ込んでくるBBちゃん。彼女の指が口の中を蹂躙する。
「んむっ!♡んぅぅぅ!♡」
「なに言ってるか全然わかりませーん♡ほら、ちゃんとしゃぶってくださいよっ♡
ほらほら♡このおっぱいも…コリコリしてる乳首もいっぱいいぢめてあげますから♡しっかりご奉仕してください♡」
口の中を犯すように指を出し入れし、責めてくるBBちゃん。胸への責めも激しく、まるで女の子にするような責め方で弄んでくる。
「ん…ぅ…♡んむ…れろ…♡」
「そうそう…そうやって素直に指フェラしてればいいんですよ…♡ちゃんとご褒美あげますから…♡」
ズボンを下ろされてしまう。彼女の責めで勃起してしまった肉棒が見られてしまう。
「わ、もうこんなにしちゃってる…♡やーらしい…♡」
「ぅ…ぅぅ…な…にを…?」
「なにって…私の責めでこんなにおっきくしちゃったやらしいおちんちんに…ご褒美あげるんですよ♡
私の脚で♡」
ストッキング越しの脚の裏で肉棒を挟まれ、擦られる。彼女のむちむちした脚で乱暴に犯され、体がびくびくと震える。
「ん…あっ…♡ああああっ♡ひぁっ♡んぉっ♡
ふぁぁっ♡ん…っ♡んむぅぅっ♡」
「まったく…誰が喘いでいいなんて言ったんですか…♡ほら、ご奉仕してください♡」
胸、口、そしてペニスの3点を同時に責められ、感じてしまう。執拗に弱いところを責めてくるBBちゃんに翻弄される。
「ん…っ…ぉ…♡んぶぅっ…♡んぐっ♡んんっ♡」
「いい声…♡もっと聞かせてくださいよ…♡女の子に好きなようにされて…情けなーく感じてる声…もっと聞かせろって言ってるんですよっ♡」
乳首をぎゅっと引っ張り、さらに両脚の指で亀頭を挟み、ぐりぐりと擦りあげてくる。あまりにも強く、暴力的な快楽に襲われる。
「んぐぅっ♡んんんっ♡♡」
「あはははは♡すごいですねぇっ♡体浮いちゃってますよ♡そんなに気持ちいいんですかぁ?♡ほら、指抜いてあげますから…好きに喘いでいいですよっ♡」
「ぷは…♡や…めてぇぇっ♡ぐりぐりやめてぇぇぇぇっ♡おっ♡んおおっ♡」
「…っ…♡♡なんですかその…バカみたいにかわいい懇願の仕方…♡そんなのされたら…もっとしたくなるじゃないですかっ♡♡」
さらに激しく、そして乱暴に犯され、頭が真っ白になる。強すぎる快楽で変になってしまいそうだ。
「ああああっ♡やらぁぁっ♡もうやらぁっ♡ゆるひてぇっ♡こんなのっ♡へんにっ♡なるっ♡
やめへぇぇっ♡」
「そんな甘い声上げてる癖に何がやめてですかっ♡こういうの好きなんでしょっ♡
こうやってっ♡乱暴に犯されるの好きなんでしょっ♡だらだら我慢汁垂らして…いやらしいんですからっ♡」
こちらを貪り、嫐り、犯してくるBBちゃん。あまりにも強すぎる快楽で壊れてしまいそうになる。
「イ…くっ…♡こんなのっ…がまんできないっ♡♡
イっちゃうっ♡たすけてっ♡こわれちゃうっ♡♡ 」
「誰も助けてなんてくれませんよ…♡むしろ…こんなにかわいいんですから…もっといぢめられちゃうかもしれませんね…♡
そろそろ限界そうですし…イカせてあげます…♡無様に私の脚にイカされてください…っ♡♡」
「あ゛っ♡らめっ♡イグっ♡イグイグイグっ♡♡お゛お゛っ♡♡あああああああっ♡♡」
乱暴な快楽に屈してしまい、どろどろな精液を吐き出してしまう。体が仰け反ってしまうほどの快楽でイカされてしまう。
「あ…ぁ…♡ぅ…ぅぅ…」
「わぁ……いっぱい出しましたねぇ…
なっさけない…♡脚でシゴかれてこんなに出すとか…♡まったく…救いようのない変態さんですねぇ…♡」
荒い呼吸を繰り返し、息を整える。体力のほとんどを持っていかれてしまうほどにイってしまった。
「なに終わったみたいに楽になってるんですかー?♡私はまだ全然満足してませんよー?♡」
目隠しを取られ、ベッドの上に押し倒される。抵抗しようとしたが、楽々と押さえつけられてしまう。
「ほら…抵抗なんかするんじゃないですよ…♡まったく…大人しくしてください♡
わ…ちょっと涙目じゃないですか…♡そんなによかったんですかー?♡そんな顔されたら…もっとしたくなっちゃいます…♡」
「も…もう…やめてぇ…」
「っ…♡♡そ、そういうのがダメなんですよ…っ…♡
そうやって私の嗜虐心くすぐるからっ…♡もう我慢できません♡レイプ…♡しますね…♡」
指をアナルに突っ込み、かき回してくるBBちゃん。白くて細い指に好きなように弄ばれてしまう。
「あああっ♡らめっ♡ぬい…てぇっ…♡ぁ…んっ♡」
「ゆるゆるですねぇ…こんなにゆるゆるなケツマンコして…本当に男の子なんですかぁ?♡
私の指美味しそうに咥えて…なにが抜いてですか…♡こうやってされるの好きなくせに…♡素直じゃないですねぇ…♡
じゃあ…ここ…たっぷりいぢめてあげますね♡」
一番奥のコリコリしたところ。前立腺をノックしてくるBBちゃん。一番弱いところを責められ、体がびくびくと震えてしまう。
「あ゛っ♡んあああっ♡お゛っ♡おおおおっ♡」
「すっごい声…♡そんな声聞いてたら…やめられなくなっちゃいます…♡前立腺指でノックされてびくびく感じてるドMマスターさん…♡そろそろ…とどめ…刺しちゃいますね♡」
指を抜き、肉棒をあてがうBBちゃん。散々責められた今の状態であんなモノを入れられたらどうなってしまうのだろうか。逃げようとするが、彼女に完全に抵抗を封じられる。
「もう…逃げられるわけないじゃないですか…♡あなたはもう…私に犯されるしかないんです…♡
男の子なのに女の子に無理矢理犯されちゃうんですよー♡悔しいですか?♡もうやめてほしいですか?♡
やめてなんてあげません♡もう決めましたから♡ぐっちゃぐちゃに犯して…BBちゃんの性奴隷にします♡嬉しいですよね?♡変態ドMのマスターさんには最高のご褒美ですよね♡
だから…いきますよっ♡♡」
必死にお尻を締め、最後の抵抗をしたが、そんな抵抗をものともせず、ぶち込まれる彼女の肉棒。一気に奥まで突っ込まれ、前立腺を押しつぶされる。そのあまりにも強い快楽で軽くメスイキしてしまう。
「あ…ああああ…♡♡」
「ふふ…入っちゃいましたねぇ…♡あ…これ…♡やっぱりすごい…生き物みたいに絡みついて…♡極上のケツマンコですっ…♡」
正常位でぱんぱんと音を立てながら腰を振り、犯してくるBBちゃん。中で暴れる彼女の肉棒に嫐られる。
「オラオラっ♡気持ちいいんですかっ♡女の子みたいにレイプされてっ♡こんなにお尻締め付けてっ♡この変態っ♡ドMっ♡淫乱っ♡メスマゾっ♡責められなきゃイけない真性のドMめっ♡」
「あああっ♡んぁっ♡おっ♡あっ♡んひっ♡お゛お゛っ♡ゆるひてぇぇっ♡もうやめへぇぇっ♡」
種付けプレスで乱暴に犯してくるBBちゃん。前立腺を押し潰し、オナホのように扱われる。
「マスターさんは私だけの性欲処理用ペットにしてあげます♡私がヤリたくなった時にいつでも使えるオナホみたいな存在に♡いつでもどこでもハメられる準備して過ごしてくださいねー♡そうしたら毎回毎回今日みたいに女の子みたいにレイプしてあげます♡暴力的な快楽でぐっちゃぐちゃにしてあげますっ♡
くっ…♡そのこと考えたら…もう出ちゃいそう…♡中出しして…私のモノってマーキングしてあげますっ…♡マスターさんもメスイキさせてあげますっ♡メスイキして…私に完全敗北しちゃってくださいっ♡」
「んあああっ♡♡やらぁっ♡こわれりゅっ♡メスイキしてっ♡こわれひゃうっ♡あっ♡ああああっ♡」
「イけっ♡メスイキしちゃえっ♡情けなく惨めにレイプされてメスイキしちゃえっ♡
中出し…キメてあげますからっ♡ぁ…出る…っ♡っ…ぁぁっ…♡♡」
「んひっ♡んお゛お゛お゛お゛っ♡♡」
中に大量に注がれる精液。それを受け止め、メスイキしてしまう。頭がどうかなってしまいそうなほどの快楽で包まれる。
「あ…が…ぁぁ…♡」
「ふぅ…たっぷり出た…♡今日はこのくらいにしてあげます…♡でも…これからもっと…いっぱいいぢめてあげますからね…♡♡」
「は…ひ…♡」
その言葉通り、BBちゃんに好きなときに好きなように嫐られ、犯される。そんな日々が始まってしまうのであった…
えっちなBBちゃんが書けたと思う…きっと…
ふたなりちゃんに乱暴にレイプされたいなー俺もなー
ペニバンでもいいんだけどなー
デンジャラス・ビーストほしぃ…1枚でいいから…
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