ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
結局はいつものさ!(ニッコリ)
ぐだ男は受け
異論は認めん
……やはりこのままではいけない気がする。
毎日毎日、発情しちゃったみんなの性欲処理をさせられているが、たまにはヤられっぱなしじゃないところを見せなくてはいけないだろう。
そう思い、バレてもあまり怒られないだろうと考え、マシュへの夜這いをしかけることにした。
マシュならなんやかんやでバレても許してくれないかなと思ったからだ。怒ると怖いけど。
みんなが寝静まった頃、マシュの部屋にお邪魔する。バレないように慎重に慎重に…
「……ねてる…よね…」
すやすやと寝息を立てているマシュ。それを確認し、布団の中に侵入する。
(ごめんね…でも…気持ちよくするから…)
パジャマの上から胸を触る。柔らかくて大きい。ずっと揉んでいたくなる。
(柔らかい…優しく…優しく…)
「んぅ…」
(…っ…!)
起こしてしまっただろうか?手を離し、様子を見る。
……どうやらまだ寝ているようだ。再び触れる。
(あ…もうちょっと大きくなってる…)
半勃ちくらいだろうか。それでもやはり大きい。パジャマの中に手を入れ、パンツ越しに扱く。
「ぁ…っ…♡せん…ぱい…♡」
どうやら僕が出ている夢を見ているようだ。
「先輩…がんばれ…♡もっと…あ…そこです…♡」
…夢でもえっちなことさせられてるのか僕は…
たまには僕がイカせるのもいいだろう。
「ぁ…♡ふぁ…♡いい…♡それ…♡」
いつもさせられてる分、ある程度弱いところはわかるのでそこを重点的に責める。
「ん…あ…あれ…?なんだか気持ちいい…
って…先輩?!な、なにしてっ…♡あっ…なんか…出ちゃうっ…♡」
起きてしまったマシュ。しかし、ここまで来てやめられない。もうイきそうなマシュのモノを咥え、射精させる。
「ぁっ♡でるっ…♡んああっ♡」
勢いよく出される精液をどうにか飲み込んでいく。喉に絡みつくような精液を飲み干し、ゆっくりと出ようとする。
しかし、マシュに手を掴まれてしまった。
「……ま、マシュ?」
「はぁ…はぁ…♡どこに行こうとしてるんですか…先輩…?♡夜這いなんかして…許されると思ってるんですか…?♡」
あ、あれ?笑顔だけど怒ってる気しかしないぞこれ。
「き、気持ちよかった?」
「ええ、それはもう。やはり先輩のお口でされるのはとても気持ちいいですよ♡でもそれとこれとは話が別です。何勝手なことしてるんですか?先輩…」
デミ・サーヴァントの力にはさすがに勝てない。逃れようとしても、離してなどくれない。
「え…えーっと…ま、マシュ…さん……ゆ、許してもらえませんか…?」
「許してもらえるとでも思っているんですか?♡」
……詰んだ。
「ほら…服脱いでくださいよ…
言うこと聞かないと…ダメですよ…?」
「っ…!は、はい…」
声色はいつもとあまり変わらないが、目が完全にキレてる。こんなに怒るなんて思わなかった。
「先輩には…たっぷりと自分の立場ってものを教えてあげますから…覚悟してくださいね…♡」
マシュに上にのしかかられ、弄ばれる。身体を撫で回し、少しずつ身体を刺激してくる。
「っ…ん…」
「やっぱり敏感ですねぇ…嫐りがいがありますよ…本当に…♡
私の寝てる間にあんなことする先輩にはお仕置きです。容赦しませんよ♡」
乳首を指で摘み、好きなようにいぢめるマシュ。引っ張ったり、指の腹で潰したりと、玩具のように扱ってくる。
「ぁっ…♡んんっ…♡ひぁっ…♡」
「女の子みたいな声上げて…♡先輩は責められる方がお似合いなんです♡このメスマゾさん…♡」
乳首を強く抓り、引っ張ってくるマシュ。痛みと快楽で体がびくんっと跳ね、仰け反ってしまう。
「ふふ…♡かわいいですよ…先輩…♡そんなに気持ちいいんですか…?♡乳首がこんなに感じる男の人いませんよ…♡人理修復を成し遂げたマスターがこんな淫乱だなんて…誰も思いませんよ…♡」
「ぁ…ぅ…♡ふぁぁっ♡んんっ♡あっ♡んおおっ♡
そん…な…ことっ…♡いわないれ…っ…♡」
執拗な乳首責めで頭がくらくらする。気持ち良すぎてなにも考えられなくなっていく。
「そんなこと言って…♡本当はもっと言われたいんでしょう…?♡感じてしまうんでしょう…♡
この淫乱…♡メスマゾ…♡変態…♡」
「あ…ぁぁ…♡や…め…♡」
「身体びくびくさせて甘い声上げながらそんなこと言われても説得力ありませんよ…♡
そろそろ本気で…お仕置き…♡してあげますね…♡」
うつ伏せにされ、お尻を拡げられる。
「ひくひくさせて…いやらしいアナルですね…先輩…♡
こんな縦割れのえっちなアナルさせて…よく責めようなんて思いましたね…♡
たっぷり犯してあげますから…ねっ…♡」
大した前戯も無く、一気に根本まで突っ込むマシュ。前立腺まで一気に突かれ、一瞬頭が真っ白になった。
「か…はっ…♡あ…っ…♡」
「くぅ…♡あれだけの方々にヤられてる癖に相変わらずここの締めつけ…♡絶妙ですね…♡♡
やっぱり生粋のメスマゾですね…先輩は…♡」
腰を掴み、ピストンを開始するマシュ。あまり濡れていない中を激しくかき回してくる。
「あっ…ひっ…♡まひゅ…っ…♡ご…めんっ…♡」
「だめです♡これはお仕置きなんですから♡たっぷりいぢめてあげますからね♡
先輩の好きなこと…いっぱいしてあげます…っ♡」
前立腺を押しつぶすようにしてピストンされ、犯される。1回のピストンで頭が真っ白になってしまい、なにも考えられなくなってしまう。気持ちよすぎてどうかなってしまいそうだ。
「あっ♡んっ♡やめっ♡ああっ♡ちょっ…そこっ…♡だめっ…♡んひぃっ♡♡」
「先輩のダメはもっとしていいってことですよね♡ちゃんとわかってますよ…♡中をかき回されて…ぐっちゅぐちゅにされるの…好きですもんね♡」
「ち…がっ…♡すき…じゃ…ないぃっ♡♡
そこっ♡おおっ♡らめぇぇっ♡」
「まったく…素直じゃないですね…♡それっ♡」
足を持ち上げられ、ちんぐり返しにされる。見下ろされ、奥まで激しく犯されてしまう。
「ああああっ♡♡ひぐっ♡んおおっ♡らめっ♡こんな…っ…♡はげひいのっ♡らめぇっ♡こわれりゅっ♡」
「あぁ…♡先輩のこと…こうやって犯してあげるの…とっても気持ちいいです…♡やめられません…♡」
力強く中を犯し、蹂躙される。ぐちゅぐちゅと水音が響き、種付けする気満々のピストンで犯される。
「そろそろ…っ…♡出します…よっ…♡ちゃんと受けとめてください…ねっ!♡んんっ♡♡」
「んおっ♡お゛お゛お゛お゛っ♡♡」
中にびゅるびゅると注がれる精液。中に暖かくてどろどろな精液がたっぷりと注がれる。
「はぁ…はぁ…♡」
「ふふ…まずは1回目…ですね…♡惚けた顔してますけど…まだまだこれからですよ…?♡」
「ぇ…?」
「こんな程度で許すわけないじゃないですか…♡ほら…続き…しますよ…っ♡」
「や…やめっ…!?んああああっ♡」
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その後かれこれ6時間ほど抱かれ続けた。
1回目はとても優しかったが、2回目からはそうはいかなかった。バックからや、寝バック、種付けプレス、駅弁など、様々な体位で犯された。
「んおおおっ♡やめへぇっ♡めくれるっ♡アナルめくれりゅぅっ♡」
「何言ってるんですか先輩っ♡先輩のここはアナルじゃないですよねっ♡こんな気持ちいいところが…アナルなわけないじゃないですかっ♡ここはケツマンコでしょっ♡♡私の精液で孕むためのっ♡♡
わかったら返事してください…よっ♡」
「あひぃぃぃっ♡♡」
乱暴に、激しく、まるでオナホのようにただただ犯され続けた。こちらの弱点を知り尽くしているマシュに執拗に弄ばれ、蹂躙され続けた。
「も…う…やめへぇ…ゆるひてぇ…」
「泣いておねがいなんて…まったく…♡情けないですね…♡先輩…♡」
涙を流し、呂律もまともに回らない状況で、懇願する。これ以上は本当にまずい。
「しかたないですね…♡じゃあ、ちょっとしたゲームをしましょうか…♡」
「ゲー…ム…?」
「今からバックで前立腺突いてあげます♡先輩の好きなスパンキング付きで♡♡」
「っ……」
「でも10回です♡10回耐えたら許してあげます♡
あ、1回ずつちゃんとごめんなさいって言ってくださいね?♡それにイカないで耐えたら許してあげますよ…♡どうします…?♡」
10回。正直耐えられるかはわからないが、これ以上されたら本当に危ない。意識が飛ぶ可能性すらある。
ていうか1回失神させられてピストンで叩き起されたりすらした。
そろそろ許してもらいたい。
「やりますか?先輩♡」
首を縦に振る。これに耐えさえすればよいのだ。耐えさえすれば。
「ふふ…じゃあ…始めましょうか…♡」
まともに力が入らない身体をどうにか動かし、四つん這いになる。マシュもゆっくり肉棒を入れ、準備が出来たようだ。
「いきますよ…先輩…♡がんばって…ください…ねっ!♡」
「っ…んっ…♡ごめんっ…なさいぃっ♡ 」
1回目。なんとか耐えれた。だがまだまだこれからだ。
「次…いきますっ♡」
「ぁっ…♡ごめ…ん…っ…♡なさい…っ♡♡」
2回目。前立腺を押し潰されるのに体がびくびくと反応してしまう。
「どんどんいきますよー♡先輩♡まだまだこれからですからね♡♡」
楽しそうに犯してくるマシュ。徐々に回数を重ねていく。
3回目、4回目、5回目、6回目…一突き一突きが気持ちよくて頭がどうかなりそうになる。ばちんと甲高い音が響くスパンキングで、痛いはずなのにそれすらも気持ちよく感じてしまう。
「好きですよ…先輩っ♡」
「んひぃっ♡♡ごめん…なひゃいいっ♡」
耳元で囁きながら突いてくるマシュ。優しい声と乱暴な責めにどこまでも堕ちていってしまいそうになる。
わずかに残った理性でどうにか耐える。
「好きです…♡大好きですよ…♡私に身を委ねてください…♡」
「あ゛っ♡♡ごめ…んっ♡なひゃ…い゛っ♡♡」
あと2回。どうにか2回耐えれば許されるのだ。もう限界に近い。
「あと2回ですね…先輩…♡でも私は…ずっと繋がってたいです…♡先輩…っ…♡」
「おおおおっ♡ごめん…なひゃぃ…♡♡」
「次でラストですよ…♡もうお尻真っ赤にしちゃってますね…♡とってもかわいい…♡よく耐えましたね…先輩…♡最後…ですっ♡♡」
「っ…あ…っ♡お゛ぉぉっ♡♡ご…め…んっ…♡な…さいぃ…♡ごめんなひゃぃぃ…♡♡」
10回の突きにどうにか耐えた。もう体に力が入らず、倒れ込む。もう完全に限界でイく寸前だ。
「よく耐えましたね…先輩…♡」
頭を撫でられ、やっと終わったのかと思い、安堵する。しかし、なぜか肉棒を抜こうとしないマシュ。
「ま…マシュ…?」
「?どうかしましたか?先輩♡」
「なんで…ぬかないの…?」
「あぁ…言ってませんでしたっけ…?♡
許すとは言いました。でも…止めるなんて…一言も言ってませんよ…先輩…♡」
なにを言っているのかわからなかった。まだ終わっていない?こんなに犯されたのに?
さすがにこれ以上は体が本当にもたない。
「え…ぇ…?うそ…だよね…?や…やだ…やめて…も、もう…やめて…」
「……先輩…♡」
ぎゅっと抱きしめてくるマシュ。さすがに冗談だったのだろう。そう信じる。
「私…先輩のそんな顔が…私に犯されて蕩けきって絶望してる顔が…たまらないんです…♡
もっと墜ちましょう…先輩…♡」
「や…やだっ…!も、もうだめ…っ…!
ほんとにっ…こわれるっ…マシュ…おね…がい…」
「先輩…♡優しく…壊してあげますね…♡」
「あ…ああ…ああああああああっ♡♡」
最後に見たのはマシュのとても素敵で、慈愛で溢れるような天使の笑顔だった。
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それからもう何度犯したかわからない。先輩は途中から喘ぎ声すら出なくなっていた。
目もどこを向いているのかわからないような感じで、お腹はすっかり妊婦さんのようになっていた。
「せんぱーい♡起きてくださいよー♡」
精液でパンパンなお腹を足でぐりぐりとする。少しずつ外に出ていく精液。こんなに出したのかとちょっと自分でも驚く。
「先輩…お掃除♡してくださいね♡」
だらしなく空いてる口に肉棒を突っ込む。あたたかくてとろとろで気持ちいい。
「せんぱーい…♡大丈夫ですか…?♡起きてます…?♡」
「ん…っ…♡」
「ふふ…♡先輩…約束してくださいね…♡
もう勝手なことしちゃダメですよ…♡先輩は私に…私のおちんちんに勝てないんですから…♡先輩は…私のかわいいかわいいオナホさんなんですからね…♡わかりました…?♡」
「ん…♡ぅ…♡」
力なくうなづく先輩。もうこれで勝手なことはしないだろう。たっぷりと体に教えてあげたのだから。
「今度またこんなことしたら…わかってますよね?♡先輩…♡」
マシュにこんなめちゃくちゃにされるのが読めるのはここだけ!(適当)
いつになったら新宿の女装ぐだ男衣装でるんですかね??楽しみなんですけど??
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