※この作品はR-18です。

ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし   作:レーヴさん

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今回は刑部姫ことおっきー!
かわいい!お迎えはできませんでした!!

いい竿の日だからね!ふたなり好きとしては今日は上げなくてはいけないと思った!


ふたなり刑部姫に洗ってないおちんちんで犯されちゃうぐだ男ちゃんのおはなし

刑部姫。ニックネームはエリちゃんがつけたおっきー。

 

刑部姫(『西鶴諸国ばなし』では於佐賀部殿、『今昔画図続百鬼』では長壁とも)は、姫路の地主神として祀られた妖怪の一種である。

現在は姫路城の天守閣に住み着いた城化物として名高い。

引き籠もりは蜜の味。ネット通販は禁断の果実。電子書籍のまとめ買いとフィギュア彩色は沼。リア友は皆無。

 

一見は黒髪清楚な乙女だが、一皮剥けば陰気卑屈な、根っからのめんどくさがり体質。

姫様ぶったムーブをこなすが、対人会話スキルが著しく低いため、テンプレートをこなすことしかできない。

腹黒かどうかと問われれば腹黒であるが、所詮は小悪党気質。せいぜい、クレジットカードを勝手に使って買い物する程度だろう。

 

カルデアで召喚されてからもそれは変わらない。むしろ話が合う黒髭やメルトと仲が良い。なんやかんやで友達もできているようなので嬉しい。

とりあえず部屋を尋ねれば一緒に引きこもっている。たまにはゆっくりする時間も必要なので、これもたまにはいいかと思っている。

 

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しかし、最近はとても忙しそう。イベントで本を出すのに、締切はもうギリギリで大ピンチだそうだ。

 

なにか手伝えることは無いかと思い部屋を尋ねる。

 

「おっきー?いるー?」

 

「なに!?まーちゃん!?今相手できないよ!?」

 

本当に忙しそうだ。ほんのちょっと前は一緒にゲームとかしてたのだが…

 

「失礼しまーす…」

 

「もう!忙しいったらもう!引きこもってたいのにー!!」

 

部屋に入るとこたつに入って戦闘の時よりも真面目な顔で頑張っていた。鬼気迫ると言えるような姿だ。

 

「えっと…なにか…手伝えることある?」

 

ぴくっと反応するおっきー。

 

「……手伝って…くれるの?」

 

「すごい大変そうだし…俺にできることならいいよ。」

 

ぱぁぁぁっと顔が明るくなるおっきー。

 

ぎゅっと抱きしめてくる。

 

「ちょっ!?」

 

「ありがどぉぉぉ!!ほんとにギリギリなのぉぉ!

さぁ!手伝って!おねがいまーちゃん!」

 

「わ、わかった、わかったから!」

 

胸が当たってるのに気づいているのだろうか。なかなか大きくてドキドキしてしまう。

 

「じゃあ…さっそくおねがいね!まーちゃん!」

 

-------------

 

それから数時間…なんとか作業が終わった。

 

「ああああっ!終わったぁぁぁ!!やっと終わったぁぁぁ!」

 

「おつかれ…さま…」

 

正直ここまで大変とは思わなかった。身も心もボロボロだ。

 

「ありゃ、大丈夫?まーちゃん?」

 

「うん…大丈夫…」

 

「うーん…あ、そうだ。手伝ってくれたお礼♡

ほれほれー、おいでー♡」

 

膝をぽんぽんと叩くおっきー。それはもしかして…

 

「膝枕…?」

 

「うん♡まーちゃんならいいよ♡おいでー♡」

 

柔らかそうな太ももを見てると我慢できなかった。心のままにお邪魔することにした。

 

「じゃあ…失礼します…」

 

こたつにずっと入ってたことであったかくて柔らかいおっきーの膝枕。思っていたよりもはるかに気持ちいい。

 

「あ…これ…いい…」

 

「よかったー♡いやぁ…まーちゃんがいなかったら大変だったよ…ありがとうね…♡」

 

優しく頭を撫でてくるおっきー。なんだかすごく落ち着く。

 

しかし、なんだかおかしい。なにか香ばしいような匂いがする。なんの匂いだろう。

 

「くんくん…」

 

「?どうかしたの?まーちゃん?」

 

「いや…なんか…匂いが…」

 

「え゛っ!?き、き、気のせいよ!まーちゃん!

お、女の子の部屋でそんな匂いなんて嗅いじゃダメだぞ!」

 

明らかに動揺しているおっきー。……もしかして…

 

「おっきー…?」

 

「な、なに!?」

 

「…お風呂…入った?」

 

「ぎくぅ!」

 

お風呂…せめてシャワーすら浴びる時間すら無かったとは…それだけ追い込まれていたということだろう。

しかしさすがに女の子がそれはまずいだろう。

 

「もう…女の子なんだから…ダメだよ?」

 

「だ、だってぇ…」

 

「もっと早くから言ってれば僕だって手伝ったのに…」

 

「ま、まーちゃん忙しいから…さすがにそれはダメかなって…」

 

「おっきー…

もう…僕は君のマスターなんだから…困った時は言ってほしいな。できる限り力になるから…ね?」

 

気をつかってくれたのは嬉しい。でも、女の子なのだからせめてお風呂くらいはちゃんと入っていないと。

 

「ぅ…まーちゃん…ありがと…」

 

「うん。じゃあ僕はこれで…

お風呂入ってゆっくりしてね。」

 

もうやることは終わっただろうし、お風呂に行ってもらおうと思ったのだが…

 

「ま、待って!まーちゃん!」

 

「?どうかした?」

 

「あの…その…困ったことがあったら言ってって言ったよね…」

 

「うん。言ったよ?」

 

「……なんでもいい?」

 

「できることなら…」

 

「じゃあ…これ…綺麗にして…♡」

 

スカートをたくし上げて自己主張している肉棒を見せつけてくるおっきー。こたつの中にいたことで蒸れており、さらに最近洗っていなかったということもあり、パンツ越しでもちょっと匂う。

 

「ちょっ!?」

 

「いいでしょ!まーちゃんが悪いんだよ?!

あんなこと言われたら…ただでさえヌいてなかったのに…勃つに決まってるじゃん!責任取って!」

 

「え、えぇ……

ふぅ…わかった…1回だけだよ…?」

 

涙目で言ってくるのを無下にするわけにもいかないので、しかたなく彼女の肉棒を優しく握る。

 

「ゆっくり動かすよ…」

 

「うん…おねがい♡まーちゃん♡」

 

しゅっしゅっとゆっくり扱きはじめる。すぐとろーっとしたカウパーが溢れ出す。

 

「わ…もう濡れてきてるね…」

 

「最近…ヌいてなかったし…それにまーちゃん…上手…♡んっ…♡」

 

どんどん濃くなっていく匂いに頭がくらくらする。すごく濃いのが出そうだ。

 

「まーちゃん…手より…口がいい…♡」

 

「へっ…」

 

「お口でして…♡」

 

ちょっと辛そうな感じで言われたら断れない。

 

「わかった…あむっ…」

 

「あっ…♡まーちゃんの口っ…あったかいっ…♡

気持ちいい…♡」

蒸れて洗っていないことで口の中がとても濃い雄の匂いでいっぱいになってしまう。クセになる匂いでむしゃぶりついてしまう。

チーズのようなチンカスも綺麗に舐めとり、味わうように頬張る。

 

「じゅぶっ♡んっ♡れるっ♡はむはむ…♡ちゅっ…♡ぢゅぅっ♡」

 

「あっ♡まーちゃんっ…そんながっつかないでよぉ…♡お返し…!」

 

頭を掴み、腰を突き上げてくるおっきー。喉奥まで肉棒に犯される。

 

「ふふ…すっごい顔だよまーちゃん…♡そんなに私のムレムレおちんちん美味しい?♡

そんなにむしゃぶりついてさ…♡洗ってないおちんちんなのに…♡まーちゃんがそんなにえっちな子だなんて思わなかったなぁ…♡」

 

「んぶっ♡んぅっ♡んぐぅっ♡むぅっ♡」

 

口をオナホのように扱われ、欲望を叩きつけられる。

 

「くぅっ…♡まーちゃん…そろそろ出すね…♡

飲んで…姫の特濃精液っ♡零したらダメ…だからねっ…♡ああああっ♡」

 

「んぶぅぅぅっ♡」

 

口内に勢いよく放たれる精液。どろどろでたっぷりと出される。それをどうにかゆっくり飲み干していく。

量が多すぎて口から零れてしまった。

 

「あぁ…♡あったかぁい…♡まーちゃんのお口すごいねぇ…♡すっごい気持ちいい♡

あれ?零したらダメって言ったのに…零しちゃった…?♡ダメだよまーちゃん…言いつけは守らなくちゃ…♡」

 

「こ、これは…量が多くて…」

 

「言い訳なんてかっこ悪いよー♡そんな子には…お仕置き…だよ…♡姫、まだまだ満足してないし♡

まーちゃんが上手なのが悪いんだから♡ほら、服脱げー♡」

 

瞬く間に服を脱がされてしまう。零れるくらい出したのにまだまだ固いままの肉棒がアナルにあてがわれる。

 

「お、おっきー…!?ま…まって…っ…」

 

「あぁ…♡まーちゃん…その顔すごくかわいい…♡

いつも優しいまーちゃんが…私の下でそんな怯えてるなんて…♡大丈夫だよまーちゃん…♡

いっぱい気持ちよくしてあげるからっ…♡」

 

一気に中に入ってくる彼女の肉棒。入れられただけでびくびくと体が反応してしまい、軽くイカされてしまった。

 

「あっ…♡ひぅっ…♡」

 

「ああああ…♡なにこれぇ…♡まーちゃんの中すっごい…♡こんな気持ちいいの知らない…♡

他に誰とこんなことしてたのまーちゃん…?使い込んでないとこんな名器にならないでしょっ♡

この淫乱まーちゃん♡まーちゃんのこと…女の子にしてあげるっ♡」

 

ぱんぱんと激しいピストンで責めてくるおっきー。

溢れる性欲をぶつけられ、感じるのが止まらない。

 

「ああああっ♡おっ♡んおおっ♡」

 

「あーあ…♡すごい声上げちゃって…♡

これが最後のマスターなんてねぇ…みんなドン引きしちゃうよ?♡

女の子にっ♡おちんちん入れられてっ♡あんあん喘がされてるなんて知られたらっ♡

この変態まーちゃん!♡メスマゾっ!♡めちゃくちゃにしてやるっ♡」

 

中をごりごりと蹂躙してくるおっきーの肉棒。固くて熱くて頭の中が真っ白になってしまう。

 

「んおおおっ♡あひっ♡ああああっ♡」

 

「ぅっ…♡出るっ…♡中に出すよ…まーちゃん…っ…♡中出し…するからぁっ…♡ああああっ♡」

 

「やめ…なかは…っ…♡んああああっ♡♡」

 

中に注がれる精液。どろどろで熱い精液が中に放たれる。口にあんなに出したのにさっきよりも多く、濃い精液が注がれていく。

 

「ぁぁ…ぉぉっ…♡」

 

「ふー…♡でたでた…♡

うーん…でも…まだ足りないかなぁ…♡

 

まーちゃん…いいよね…♡」

 

 

足を持ち上げられ、種付けプレスの体位になる。まともに力も入らず、抵抗もできない。

 

「や…やめ…おっきー…こ、これ以上は…」

 

「えー?なにー?姫聞こえなーい♡」

 

一気に奥まで挿入される肉棒。体が大きく仰け反り、びくびくと痙攣するように感じてしまう。

 

「か…はっ…♡あああ…♡♡」

 

「いくよ…まーちゃん…♡私まだまだ足りないから…♡ね…♡」

 

ばんばんと肉と肉がぶつかる音が響き、激しく犯される。貪るように激しく犯され、嫐られる。

 

「まーちゃんはえっちな子だね…♡こうやって…身も心も堕とされるの…好きでしょ…♡

さっきから…きゅんきゅん締め付けてくるよっ♡」

 

「あっ♡ぎぃっ♡んおおっ♡おっきー…ぃっ…♡ああああっ♡らめっ…♡こわれりゅっ…♡」

 

「何言ってるのっ♡そういうのが好きなくせにっ♡

今のまーちゃんほんとに女の子みたい…♡私のオナホにしてやるっ♡嬉しいでしょっ♡♡」

 

深くまで入れられ、一気に奥まで嫐られる。ぐちゅぐちゅと中をかき回され、犯され続ける。

 

「あああっ♡んひっ♡あっ♡んおおおっ♡おっ♡ああっ♡」

 

「いい声で鳴くねぇ…♡そういうとこほんとかわいい…♡もっと鳴いてっ♡」

 

乳首をぎゅっと摘み、引っ張ってくるおっきー。痛いくらいなのにそれすらも気持ちいい。びくんと体が跳ね、快楽でおかしくなってしまいそうになる。

 

「乳首でも感じるんだ…♡やっぱメスじゃん…まーちゃんは…♡淫乱で…マゾで…メスイキしまくっちゃうなんて…もう男の子に戻れないねっ…♡

ほら…中出しするからっ♡ちゃんと孕んでねっ♡まーちゃんっ♡♡

中に…たっぷり出すからっ♡♡」

 

「やめ…て…ぇっ♡ああああっ♡らめぇっ♡なかはらめぇぇっ♡」

 

「出る…っ…♡孕め…ぇっ♡んああっ♡♡」

 

中にたっぷりと射精される精液。中から溢れ出るほど精液が放たれ、メスイキしてしまう。

 

「ぁ…ひっ…♡ああ…♡」

 

長い射精が終わり、ゆっくりと肉棒が抜かれる。イったばかりの彼女の肉棒を咥えさせられ、お掃除させられる。

 

「ふー…気持ちよかったぁ…♡ほら、寝る前に綺麗にしてね♡

溜まったら…またさせてもらうね…まーちゃん…♡

……ネット配信しながらとかも…いいかもね…♡これからもよろしく♡まーちゃん♡」




おっきーの洗ってないおちんちんとかえっちすぎませんか?(唐突)

あ、セイレム始まりましたね!
いろいろ気になるし新サーヴァントも…!

哪吒ちゃんにオケアノスのキャスターさん?どちらもまだお迎えできてませんよ?
というかピックアップ2がめちゃくちゃ怖いゾ…

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