ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
褐色!おっぱい!衣装もえっち!お姉さん!ケモ耳!
好きな要素しかありません
ミドラーシュのキャスターさん。
セイレムで出会い、事件を解決するために力を貸してくれたサーヴァントの一人。
お金に厳しいというか貸し借りなどに厳しい。カルデアに召喚されてからもそれは変わることはない。イシュタルとも話が合うようだ。お金的な意味で。
ラクダが好きでカルデアで飼えないかどうか検討してるらしい。
……カルデアの場所的に困難を極めると思う。
さて、そんな彼女には借りがある。セイレムで助けてくれたこと。その際の借りが。
高くつくとは言われたが、まさか少し足りないとは思わなかった。
「どうしますかー?ちょっと足りませんよ~?」
「も…もうちょっと待っていただくことは…?」
「約束はちゃんと守らないといけませんよ?マスター?」
「ですよね…」
そのことについて今、マイルームで彼女に問いただされていた。最悪借りればなんとかなるかもしれないが正直それはちょっと情けないと思うので、どうにか自分の力で返済したい。
「んー、そうですね…では、こういうのはどうですか?
足りないのはまぁ…いけないことですが…ひとつだけ許してあげる手段がありますよー?」
「へ?あるの?!」
「はい。嘘はつきませんよ~?」
「やる!がんばる!」
まさか彼女からそんな提案が出るとは思わなかった。なにをすればいいのかはちょっと不安だけど。
「ふふ…はぁい、言質とりましたー。もう言い逃れはできませんからね…♡」
「…え?な、なんか危ないことでもするのでしょうか…?」
「いいえー?ただマスターは私に…女王に身体を売ってくださればいいんです♡」
「へぁ?」
思わず変な声が出てしまった。身体を売る?臓器的な意味で?
「…なにか変なこと考えてませんかー?マスターは…身体を売ってくださればいいですよー♡性的な意味で♡」
「えっ…」
「やるって言いましたもんねー♡二言は無いですよねー?♡
この身体…ちょっと前と変わってましてねー、こういうものが生えてしまってるんですよー♡ご奉仕…してもらいますねー♡」
際どい格好な彼女のパンツから大きく反り返っている肉棒が顔を見せる。よく隠せていたなと思うサイズだ。
正直大きすぎる気がする。太くて、僕のよりひと回りもふた回りも大きい。
「どうしましたー?見とれちゃいましたか?♡
さぁて…ここまで来たら逃げたりできませんからねー♡
たっぷりと…楽しませてもらいますね♡」
肩を掴まれ、ベッドに座らせられる。目の前に彼女の肉棒がつきつけられ、濃い雄の匂いが鼻をつく。
「見るだけじゃなくて…ご奉仕してくれないと…ね?♡
まずはお口でしていただきましょうか♡口…開けてください♡」
観念して口を開ける。そこに彼女の肉棒が一気に入ってくる。
「む…ぐぅ…♡」
「あらあら…いい具合にとろとろですねぇ…♡
もしかして…こういったご経験が?♡あんまり驚いていませんでしたし…他にもこんな身体の方が多いみたいですねぇ♡
それなら…思っていた以上に楽しめそうです…♡」
頭を掴み、腰を振り、口内を犯す彼女。太くて大きくて呼吸がしづらくなる。
「むぅっ♡んぅっ♡むぐぅ♡」
「あぁ…想像以上ですねぇ…♡マスターの口マンコ…♡とっても気持ちいいですよぅ♡
これは何人も咥えてましたね♡そうじゃなきゃ…こんな具合になりませんよっ♡」
徐々に激しく犯してくる彼女。彼女の腰に腕を回してしがみつく。
「ふふ…かわいいですねぇ…♡さて…どうせならここもしてあげましょうか…♡」
彼女の手が僕の胸に伸びる。服の上から乳首を探し当て、責めてくる。
「んむっ♡んぅぅっ♡」
「あら…ここも弱いのですか?♡マスターは女の子みたいな人ですねぇ♡これは責めがいがあります♡」
腰を振りながらも、乳首を責めてくる彼女。口内を蹂躙する肉棒と乳首責めに翻弄され、快楽のことで頭がいっぱいになってしまう。
「ほらほら♡マスター♡がんばってください♡
もっとちゃんとしないと…終わりませんよぅ♡マスターのお好きな乳首…いっぱいいじめてあげますから…♡」
乳首を摘んだり引っ張ったりして弄んでくる彼女。玩具のように扱われているというのに、それが気持ちよくて感じてしまう。
「そうそう♡舌もちゃんと使って♡
んっ♡いいです♡もともと名器ですから…もう出ちゃいそう…♡
せっかくだから…お口の中で出しますね♡いっぱい出してあげます♡」
腰を激しく振り、嫐るように犯される。喉奥までガツガツと貪るように犯してくる彼女。
「あぁ…♡出る…っ♡出ます…っ♡
女王のお恵みですよぅ♡全部…飲んでくださいねっ♡♡」
「んぶぅっ♡んうううっ♡♡」
口内で射精する彼女。どろどろで熱い精液が口内にたっぷりと注がれていく。喉に絡みつくような精液が胃を満たすように注がれていく。
「ん…くっ♡んぐっ♡」
「搾り…取られる…♡あぁ…こんなに気持ちいいなんて…♡」
長い射精が終わり、ゆっくりと肉棒が引き抜かれる。
しかし、まだ固く、反り返っている。
「ふふ♡あれで終わりだなんて思っていませんよね?♡むしろこれからですよ♡」
服を脱がされ、押し倒される。馬乗りになってまっすぐ見下ろしてくる彼女。
「……マスターはちょっと…胸がありますね…男の子なのに…
あ、そうです♡ちょっと試してみましょうか♡」
「な…なにを…?」
「ふふ♡こうするんです♡」
僕の胸で肉棒を挟もうとしている彼女。まさか…
「んー…やっぱりなかなか難しいですねぇ…パイズリ…♡マスターくらいならギリギリできるかと思ったんですけど…♡」
「そ、そんなの…できるわけ…」
「最初からあきらめるなんてらしくないですねぇ♡それなら…擦りつけるだけでも…いいですかね♡」
胸に肉棒を擦りつけてくる彼女。
「胸は小さくてもぷにぷにですし…肌すべすべですし…けっこういいですねぇ…これ…♡」
「ぅ…ぅぅ…」
「そんなに顔赤くして…かわいいですよ♡マスター♡
女の子みたいにされるの…お好きですか?♡」
恥ずかしくて目をそらす。顔が熱くなっていくのがわかる。
「マスターも気持ちいいんじゃないですかー?♡胸…こうして揉み揉みってされたら♡
声…漏れてますし♡本当は女の子じゃないんですか?♡」
「そ…んなこと…っ…♡んっ…♡」
「ふふ…♡んー♡気持ちいいですねー♡マスターのちっちゃなお胸♡
さっき出したばかりですが…また出ちゃいそうです♡」
腰を振るのが速くなり、雄の匂いが鼻をつく。我慢汁も出ていて、射精が近いようだ。
「ぁっ♡出ちゃいます…♡マスターのお顔に…出しますっ♡お化粧…してあげますねぇ♡んんっ♡」
「わ…ぷっ…ぁ…ぅ…♡ぁぁ…♡」
顔にかけられる彼女の精液。熱くて、どろっとしていて、なんだかふわふわして不思議な気分になる。
「すっごいとろけた顔してますよ…マスター…♡
ああ…♡かわいいです…♡本番!♡本番しましょう!♡我慢できないです♡」
足を広げさせられ、アナルに肉棒があてがわれる。
「ちょ…ま、まって…!」
「いきますねー♡えいっ♡」
ずぶずぶっと中に入ってくる彼女の太い肉棒。前立腺をぐりっと押しつぶし、体に快楽が走る。
「ぁ…あああっ…♡」
「くぅ…♡中が…一番気持ちいいですね…っ♡締め付けてきてますよ…♡
もう…こんないやらしい穴してるなんて…いけないマスターですねぇ…♡」
入れられただけで軽くイってしまい、体がびくびくと震えてしまう。
「おやおや?♡入れられただけなのにすごく気持ちよさそうですねぇ♡もしかして…イっちゃいましたか?♡
相性…いいみたいですね♡じゃあもっとしてあげます♡」
腰を掴み、ぐちゅぐちゅと卑猥な音を立てながら中を蹂躙される。
「あああっ♡んあっ♡おおっ♡んおっ♡ぅぁぁっ♡♡」
「すごい声上げちゃって…♡そんなに気持ちいいですか…?♡私も嬉しいですよ…っ♡」
奥まで届く彼女の肉棒が嫐るようにこちらを犯していく。気持ち良すぎて彼女のことしか考えられない。
身を委ねたくなってしまう。
「あら…?♡そんなにしがみついて…♡そんなことされたら…中に出しますよ…?♡いいんですか?♡
離しませんよ?♡私の…女王の性欲処理係として…ずっとかわいがりますよ?♡」
「じょ…おう…さまぁ…♡」
「…ふふ♡契約成立ですねぇ♡
わかりました♡マスターは私と二人きりの時は…性欲処理係として…働いてください…ねっ♡♡」
「あああああっ♡♡わかりっ♡まひたぁぁっ♡」
「それでは…証を…私のモノとなった証を刻みます♡
受け取って…くださいねっ♡♡でる…っ♡♡」
一番奥でたっぷりと放たれる精液。中を満たすように注がれる精液は僕が彼女のモノになったことを示す。
「あ…ぁぁ…♡」
「ふふ…♡マスター…♡これからも末永く…お願いしますねぇ…♡」
こうして僕は借りを返すどころか彼女のモノになってしまうのだった…
それからというもの、ことある事に彼女の性欲処理をしているのだった…
ミドキャスさんめっちゃかわいい(語彙力)
スキルもなかなかに強いのでいいぞ!宝具2にはしました!
ストーリーガチャなんて地獄なので今のうちに当てるのがいいぞ!がんばれ!
杭集めは地獄、はっきりわかんだね
あ、クリスマス詳細でたね!アルテラさんは嬉しいぞ!
エレちゃんくるよ?みなさまは石の貯蔵は大丈夫かな?
オイラは…魔法のカード用意します…無理のない程度に
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