ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
お題箱とかリクエストで多かったからね!書いたよ!
アビゲイル・ウィリアムズ。
17世紀末。
清教徒の開拓村セイレムで起きた「魔女裁判事件」。
最初に悪魔憑きの兆候を示した一人が少女アビゲイル・ウィリアムズだった。
悪魔憑きの異常な症状は他の少女たちにも伝播し、お
よそ一年に渡って多くの村人が告発された。
その結果200名もの逮捕者、うち19名もの絞首刑、2名の獄死、1名の拷問死という惨劇を招いた。
少女たちの真意やその引き金となった要因など、いまだに多くの謎が残されている。
清教徒の信徒としてのアビゲイルは、神を敬い、感謝の祈りを欠かさぬ無垢の少女である。多感で疑う事を知らない年頃の娘に過ぎない。
金髪碧眼のまるでお人形のような女の子だ。
そんな彼女はとてもいい子で、礼儀正しく、明るい子だ。なのだが…
「どうですか?マスター♡気持ちいいですか?♡」
「むーっ!んむー!!」
今僕はそんな彼女の触手に絡め取られていた。なんでも、戦った時の感覚が忘れられず、その興奮が冷めないらしい。
そんなことは今まで知らず、あっさりと捕まってしまったわけだ。四肢を絡め取られ、口も押さえられている。
「私よりも大きなマスターが今は私の思うがまま…♡お人形みたいですね、マスター♡」
触手が体を這ってくる。優しい締め方ではあるが、身動きが取れない。
「ぐ…むっ…」
「暴れちゃダメよ?なにも酷いことなんてしないんだから…ね?♡
……たっぷり気持ちよくしてあげますね…♡」
細い触手が服の下から入ってくる。なんとも言い難い感触の触手に体がぞわぞわっとして逃れようとするが、決して触手は逃がそうとしない。
「もう、マスターったら…そんなに気持ちよくなるのが嫌なの?そんな嘘つかなくていいのに…素直になって…♡」
触手が乳首の周りをなぞるように触れてくる。くすぐったいような気持ちいいような…そんな感覚に包まれる。
「ふ…む…んん…」
「あら…なんだかちょっと甘い声が聞こえました…♡
ここ…好きなんですか…?♡」
乳首に直接触れてくる触手。1本だけじゃなく、何本もの触手が絶え間なく責めてくる。先端を弄ったり、締めるようにして引っ張ってきたりと何本もある分、人ができない同時責めで責めてくる。
「っ…♡ぐ…ぁぁ…っ…」
「気持ちよさそうな顔してますね…マスター…♡そんなにいいんですか…?♡
こんなのに好き放題にされちゃって…♡もっといろいろしてあげます…♡」
次は先端がまるで口のようになっている触手が乳首に近づいてくる。くぱぁと開いた口が乳首に吸い付いてくる。
「んんっ♡んーーっ♡」
「あぁ…♡いい声です…♡もっと聞かせて…♡」
ちゅーちゅーとまるで赤ちゃんのように乳首に吸い付いてくる触手。口のようになっている中は暖かくて舌のような器官に嫐られる。
「んぐっ♡んぅ…ぉぉっ…♡」
「かわいい…♡かわいいです…♡
吸い付いて離さないでしょう?♡そういうのもお好きだと思ったのだけれど…効果抜群ね…♡
その大きくなってるモノも…かわいがってあげる…♡」
ズボンを脱がされ、勃起してしまっている肉棒が顕になる。浅ましくも触手で感じてしまったのだ。
「こんなにして…♡やっぱりマスター気持ちいいことお好きなんでしょう…?♡
じゃあここも…ね♡」
肉棒にも触手が近づく。乳首に吸い付いているモノの大きいバージョンのようなモノだ。逃れられるわけもなく、根元まで飲み込まれる。
「ーーー!?!?♡♡」
「あら…あまりの気持ちよさに声も上げられないんですか?♡いいですね…♡すっごくかわいいです…♡」
あたたかくてとろとろで、まるで本当に人の口の中のような触手の中。こちらも舌のような器官があるのか、舐め回すように責めてくる。ただでさえ敏感であるのに、念入りに責めてくる触手に抗うことなどできず、快楽が体を責め立てる。
「んんっ♡んぅっ♡ぐ…ぁ…♡」
「あぁ…♡悶える姿…たまらないです…♡もっと声聞かせてください…♡」
早く、的確に責めるように触手で責めてくる彼女。乳首とペニスに吸い付いてくる触手からの快楽でどうかなってしまいそうだ。
「ふふ…とろんとした目してますよ…♡マスター…♡
このかわいいお尻も…かわいがってあげますね…♡」
アナルにも入ってくる触手。ぐりぐりと中をかき回すように蠢く触手に翻弄される。3点を同時に責められてしまう。
「んぅぅっ♡♡」
「あらあら…♡びくびくってしちゃって…♡そんなに気持ちいいんですか?♡とってもかわいいですよ♡
めちゃくちゃにしてあげますからね…♡」
乳首、ペニス、アナルを蹂躙し犯す触手に抵抗もできず嫐られる。あまりの快楽にイきそうになる。特にアナルを責めている触手が、激しく出し入れして中を犯してくる。ふたなりなサーヴァント達のモノを受け入れ続けてきたこの身体にはあまりにも気持ちよくて感じてしまう。もう限界が近い。
「ん…むぅ…♡」
「…ダメよ…マスター…♡」
もうイキそうだったのに突然触手が責めをやめる。寸止めされ、なぜイカせてくれないのかわからない。
「な…んで…ぇ?イカ…せてぇ…♡」
「ダメよ…そんなかわいい顔しても…好き勝手にイってもいいなんて私…言ってないもの♡
マスター…♡どうされたい…?イキたい…?♡女の子みたいに犯されたい?」
これにうなづいたらダメだと残った理性が叫ぶ。しかし、もう今の僕にはもうそれしかなかった。
「……イカ…せて…」
「なぁに?聞こえないわ?」
「イカせて…ください…♡」
「……ふふ…よく言えました…♡」
四肢に巻きついていた触手が動き、ベッドの上に乗せられる。さらに足を広げさせられ、アナルがアビーに丸見えになってしまう。
「とろとろになってるわね…マスター…♡
大丈夫…マスターのお願い…しっかり叶えてあげるから…っ♡」
アビーのスカートの下から顕になった肉棒が一気に挿入される。触手なんかとはまったくレベルが違う快楽が体に襲いかかる。
「ああああっ♡♡」
入れられただけで軽くイカされてしまい、身体がびくびくと震えてしまう。
「あぁ…♡すごい…♡マスターの中…こんなに気持ちいいなんて…♡
マスターも気持ちよさそう…♡私…がんばる…♡」
腰を振り、激しくピストンしてくるアビー。子供とは思えない力強く、そして弱いところを激しく犯してくる。
「あああっ♡やぁっ♡んんっ♡あびぃっ♡♡」
「ええ、私はここにいるわよ、マスター♡いっぱい気持ちよくなって♡かわいい姿を見せて♡
ここ…美味しそう…♡はむ…♡」
乳首に吸い付きながら犯してくるアビー。舐めたり甘噛みしながら犯してくる彼女。
「おいひい♡マスターのここ…おいひいわ…♡ちゅぅっ…♡こりこりしてて…とってもおいしい♡」
「おおっ♡んああっ♡あびぃ♡イグっ…♡らめぇっ♡ああああっ♡♡」
「んっ…♡中が…きゅって…締まる…♡もう…こんなに出して…いけないマスターなんですから…♡」
彼女の下で情けなくところてんしてしまう。頭がくらくらしてしまうほどの快楽でなにも考えられなくなる。
「ぁ…ぉぁ…♡あ…びぃ…♡」
「ふふ…マスターったら…♡まだ休むには早いわよ…♡」
腰を掴み、ピストンを再開するアビー。イカされ、もう体に力が入らず、なすがままに犯される。
「あああっ♡んあっ♡ぉっ♡おおっ♡♡」
「こんな子供にこんなにされて…かわいいマスター…♡たっぷり御褒美…あげるからね♡いっぱい注いで…またイカせてあげる…っ♡」
えび反りになってしまうほどに感じてしまい、嫐られ続ける。もうアビーのことしか考えられなくなってしまう。
「おっ♡んおおおっ♡あああっ♡らめぇぇっ♡らめなのにぃっ♡またっ♡イカされひゃぅぅっ♡♡」
「イってもいいのよ…マスター…♡私ももう…でるから…っ♡中に出すわ…マスター…っ♡
ああああっ♡♡」
中に注がれる精液。子供のものとは思えないほど濃くてどろっとした精液が中を満たす。
「ひ…ぁ…♡ぁぁ…♡」
「ぁぁ…♡いっぱい出たわ…♡
マスターの中…とっても気持ちよかったわ…♡ねぇ…マスター…?これからも…こういうこと…させてもらえる…?♡マスターじゃなきゃ…嫌なの…♡」
抱きついて耳元で囁いてくるアビー。このままでは堕ちてしまう。わかってはいても逆らえない。
首を縦に振ってしまう。
「いいのね♡じゃあまた…今度も…その次も…よろしくね…マスター…♡
マスターの好きなこと…私がんばるからね…♡」
こうして純粋で、礼儀正しくて、それでいてとても激しいえっちがお好きなアビーに戦闘後は犯されるようになったのであった。
ラヴィニアちゃんはまだですか?礼装でもいいからはやく!!!アビラヴィは最高だぞ!
アビーちゃんはお迎えできてないんだよなぁ…どうしよう…
あ、ちなみにエレちゃんはお迎えできたゾ(ニッコリ)
育てなきゃ…!
……周回疲れた…
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