ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
お迎えはできませんでした!ちくしょうめ!
どことなくその…えっちよねダヴィンチちゃん
ダヴィンチちゃんの工房。そこはよくわからない物もたくさんある。天才であるレオナルド・ダ・ヴィンチの工房なのだから、凡人にはわからないような物がたくさんだ。説明を聞いてもよくわからない物も多く、なんだこれ…ってなるのも多い。
マナプリズムをアイテムと交換してくれたりもする。交換したマナプリズムはどうなってるんだろう…
そんなある日、その彼女の工房に呼ばれた。急用だったりした場合、管制室に呼ばれるだろうし、なにか素材でも足りないのだろうか。
「ダヴィンチちゃーん?きたよー?」
「……ああ!来たかい?入ってきてー」
中から声とがちゃがちゃと物音が聞こえる。なにかしていたのだろうか?とりあえず入ってみよう。
「失礼しまーす…」
「いらっしゃい、いやぁごめんね、急に呼び出したりしちゃってさ。」
「大丈夫だよ、それで今日は何の用事?」
「ちょっとねぇ…どうしても足りないものがあってね…君に手伝ってほしいわけさ。…手伝ってもらってもいいかな?」
なにか作っていたのだろう。それの素材が足りないようだ。
「僕にできることなら、もちろんいいよ。それで?どこにいくの?」
「いや、場所はここで大丈夫さ。」
ここでいい?いったいなにが足りないのだろう。
「…?それってどういう…」
「はーい、奥へどうぞー」
彼女に押され、あれよあれよと奥まで連れられる。
着いたところには椅子が置いてある。
「ここに座ってくれるかい?」
「う、うん…」
ちょっと不安はあるが、とりあえず椅子に座る。すると手と足が拘束されてしまう。
「へ?え?!なにこれ!?」
「まぁまぁ、暴れないで、危害を加える気なんて無いから、ね?」
ね?と言われてもいきなりこんなことをされてはさすがに不安になる。
「いったいなにが必要なの…?なんでこんなこと…」
「必要なもの…それはね…魔術師の精液♡」
「は…ぇ…?」
思わずぽかんとしてしまう。彼女がなんと言ったのか理解するのに時間がかかった。
「だからー、精液!君の!上質な魔力なんだよ?君くらいの精液にもなると。」
「い、いや…そんなこと言われても…」
「力になってくれるって言ったよね?ね?」
確かに言った。もちろんすると言った。しかし、まさか精液を要求されるなんて思わない。
「言ったけど…でも…」
「おや?君はそんな嘘をつく子だったのかい?悲しいなぁ…とても悲しいよ…」
どう考えても嘘泣きをしている彼女。逃れられそうにない。
「ああもう!わかった!わかったよ…いいよ…」
「ふふ…ありがとう…♡かわりと言ってはなんだけど…たっぷり気持ちよくしてあげるね♡」
服を脱がしてくるダヴィンチちゃん。僕の身体をねっとりと眺めている。
「あの…ダヴィンチちゃん…?」
「ん?どうかしたかい?」
「その…そういう風に見られるの恥ずかしい…」
「…ふふ…♡今からたっぷり可愛がる身体だからね…♡ちょっとくらい、いいだろう?♡」
身体に優しく触れてくるダヴィンチちゃん。すべすべの手袋が気持ちいい。
「んっ…ぅ…♡はぅ…♡」
「ふふ…気持ちいいかい…?♡感じやすい身体だねぇ…♡前は媚薬使ったけど…やっぱり関係無いみたいだねぇ♡かわいいよ、君♡」
耳元で囁きながら弄ってくる彼女に翻弄される。手も足も動かせないので、抵抗なんてできるはずもなく、彼女の好きなように弄ばれる。
「ぁっ…♡そこっ…♡だめ…っ…♡」
「んー?♡男の子の割に乳首でそんなに感じるなんて…淫乱だね♡こんなに固く勃てちゃってさ…♡こんなのいぢめてくれって言っているようなものだよ?♡悪い子だね♡」
指で摘んだり、引っ張ったりして責めてくる彼女。我慢することなんてできず、声が自然と漏れてしまう。とても気持ちいい。
「ふぁ…♡ぁっ♡ダヴィンチ…ちゃ…んっ…♡んんっ♡」
「おっと…♡すっかり目的を忘れそうになってたよ…♡君がかわいく悶えるのがいけないんだよ?♡
もう固くしちゃってるし…そろそろ搾精…始めようか♡」
ゴソゴソと懐で何かを探している彼女。取り出した物は筒のような形をしていて、色合いといいまるでオナホのようだが…
「なに…それ…」
「ん?なにって…オナホだよ?私特製の搾精用のね♡」
自信満々にそういう彼女。正直彼女特製のオナホとかちょっとこわい。
「ただ気持ちよくなるためのアイテムじゃないんだぜ?搾精のために作ったんだから一滴残らず搾りとってあげよう♡」
中にローションをたっぷり入れてゆっくり挿入してくる彼女。
なんだかすごく中で絡みついて、ヒダのようなものが刺激してくる。入れただけでもう気持ちいい。
「ん…っ…♡あ…っ…♡これ…っ…♡らめ…♡」
「どうだい?♡気持ちいいかい?♡
その顔を見ればわかるけど♡いい顔だ…♡でもまだまだこれからだよ?たっぷりシゴいてあげる♡」
オナホコキでぐちゅぐちゅといやらしい音が響く。中が肉棒を離さないように絡みついてくる。
「あああっ♡んんっ♡ちょ…はげしっ…♡ふぁぁっ♡」
「激しいのが好きだろう?♡ほら…ほら…♡いいよ…もっと声出して…♡
手伝ってあげるよ…♡」
乳首に吸い付きながら、オナホでシゴいてくる彼女。舌でころころと乳首を転がし、甘噛みしたりしながら責めてくる。目の前に電撃が走るように快楽が押し寄せる。
「おぉっ♡んぉぉ♡あひっ♡それっ♡らめっ♡
すいつくのっ♡らめぇぇ♡」
「おいひ…♡もっと味あわせてよ…♡ね…♡
はむ…ちゅぅっ…♡いっぱい…気持ちよくしてあげるからさ…♡」
空いた手で今度はアナルに指を突っ込み、かき回してくる彼女。ぐりぐりと中を弄び、前立腺を責める。
「あっ♡んあああっ♡ひぅっ♡イくっ♡でちゃうっ♡
だ…めぇっ♡あああっ♡」
「いいよ…♡出しちゃえ…♡見ててあげるから…♡
イけ…♡」
「あ゛っ…♡あああっ♡♡」
オナホの中にたっぷりと射精してしまう。吸い付き、一滴たりとも零さないように搾り取られてしまう。
「ぁ…ぁぁ…♡も…う…♡出ないよぉ…♡ぁっ…♡」
「ふふ…いっぱい出たね…♡
でも…もうちょっと足りないかなぁ…♡だから…♡」
大きく勃起した肉棒を僕のアナルにあてがってくるダヴィンチちゃん。
責めるのに興奮していたのだろうか、少し我慢汁が垂れてきているほどだ。
「はぁ…はぁ…♡いいよね…?♡君の精液…もっと頂戴…♡
気持ちよくしてあげるから…さっ♡」
一気に奥まで挿入してくるダヴィンチちゃん。イったばかりの身体にぐちゅぐちゅと音を立てながら侵入してくる肉棒。びくびくと身体が震え、軽くイってしまう。
「…ぁ…♡ひっ…♡」
「相変わらず…いい締めつけ…♡ほら…いくよ…っ…♡」
身体を密着させながら腰を振って犯してくるダヴィンチちゃん。前立腺を抉るように押しつぶされ、目の前がチカチカする。
「あっ♡あああっ♡ひぃっ♡んぁっ♡ダメっ♡これっ♡すぐ…イグっ…♡またイグっ♡おおっ♡ぬいへぇっ♡」
「口ではそんなこと言って…♡すっごいいやらしい顔してるよ君…♡そんな顔でやめてなんて…説得力ゼロ…だよっ♡
ほら…オナホも使ってあげる…♡もっと精液出して…♡」
オナホでシゴかれながらさらに激しいピストンで犯される。襲いかかる快楽になにも考えられなくなってしまう。
「おおっ♡んあああっ♡あっ♡いっ♡んおっ♡ああああっ♡♡」
「いい声…♡ほんと気持ちいいよ…君の中…♡くぅ…♡私も…イき…そ…♡」
「ぁ…っ…♡おっ…♡い…くっ…♡く…るっ…♡あ…ああああっ♡♡」
快楽の波に呑まれ、ところてんしてしまう。自分の中のいろんなものが吸い取られてしまったような、そんな脱力感に包まれる。
「ぁ…♡私も…出る…っ…♡精液くれた…お礼…♡いっぱい注いであげるね…感謝…してね…っ♡んんっ…♡」
奥にたっぷりと注がれる精液。忙しいダヴィンチちゃんは自分で処理もあまりできなかったのだろう、濃くてどろっとした精液が中に大量に出される。
「お…おぉっ…♡あ…ひぃ…♡」
「ん…ふぅ…♡ふふ…♡いっぱい出ちゃった…♡
大丈夫かい…?今外すからね…」
拘束が外され、だらんと身体から力が抜ける。気持ちよかったが、それと同時にすごく疲れた。
眠気が襲い、ゆっくりと意識が遠のく。
「おや、さすがに疲れたかな…ありがとう、私に付き合ってくれて。君のおかげでたくさん精液が採取できたよ♡ゆっくり休んでくれたまえ…♡」
ダヴィンチちゃんの工房のちょっとした仮眠室のようなところに連れられ、ベッドに寝かせられる。そのまま彼女の膝枕でゆっくりと眠りにつくのであった…
あ、そういやダヴィンチちゃんは無理だったけど邪ンヌはお迎えしました
これをずっと待ってた…長かった…
あとは普通のジャンヌも…お迎えしたいなぁ…
ロリダヴィンチちゃんは2部でどうなるのか、楽しみよね…!
すごく気になるけど待つしかねぇ…
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