ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
アグリオス・メタモローゼ使用時の彼女にヤられるゾ♡
Apocryphaのアニメではやばかったね…強い…かっこいい…あと…えっち…
それではどうぞ
どうしても必要な素材が足りず、レイシフトを行うことになった。簡単に手に入ると思っていたが、思っていた以上に時間がかかってしまった。
また、余裕だと思いメンバーもアタランテさんだけという状況だった。
そのため…とても危険な状況になっていた。
「くっ…」
「アタランテさん!?大丈夫!?」
「ああ…問題ない…!マスターこそ無事か?」
帰る途中、大型のドラゴンに見つかってしまった。ダヴィンチちゃん達とも通信の状態が悪いのか、繋がらなかった。
どうにか切り抜けなくては…!
「こっちは大丈夫!」
「よかった……早く仕留めなくてはな…」
(だがどうする……"アレ"を使うか…?しかし…もしマスターを傷つけたりしたら…!)
?なんだか彼女の様子がおかしい。手こずっているというより、なにか迷っているような…ためらっているのだろうか。
もしかして話に聞いていたもうひとつの宝具を使うのだろうか。しかし、それはとても強力ではあるものの、諸刃の剣であり、とても危険なものであると。もしかしたらマスターすら傷つけるかもしれないと。
でも…そんなことで傷つく彼女を見たくない。
「アタランテさん!僕は大丈夫だから!
だから…勝って!」
「マスター…!すまない…
宝具…解放…!」
神罰の野猪(アグリオス・メタモローゼ)…
アルテミスの神罰として都市国家カリュドーンを襲った猪の皮。幻獣に匹敵する霊格を持つという。その皮は猪を包めば国を荒らす大魔獣に、英雄を包めば恐るべき魔人へと変貌させる。
その姿は今まで見てきた彼女と同じ人とは思えない。それほどの悪意を、憎悪を感じる。
そこからは一瞬だった。その一撃は硬い鱗を撃ち抜き、瞬く間に動きを止めた。
「す…ごい…」
迅速に、確実に敵を滅ぼす。その弓の一撃は圧倒的な威力を持っていた。
「アアアアッ!!」
トドメの一撃。宝具を使う前は苦戦していたが、まさかこんな一方的な戦いになるとは…
「アタランテさーん!」
彼女のもとに走る。もう終わったのだから、宝具も解除するはず。はやくカルデアに戻った方がいい。
「アタランテさん、大丈夫?」
「……」
反応がない。おかしい、どうしたのだろう。
「アタランテ…さん…?」
「マ…スター…マスター…!」
がしっと両肩を掴んでくるアタランテさん。宝具も解除されていない。とても力が強く、逃れられそうにない。
「ぐ…っ…あああっ…!アタランテさん…!やめて…っ…!」
こちらの言葉が届いていないのか、より力が強くなる。このままではまずい。さらに、そのまま地面に押し倒してくるアタランテさん。
「が…ぁっ…」
「ふー…ふー…マス…ター…!」
首筋に噛みついてくるアタランテさん。ぴりっとした痛みが走る。狩人に捕まった獲物ってこんな感じなのだろうか。一刻も早く彼女を元に戻さないとまずい。
身体は痛むが、彼女に比べたら大したことはない。どうにか腕は動くので、彼女をぎゅっと抱きしめる。
「…?」
「宝具…解除して…アタランテさん…
敵はもういないから…僕は大丈夫だから…元の優しいあなたに戻って…!」
「……マスター…」
理性を取り戻したのだろうか?彼女の動きが止まる。
しかし同時にお腹に何かが当たっているのがわかる。なんだか熱くて固いもののようだが…
「はぁ…はぁ…♡」
息が荒く、なんだか発情しているような…
もしかしてステータスが上がっただけじゃなく性欲まで上がっているとかそんなことあるわけ…
「あ、アタランテ…さん…?」
「……!犯す…犯して…やる…!」
服を引きちぎり、強引に脱がしてくる彼女。足を持ち上げられ、ちんぐり返しにされてしまう。状況としてかなりまずい。非常にまずい。
「ま、まって!アタランテさん!?ダメ…!ダメだって…!今はほんとに…!」
「ゥゥ…」
濡れてもいないアナルに肉棒をあてがってくる彼女。抵 抗ができないほどの力で押さえつけられており、抗うことができない。
「や…やめ…」
「いく…ぞ…!」
一気に挿入してくるアタランテさん。いつものよりも太く、大きくなっている彼女の肉棒が中を蹂躙してくる。
ほとんど濡れていない中に入ってくるため、気持ちいいというよりも痛い。
「が…あっ!ああああっ!」
「ふー…ふー…♡ぁぁ…♡」
こちらの様子を気にもかけずに、自らが快楽を得るために腰を振るアタランテさん。中をかき回し、抉るように突かれ、体が震える。
「あ…ぐっ…♡や…めっ…うあああ♡」
「いい声で…鳴く…♡もっと…鳴け…♡」
体重をかけて一気に押しつぶすようにピストンされる。前立腺をぐりぐりと責められ、最初は痛かったのが徐々に気持ちよくなっていく。
突かれる度にぐちゅぐちゅといやらしい音が響く。
「ぁっ♡や…ぁっ…♡んんっ…♡あっ…♡ひぃっ…♡」
「いい…ぞ…もっと…もっとだ…♡もっと…魅せろ…♡」
身体を密着させて犯される。いつもよりどう見ても大きくなっている胸が当てられているのがわかる。
蹂躙され、支配されているような感じがして、すぐにでもイカされてしまいそうになる。激しいピストンで目の前がチカチカする。
「お…おぉっ♡らめ…っ…♡これ…らめぇ…♡イグ…っ…♡イっ…ちゃう…っ♡」
「はぁ…はぁ…♡イけ…イって…しまえ…っ…!♡私も…出る…ぞ…っ…♡」
「あっ…♡ひっ…♡んあああああっ♡♡」
一番奥でたっぷりと放たれる精液。なんだかいつもよりも濃い気がする。どろどろで熱くて、量もすごく多い。
「ぁ…ぁぁ…♡」
「はぁ…はぁ…ふぅ…」
息を整えているアタランテさん。さすがにこれで落ち着いてくれたのだろうか。
「アタランテ…さん…」
「……だ…」
「へ?」
「まだ…だ…足り…ない…!」
体位を変えられ、うつ伏せにされる。さすがにこれ以上はまずい。そう思い、逃げようとするが、そんなことを許されるはずもなく、易易と捕まってしまい、まだ固いままの肉棒をあてがってくる。
「だ…だめ…!これ以上は…だめ…だよ…」
「うるさ…い…大人しく…していろ…っ♡」
再び肉棒を挿入される。寝バックでまるで獣の交尾のように犯される。さっきよりもイカされたばかりということもあり、感じやすくなっているのか、快楽に抗えない。
「あっ♡ああっ♡んぁっ♡ひぃっ♡おっ♡んおあっ♡」
「はぁ…はぁ…♡マス…ター…♡」
激しいピストンで何度も激しく突かれ、身体が震えるのが止まらない。
「ひ…ぎぃっ♡ぉ゛っ♡ぉ゛ぉぉっ♡あ゛…っ♡♡」
「アアアアっ♡♡」
彼女の激しい責めに獣の鳴き声のような喘ぎ声を出してしまう。
普段の彼女ならば、もっと優しく、ねっとりじっくりと堕とすように責めてくるが、今の彼女は違う。
僕のことを支配して、蹂躙して、壊す。そんな交尾で犯してくる。全身が快楽でなにもできなくなってしまう。
「射精…る…っ…♡射精る…ぞっ…♡…孕ませて…やる…っ…!ぁ…ぁぁっ…♡」
「ぁ…っ…♡おっ♡お゛お゛お゛お゛っ♡♡」
2度目なのに1回目よりも濃く、量も多くて中から溢れ出す彼女の精液。
びくびくっと身体を震わせ大きすぎる快楽に悶える。
「ふぅ…あり…がとう…マスター…」
宝具が解除され、元の姿に戻るアタランテさん。さすがに限界がきたのだろうか。
「アタランテ…さん…大…丈夫?」
「ああ…大丈夫だ…マスターが側に…受け入れてくれたから…
帰るとしようか…マスター…♡」
「うん…♡」
そうは言ったものの、気持ちよくなりすぎてまともに身体を動かせない。
それを察したのか、僕をお姫様抱っこしてくるアタランテさん。
「へ…ちょっ…!?お、下ろして!歩ける!歩けるからっ!」
「無理をするな。私に任せろ。抱いている時もいいが…こういう時もかわいいな、マスター…♡」
アタランテさんにからかわれながら、帰った。みんなには帰りが遅くてちょっと心配された。
でも、アタランテさんともっと仲良くなることができたと思うのでよかったと思う。
正直アグリオス・メタモローゼ使用してる時こんな感じになれるのかわからない
……もしかして無理?
許してくださいなんでもはしません
実装しないでほしいなぁ…すごく辛そう…
あの姿は魅力的だけどね!
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