ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
遅くなったどころかイベント終わってるけど節分のときのやつね!
アーチャー・インフェルノ。
亜種特異点Ⅲにて出会った彼女は強く、美しく、そして優しい。そんなたおやかな乙女。
鬼の力の一端をその身に宿しており、頭にその角があったり、インフェルノの名の通り、炎を使った攻撃を可能としている。
敵として対峙した時はその強さに翻弄されたが、今はもう大切な仲間として頼りにしている。
また、現代のゲームにハマってしまったようで、レクリエーションルームでよくゲームをしている姿を見る。
双六やボードゲームなどはもちろんのこと、FPSなどのゲームも得意としており、完全にゲーマーとなっている。楽しそうでなによりだが。
そんな彼女と今回の事件…酒呑童子と茨木童子によって作られた鬼楽百重塔の調査に向かった。
登るごとにサーヴァントに疲労がたまってしまい、大変なため、急遽温泉を掘り当て、そこで疲労を回復しながら上に登っていくということになった。
今日もだいぶ登った。それにより、みんなもだいぶ疲労しているようなので、今日はここまでにして休息をとることにした。
みんなの方が疲れているだろうから、みんながお風呂に入ったあと、ゆっくりと入ることにした。
「ふー…気持ちいい…あったまるなぁ…」
結構広くて、これを独り占めとは贅沢だなと思い、すごくテンションが上がる。
……泳いでもバレないかな?
「さすがにダメか…」
「なにがダメなのですか?」
「んー?えっとね…」
あれ?なんかおかしくない?ここ男湯だよね?
それにしてはなんだか女性の声のような…
「って…えぇ!?」
「ど、どうされましたか、マスター!?」
「な、な、なんでここに!?」
思わず身体をお風呂に入って見えないようにする。どうして彼女が…インフェルノさんがここに…
いくら服はいつも通りとはいってもさすがにこれは恥ずかしい。
「いつもマスターにはお世話になってますから…
お疲れだと思い背中を流して上げようと思ったのですが…ご迷惑でしたでしょうか…?」
「い、いや、そんなことないよ…大丈夫…
ちょっとびっくりしただけだから…」
「では、お背中…流させていただきますね。」
これは逃げられそうにもない。ここは大人しく彼女に甘えさせてもらおう。
「う、うん…わかった。」
浴槽から出て、背中を洗ってもらう。人に洗われるのなんて何年ぶりだろうか。なんだか恥ずかしい。
「……」
「どうでしょうか、マスター?かゆいところはありませんか?」
「大丈夫だよー、気持ちいいよ。ありがとう。」
優しく、丁寧に洗ってくれるインフェルノさん。ほどよい力加減で気持ちいい。
「後ろはこの程度でいいでしょうか…さて、次は前を洗いますね。」
「へ?!前はいいよ!は、恥ずかしいし…」
「そんなこと言わずに…私におまかせください。」
彼女の手が伸び、前を洗われる。泡が身体を包み、ふわふわとした感じがする。
しかしさすがにこれはまずいと思い、逃れようとする。
「マスター?暴れないでください、ちゃんと洗えないではないですか…
…こうなったら…!」
ぎゅっと後ろから抱きしめてくるインフェルノさん。ふにゅっとした柔らかいものが背中に当たっている。
「ふぇっ!?」
「これで暴れられませんね…ほら、大人しくしていてください…!」
抱きしめられ、身動きが取れない。身体を念入りに洗われ、さらに背中に感じる感触で勃ってきてしまった。
「次は下のほうですね…」
「っ…!?だ、ダメ!さすがにそれはダメ!
おねがい…」
「…?なにかそんなにダメな理由でもあるのですか?」
「あの…その…」
しどろもどろになってしまうが、それでも彼女の手は止まらない。ゆっくりと下に伸びていく。
「ん…?これは…あぁ…そういう…」
「ぅぅ…みないで…」
彼女の手が触れてしまった。半勃ちくらいではあったが、それでも実際に勃ってきていたモノに。
「マスターくらいのお年の男の子なら仕方の無いことですよ…お気になさらずに…」
「で…でも…」
「それに…ふふ…かわいらしいですね…♡」
泡だらけの手で優しく肉棒を包み、扱いてくる彼女。半勃ちくらいだったのがどんどん固くなってしまう。
「ぁ…っ…やっ…♡」
「ふふ…そんなに身悶えさせて…♡ここが弱いのですか…♡息抜きも大切ですからね…ここは私におまかせください…♡」
彼女の白くて長い指が肉棒を扱いて、快楽が身体に走る。びくびくと身体が跳ねるように感じてしまう。
「ひっ…ぁ…♡んんっ…♡や…めっ…♡」
「素直になってください…♡かわいいですよ…マスター…♡ここも…固くなっていますね…♡」
右手は肉棒を、左手では乳首を責めてくる彼女。
くにくにと弄ぶように乳首を責められ、二点同時の責めに翻弄される。
「ぁ…っ…だめっ…ほんとに…っ…♡ふぁっ…♡」
「甘い声…漏れていますよ…♡そんな姿を見せられては…私も興奮…してしまいます…♡」
背中になにかが当たっている。胸の柔らかい感触とは違い、熱く、固いものが。
「マスターがそんな姿を見せるから…こんなになってしまいました…♡ふふ…責任…とっていただけますか…?♡」
「せきにんって…言われても…っ…♡」
「たっぷりと気持ちよくさせてあげますから…♡
疲労…溜まってますよね…♡またがんばっていただくためにも…♡」
お尻を撫で、アナルの周りをさわさわとまさぐる彼女。もどかしく、もっとほしくなってしまう。
「ひくひくさせてますね…♡誘ってるようです…♡
そんなに欲しいのですか…♡」
「ひゃ…ぁっ…♡だ…めっ…♡ぁぁっ…♡」
「ダメと言ってもこんなに濡れていては説得力がありませんよ…♡
ほら…♡こんなに…♡」
中の腸液でとろっとしている指を見せつけてくる彼女。自分の中がこうなっているのをまじまじと見せられるのは恥ずかしい。
「ぁ…ぅ…」
「マスター…いっしょに気持ちよくなりましょう…♡このままではマスターももどかしいでしょう…?♡」
ここで折れたらダメだ。頭ではわかる。わかっている。
でも快楽でまともに考えられない。もっと気持ちよくなりたいと思っている自分がいる。
「私のモノ…受け入れてくださいますか…?♡」
彼女の熱く、大きくなっているモノを握らされる。これを入れたら気持ちよくなるだろう。
「はぁ…はぁ…♡」
「どうです…?♡欲しいですか…マスター…?♡
すぐにでも…気持ちよくして差し上げますよ…♡」
「……ぅん…くだ…さい…」
「…♡ふふ…マスター…楽しみましょう…♡」
腰を掴み、ゆっくりと肉棒を挿入してくる彼女。奥まで
一気に肉棒が入ってくる。びくびくと身体に快楽が走る。
「ぁ…はぁっ…♡」
「マスターの中…締め付けて…っ…♡くっ…♡いい…♡」
中に入っている肉棒がさらに大きくなっている感じがする。
入れられただけで身体がびくびくと反応してしまう。
「お…おおっ…♡」
「ふふ…♡こんなに名器だなんて…♡すばらしいですよ…マスター…♡すごく…気持ちいいです…♡」
ぎゅっと抱きしめられながら突き上げられる。奥を突かれ、ぐちゅぐちゅと中をかき回される。
「ぁっ♡ひぃっ♡おおっ♡」
「すごい声ですね…マスター…♡私のモノ…そんなに気持ちいいですか…?♡うれしいです…♡」
「いん…ふぇるの…ひゃん…♡ぁぁっ♡」
彼女に突き上げられる度に身体がびくびくと跳ねる。気持ちよくてたまらなくなってしまう。
「くっ…♡マスター…そんなに締め付けられたら…出てしまいます…っ…♡中で受け止めて…ください…っ…♡あああっ♡」
「ぁっ♡んああああっ♡」
中にびゅるびゅると濃くて大量の精液が注がれる。どろっとして熱くてメスイキしてしまった。
「ふー…♡いっぱい…出ましたね…♡マスター…♡
こんなに出るとは思いませんでした…♡」
「ぁ…ひっ…♡ぁぁ…♡」
「でも…私…まだ足りないんです…♡」
出したはずなのにむしろさらに固くなっているような感じがする彼女の肉棒。
「な…んで…」
「鬼…というのはこういうものなのかもしれません…♡マスター…鎮まるまで付き合っていただけますか…?♡」
答える間もなく、ピストンを再開する彼女。考える時間すら奪われ、快楽が襲いかかってくる。
「ぁっ♡あああっ♡らめっ♡らめぇっ♡
これいひょうされたらっ♡へんに…なるっ…♡」
「変になってもいいですよ…♡私はマスターに気持ちよくなっていただきたいのですから…♡
だから…身を委ねてください…♡」
そこからはどうなったかもう覚えてない。
どれだけ出されたのか、犯されたのか…
気がつくと温泉から出ていた。
「ん…あれ…ここ…」
「あ、お目覚めになりましたか、マスター…
すみません、やりすぎてしまい…」
どうやら気を失ってしまったようだ。ふと視線を下にずらすとお腹が膨らんでいた。
「こんなに出されたんだ…」
「はぅっ!
す、すみません…つい…マスターの中が気持ちよくて…」
「いいよ…その…僕も…気持ちよかったし…」
「マスター…ありがとうございます。今はゆっくり休んでください…
また明日からも一緒にがんばりましょうね。」
ちょっと今日はやりすぎなところもあったけど、普段は優しくて穏やかで頼りになる…そんな彼女。
そんな彼女の言葉に甘えてゆっくりと過ごすのであった。
節分イベはだるかったね…(200階踏破)
でもバレンタインよバレンタイン!
推しからチョコもらわないとなぁ!!
セミ様?言うなよ…
あ、でもね、おかあさんになりました(ジャックちゃんをお迎え)
ついでにモンハンも買いました(ニッコリ)
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