ふたなりなサーヴァント達がぐだ男くんをあの手この手で犯すおはなし 作:レーヴさん
先日モーションが変わりましたね!
あれはゲッ○ービーム?それともバ○タービーム?もしかしてエメリ○ム光線?
なんにせよあれはいいゾ
え?うちのカルデアにいるか?いません(血涙)
メイヴ監獄長。
領地の真上にレース会場を作られてしまったコノートの女王にして、メイヴ大監獄の支配者。
カルデアのメイヴちゃんとはまた別人である。
…のだが、その衣装が気に入ったのか、魅惑の獄長ルックとしてカルデアのメイヴちゃんが獄長の格好をしていることもある。別人とはいえメイヴちゃんはメイヴちゃんなので波長が合うのだろう。
だからと言って…
「あの…これは?」
「黙りなさい、囚人に発言を許可した覚えはないわ。」
「えぇ…」
"マスター!今日は獄長と囚人って設定でヤりましょう♡"と強引に囚人役とされてしまった。
しかも腕は拘束されており、抵抗できない。
「んー…顔も悪くないし…いいお尻してるし…うん、今日はあなたにしましょうか…♡」
値踏みするようにこちらを見つめ、たまに身体を撫でてくる彼女。どうやら囚人を性的に食べちゃう獄長の設定のようだ。
「いい?ここでは私に逆らってはいけないの。もし逆らわったら…どうなるかわかるわよね?」
「…はい…」
「よろしい。じゃヤらせてもらいましょうか♡」
服をはだけさせられ、彼女に肌を晒す。舌なめずりをしてどうやって犯すかを考えているような彼女。
その姿にドキッとする。
「なかなかいい身体をしてるわね…ふふ…いじめがいがあるわ…♡」
つーっと指で優しく身体をなぞる彼女。ざらりとした生地の手袋をつけた彼女になぞられ、思わずぴくっと身体が反応してしまう。
「まだ愛撫でもないのよ?♡こんなのでそんな反応してたら…この先もたないわよ…♡」
耳元で囁かれ、背筋がゾクゾクとする。この先どんなことをされてしまうのか、自分はどうなるのか、そんなことを考えるとドキドキする。
「ふふ…ここ…固くしてるわね…♡大きくさせちゃって…♡こんなのいじめてくださいって言ってるようなものじゃないの…♡
ねぇ…どうなの?♡こんないやらしく勃起させて…いぢめられたいのかしら?♡」
乳首の周りを乳首に触れないように指でくるくるとする彼女。周りだけ触れ、乳首には触れない。それがなんだかもどかしい。
「ん…っ…」
「どうしたの?♡そんな苦しそうな顔して…♡触ってほしいの?♡」
ゆっくり首を縦に振る。このままずっと周りだけ責められていたらどうかなってしまいそうだ。
「ふーん…♡なら…おねだり…してもらおうかしら…♡ほら、私のいやらしい乳首、いぢめてくださいっておねだり…しなさい…♡」
「っ…」
「あら?言わないの?じゃあ延々と周りだけ責めることにしましょうか。」
「わ、わかったっ…!言うから…っ!
わ…私の…乳首…」
「"いやらしい"が抜けてるわよ?♡」
「ぅぅ…私の…いやらしい乳首…いぢめてください…」
恥ずかしくて顔が熱い。まっすぐ彼女のことを見れないくらいに恥ずかしい。俯いて顔を見られないようにする。
「よく言えました…♡じゃあ早速…ね♡」
彼女の指が乳首を優しく摘む。それだけなのに身体がびくっと跳ねてしまう。焦らされていた分の快楽が身体を襲う。
「あ…ぁっ…♡」
「ふふ…いい顔…♡そんなにいいの?♡変態ね…♡
乳首だけでそんなに感じて…いやらしい…♡女の子でもこんなに感じる子はなかなかいないわよ?♡
とんだ淫乱囚人ね…♡ほらっ♡もっと強くしてあげる…♡」
ぎゅっと乳首を抓られる。痛いのと気持ちいいのが同時に襲ってきて身体がびくんっと大きく跳ねる。ぐにゅぐにゅと乳首を弄ばれ、快楽が身体を支配する。
「ぁっ♡やぁっ…♡らめっ…♡んんっ♡」
「なにがダメなのかしら?♡"いぢめて"欲しかったんでしょう?♡この程度で音を上げるのかしら?♡
ほらほら…もっと楽しませなさい♡この淫乱マゾ野郎…♡いい声で鳴きなさい…♡」
指の腹で乳首を押しつぶしたり、摘んだり、かりかりっとひっかいてきたりと、ありとあらゆる手で乳首を責め立ててくる彼女。そのひとつひとつがとてもきもちよくてたまらない。声を我慢しようとしても、自然と喘いでしまう。
「ぷっくりとして…美味しそうね…♡ふふ…♡
もっとかわいがってあげる…♡はむ…♡」
乳首に吸い付いてくる彼女。暖かい彼女の口の中で乳首が舌で転がされ、甘噛みされ、吸われ、味わうように弄ばれる。あまりの気持ちよさに乳首だけでイカされてしまいそうになる。
「れろぉっ…じゅるるっ…♡ぷは…♡
…ここもすっかり大きくさせちゃって…♡乳首だけでもう我慢汁でどろどろじゃない…♡そんなに感じちゃったわけ?♡筋金入りの淫乱ね…♡
いいわよ…イカせてあげる…♡情けなくイカせてあげるわ♡」
パンツの中に手を入れ、肉棒を激しく扱いてくる彼女。
さらに、乳首への責めが止むことはなく、2点を同時に責め立てられる。
「あひぃっ♡おっ♡んおおっ♡らめっ♡これっ♡らめぇっ♡やめ…っ♡んあああっ♡」
「やめるわけ…ないれひょ…♡ぢゅぅっ…れろ…あむ…♡」
「こんな…らめっ…♡イ…くっ…♡イっ…ちゃうっ♡」
「いいわよ…イっても…♡というかイキなさい…♡イけ…♡イけ…♡イキ狂え…っ♡」
激しく上下に肉棒を扱かれ、乳首も責められ、限界に達する。
「あひっ♡んあああああっ♡♡」
「あは…♡いっぱい出たじゃない…♡」
彼女の手の中でたっぷりと出してしまう。気持ちよすぎて身体がびくん…びくん…♡と跳ねてしまう。
「ほら見なさい…♡こんなに出しちゃって…♡濃くて…おいしそう…♡
れろ…♡ん…♡おいし…♡」
妖艶に手についた精液を舐めとるメイヴちゃん。その姿にドキッとする。
「さて…次はどうしようかしら…♡そうね…よし、四つん這いになりなさい♡
ほらはやく♡」
彼女に言われるがまま四つん這いになり、彼女にお尻を向ける。
「次は…なにを…?」
「あら?発言を許可した覚えはないわよ?
悪い子…ね…っ♡」
ぺしんと鞭でお尻を叩かれる。甲高い音が響き、痛みがお尻に走る。
「あ…ぎっ…!」
「ダメじゃないの、私の許可なくそんなことしちゃ…♡ほら、謝りなさいっ♡ほらほらっ♡」
連続でお尻を鞭で叩いてくるメイヴちゃん。痛いが、それでも絶妙な力加減でこちらを傷つけず、なんだか気持ちよくなってしまう。
「あっ♡ひっ♡ああっ♡」
「なんだか甘い声が漏れてるわよ…♡恥ずかしいとは思わないのかしらっ♡」
楽しそうに笑いながらこちらを責めてくる彼女。嗜虐心溢れる笑顔でこちらを所有物であるように責める。
「ひぎっ♡ぅぅっ♡ぁっ♡ぁ…っ♡」
「もう真っ赤になっちゃってる…♡お仕置きはこのくらいにして…そろそろ…ぶち込んであげましょうか…♡」
鞭で叩くのをやめ、優しくこちらのお尻を撫で回す彼女。さっきまでの激しい責めから今度は優しく、飴と鞭のように緩急をつけて責めてくる。
「このいやらしくひくひくしてるアナル…たっぷりいぢめてあげる…♡感謝しなさい?あくまで囚人であるあなたが私にこんなことされるなんて特別なのよ?♡
もう私のこれじゃなきゃ満足できない体にしてあげる…っ♡」
お尻を鷲掴みにして一気に肉棒を中に突っ込んでくるメイヴちゃん。中を押し広げて侵入してくる肉棒に身体がびくんっと大きく跳ねる。
「あっ…♡おっ…♡んおおっ♡」
「あぁ…よく締まる…っ♡いいアナル…してるじゃないの…っ♡ほら…いっぱい突いてあげるから…感謝しながら…抱かれなさいっ♡」
腰を激しく打ち付けてくる彼女。前立腺を押しつぶすようなピストンで快楽が身体を襲う。
「おっ♡んあああっ♡ひっ♡あっ♡おおっ♡♡」
「すっごい声…♡そんなにいいの…っ?♡女の子みたいにぐちゅぐちゅ激しく犯されるのが…っ♡ほらっ♡答えなさいっ♡」
「きもち…いいっ♡きもちいいれすぅっ♡♡」
「正直なのは偉いわ…よっ♡いい子にはご褒美あげなくちゃねっ♡
たっぷり出してあげるからっ…♡」
絶対に離さないというように、お尻を鷲掴みしながら激しく腰を振って犯してくる彼女。身体を密着させ、より深くまで挿入してくる。
「そろそろ…出すわよっ♡中出し…してあげるっ♡
ありがたく…受け取りなさい…っ♡」
「んひっ♡んおおおっ♡♡」
1番奥でたっぷりと中出しするメイヴちゃん。どろどろで熱い精液が中を満たす。お腹の中が精液で熱い。
「ぁ…ひぃ…♡ぁぁ…♡」
「ふー…♡満足満足…♡
いいケツマンコだったわよ…♡これからも私の性欲処理に励みなさい…♡」
ゆっくり肉棒を引き抜き、それを掃除しろと言わんばかりに口元に突き出してくるメイヴちゃん。
「ほら、あなたを抱いてくれたおちんぽ様よ、しっかり掃除しなきゃ…ね?♡」
「は…い…♡はむ…♡」
彼女の肉棒を咥え、綺麗にする。それを愛おしいように見つめる彼女に頭を撫でられる。
「ふふ…こういうのもたまにはいいかもね、マスター…♡」
それからというもの、たまにこうやって監獄長と囚人として犯されるようになったのであった……
いやぁそろそろメイヴちゃんお迎えしたいなぁ…
あ、でもクーちゃんいないじゃん…ダメじゃね…?
……き、きっとくる!大丈夫だ!うん!
モンハン楽しくてイベントそこまで回れてないぞ!ピンチ!がんばらなきゃ…
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