※この作品はR-18です。

モンスター姦ダー   作:モンスター牧場

1 / 9
どうか批判しないでください。


モンスター姦ダー~序章~

「俺は気が付けば一人だった。

 

金には困ることはなく いつも閉じこもって必要なものはネットサーフィンして揃えていた。

 

 さらには、生まれつき恵まれている。

 

大富豪の家に生まれ、生まれつき才能にも恵まれた。

 

 だが、恵まれなかったことがある。

 

 それは、性欲発散できないこと。

 

 そしてハーレムを作れるほどモテたいこと。

 

 そしてモンスターにしか興奮できないこと。

 

 しかし、ネットサーフィンをしているときにモンスター調教サイトを見つけたのだ。

 

 そこで俺は思いついた。

 

 金の力を使い、調教したモンスター(♀)ハーレムを作りだしてみせると。

 

 そして俺は必要なものを買い始めた。

 

モンスター翻訳剤、媚薬10㌧、調教器具モンスター用、モンスター調教用地下施設を俺の家の地下になどetc.etc.・・・

 

ちなみにこれらのものは〔裏雑貨屋〕で買い揃えた。

 

〔裏〕雑貨屋とは、秘密裏に俺みたいな大富豪のわがままに答える素晴らしい店だ。

 

 さて、ハンターに♀モンスター捕獲依頼をしなくては。

 

 さて、何のモンスターにしようか。

 

 初めてのモンスターは、ふむ・・・イャンクックか・・・?

いや、ドスマッカォか・・・う~む・・・そうだ!

 

 ここはアオアシラにしよう!

 

 そして俺はハンターに♀アオアシラの捕獲を依頼したのだった。

 

 ふむ、他にも依頼しとくかな。

 

 次のモンスターは、ドスファンゴ(♀)にして。

 

 後は、あれと、これと、おっ、コイツもいいなぁ。

 

 よし、こいつらは、一匹目の調教を終えるまでは、媚薬漬けにしとくかな!

 

 とても俺は心が躍っている。

 

 まあ、あのときにモンスター調教サイトを見つけたことが俺の運命のように感じた。

 

 そのおかげさまかと俺は思っている。

 

 モンスターとのハーレム性活がとてつもなく楽しみでしょうがないなぁ・・・。

 

 そしてついにモンスターが来たのだアオアシラ、ドスファンゴ、etc.etc.・・・。

 

 そして俺はモンスター翻訳剤を飲み干した。

 ちなみにモンスター翻訳剤の効果は一生消えない。

 

そして俺は不老長寿薬も飲み干した・・・・・・。

 

 さてっとついにモンスター調教ライフのスタートだ!

 

 まずは、モンスター調教用地下施設に入れてもちろん他の奴も。

 

 モンスター達を媚薬漬けにして、アオアシラ以外はスリープ状態にして、よし、準備完了っと!

 

 さっそくアオアシラを目覚めさせることにするかな。

 

 では~~~~~~~~~レッツ・オ~~~~~~~~~~~~~~プン!!」

 

 アオアシラ以降アオ「・・・ん~・・ここどこ~はっ!に、人間!」

 

 ~続く~




次からハーレム作り始まります
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。