「俺は気が付けば一人だった。
金には困ることはなく いつも閉じこもって必要なものはネットサーフィンして揃えていた。
さらには、生まれつき恵まれている。
大富豪の家に生まれ、生まれつき才能にも恵まれた。
だが、恵まれなかったことがある。
それは、性欲発散できないこと。
そしてハーレムを作れるほどモテたいこと。
そしてモンスターにしか興奮できないこと。
しかし、ネットサーフィンをしているときにモンスター調教サイトを見つけたのだ。
そこで俺は思いついた。
金の力を使い、調教したモンスター(♀)ハーレムを作りだしてみせると。
そして俺は必要なものを買い始めた。
モンスター翻訳剤、媚薬10㌧、調教器具モンスター用、モンスター調教用地下施設を俺の家の地下になどetc.etc.・・・
ちなみにこれらのものは〔裏雑貨屋〕で買い揃えた。
〔裏〕雑貨屋とは、秘密裏に俺みたいな大富豪のわがままに答える素晴らしい店だ。
さて、ハンターに♀モンスター捕獲依頼をしなくては。
さて、何のモンスターにしようか。
初めてのモンスターは、ふむ・・・イャンクックか・・・?
いや、ドスマッカォか・・・う~む・・・そうだ!
ここはアオアシラにしよう!
そして俺はハンターに♀アオアシラの捕獲を依頼したのだった。
ふむ、他にも依頼しとくかな。
次のモンスターは、ドスファンゴ(♀)にして。
後は、あれと、これと、おっ、コイツもいいなぁ。
よし、こいつらは、一匹目の調教を終えるまでは、媚薬漬けにしとくかな!
とても俺は心が躍っている。
まあ、あのときにモンスター調教サイトを見つけたことが俺の運命のように感じた。
そのおかげさまかと俺は思っている。
モンスターとのハーレム性活がとてつもなく楽しみでしょうがないなぁ・・・。
そしてついにモンスターが来たのだアオアシラ、ドスファンゴ、etc.etc.・・・。
そして俺はモンスター翻訳剤を飲み干した。
ちなみにモンスター翻訳剤の効果は一生消えない。
そして俺は不老長寿薬も飲み干した・・・・・・。
さてっとついにモンスター調教ライフのスタートだ!
まずは、モンスター調教用地下施設に入れてもちろん他の奴も。
モンスター達を媚薬漬けにして、アオアシラ以外はスリープ状態にして、よし、準備完了っと!
さっそくアオアシラを目覚めさせることにするかな。
では~~~~~~~~~レッツ・オ~~~~~~~~~~~~~~プン!!」
アオアシラ以降アオ「・・・ん~・・ここどこ~はっ!に、人間!」
~続く~
次からハーレム作り始まります