俺「まあまあ、そう警戒するな。俺はこれからお前のご主人様になるものだ。そしてお前は性奴隷だまあ呼び名はご主人様だぞ。」
アオ「はぁっ!?なんで人間がしゃべってんの!?それにあんたがうちのご主人様とかうちが奴隷とかふざけんnっ!?」
俺「ああ、今言った選択肢以外は無いぞ。おっ、そろそろ媚薬きいてきたろ。俺の奴隷になれば楽にしてやるぞ?」
アオ「っ!・・そんな・・んっぅぅ・・のにぃっ!なるならあんたをっ・・殺すっ!ガァァァ!!!」
俺「ポチットナ」ビリリリリリっ!!
アオ「前足が・・動かない!な、何よこのっ・んっぅぅ・首輪!」
俺「ああ、こういうときのために仕掛けた雷首輪だよ。まあ予想してたけど仕方ない強制的に堕とすか。」
そして男は、ライゼクスのトサカで作った、エレキバイブにロアルドロスローションを塗りたくって、アオアシラの秘所を愛撫してイく寸前で寸止めしてそれを何度も何度も何日も繰り返した。
男は聞いた。
アオ「んっぅぅぁ!あん!んっぁぁ!」
俺「どうする?奴隷になるならイかせてあげるよ?」
アオ「いやぁっ!そ、そんなのだめぇっ!」
俺「ホーレホーレもっとやるぞー」クチュクチュ
アオ「んぉぉぉぉぉイカセてぇぇ」
俺「イカセてくださいと言えよ」
アオ「いぃかぁせぇてぇっ!ぁんっ!くりゃしゃい~~んぉっイグイグんぉぉぉぉぉっ!」
プシャッ!とアオアシラは潮吹きした。
そして言うことを聞くたびにイカセてやった。
~数日後~
アオ「んぉぉぉぉぉっ!イグイグぅぅぅぅぅ!!」
アオアシラの姿はとても変わり果てていた。乳房は肥大化して、つねに乳液を噴射して、薬を投与しまくったおかげでクリトリスもセルフフェラできるようになった。
反抗していたときの面影は一つもなくただただ快楽を求めるモンスターになりさがったのだ。
俺「アリリ、薬投与しまくっちゃったか?まあエロいからいいや」
アオ「んぉぉぉぉぉっ!イグっ!イグっ!」
プっしゃ~~~~~~~~~~~~~!!盛大に潮を吹いて気絶していた
俺「やってみたかった、フィストファック!」ズリュン
アオ「んぉぉぉぉっ!しゅしゅごい~~~っ!イグイグぅぅぅぅぅっ!」ブリュン!
そう音を出してアオアシラの性器からは子宮が飛び出した。
俺「オッ!いいオナホだなつかおっと」
アオアシラ「んぉぉぉぉぉっ!イグイグぅぅぅぅぅイグイグイグイグぅぅぅぅぅ!!」ジュッポジュッポジュッポジュッポジュッポジュッポ
俺「! うっ、でる・・・!!」
アオ「」ビクンッビクンッ
俺「ふぃ~~~~すっきりした~~」
~②に続く~
次は大猪調教です