俺「ふぃ~アオアシラとドスファンゴの調教重労働だわ~次はイャンクックの調教開始だぁぁぁぁ!ではオープン!」
イャンクック以降クック「人間がしゃべっている!?でももう終わりかな煮るなり焼くなり好きにしてよ・・・」
俺「?媚薬が効いてない?イヤ、これやせ我慢してるだけか。だってマ◯コから愛液が溢れている。でも今回はアナル中心の調教だ!まず極小サイズ音爆弾で気絶させてッと調教開始だ」
クック「ぎゃんっ!」ドサッ
俺「よしまずはドスファンゴのときに使った浣腸を投与しまくってと、そして出した糞は媚薬の元となる媚薬草の肥料にして売却してクンチュウアナルビーズを糞したてで緩くなったアナルにぶち込む!!」
クック「んぉっ!あ・・あひぃ~!」ブリュッブリュリュッ
俺「そして、綱引きの要領でアオアシラとドスファンゴに引っ張らせてるが、アオアシラはクリトリスが地面にこすれて、つねにイきながらドスファンゴの糞マンコをクンニしてドスファンゴもイッているな。」
クック「おっおっんぁ~!」ブリュンッ!
俺「脱肛したな次はゲリョスの皮で作ったちょい薄ゴム風船をアナルに入れて膨らませてと。取り出してうおっ!プーギーがまるまる入るくらいでかくなったな。」
クック「な、何これ、お尻の穴がお化けになっちゃった・・・・・?」
俺「お尻の穴じゃなくてアナルって言うんだよ。ああ、後、その身体じゃあもう外に出れないし、みんな、気持ち悪く思うだろうね。でも、俺の奴隷になるなら、ずっと側で可愛がってやるよ?」
クック「お・・願いし・・・ます・・・。」
俺「おぉそうか、じゃあアナルに極小サイズ音爆弾詰めるか」ゴソゴソぐちゃぐちゃ
俺「では起爆!」きーーーーーーーーーーーん!!
クック「んご~~~~~~~~~~っ!アナルがきょわりぇちゃう~~~~~~~っ!!!!」
俺「よし、ブラキディオスの拳に、媚薬草の粉末を塗りたくったブラキバイブを、アナルにぶち込む!! 一個ぉ、二個ぉ、三個ぉぉぉぉぉ!!もう、ギチギチだなぁここに極小サイズ音爆弾を投入~~~~!!!」
クック「んぉぉぉぉぉっ!う゛ごっ!んほぉぁぁぁ~~~~~~~~!!!」ビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッ
俺「うおっ!ブラキバイブ飛び出しできた!?どんだけだよ!しかも糞尿垂れ流しかよ!!」
・・・数日後・・・
クック「んがおぁぁぁ!う゛っ!ぉぉぉぉ!!」ブリュッ!ブボッ!!ブリュリュッ
クック「アヘェェ・・・・」
俺「結局イャンクックはうんこ垂れ流しのままだったがエロいから満足だ。次は何を調教しようか」
~続く~
次は重甲虫です