※この作品はR-18です。

モンスター姦ダー   作:モンスター牧場

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 三作目ですどうぞお楽しみ下さい。 

 主人公が、モンスターと会話出来るのは、序章でも書きましたが、モンスター翻訳剤を飲んだからです。


モンスター姦ダー④~重甲虫調教~

 俺「さて、今回のは、かなり大変で危険だから、部位破壊済みだ。あとは、心をソッコ-服従させてから調教するぞぉ!!ではオープン!!」

 

 ゲネル・セルタス以降ゲネル「くぅ・・・人間がしゃべってる!私たちの力で殺すわよっ!・・・?あなた?」

 

 俺「ああ、アルセルタスのことか・・・淫具になったよ極太バイブ、拘束具、etc.etc.・・・それなりに役に立ったよ。」

 

 ゲネル「嘘・・・・い、嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁ!!んあっ・・・」

 

 俺「ああ、後、俺の奴隷になる?」

 

 ゲネル「ふざけるな!!お前は絶対殺す!!」

 

 俺「拘束されて、感じながら、攻撃手段ないのに?」

 

 ゲネル「うぅ・・・それでもお前は殺す!!」

 

 俺「いっとくけど今のお前なら、俺ハンター呼んで討伐してもらえるけど?」

 

 ゲネル「くぅ・・・!」

 

 俺「で、俺の奴隷になる?なるならハンターは呼ばない。」 

 

 ゲネル「お願い・・・します・・・。」

 

 俺「いいよ。じゃあ調教開始と。じゃあ仰向けになれ。」

 

 ゲネル「うぅ・・・」

 俺「ではアルセルタスの角で作ったバイブ、その名もセルタスバイブ!!これを愛撫無しで虫マ◯コにぶち込む!そしてかき回しまくる!」グチュグチュ 

 

 ゲネル「あう゛っ!いぎぃ~~~~~っ!んおっんおっ!!」

 

 俺「愛撫無しで感じるとか変態だなぁ!」

 

 ゲネル「お願いっ!変態でぇっ!いいからぁっ!もっとしてぇ~~~~!!」

 

 俺「わかったよっ!変態甲虫ぅぅ!おらぁっ!拡張器具で、マ◯コがばがばにしてやるよぉぉぉっ!」

 

 ゲネル「んおっぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!マ◯コごわれりゅう~~~~~!!」

 

 俺「壊すためにやってんだよ、変態セルタスよぉ!オラオラ、オリジナルしびれ玉詰めるぞぉ!!」

 

  ゲネル「んごっ!あががぁんぉぁぁっ!」

 

 俺「次は疑似卵出産剤を投与しまくりぃ!」

 

 ゲネル「う゛ぉっ!んぎぃぃぃぃぃっ!なんかでてくりゅぅ!」

 

 俺「ああ、今疑似出産だから思う存分ひりだせ!」

 

 ゲネル「んおっぁぁぁぁっ!生まれるぅっ!マ◯コから卵ひりでてるぅぅっ!!」 ブリュッブリュッ 

 

 俺「オーオーがばマンになって子宮飛びでて醜くなっていいね!」

 

 ゲネル「あひ・・・・・・・アヘェェ・・・・・」 ビクンッビクンッ・・・・・・!

 

俺「あらら・・・・・・気絶しちゃった?」

 

 ~数日後~

 

 ゲネル・セルタスは疑似出産にはまって、さらには、本物の出産プレイにはまってしまったようだ。

 

 俺「調教するの一人じゃあ、大変だから次は手伝いが出来る簡単なモンスターを調教するかな。」

 

 ~続く~




 次は、特別編です。
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