三作目ですどうぞお楽しみ下さい。
主人公が、モンスターと会話出来るのは、序章でも書きましたが、モンスター翻訳剤を飲んだからです。
俺「さて、今回のは、かなり大変で危険だから、部位破壊済みだ。あとは、心をソッコ-服従させてから調教するぞぉ!!ではオープン!!」
ゲネル・セルタス以降ゲネル「くぅ・・・人間がしゃべってる!私たちの力で殺すわよっ!・・・?あなた?」
俺「ああ、アルセルタスのことか・・・淫具になったよ極太バイブ、拘束具、etc.etc.・・・それなりに役に立ったよ。」
ゲネル「嘘・・・・い、嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁ!!んあっ・・・」
俺「ああ、後、俺の奴隷になる?」
ゲネル「ふざけるな!!お前は絶対殺す!!」
俺「拘束されて、感じながら、攻撃手段ないのに?」
ゲネル「うぅ・・・それでもお前は殺す!!」
俺「いっとくけど今のお前なら、俺ハンター呼んで討伐してもらえるけど?」
ゲネル「くぅ・・・!」
俺「で、俺の奴隷になる?なるならハンターは呼ばない。」
ゲネル「お願い・・・します・・・。」
俺「いいよ。じゃあ調教開始と。じゃあ仰向けになれ。」
ゲネル「うぅ・・・」
俺「ではアルセルタスの角で作ったバイブ、その名もセルタスバイブ!!これを愛撫無しで虫マ◯コにぶち込む!そしてかき回しまくる!」グチュグチュ
ゲネル「あう゛っ!いぎぃ~~~~~っ!んおっんおっ!!」
俺「愛撫無しで感じるとか変態だなぁ!」
ゲネル「お願いっ!変態でぇっ!いいからぁっ!もっとしてぇ~~~~!!」
俺「わかったよっ!変態甲虫ぅぅ!おらぁっ!拡張器具で、マ◯コがばがばにしてやるよぉぉぉっ!」
ゲネル「んおっぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!マ◯コごわれりゅう~~~~~!!」
俺「壊すためにやってんだよ、変態セルタスよぉ!オラオラ、オリジナルしびれ玉詰めるぞぉ!!」
ゲネル「んごっ!あががぁんぉぁぁっ!」
俺「次は疑似卵出産剤を投与しまくりぃ!」
ゲネル「う゛ぉっ!んぎぃぃぃぃぃっ!なんかでてくりゅぅ!」
俺「ああ、今疑似出産だから思う存分ひりだせ!」
ゲネル「んおっぁぁぁぁっ!生まれるぅっ!マ◯コから卵ひりでてるぅぅっ!!」 ブリュッブリュッ
俺「オーオーがばマンになって子宮飛びでて醜くなっていいね!」
ゲネル「あひ・・・・・・・アヘェェ・・・・・」 ビクンッビクンッ・・・・・・!
俺「あらら・・・・・・気絶しちゃった?」
~数日後~
ゲネル・セルタスは疑似出産にはまって、さらには、本物の出産プレイにはまってしまったようだ。
俺「調教するの一人じゃあ、大変だから次は手伝いが出来る簡単なモンスターを調教するかな。」
~続く~
次は、特別編です。