今回から新しい登場人物がでます。*これからもときどき調教します。
どうぞお楽しみ下さい。
俺「調教を手伝ってくれるモンスターが欲しいな。もちろん調教するけどね。う~ん、そうだ!アイルーとメラルーにしよう!でも、二匹とも、捕獲対象じゃないし、ここは〔裏〕オークションで買おう。」
~数分後~
俺「いやあ、いい買い物したな、オークションの奴ら10000000zだしたら、あいつら固まったなぁ~。よし、では解放っと。」
アイルー以降アイ「ここどこにゃ?」
メラルー以降メラ「つかまっちゃったにゃ~!」
俺「ここは、モンスター調教施設だ。お前らは、俺の手伝いをする。そして俺はお前らを調教する。いいな。刃向かったら殺す。」
アイ「ニャ・・・わかったニャ。」(目が本気ニャ従ってたほうがいいにゃ。)
メラ「にゃ!?お仕置きしないのかにゃ!?」
俺「しないよ。刃向かったらするけど。」
メラ「やったにゃ!刃向かったりしないにゃ!何でもするにゃ!」
俺「では、何でもするといった、メラルーから調教開始!まずは仰向けになれ。」
メラ「・・・?わかったにゃ。」
俺「では、ドスマタタビと、媚薬草を、混ぜ合わせたものを、身体中に浴びせて、ガミザミの甲羅で作ったガミザミバイブでクリトリスを愛撫しまくってから一気に挿入!」
メラ「んにゃ~~~~っ!んおっぁぁぁぁ・・・」 ビクンッビクンッビクンッ
俺「オラオラ、もっと突きだすぞ!」
アイ「私もやるのにゃ・・・?」
俺「もちろん!じゃあさっそくメラルーと同じことをしてっと。」
~数十分後~
俺「こいつらをマゾに調教しよう。
では、クリトリスの皮を切って、電動ブラシをクリトリスに巻きつけて、スイッチオンして、一週間の間放置した後、休まずマ◯コを踏みまくる!
その間も、ドスマタタビと媚薬草を混ぜ合わせたものを、クリトリスを中心的に、まぶせば良い。そして、調教の手伝いの仕方を覚えるたびに、痛みという名の快楽を与え続けていって、俺無しでは、生きていけなくなるように、仕込めば完了っと。」
そして、これを実行したのだった・・・。
~数日後~
二匹の姿は淫妖なものへと変化していた・・・。
俺「アイルー、メラルー、こっちこい、」
アイ・メラ「にゃ、にゃんでしょうか、ご主人様」
ビクッビクッ
アイルーの姿は脱肛したアナル、人間の少年の腕ほどの、長くて太い男性器のような、勃起した皮無しクリトリスがつねに、アイルーの口の中に収まっていた。
そのためか、口からはつねに、唾液とクリトリスの粘液が混じり合ったものを口からも下の口からもたれている。
メラルーは、つねに子宮がマ◯コから飛び出ていて、粘液がたれている。
そして、肥大化した乳房は、乳首は、ぽっかり穴が広がっていて、つねにミルクが垂れ流しになっていて、オナホとして最適のものと化していた。
もちろん、二匹とも調教の手伝いに関してはとても役立ちそうで、調教が楽になりそうだ。
次は何を調教しようか・・・。
~続く~
次は雌火竜です。