どうぞお楽しみ下さい。
俺「俺の一番好きなモンスターの、リオレイア調教だぁぁぁぁっ!もちろん危険な部位は破壊済み。では、オープン!」
リオレイア以降レイア「ここはどこだ!人間!」
俺「ああ、俺の家の調教用地下施設。後、お前、俺の奴隷ね。」
レイア「なぜ人間が・・・・・・・!ふざけるな!殺してやる!!」
俺「ポチットナ」ポチッ
レイア「んぎぃぃぃぃぃっ!」ビクンッビクンッ
俺「いまのは、ライゼクスの甲殻で、作った、〔エレキクリトリング〕を起動させてクリトリスを締め付けながら電流を流してるんだ!
あ、ちなみに無理やりはずすとクリトリスが千切れるからね♡」
レイア「お♡おのれぇ♡あんっ!」
俺「感じながら言われても説得力皆無だからね。」
レイア「んぎぃぃぃぃぃっ!クリトリスおがじぐなりゅぅっ♡
〔ポチッ〕に、にゃんで止めるのぉっ!!後ちょっとでいけたのにぃっ!!」
これを今回は1ヶ月繰り返した。
俺「で、俺の奴隷になる?」
レイア「ひゃいぃ~♡なりましゅぅ♡」
俺「では、尿道に竜骨(大)を突き刺して!!!」
レイア「んおっぁぁぁぁっ!」
俺「フルフルヘッドバイブ(フルフルの頭のように伸び縮みする不思議なバイブのこと)
をマ◯コの中で、最大限に膨らます。」
レイア「んほぉぁぁぁ!!!」
俺「肥大化剤をクリトリスに投与して、肥大化したクリトリスをルドロスオナホに突き刺す!!
レイア「んひぃぃぃぃっ!!」
俺「そして陰毛を脱毛して、フルフルヘッドバイブを抜いてマ◯コの中に頭を挿入!」
レイア「んひょぉぉぉぉっ!」
俺「うおっ!マ◯コの中ぬめぬめで、てかてかで、ホカホカで、ちょっとおしっこ臭いな。
よし、アイルー、メラルー、こっちこい!」
アイ・メラ「にゃんでっ!しょうんっ!かっ!」
俺「アイルー、メラルー、このマ◯コに入って、力を抜いて爪を優しくたてろ!
暴れてもいいぞ!」
アイ・メラ「ひゃいぃっ!わかりみゃしたぁ♡」
グチュグチュジュポジュポクリクリクリクリ
レイア「んおっぁぁぁぁっ!んぁっっぁぁぁっ!」
その時、快楽のあまり、リオレイアの自我はただただ性を求めるようになっていた。
俺「よし、でてこい。アイルー、メラルー。」
レイア「あひィアヘェェ・・・・・・・おほぉぉぉ・・・♡」
アイ・メラ「ひゃいぃっ♡」
俺「よし、ご褒美だ!」
そういって男はアイルーとメラルーのマ◯コを蹴り上げた。
アイ「んにゃぉぉぉぉ!んにゃっ!」
アイルーはアヘ顔で失禁していた。
メラ「んにょほぉぉぉぉぉっ!んにょっ!」
メラルーも、アヘ顔で脱糞していた。
~数日後~
リオレイアはつねに股を開いて、放尿、脱糞しながら、オナニーをしていた。
俺「次は・・・ん!?これは!?」
~続く~
つぎは、アルピノなあいつです。