※この作品はR-18です。

モンスター姦ダー   作:モンスター牧場

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 7話目です。
 どうぞお楽しみ下さい。


モンスター姦ダー⑤~雌火竜調教~

 俺「俺の一番好きなモンスターの、リオレイア調教だぁぁぁぁっ!もちろん危険な部位は破壊済み。では、オープン!」

 

 リオレイア以降レイア「ここはどこだ!人間!」

 

 俺「ああ、俺の家の調教用地下施設。後、お前、俺の奴隷ね。」

 

 レイア「なぜ人間が・・・・・・・!ふざけるな!殺してやる!!」

 

 俺「ポチットナ」ポチッ

 

 レイア「んぎぃぃぃぃぃっ!」ビクンッビクンッ

 

 俺「いまのは、ライゼクスの甲殻で、作った、〔エレキクリトリング〕を起動させてクリトリスを締め付けながら電流を流してるんだ!

 あ、ちなみに無理やりはずすとクリトリスが千切れるからね♡」

 

 レイア「お♡おのれぇ♡あんっ!」

 

 俺「感じながら言われても説得力皆無だからね。」

 

 レイア「んぎぃぃぃぃぃっ!クリトリスおがじぐなりゅぅっ♡

 〔ポチッ〕に、にゃんで止めるのぉっ!!後ちょっとでいけたのにぃっ!!」

 

 これを今回は1ヶ月繰り返した。

 

 俺「で、俺の奴隷になる?」

 

 レイア「ひゃいぃ~♡なりましゅぅ♡」

 

 俺「では、尿道に竜骨(大)を突き刺して!!!」

 

 レイア「んおっぁぁぁぁっ!」

 

 俺「フルフルヘッドバイブ(フルフルの頭のように伸び縮みする不思議なバイブのこと)

をマ◯コの中で、最大限に膨らます。」

 

 レイア「んほぉぁぁぁ!!!」

 

 俺「肥大化剤をクリトリスに投与して、肥大化したクリトリスをルドロスオナホに突き刺す!!

 

 レイア「んひぃぃぃぃっ!!」

 

 俺「そして陰毛を脱毛して、フルフルヘッドバイブを抜いてマ◯コの中に頭を挿入!」

 

 レイア「んひょぉぉぉぉっ!」

 

 俺「うおっ!マ◯コの中ぬめぬめで、てかてかで、ホカホカで、ちょっとおしっこ臭いな。

 よし、アイルー、メラルー、こっちこい!」

 

 アイ・メラ「にゃんでっ!しょうんっ!かっ!」

 

 俺「アイルー、メラルー、このマ◯コに入って、力を抜いて爪を優しくたてろ!

暴れてもいいぞ!」

 

 アイ・メラ「ひゃいぃっ!わかりみゃしたぁ♡」

 

 グチュグチュジュポジュポクリクリクリクリ

 

 レイア「んおっぁぁぁぁっ!んぁっっぁぁぁっ!」

 

 その時、快楽のあまり、リオレイアの自我はただただ性を求めるようになっていた。

 

 俺「よし、でてこい。アイルー、メラルー。」

 

 レイア「あひィアヘェェ・・・・・・・おほぉぉぉ・・・♡」

 

 アイ・メラ「ひゃいぃっ♡」

 

 俺「よし、ご褒美だ!」

 

 そういって男はアイルーとメラルーのマ◯コを蹴り上げた。

 

 アイ「んにゃぉぉぉぉ!んにゃっ!」

 

 アイルーはアヘ顔で失禁していた。

 

 メラ「んにょほぉぉぉぉぉっ!んにょっ!」

 

 メラルーも、アヘ顔で脱糞していた。

 

 ~数日後~

 

 リオレイアはつねに股を開いて、放尿、脱糞しながら、オナニーをしていた。

 

 俺「次は・・・ん!?これは!?」

 

 ~続く~




 つぎは、アルピノなあいつです。
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