どうぞお楽しみ下さい。
俺「こ、これは・・・。そうだ!
どうして今まで忘れていたんだ。
雌雄同体で生殖器がないフルフルを、しかもケルビサイズの成体を、まだ調教していなかったなんて!
さっそく、と言いたいところだが、雌雄同体のモンスターを調教するのは初めてだから、万全の状態で挑もう。」
~一週間後~
俺「では、オープン!」
フルフル以降フル「ココ、ドコダ。!ニンゲン、ハラヘッタ、クウ。」びゅんっ!
俺「うおっ!?眠り投げナイフ発射!!」ポチッ
トストストスッ
フル「・・・?・・・・」ドサッ
俺「では、危険な卵を産みつける器官のみ外して、さらに媚薬も投与、ケルビの睾丸5個とランポスの男性器もつけて入れ替える。」
~数時間後~
俺「フルフルのそばに発情しっぱなしのアイルー、メラルーを放置。そのために、一週間オナ禁させて媚薬付けにした。さあ、様子を確認しよう。」
フル「ムラムラスル、アイルー、メラルー、チョウドイイ、ツカウ。」グチュグチュ、ジュポジュポ、プシャッ!ジュルジュル
~さらに数時間後~
俺「アイルーとメラルーの子宮内には、精液しかない。よし、成功だ!
次は、フルフルに射精の快感だけではなく、マ◯コでの絶頂を叩き込む。
そのためにフルフルをマヒさせ頭をマ◯コの中に入れさせた。
その際、中で、射精すれば、もっとイケるよ。
と絶頂するたびにささやいた。」
フル「オネガイダァ、ナカニィ♡イレテクレェ。」
俺「俺の奴隷になるならいいよ。」
フル「ナルカラァ、イレテクレェ♡」
俺「ん~?それが、奴隷の態度かぁ?」
フル「オネガイィ♡シマシュゥ♡ナカニイレテクダサイィ♡」
俺「じゃあ、ちょっと待ってろ。
このフルフルのマ◯コじゃあ小さすぎるからな、拡張器具をつけて、とおっし!
じゃあ、中に入れるぞ!
うおっ!キツキツだなぁ。
このマ◯コ処女だったのか!
中でつぶつぶが動いて絡みついてくる!
さすがフルフルのマ◯コ」だなぁ。
そうして男は、ただただクリトリスをつまみながらピストンを繰り返した。
そして、ついに・・・。
俺「うっ!出るっ!!」どびゅりゅりゅ~~~~!
フル「ンオッアアアアッ!デテリュウッ!ナカニデテリュゥッ!!」ビクンッビクンッビクンッビクンッ
俺「次はこいつのチ◯コをアイルーと、メラルーに、ダブルフェラで責め続けさせながら、またピストン開始して、クリトリスをつまんで気絶するまで繰り返しだ。」
フル「アッアヘ・・・ンォッ!」ビクンッビクンッビクンッビクンッ・・・!
俺「次は何がいいかなぁ。・・・」
~続く~
次は何のモンスターかは未定です。