どうぞお楽しみ下さい。
俺「今回は、いつもの何十倍の値段がしたモンスター、キリンだぁぁ!!では、オープン!」
キリン「・・・!貴様、ココはどこだ!」
俺「俺のモンスタ-調教用地下施設。お前は俺の奴隷になったんだよ。」
キリン「人間がしゃべっているだと。
だが、人間ごときが図に乗るな!死ね!!
・・・な、なぜだ!?なぜ雷が落ちない!」
俺「お前の角が、ゴムで覆われてるからだろ。」
キリン「ならば、このまま、押し切る!」
俺「ポチットナ」ポチッ
トストストスッ
キリン「うっ!・・・」ドサッ
俺「ふぅ。眠り投げナイフ装置残しといて良かった~。では、調教開始!
まずは、キリンの周りに避雷針をたてて、感度一時停止剤と、感度異常上昇剤を投与して、媚薬の原液を飲ませる。そして、これまたエレキクリトリングを付けてっと。」
~数時間後~
キリン「んぅ・・・♡はぁ・・♡んひっ♡んっ・・・♡」
俺「どうした?息が荒いぞ?」
キリン「人間ごときのぉ♡卑怯なぁ♡手にぃ♡わたしはぁ♡まけなぁいぃ♡」
俺「ん~?感じながら言われてもわかんないなぁ!どうする?楽になりたい?」
キリン「わたひはぁ♡まけポチッなんぉぉぉぉぉ♡!!」
俺「どうするよ。このまま、寸止めされ続けて苦しむ?それとも、奴隷になって楽になる?クリトリスでイク?」
~数時間後~
キリン「もうぁ・・おねがぃぃ♡いがぜでぐだざぃぃ♡奴隷でも何でもなるからぁ!」
俺「よし、なら、醜い化け物になれ。
まずは、乳首とクリトリス、Gスポット、アナル、尿道、子宮内に肥大化剤を投与、そして、感度異常上昇剤、を全身に、そして、性感帯変化剤も全身に、そして、湿疹型性感帯発症剤を体内に、発情永続剤、ローション型体液剤を全身に、etc.etc.・・・これで全ての薬の投与を完了っと。」
キリン「んぐ!(ドクン)ん・・ンオっああんあぉう゛アアアッア、ヒギッ、ン~~~~~~~~~ッ!!」ビクンッビクンッビクンッ
~数日後~
キリンは、始めのころの、気高さはなくなり、美しさも失って、その代償として手に入れたものは、醜い身体だった。
肥大化した胸部には、何本ものバイブが詰まっており、隙間からミルクがあふれている。
マ◯コからはつねに愛液が垂れており、子宮も垂れていた。
子宮とクリトリスには、フルフル剤を投与され、伸び縮みするまでのびているため、口に咥えながら引っ張ったり、甘噛みしたりして、くる快感を堪能していた。
尿道は、ウチケシの実が入ってもユルユルすぎる位広がっていて、つねに尿がたれている。
アナルは、脱肛しすぎて、動く度に、糞が音を立てて、出てくる。
キリンはそのたびに快楽によがっている。
俺「次は何を調教しようかな。」
~続く~
次は、跳狗竜です。