※この作品はR-18です。

陵辱のアイドル   作:弥陀ヶ原

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最近忙しくて思うように執筆活動がすすまないです。ちょっとずつしかかけていけなくて申し訳ないです。とりあえず最新話かけたのでどうぞ!


散歩 1

ーー月曜日ーー

 

アキラは杜宮市内にある若干古びたアパートの鉄製の階段を重い足取りでのぼっていた。

 一昨日の朝、自宅アパートに侵入してきた男に好き放題に体を蹂躙され、あろうことか処女までをも無理やり奪い取られてしまっていた。股の下から突き上げてくるあの痛み、恐怖、そして例えようのないあの不思議な感覚が1日空いた本日でもまだ残っている。一連の光景を写真に撮られてしまっていたのだから何らかの連絡が来るだろうとは覚悟していたが驚く程早く男からメッセージが届いた。

 

【やあアキラちゃん。調子はどう?俺はまた君に会いたくなってきたよ。ということで月曜日に学校サボって会おうよ!昼頃でいいから。場所は杜宮市□□□の△△△△の207号室、私服で来てね。あ、わかってると思うけど従わなかったら写真バラまくから】

 

 ご丁寧に犯された後の顔を写した写真が添付されていて逆らえばどうなるかという恐怖をより一層煽る。

もう関わりたくない、一生忘れてしまいたい、そういった淡い気持ちを抱いていたアキラだったが、それは簡単に打ち砕かれ、男に再び会いに行くという命令に従わざるをえなくなってしまった。

 階段をのぼりきり部屋の扉が並んだ長い通路を歩いていく。一歩一歩前進するにつれて深い泥沼にハマっていくような錯覚にとらわれる。これから先あの男にあう度にどんどんと抜け出せないところに引きずり込まれるということをアキラの頭と心が本能的に悟っているのだろう。行きたくない、けれども行かなくてはならない、胃の中のものが逆流しそうになるほどの吐き気と戦いながら遂に指定された部屋の前に立つ。時刻はもう昼の一時を過ぎていたが、なかなかその部屋の扉を開ける気にはなれずその場で立ち往生する時間がしばらく続いた。そんなアキラに拍車をかけるようにメッセージが届く

 

【まだ?あんまり遅いようだと写真バラまくけどいいの?】

 

 それを見た途端に下唇をギュッと噛みしめ恐る恐るドアをノックした。よほど待ち遠しかったのだろう。コンコンという鉄の音が鳴って10秒もしないうちに扉がひらき、両者が対面する。

 

「いらっしゃい。待ってたよ」

「・・・・・・・・・」

 

 満面の笑みを浮かべる男が部屋へと招き入れ、それとは真逆に無表情のアキラが静かに入室していく。

 

「親には何て言ってきたの?」

 

 室内に入り二人とも床に座り込んだところで男が口を開く。

 

「……仕事があるといってきました」

 

 よほど会話をしたくないのか聞こえるか聞こえないかギリギリの声で質問に答える。

 

「なんだハッキリ言ってこなかったんだ?私を犯した人に会ってもっといやらしいことしてきますって」

「・・・・・・・・」

 

 男の言葉に腹を立てながらも今度はアキラの方から口をひらき男に訴えかける

 

「あの写真を消してください。お願いします!」

 

 男の良心に訴えかけるように深々と頭を下げてお願いをしたが、男の心には響かない。軽い口調で会話を続ける

 

「何?消したらいうこときいてくれるの?」

「………いやらしいことじゃなくて、できる限りのことなら…。」

「いやらしいことって何?」

「…この間みたいなやつ」

「この間何したっけ?」

 

 わざとらしくとぼけるその口調から男の意図を悟る。次の言葉を催促するように少し強気の口調に変化していった

 

「質問に答えてよ。何したんだっけ?」

「…性行為」

「性行為じゃなくてセックスだろ!」

「…………セックスです」

「セックスで俺のちんこはアキラのどこにはいったの?」

「……女性器」

「そうじゃないだろ!!」

「うぅ、………お、…おまんこ。」

 

 誘導され卑猥な言葉をいわされたことでアキラの羞恥心が刺激される。男は満足そうに笑いアキラの頭を撫でた。

 

「写真を消してくれってお願いだったっけ?無理だよ。ネタがなくなっちゃうじゃん。」

「お願いしますっ」

「うーん、じゃあ今日の態度次第かな。」

「態度次第?」

「そうそう。今日はさ、アキラちゃんと散歩にいきたいなーって思って。」

「散歩?」

「うん、途中で指示だしたりするからそれにちゃんと従ってくれれば考えてあげないこともないよ」

「……わかり、ました。」

「はいじゃあもう行こう!早く準備っ!」

 

 手の平をパンパンッと二度叩き急かすようにアキラを立たせるが、途中で少し気に入らないような顔をして動きをとめた

 

「君さー、もうちょっと可愛い服とかきてこれなかったの?」

「別に普通でいいかと…。」

 

 今日のアキラの服装は上にTシャツと夏用カーディガン、下にはノーマルなジーパンという少し地味っ気のある格好をしていた。類い希なルックスをもつ彼女ならばこの格好でも充分かわいかったのだが男のお眼鏡には合わなかったようだ。仕方がないと男は押し入れを開けてやがて二つのアイテムを差し出した。

 

「上はもうそのままでいいから下はこれに着替えて」

「え?」

 

 恐る恐る差し出されたものを手に取る。それはいかにも軽そうな生地でつくられていて風にあおられればめくれてしまいそうなミニスカートと、高校生というよりは小学生高学年か中学生が穿くような鼠色の生地で花の絵がいくつも描かれたショーツだった。基本アキラはスカートよりもズボンを穿くことが多い女の子で制服以外のスカートとなると多少の抵抗を覚えていた。そんな彼女が丈があまり長くないスカートを穿くという行為には躊躇いを隠せない。

 

「早くしてよ」

「っつ、わかりました」

 

 行動が遅いことに対してか少し苛立ったように言われその威圧に負けて返事をしてしまう。ズボンのベルトを外してゆっくりと前屈みになりズボンを下ろしていく

 

(大丈夫。もっとひどいことされてるんだからこれくらいなんともない)

 

 自分に暗示をかけるように言い聞かせ気持ちを強く持ちながら男の指示通りに動く。ズボンを脱ぎきりそばに畳んでそっと置くと普段は出てくることがない白色のパンティが外界にでてくる。

 

「また白色?アキラちゃんそんなのしかもってないの?」

「・・・・・・・・・」

(別にあんたに関係ないでしょ!)

 

 心の中で反抗しながらパンティに手をかけた。そこでアキラは自分の手が、足が、体全体が小刻みに震えてしまっていることに気づき、それ以上手を動かすことができなくなってしまった。人前で脱ぐことがどんなに恥ずかしいことなのかということを初めて知る。恥辱にさらされて頬が紅潮してきたアキラをはやしたてるように男が手を叩いた。

 

「早く♪早く♪は・や・く♪」

(早く終わらせてしまおう。こんな奴に見られるくらいどうってことない)

 

 腕に思いっきり力を入れて下着を脱ぐ。アキラは下をむいてうつむいたまま腕を前で組んで大事な部分を隠している。

 

「それ、ちょうだい」

「え?それって‥‥…」

「今脱いだパンティよこせって言ってんの」

「……わかった」

 

 片手で自分自身の恥部を隠しながらもう片方の手で純白のパンティを差し出すと男はすぐさま手に取りそのまま鼻に近づけて匂いを嗅ぐ。さすがにそこまでされると思っていなかったアキラは顔を背けて頬を赤らめる。反対に男は夢中でパンティに顔をうずくめて匂いを堪能していた。

 

「あー最高!」

(俺今アイドルのパンティに埋もれてるよ。すごい気分だ!!)

(そんなに嗅がないでよ‥…。でも今のうちに)

 

 下着に意識をとられている男の隙をみて先程受け取ったスカートと新しい下着を急いで穿く。

 

「あれ?もっと見たかったのに。まあいいや、じゃあ外に行こっか」

 

 まだ会って数十分だというのに次々とまっとうな道から逸れたことをさせられてしまっていたがこれから先はただの散歩ではなく、もっと酷いことをさせられるだろうということをもうわかってしまってた。

 部屋をでた瞬間に目に差し込んだ光に二人とも目を細める。この日は30℃を超える暑さで本来なら出かけたくなくなるようなコンディションではあったがそんなことは気にせずウキウキ顔の男と不安そうな顔の女が歩き出した。

 大通りにでてすぐにアキラは男の約5㍍先を歩かされている。最初の命令は「最寄り駅から××県に向かう電車に乗れ」というものだった。電車に乗らせてしかも都外にまで行かされる意味は正直わからなかったがこの程度の指示ならばと安易に考えて大人しく駅へと向かっていく。その間に男がコンタクトをとってくることは一切なくただただ一定の距離を保ちながら後ろをついてくる。アキラは何もされないことに対して安堵すると同時にいつなにをしてくるかわからないという恐怖が同棲していたが、結局駅に着いてからも何もされずそのまま××県行きの電車に乗り込んだ。車内の様子は平日の昼間ということで乗客の数はまばらで座席もたくさん空いていたのでアキラは長椅子タイプの席に座り、男はその反対側の席についた。

 その後も無の時間が続き、ガタンゴトンと電車が走る音だけが聞こえてくる。乗り物というものは無性に眠気を誘ってくるものでアキラも幾分か気が抜けてしまっているようだった。そんな彼女の意識を覚醒させるようにサイフォンが鳴り響く。

 

【カーディガンを脱げ】

 

 メッセージだ。ちらっと男を見るとこちらを見ながらニヤニヤとしている。従えど言わんばかりに上着を脱ぐジェスチャーを繰り返している。

 

(従いたくない。その気持ちは絶対に変わらない)

 

 強気な視線で男を睨みつけながら黙ってカーディガンを脱ぐ。車内はクーラーが効いていて別に極端に暑いわけではなかったがそれでも夏なのだから一枚上着を脱いだところで不審に思う人はいないだろう。だがここから男の命令はエスカレートしていき明らかに不審なものへと変貌していく。

 

【スカートを捲ってパンツを見せろ】

(は?スカートを捲る?こんなところで!?)

 

 スカートの端を握りしめ拒絶を示すように男に首を振って訴えかけるがその様子すらも笑って見ている。そして再びサイフォンでメッセージを送りつける

 

【早くしないと拡散するけど、いいの?】

 

 こういってしまえばアキラにはもはや拒否権がないということを男はともかくアキラ自身も気づいていた。そしてスカートにに目をやり少しずつ捲り上げいく。うっすらと鼠色の下着が見えたところでさらに命令を加速させる

 

【そのままよくみえるように脚を開け】

 

 助けを乞うように男を見つめるが彼の狂気の笑みにゾッと背筋が凍るのを感じ大人しく脚を開く。さっきまでは脚を閉じきっていたためちょっとしかみえていなかったパンツだが当然脚を開けばそれは外界にさらされていく。

 

(お願い誰も気づかないで!)

 

 周りをキョロキョロと見渡し周囲の目を気にしだしたその時電車がスピードを緩めはじめ、乗客の女性ひとりがドア近くに移動をする。アキラは一瞬でスカートを下ろし脚を閉じきった。ドクンッドクンッと心臓が飛び出してきそうなほどの高鳴りが胸の内から伝わってくる。停車駅に電車が泊まり数名の乗客が降りてまた数名が乗車し、そしてまた次の駅へと向かって走り出す。気持ちの整理がつかないうちにまた命令が下される

 

【Tシャツとブラを捲って乳首を見せろ】

(今度はそっちか…。)

 

 駅の近くになるとさっきのような事態になりかねないため、むしろ周りに気づかれないためにと素早く命令に従う。アキラのへそから乳首まではもう完全に丸見え状態だ。その光景に満足するように男は大きく頷いてサイフォンに新しい文字を打ち込む。

 

【そのまま誰かにバレそうになるまでそうしていろ。一度下ろしたら次は下、それを下ろしたら次は上と交互に見せていけ】

 

 言われるがままにパンティと乳首を交互に露わにしていく。アイドルがまるでゲームのように思うとおりに動かせる。その事に男はもはや快感を感じていた。アキラも現実離れしたイレギュラーな事に呼吸が荒くなってきている。

 

「はあ、はあ、…はあ、はあ、ハア」

(私こんな所でなにしてるんだろ?)

 

 周りには仕事の移動中のようなスーツの男性、泣いている赤ん坊をあやす母親、観光で日本にきたであろう大きい荷物を背負った外国人など多岐にわたる人達がいた。そんな中で人に見せるべきではない場所を無理矢理とはいえ露出している自分自身に“興奮”という感情が芽を出し始める。それは決して目覚めさせてはならないものとわかっていたが、気持ちの高ぶりを抑えることができず指示通りに露出を繰り返す。

 

【次の駅で降りろ】

 

 もうすでに電車に長いこと揺られており都外にまででてきている。このあたりならば杜宮からも離れているためやたに騒がれることもないだろうという男の判断だった。

 最初に脱いだカーディガンを着直し降車すると、その瞬間に襲いかかってくるムワッとした熱気と先程までに己から発生させていた熱で視界が一瞬定まらなくなり前のめりに倒れそうになる。それを男が優しく支えて耳元で囁く

 

「電車の中であんなことして、いけない子だねぇ」

(あんたが無理やりさせたんでしょうが!)

「随分と体が熱いけど、興奮してたの?」

「つっ!?ち、ちがうっ!」

 

 あくまでも自分の体の異常は男のせいだと言うように強く反発し、行く先などないだろうが駅のホームにむかってそさくさと早歩きですすんでいく。

 

(あの様子だと、結構きてるな。もっと強い刺激を与えてみるか)

 

 事前にここら一帯の地理を予習してきた男が先に歩くアキラに対してサイフォンで道を案内し、男はあくまでも通行人のふりをしてまたその後ろをついていく。しばらく歩かせると静かな住宅街へと着き、そこで新たな命令をする。電車の時よりも遥かにハードな命令を。

 

【その場で小便しろ】

 

 かなり驚いたようでものすごい剣幕で後ろを振り返る。その目は殺気を放っているような鋭い眼光で、ほんの一瞬男が臆するがすぐに冷静となりサイフォンを操作する。アキラのサイフォンに一昨日の写真が送られてきた。

 

「くっ、いや‥。」

 

 裸の少女が力無く倒れこんでいる画像、尻には何やら白色のドロッとしたものが付着していて何が起こったのかを鮮明に表現していた。顔は写りこんでいなかったがすぐにそれが自分の写真だということに気付く。本日は夏日だったため朝からそれなりの量の水分をとってきた。なので正直少しガマンしていた状態ではあった。

 

【おしっこしてよ、バラまいちゃうよ?】

「このっ、変態っっ!」

 

 尚も敵意を剥き出しにした表情で男に罵声を浴びせるがその言葉すら気持ちいいのかうんうんとうなずきながら黙って聞いている。諦めたように前にむき直し周りを見渡す。幸い今誰もいる気配がない。だが時間が経てば通行人やら付近の住人がきてしまうかもしれない。意を決したように目を閉じる。

 

(なんで、私がこんなこと…。)

「…………ぁあ、いや、や、ぁうあぁぁぁぁぁぁぁーー」

 

 鼠色のパンティの真ん中から徐々にシミが広がって簡単に布の吸収限界値を越えていく。透明ではなく黄金色に輝く液体がガクガクと震える太ももやふくらはぎへ流れつき靴下に吸収される。パンティから直角に落ちた分はそのままアスファルトに音を立てながら叩きつけられ黄金の水溜まりを形成していった。その間アキラはスカートの端をギュッと強く握りしめただ出し終えるのを待ち、男は後ろから記念すべき初野ションを動画におさえていた。

 

「ハア、ハア、あうぅ、」

 

 この年になってトイレではなく野外でしかも人が見ているところで放尿をするという行為はいっそ消えてしまいたくなるほど屈辱的なものだった。肩が上下するほど振動し目にはうっすらと涙をうかべている。

 

【最高だったよ!それじゃあそのまますぐに移動しよっか。まっすぐすすんでいって】

 

 アキラとは真逆に興奮しきった男はもう次の指令を送った。その文章を読んでサイフォンをしまい、まだ震える脚を無理やり引きずるように歩くことを再開した。股間や太ももには生暖かくてベタベタとした感覚がまとわりついて離れようとしない。時折まだ下着から雫がポタポタと落ちてアキラの歩いた場所に連なっていく。股を拭きたいという気持ちが強く頭にあったがこの場所ではそんなことはできず、ただ歩みを進めることが今のアキラに出来る精一杯の事となっていた。

 

(やだ、下着が張り付いてくる。股がベタベタして気持ち悪い。早くどこかで拭かないと。)

 

 人気のないところを目指し数分歩いていると多少の通行人が行き交う場所にでた。誰にも気づかないでほしい。その気持ちをあざ笑うかのように男が突然に声をあげる。

 

「あれ?あそこにいるのってSPiKAの七瀬晶だ!!」

「………え??」

 

 わざとらしい声で周りの人に聞こえるようにそう言ってきた。その声に気づき数人がアキラのもとへと寄ってくる。

 

「ホントだ!SPiKAのアキラだ!」

「え?本物?」

「すごいこんな所に芸能人がいるなんて」

 

 ここは杜宮市からは離れているがそこそこ有名になってきていたSPiKAはこの地域でも知られてしまっていたらしい。そしてここの人達は杜宮の人とは違いただ自分を芸能人とみて物珍しそうに接触してくる。アキラは絶対に雫が落ちてこないように脚をピッタリと閉じてぎこちない笑顔で対応していく。

 

「ファンなんです!握手してくださいっ」

「あ、ありがとうございます」

 

 みんな珍しい芸能人に興奮しているためアキラの足元になど注目しないのだがアキラはばれてしまうのではないかという不安でいっぱいだった。アイドルがおしっこで股を濡らしている状態でファンと接するという異常な状況に頭がパンクしそうになる。

 

(すぐにでもここから離れたいっ!!)

「写真とってもらってもいいですかっ!?」

「え?写真はぁ、ちょっとぉ…。すみません急いでるのでこれで失礼します!」

 

 そう言って一目散に走り去っていく。写真なんて撮られたらもしかしたら自分の醜態が写りこんでしまうかもしれないと思い急いで逃げたようだ。賢明な判断だったろう。

 少し離れて見ていた男は未だにざわつく人達の間をすり抜けアキラの後を追いかけていった。

 




 ホントは一話にまとめるつもりだったんですけど長くなりそうなんで分けます。読みやすい文字数とかもよくわからないので5000~8000くらいでとりあえずすすめたいと思います。
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