遊戯王5D's 転生者と未来のカードたち 番外編 魔法少女3人の冒険記 作:DICHI
番外編は一応、本編はこれで終わりということで。これ以降は本当にアリアさんが遊輝と龍可ちゃんへの性授業(という名の調教)だけですので気が向いて時間があれば執筆したいと思います。
正直、私自身も消化不良な所はあるんですが、完全に勉強不足でした。R18の小説がどれだけ難しいのか身に沁みました。
【今回のword・・・・ペニスバンド・逆レイプ】
遊輝 side
「ただいま〜♪」
「い、いやあ・・・もう・・・もう入らないよ・・・」
「ああ・・・もうない・・・・もう無いから吸わないで・・・・」
「あらあら〜、二人とも気持ちよさそうね〜♪目がとろ〜んとしているよ」
あれからどれくらいの時間が経ったのか・・・・お互いに見つめ合う姿勢で宙づりのまま、俺は強制射精を強いられて膀胱や金玉に溜まった精液やオシッコが混ざったゼリーが無くなり、一方で龍可は膀胱に俺の分と龍可の分、二人分のゼリーを膀胱に受け止めている。さらに、お互いのお尻に入れられた太いバイブが強弱を変えながら振動を続けてしまい、お互いに何度もイッて快感を得てしまっている。
「ふふっ、楽しいそうで何よりだわ♪。強制射精のモードを解いて・・・・龍可ちゃんは尿道バイブの機能を・・・・」
「!!!アアアア!!!」
「どう?膀胱の中でゼリーをかき混ぜられている感覚は?二人のオシッコと精液が入った濃厚ゼリーが龍可ちゃんの膀胱の中で一つになって行くのよ」
「ヒイィ!!!う、動かさないで!!」
「その間に遊輝ちゃんは・・・・・」
「!?ング!?」
「疲れたでしょ?お水2リットル買ってきたから飲んでちょうだいね」
「んん・・・・んんんん・・・・」
アリアにストローを加えられる。ストローの先は水のペットボトルに入っていて、ストローが勝手に水を吸い始めて俺の口に入ってくる。俺はそのまま水をゴクゴクと飲んでしまう。
「龍可ちゃんはそのままゼリーを膀胱内でかきまぜ続けるわよ。濃厚なオシッコと精液ゼリーを膀胱内でかき混ぜて熟成してもらうから」
「あああ・・・・・」
「気持ちいいでしょ?この1週間近く、二人は尿道バイブによる快感をずっと味わってきたんだから」
「あ、あああ・・・・・」
「遊輝ちゃんもどう?男の人はアナルのとある部分を刺激すると必ずオチンチンは立つのよ。その状態での尿道バイブやオナホールはさぞかし気持ちよかったでしょ?」
「・・・・・・・・・・」
「何の反応もないと言うことは肯定ね・・・・あっ、良いこと思いついた。それじゃオナホール再起動♪」
「!!!!ンアアア!!!!」
俺のおちんちんを包んでいるオナホールが再び動き始める。内側の細かい襞が勃起して敏感な俺のおちんちんを刺激してすぐに精液が作られる。快感に堪らず、ストローを外して声を上げてしまう。
「ンアア!!!止めてえぇ!!!死んじゃう!!!」
「アアアア!!!にょ、尿道バイブ激しくしないで!!」
「フフフ、随分仕込みが上手くいったわね♪これから最後の仕上げに入る前の準備として二人の感度を最大限に高めるわ!」
「あ、あああ・・・・」
〜〜(30分後)〜〜
「さあて・・・だいぶ二人のオシッコや精液ゼリーが熟成できたかな?そろそろ二人にご褒美を与えないと」
「いやだ・・・もういやだ・・・」
「とって・・・膀胱のゼリー出したい・・・」
「それはだ〜め。まずはアナルバイブを取ってあげるわ」
ズポッ、ズポッ
「うわあ、二人ともユルユル、簡単に抜けちゃったよ」
「///い、言わないで・・・ください・・・」
「///うう・・・・」
ズポッ、ズポッと音を立ててアナルバイブを取られて俺と龍可は顔を真っ赤にする。そのままアリアは宙吊りだった俺たちを下ろして、俺は縄から解放されて龍可は上半身を縛られたままベッドにうつ伏せにさせられる。
「じゃあ今日の締めと行きますか。遊輝ちゃん、龍可ちゃんのアナルを使ってセックスしなさい」
「えっ・・・・・」
「聞こえなかった?龍可ちゃんのアナルを使ってセックスをしなさい」
「い、いや・・・さすがに・・・」
「ほ〜〜ら、ここにトロ〜〜ンととけた気持ち良さそうな穴があるよ〜〜」
「えっ・・・・あっ・・・・」
アリアが龍可のお尻を両手を使って広げる。そのお尻がヒクヒクしているのを見て俺は感情的になる。誘惑に導かれるように俺は龍可の上を覆いかぶさるようにして、自分のおちんちんを龍可のお尻に焦点を当て挿入した。
「い、いやぁ・・・・お、お尻が・・・お尻が・・・・・」
「ふわああ・・・・・な、なにこの感覚・・・・き、気持ちいいよ・・・・」
おちんちんが龍可のお尻に入った途端、龍可の膣とはまた違う快感を得る。その快感に後押しされてズボズボッと根元の方までおちんちんを入れてしまう。
「あ・・・あ・・・・」
「それじゃ動いてちょうだい♪」
アリアのこの一言で俺は腰をゆっくりと動かす。ピストン状に動いて龍可のお尻にオチンチンを抜いたり差したりを繰り返す。
「あ、ああ・・・・・お、お尻なのに・・・気持ちいい・・・」
「すごい・・・すごい気持ちいいよ龍可・・・・・」
龍可のお尻は膣とは違った締め付けと肌触りを感じる。言葉ではいい表すことが難しい・・・だけど凄く気持ちいいのだ。
「ああ・・・・にょ、尿道のバイブ、リ、リボン、と、取って・・・・気持ちいいよ・・・・」
「だ〜め♪遊輝ちゃんの膀胱と精巣に溜まるオシッコと精液はまた別の調教に使うから。栓をしたまま龍可ちゃんのアナルでセックスしなさい」
「ああ・・・龍可のお尻・・・すごい気持ちいい・・・」
「いやぁ・・・・お尻で気持ち良くなるなんて・・・・」
「ああ・・・出したい・・・出したいよおお!!!」
ドクン!!ドクン!!
「あああ!!!苦しい!!苦しいよお!!!」
龍可のお尻を使ったアナルセックス、その気持ち良さに耐えられず、イッてしまった。俺のおちんちんには尿道バイブが入ったままなので龍可のお尻の中に射精することはできず、膀胱と精巣に逆戻りするはめになった。
「ああ・・・く、苦しい・・・くるしいのに・・・何でこんなに・・・」
「気持ちいいでしょ?龍可ちゃんのアナルは引き締まってて気持ちいいでしょ」
「あ、あああ・・・こ、腰が止まらない・・・」
「ゆ、遊輝・・・・ゆっくり、ゆっくり・・・・」
「龍可ちゃんの膣内とアナル、どっちが気持ちいい」
「あ、ああ・・・・」
「どっち?」
「わ、分かんない・・・・どっちも気持ちいい・・・・どっちも気持ちいいんだもん・・・」
「どっちも気持ちいいだって♪良かったわね龍可ちゃん、名器みたいだよ♪」
「あああ・・・・」
「そんな二人にはこんなご褒美ね」
・・・ニュル〜〜
「!?ヒィア!!冷たい!!」
「アアアア!!!入らない!!もう入らないよ!!」
長い長い不発射精が終わって膀胱と精巣が膨らんだところでバイブから冷たいゼリーが尿道から逆流して膀胱や精巣に流れ始める。
「ふふ〜〜ん♪二人ともこれがすごいお気に入りだからね♪どちらか片方がイけば二人の膀胱と精巣めがけてキンキンに冷えたゼリーを流してかき混ぜてあげるわ♪」
「いやああ!!尿道の棒動かないでええ!!」
ある程度入ったところで尿道バイブかブンブンと激しく動き始める。その動きは強烈で尿道の内壁を擦りながら、勝手におちんちんが龍可のお尻の中で暴れまくる。
「ゆ、遊輝!!お、おちんちん抑えて!!」
「だ、だめ!!止まらない!!バイブが止まらない!!」
「あっ、龍可ちゃんのクリキャップとおマンコのバイブも動かしてあげるわね」
パチン!ブブ〜〜!!
「ヒッ!?ク、クリトリスが気持ちいい!!
「アアアア、る、龍可!!!お尻を締め付けないで!!」
突如、龍可のお尻がギュ〜と俺のおちんちんを締め付ける。中で縦横無人に暴れまわっている俺のおちんちんだったが、その暴れまわる空間ですらなくなってしまい、尿道の内壁を擦られる感覚がさらに強くなってしまう。おちんちんは外側からギュッと締め付けられて、尿道バイブを鮮明に感じ、さらにその尿道バイブが激しく暴れて龍可のお尻の気持ちよさをさらに上昇させる。
「ヒイイ!!イ、イッちゃう!!またイッちゃう!!」
「わ、私も!!イッちゃう!!」
「あら♪じゃあ二人同時の場合はゼリーを入れる時間も2倍ね♪」
「イ、イク!!イッちゃう!!」
「アアアア!!!ヒィアア!!!」
ドクン!!ドクン!!
龍可のお尻で再びイッてしまい、無意識の内に射精してしまう。当然、唯一の出口は栓されているので逆流。
ドクン!!ドクン!!
「!?イヤアア!!!!冷たい!!」
「も、もう入らない!!もう入らないから!!」
さらには冷たく冷えたゼリーも同時に膀胱と精巣目掛けて逆流してくる。先ほどよりも量が多く、しかも膀胱に入れながらかき混ぜたりピストンをしてくる。
「アアアア!!!!もう無理!!ぼ、膀胱破裂しちゃう!!!」
「おしっこ!!おしっこ出させて!!」
バイブが突き刺さっているオチンチンはギュッと締め付けている龍可のお尻の中で暴れまくる。それが快感となってしまい、すぐに射精しようと頭が無意識に働いてしまう。こうなってしまうと無限ループのように自分自身の意思では止められない。
「ふふん♪気持ちいいのに止める理由なんてないわよね?次の準備が終わるまでそのままだから」
「アアア!!!」
「ヒィアアア!!!止まって!!射精止まってええ!!!」
止まらない射精、龍可のお尻の締めつけも段々とキツく、ギュッと俺のオチンチンを締め付けてそれが逆に尿道バイブの振動を鮮明にして快感を得てしまう。射精が止まらず、それに伴い尿道バイブから冷えたゼリーがずっと流れてくる。
「ふんふんふ〜ん♪準備終わったから一回止めるわね♪ほら、遊輝ちゃん、いい加減彼女のアナルからオチンチンを抜きなさい」
「あ・・・あああ・・・・」
キュポッ!
「ヒアッ!!い、いきなり抜かないで!!」
ギュッと締め付けられた状態からアリアは俺の身体を強引に引っ張る。多少、引っかかるとこはあったものの、オチンチンはキュポッという音を立てて龍可のお尻から抜けた。俺のオチンチンは龍可のお尻に入れられたローションでテカテカに輝いていた。
「さてと・・・・・次は攻守交代、龍可ちゃんが遊輝ちゃんのお尻を責めるのよ、このペニスバンドを使ってね」
遊輝 side out
龍可 side
「う、うう・・・・」
「ペニバン装着〜〜」
「あ、ああ・・・・わ、私のアソコが・・・」
私のオマンコに変な物が装着されて、パンツを履くようにその変な物から着いた細長い紐みたいなものを履かされた。それは男のオチンチンを模倣した物が二つくっついたようなもので一つは私のオマンコの中に深く突き刺さるように入れられた。反対側にはもう一つのオチンチンが外気にさらされて、まるで私のアソコからオチンチンが生えたような感じだ。
「こっちはOK、遊輝ちゃんは・・・・」
「ハァ・・・ハァ・・・・・」
「こっちもOKね」
一方、うつ伏せで遊輝は首輪をベッドの脚に固定、両足も開いた状態で固定された。オチンチンにはバイブがささり、さらにオナホールもつけられている。
「それじゃ今度は龍可ちゃんが遊輝ちゃんのアナルを責める番よ。これをオチンチンのようにして遊輝ちゃんのトロトロのアナルを責めるのよ」
「ハァ・・・・ハァ・・・・」
「ほらっ、ここに美味しそうなアナルがあるわよ〜、龍可ちゃん、いつもいつも遊輝ちゃんに責められてばっかでしょ〜〜?今日はその仕返しが出来るのよ。この1週間、遊輝ちゃんに何回射精させられた?遊輝ちゃんのオチンチンにバイブが突き刺さってなかったら龍可ちゃん確実に妊娠していたわよ」
「は、はいぃ・・・」
「たまには龍可ちゃんも責めに入って気持ちよくなろうね」
アリアお姉さんの言葉に逆らうことができずに、私は私の膣に刺さっているペニスバンドを遊輝のお尻の近くまで持っていき、ゆっくりと挿入していく。
「う・・・うぅ・・・キ、キツイ・・・」
「ほらほら遊輝ちゃん、我慢我慢、いつも龍可ちゃんを責めているんだから」
「む、むり・・・お、お尻裂ける・・・」
「言うこと聞かない魔法少女にはお仕置きよ」
「!?アアアア!!!オナホ動かさないで!!ヒイィ!!!出ない!!出ないよおお!!!」
おちんちんに包まれているオナホールが動き出して遊輝は悶絶する。そのまま射精したみたいだけど、尿道バイブに栓をされてまた自分自身を苦しめる。
「あら〜、イッちゃった?じゃあ・・・」
にゅる・・・
「!!ヒィア!!!ゼ、ゼリーが!!」
「!!ああ!!もうお願い!!入らないの!!」
「ダ〜メ♪龍可ちゃん、悶絶している可愛い魔法少女に快楽を与えてあげなさい」
「は、はいぃ・・・・」
アリアお姉さんに言われて、私はゆっくりと腰を動かす。腰を動かして遊輝のお尻を突き刺すたびに遊輝は快楽の声を上げた。
「アッ!!ヒッ!!そ、そこ!!そこおおお!」
「ハアア!!!な、なにこれ!!わ、私のアソコも突き上げられる感覚で!!アッ・・・アッ・・・・!!!フワアア!!!!」
「!!アア!!そ、そこおお!!そこ気持ちいいよ!!」
最初はゆっくり腰を動かしていたけどペニスバンドから伝わる振動が私のアソコを少しずつ突いて快感を与えてくる。その快感がたまらずに私の腰を振るスピードは速くなっていく。
「イッちゃう!!またイッちゃうよ!!」
「わ、私も!!私も!!!」
遊輝のお尻を貫いたペニスバンドはそのまま私たちを絶頂まで導いていった。私のアソコから愛液が吹き出す感覚がする。
「!?ひぃあ!?お、お尻に!!お尻に何かが!?」
「いやあああ!!!ぼ、膀胱にゼリー押し込まないで!!」
それがペニスバンドを通して遊輝のお尻にへと流れていった。遊輝はそれに震え上がることしかできずに、私の愛液を受け入れた。逆に私は尿道に突き刺さっている尿道バイブからまたゼリーが流し込まれて膀胱をさらに膨らませてしまう。
「ハァ・・・・ハァ・・・・」
「ヒイィ・・ま、また出せなかった・・・」
「どう龍可ちゃん?気持ちよかったでしょ?」
「ハァ・・・ハァ・・・」
「どうしたの龍可ちゃん?」
「きゅ、休憩・・・休憩したいです・・・」
「休憩?」
肩で息をする私はアリアお姉さんに休憩を申し出た。もう、体力に底が付いてしまってこれ以上は本当におかしくなっちゃう。
「まぁいいよ。もう夜の12時も回ったんだし、今日はこの辺で終わらせてあげる」
「あ、ありがとう・・・ございます・・・」
「ただし・・・・2人はこの体勢で寝ることね♪」
「・・・・・へっ?」
「はい首近づけて〜〜」
アリアお姉さんは右手で私の頭を抑え、ギュッと力を入れる。尽き果てている私はその力に抵抗出来ず、遊輝の顔の左横に置かれてまた顔の半分をギュッとくっ付けさせられ首輪に短い鎖をつけられた。さらに遊輝の身体に覆い重なっている私の腰と遊輝の腰をロープで巻きつけて、両足は遊輝の両足と一緒に大きく広げられて、ベッドの端に結び付けられたロープで固定される。
「今日はこのまま寝るのよ」
「そ、そんな・・・お、お願いだから普通に・・」
「ア、アリア・・・お尻のプラグを抜いて・・」
「ふっふ〜、本当にお尻のプラグだけ〜?」
カチッ、カチッ、カチッ
「ふわぁああ!!!!」
「ひああああ!!!!!」
突如、尿道バイブとクリトリスに付けられたローターが動き出した。散々弄られた私の身体はそれだけで大きく反応してしまい、快感を得てしまう。
「あっ!!いや!!オナホと尿道バイブ動かないで!!」
「ダメ!!クリトリスと乳首の動かないで!」
「そのまま快感漬けのまま寝たら気持ちいいわよ♪じゃあ最後、二人を繋げているバイブと龍可ちゃんのアナルにこのバイブを・・・」
「ふわあああ!!!ま、またお尻に・・・・」
カチッ、カチッ!ギュイイイン!!!
「ヒイイアアア!!」
「ンンンン!!!」
私のお尻にまたバイブが無理矢理入って、スイッチが起動される。私のアソコとお尻のバイブが回転したり突き上げたりして縦横無尽に暴れている。
「じゃあそのまま寝んねしようね〜♪お休み〜♪」
「ヒィア!!いやあ!!」
「アッ!!アッ!!!!イ、イクウウ!!!」
バタン!
アリアさんが部屋から出ていった。ベッドに繋げられた私と遊輝は無慈悲に動き続ける道具によってひたすらに快感を得ていた。
「イ、イヤアア!!!と、止まってえええ!!!」
「イ、イク!!またイッチャウ!!!」
・・・・・ズリュ
「アア!!!ゼ、ゼリー流れないで!!」
「ヒ、ヒイイ!!もう入らないよ!!」
道具によってすぐにイッちゃう体にされ、さらに身体がイッてしまえば膀胱にめがけてゼリーが発射されてぐちゃぐちゃにかき混ぜられる。
こうしてわたしと遊輝は一晩中イカされて、長い長い夜を送った・・・・・