遊戯王5D's 転生者と未来のカードたち 番外編 魔法少女3人の冒険記 作:DICHI
というわけで今回の話は前編とします。前編は龍可ちゃんが受け、後半は遊輝ちゃんが受け、後編の最後に二人が・・・・・・という感じでいけたらいいな(願望)。
できる限り他の小説サイトとか他作者様の小説などで勉強したつもりですが、大丈夫かな・・・
【今回のword・・・・剃毛・尿道責め・陰核・恥垢取り・筆責め】
遊輝 side
「うんま〜〜い!!さすが遊輝っちの作る角煮!!」
「・・・・それ、俺じゃなくてプラチナが作ったんだが」
「どっちにしろ美味いものはうまい!!」
「・・・・・ゆ、遊輝・・・」
「どうした?」
「あ、あの量、一人で食べるの?」
「・・・・・そうだ」
プラチナに頼んでいた角煮も作り終えてようやく晩御飯を食べ始めるのは8時も過ぎていた。アリアは一人で3kg近くある角煮を美味しそうに平らげていく。俺たちは角煮ではなく、八宝菜や卵スープ、白米などを食べている。
「ハフハフハフ・・・・・」
「・・・・角煮をあんなに食べる女性、初めてみた」
「気持ちは分かる。俺も最初そうだった」
あの日、たまたま家で作っていた角煮をアリアが初めて食べた時からこいつは何故か角煮にハマりまくった。
「ハフハフハフ・・・・ところでさ、二人とも付き合って何年なの?」
「?何聞いてるんだ・・・・俺が中学1年の年明けからだから・・・1年ちょいか」
「それくらいね・・・」
「ハフハフハフ・・・・ふ〜ん、1年以上付き合ってるんだ。じゃあ・・・・・もうヤッタ?」
「はっ?」
「え、えっと・・・・やったって何ですか?」
「ヤッタって言えばアレに決まっているじゃない・・・・男と女の夜の営み・・・・セ○クス」
「!?ブゥ〜〜!!!」
「!?ゴホッ、ゴホッ!!!!」
アリアが食事中にとんでもないことを口走り、俺は口に入っていたものを吐き出してしまい、龍可は飲んでいたお茶を喉を詰まらせてしまい、吐き出してしまう。
「キャア!!汚い!!アリアさんの服を汚した!!!」
「ゲホッ!!ゲホッ!!・・・・////しょ、食事中になんてことを言いやがるんだ!!!
「ゴホッ・・・・ゴホッ・・・・・」
「あれ?その反応・・・・・もしかしてまだセッ○スしてないの?」
「/////だ、だからお前は食事中になんて事を言いやがるんだ!!!!」
「えぇ、今時の中学生なら恋人同士になったらするでしょ」
「////うるせぇ!!第一付き合うようになったのは龍可がまだ小等部5年の時だ!!」
「今の時代、中学生でも小学生でもヤッているよ」
「////大問題じゃ!!!小学生で赤ちゃんできたらどうする!?」
「ドラマで中学生が赤ちゃん産んでいたんだし、遊輝ちゃんが責任取れば大丈夫でしょ」
「////簡単に言うな!!」
「(//////あ、赤ちゃん・・・・この歳で・・・・遊輝と私の・・・・)」
「龍可!?龍可!!!戻ってこい!!!!」
龍可の目の焦点が合っておらず、何か危ないことを考え始め、俺は龍可を元に戻そうと必死になる。
「////・・・・ハッ!?ゆ、遊輝!?」
「だ、大丈夫か!?変なこと考えてないか!?」
「////え、えっと・・・だ、大丈夫・・・」
「んもう・・・とにかく遊輝ちゃんと龍可ちゃん、服汚した罰受けてもらうわよ。そうね・・・・・せっかくだし、アリアさんがセッ○スをレクチャーしてあげようかしら?」
「「/////なっ!?」」
「ちなみに二人に拒否権はないわよ・・・・大好きな人との初めての○ックス・・・楽しみだね〜、お仕置きはその時にでもやるよ。楽しみにしといてね〜」
言いたいことを言い終えたアリアは何事もなかったようにまた角煮を食べ始めた。一方、俺と龍可はつい数分前までの会話に追いつくことができず、頭がパンクをして顔が真っ赤になっている。
「ごちそうさ〜ん、先にお風呂入っておくね。あっ、二人とも、今日は特に身体を綺麗にしておくのよ、特に下半身は・・・・」
「「/////頼むから意識させるな(させないでください)!!!!!」」
〜〜(数時間後)〜〜
「ちきしょう・・・・風呂に入ったのに全然疲れが取れた気がしねぇ・・・・まぁ、普通のスウェットで良かったよ。」
あの後、結局まともに飯を食べることができず、おかずを半分も残してしまった。アリアがお風呂から上がった後、アリアに命令された龍可が先にお風呂に入った。俺は龍可が入った後に入ったのだが、何故か龍可は一度もリビングに来ることはなかった。
お風呂に入る時、首輪が外れなかったのも疲れが取れない要因だろう。これ一つあるだけで目がどうしてもこの首輪に言ってしまう。
・・・・ピコーン
「・・・ブレスレットか。何だ?」
『もしもし遊輝ちゃ〜ん、お風呂から上がった?』
「さっきな」
『じゃあ・・・・・心の準備が来たら部屋に来なさい。長い夜になるわよ』
「へいへい・・・」
それを最後にブレスレットの通信が切れる。俺は再びコップにお茶を注ぐ。
「(・・・・・どうせもう・・・・このブレスレットのせいで後戻りできない・・・・覚悟を決めないと・・・)」
コップに入っているお茶をグイと飲み干してキッチンで洗い終わった後、意を決して自分の部屋の前まで来た。
「(・・・・・・・ヤッベェ、心臓がバクバクしている)」
こ、こんなに緊張したのは久しぶりだな・・・な、何でこんなに緊張しちゃうんだ・・・・
「スゥ〜・・・・ハァ〜・・・・い、行くぞ」
意を決して部屋の扉を静かにそしてゆっくりと開けて行く。部屋の中は少し照明が暗い感じだ。そのままササッと部屋の中に入ってゆっくりと閉める。
「いらっしゃ〜い」
アリアの声が聞こえたので、身体を反転させてアリアの方に向く。そこには普通に寝巻きを着たアリアがベッドの横に、そして・・・・
「/////ゆ、遊輝・・・・」
「・・・・!?!?!?る、龍可!?!?」
「/////お、お願い・・・み、見ないで・・・」
「ダメダメ〜、遊輝ちゃんにじっくり観察してもらわないと」
ベッドには全裸になった龍可が仰向けになっていた。顔は真っ赤ですぐにでも覆い隠したい様子が伺えるが、ガチャガチャッという音が聞こえている。よく見ると、ベッドの足に鎖が付けられていて、それが龍可の両手と両足を広げながら拘束していた。
「なっ!?・・・・はっ!?」
「アリアさんの講義にようこそ。本日は初めての経験ということで、まずは色々と知識をつけてもらいたいと思います。『魔法少女遊輝ちゃんは魔法少女龍可ちゃんに近づく』」
「ちょっ!?ま、待て!?状況を説明しろ!!」
アリアがブレスレットで命令を吹き込んで俺の身体は俺の意思に反して勝手に動く。俺はアリアに状況を説明するように言ったが聞く耳を持ってくれず、やがてベッドの近くまで来た。改めて龍可の全裸を見ると、大の字で龍可の全てが丸見えだ・・・・唯一身につけているものといえばアリアに忠誠を誓わされた首輪と右手首に嵌められたブレスレット、それ以外は龍可の全てが見れた。オッパイはそこまで大きくなくて、下半身の方は下の毛が生えていて股の割れ目を隠している。
「/////お、お願い・・・見ないで・・・」
「ダメだよ。何事も初めてやる時には知識がないと、間違った知識でやってしまうと病気になっちゃうよ」
「/////うぅ・・・や、やるのはもう決まりなのですか・・・」
「あったりまえよ!!」
「何でお前がノリノリなんだの・・・」
「それじゃまずは名称を覚えようか。さぁ遊輝ちゃん、ここをよ〜く御覧なさい」
アリアが俺の顔を持って、龍可の下半身の少し生い茂って隠れている股のところまで顔を近づけさせられる。
「ここ見た感想は?」
「・・・・ごめん、下の毛が生えていたんだ、ぐらいしか・・・」
「/////ゆ、遊輝ぃ・・・・・」
「正解、龍可ちゃんって下の毛生えていたんだね・・・・そう言えば二人とも、ここの毛はちゃんと整えている?」
「な、何言い出すんだ!?やってるわけねぇだろ!!」
「わ、私、1年ぐらい前に生えたばっかだよ・・・」
「いや〜真面目な話をするとここの毛、ちゃんと整えておかないと病気になるわよ」
「・・・・・マジで?」
「本当よ」
そ、それは知らなかった・・・・確率的にはどうか分からないけど病気になるのは確かに嫌だな・・・・
「ということで・・・・お仕置きも兼ねて今から剃ってあげる♪」
「えっ!?」
「・・・・お前、誘導しやがったな・・・」
「何のことかな〜?あっ、後で遊輝ちゃんも剃ってあげるから。とりあえずそこどいて」
俺を退かしたアリアは龍可の股の前に座り、どこから持ってきたのか木の桶を持ってきて、その中には熱々のタオル、石鹸と泡立て用の箱、剃刀と小さなハサミ、液体の入った瓶が入っている。
「龍可ちゃんはまだ生えたばっかでそこまで生えていないからハサミはいらなかったかな?とりあえず下の毛をそのまま剃っちゃうと痛いからタオルで蒸すね」
そう言ってアリアは龍可の下の毛に熱々のタオルを置いた。
「あ、熱っ!」
「我慢だよ〜。そうしないと皮膚が傷ついちゃうからね。遊輝ちゃんもしっかりやり方を覚えておくのよ」
「な、何で・・・」
「そりゃもちろん、今後遊輝ちゃんがやる時があるでしょ」
「・・・・・・・・・・」
ねぇよ!って突っ込めない辺り、俺の心はもうドス黒いほど汚いんだろうな・・・・だってもう、完全に龍可のアソコが気になって仕方ないもん・・・
「それじゃまずは下の毛を蒸しながらほぐしていくね。その間に遊輝ちゃんはこれで石鹸を泡立てといて」
アリアは熱々のタオルを持って、タオル越しで龍可の下の毛を摘み上げて丁寧にほぐしていく。丁寧に丁寧に解している間、俺はアリアに言われた通り、石鹸をブラシを使って泡立てていく。
「・・・・ま、まだですか・・・」
「おっ?とうとう剃ることに抵抗が無くなった?」
「もう・・・・諦めました。だから早く終わらせてください・・・」
「うんうん、何事も受け止めることはいいことだよ。もうちょっと待ってね・・・はい、終わり」
すでに諦めの心が付いてしまった龍可、アリアに早くするように催促をする。アリアはタオル越しのほぐしを終わらせて、俺から泡立てた石鹸とブラシを取り、龍可の下の毛が生えているところを円を描くように塗っていく。
「う・・・・うん・・・・ひゃっ!?」
「どうしたの?もしかしてココに当てられて気持ちよかったの?」
「へ、変な事言わないでください!!あと、分かっているならそこをゴシゴシやらないで!!」
「正直に言わないとずっとやってるわよ?」
「うぅ・・ひゃっ!!ああ・・・・」
「で?どうなの?気持ちいいの?」
「・・・・き、気持ちいいですぅ・・・」
ボソッと小さな声で龍可はアリアに気持ちいいと言ってしまう。アリアはニヤッとしてワザと龍可が気持ちいいと言った股の割れ目の近くのところを長く、そして速度をつけて虐める。
「ああ・・・・そ、そんなにやらないで・・・」
「・・・・・よし、こんなものでいいかな。今から剃るわよ」
アリアがブラシを泡立てた容器に入れて、剃刀を手にする。そして、顔を龍可の下の毛のギリギリまで近づける。
「動いちゃダメだよ。動いたら龍可ちゃんの大事な所が傷ついちゃうからね」
「ううぅ・・・・・・」
もともと、両手と両足で動けない龍可だがアリアが左手で龍可の股を抑えてさらに動けないように制御する。そのまま右手に持った剃刀で泡立てた石鹸のところを丁寧に剃っていく。
ジョリジョリジョリジョリ・・・・・・
ジョリジョリという音が部屋の隅々まで響き渡る。その音が鳴り響いている間、龍可の顔はまた赤くなっていく。
「///う、うぅ・・・ま、まだですか?」
「まだまだ、やるんだったら綺麗なパイパンにしてあげるよ」
「パ、パイパン・・・・?」
「さっきから言っているこの部分、正式には陰部って言うけどここの毛が無い状態のことよ。陰部っていうのはまた別の名称があるけどそれはおいおいね」
アリアは執念深く、龍可の下の毛を剃っていく。一度剃ったところももう一度泡立てた石鹸で再び塗りたくり、また剃刀で剃っていく。
「・・・・・・はい、これでここは終わり。ちょっと足の鎖を外すわよ」
パチン!ガチャッ!
龍可の下の毛を剃り終えたアリアは指を鳴らして龍可の両足の鎖だけを外す。
「遊輝ちゃん、龍可ちゃんの両足を顔側に持って行きなさい」
「え?え、え〜と・・・・こうか?」
「そうそう、そのままじっとしておいてね、お尻の毛も剃るから」
「お、お尻の毛!?そ、そんな所も生えているのですか!?」
「薄っすらとね。動かないでよ、石鹸つけるから」
「ヒャアア!!こ、こしょばいです!!」
龍可の両足を持ち上げてそれを龍可の顔の方に持っていく。自然と龍可の下半身はお尻の穴までアリアに見られるような態勢になる。アリアは龍可のお尻の穴の付近に再び石鹸を塗りたくり、下の毛の処理を始める。
「・・・・・・これでよし。あとはさっきのバスタオルで拭いて、化粧水でケアをしたら完璧よ」
そう言ってアリアは石けんを泡立てた容器に剃刀を入れて、バスタオルで龍可の陰部に残った泡を丁寧に拭き取る。その後、液体が入った瓶を自分の手にかけて、丁寧に龍可の陰部を撫でていく。最後にアリアの指示で龍可の両足を元に戻した後、アリアは再び龍可の両足に鎖を嵌めた。
「・・・・はい、出来上がり。ほら遊輝ちゃん。こっちでじっくり見なさい」
アリアに催促されて俺は興味本位で先程までいたアリアの場所に座る。さっき見たときは下の毛で陰部の割れ目が見えないところはあったけど、今回はその毛が全て剃られて全てを見ることができる。
「うぅ・・・・そんなにじっくり見ないで・・・」
「何言ってるの、これからが講義の本番よ。ほら遊輝ちゃん、大好きな彼女のこの部分のワレメ、自分でクパァと広げなさい」
「えっ?」
「や・り・な・さ・い」
「は、はい・・・・」
アリアの圧力に負けてしまい、アリアに支持された割れ目の部分を右の人差し指と左の人差し指に引っ掛ける。
「る、龍可・・・・いくぞ」
「う、うん・・・・・・う、うぅ・・・」
龍可に許可をもらい、その割れ目の部分を広げていく。割れ目の中は何が何なのか今の俺にはわからない。
「ひとつひとつ、これから使っていく器官の名称を覚えていこうね〜、まずはこの下の穴ね。ここが膣口・・・・・遊輝ちゃんと龍可ちゃんがセッ○スする場所よ・・・」
「・・・・・・・・・」
「ここに遊輝ちゃんの精子が入ると、龍可ちゃんの子宮や卵巣に繋がって、受精すれば赤ちゃんが出来るのよ・・・」
「こ、ここから・・・」
「ゆ、遊輝ぃ・・・あんまりジロジロと見ないで・・・」
アリアの説明自体は大したことを言っていない。なのに俺はその説明のせいなのか、それとも龍可の魅力なのか、とにかく食い入るように龍可の陰部をじ〜と見つめてしまう。
「そんなにじっくり見ちゃって、やっぱり遊輝ちゃんは男の子なんだね♪」
「・・・・当たり前だ」
「膣口を見ているところ悪いけど、そこは本日最後の講義に使うからね」
「つ、使うって・・・」
「じゃあ次、膣口の上にある小さな穴・・・・」
そう言ってアリアはポケットの中から白い棒みたいな物を取り出した。
「?なんだそれ?」
「綿棒よ。さて、ここ何かわかる?」
「!?ひゃい!!あ、アリアお姉さん!!そ、そこはダメ!!」
「大人しくしていなさい龍可ちゃん、今の解答権は遊輝ちゃんよ」
「ヒャアア!!!!」
アリアが膣口の上にある本当に小さな小さな穴を何故か綿棒をグリグリと入れる。その穴を触られた龍可は凄い拒否反応を示し、さらにアリアはその綿棒をグリグリと回す。
「な、何・・・・性感帯なのか?」
「3割ぐらい正解。それ以上にもっと大事な器官よ」
「あああ!!!!入れないで!!!奥に入れないで!!!」
「フフフッ、遊輝ちゃんが答えるまでこれを抜くつもりはないわよ」
俺が答えを間違えたため、龍可のその小さな穴に綿棒が少し奥に入れる。その度に龍可が仰ぎ声を出す。
「あっ・・・あっ・・・だ、ダメ!!出る!!おしっこ出る!!」
「えっ・・・・・まさか、尿道?」
「ピンポンピンポン!」
「あああ!!!奥に入れないで!!!」
アリアがその穴をグリグリとしていると、龍可のおしっこという言葉に反応して俺は尿道と答える。正解と言ったアリアはそのまま綿棒を深く差し込み、グリグリと回す。
「いやああああ!!!!やめて!!!」
「クスクス・・・・面白いわね、でもダメよ。今日負けた分とアリアさんの服を汚した分のお仕置き・・・・それを受けてもらうから」
「いやあああ!!!出る!!出ちゃう!!」
「あっ、そうだ。遊輝ちゃん、やりなさい」
「えっ!?で、でも・・・・」
「『魔法少女遊輝ちゃんはアリアさんの許可が出るまで魔法少女龍可ちゃんの尿道を綿棒で遊ぶ』」
「!?お、おまっ!?グっ!?身体が!?」
「さぁ、女の子の尿道でどこが快感になるかしっかりと実践で学びなさい」
俺の身体がまた勝手に動いて、アリアが弄っていた綿棒を触り、龍可の尿道を上下に往復させたり、壁をグリグリさせたりと遊ぶ。その度に龍可は喘ぎ声を出し、それが俺の心の欲望を刺激してさらに弄り遊ぶ。
「やあああ・・・ゆ、遊輝・・・やめてぇ・・・」
「ご、ごめん龍可・・・止められない・・・」
「あああ・・・・な、何か、何かが来る・・・おしっこじゃない何かが・・・」
「おっ?龍可ちゃん、尿道で感じているんだね。これは凄い凄い」
「あああ!!!お、おしっこ!!おしっこも出ちゃう!!」
「フフフッ、もういいかしら?さぁ遊輝ちゃん、思いっきり綿棒を抜きなさい!!」
「えっ!?は、はい!!」
「何・・・何か、何かが来るぅぅ!!!あああ!!!!!!!」
ピシャッ!!プシャアアア!!!!!
アリアに言われ、俺は勢いよく綿棒を尿道から抜いた。尿道を弄られまくった龍可はそのまま大きく海老反りをして黄色いおしっこが外に出て、さらにそれとは別に無色な液体も膣口から垂れてきた。
「ハァ・・・・ハァ・・・・な、何・・・今の感覚・・・」
「フフフッ・・・今のは龍可ちゃんがイッたって事、つまり尿道を弄られて気持ちよかったっていう証拠よ」
「ハァ・・・ハァ・・・わ、私・・・尿道で・・・・?」
「ほら、遊輝ちゃん、近くでこれを見なさい」
「ひゃあ!!さ、触らないで!!」
アリアは龍可の膣口の入りの部分を右手で触り、離す。右手の指先にはねちゃ〜とした液体が付いていて、凄い臭う。
「これは龍可ちゃんの愛液よ」
「あ、愛液?」
「そう、普段はこの中にある膣を乾かさないようにするための物だけど、性的に興奮したり気持ちよくなったりするとこうやって過剰分泌を起こすのよ。つまり、龍可ちゃんは尿道を弄られて興奮したってわけね♪」
「////う、うぅ・・・・」
「龍可ちゃんは尿道を弄られて感じちゃう変態さんだってことね〜・・・・・・・あっ、早々。もし、セッ○スするんだったら、先に膣口の中をこの愛液で満たさないとダメだよ」
「な、なんでだ?」
「乾いたままだと龍可ちゃんの膣口が傷ついて感染症の病気になるし、龍可ちゃんが痛いままセッ○スしないといけないのよ。彼女と愛し合う行為をするときは彼女を辛い思いにさせたくないでしょ?」
た、確かに・・・・それはそれで良いことを教えてもらったけど・・・・こんな事をこいつから学ぶとはなんか・・・嫌だな(汗)。
「さて、じゃあ尿道はこれまでにして次は・・・・ここね」
「・・・・!?」
アリアが尿道より上の少しだけプクッと膨らんだ皮膚を触り、それを横に広げる。
「・・・!?!?あああ!!!」
「フフフッ、やっぱり同じ女の子だな。ここは弱いんだから♪」
「ひゃあああ!!!さ、触らないで!!」
「遊輝ちゃん、龍可ちゃんのこの部分を少しだけ触れなさい。龍可ちゃん、拒否権はないわよ」
「は、はい・・・・お、お願い遊輝・・・ほ、ほんのちょっと、ほんのちょ!?!?!?」
アリアに言われた通りに少し出っ張った部分をほんの少し、ほんの少し触れただけで龍可は大きく悶絶してしまった。
「ほら、ここは女性の性感帯の一つ、人によって言い方は変わるけど陰核とかクリトリスって言うわよ」
「・・・・・・・・・」
「そ、そんなに見ないで・・・息吹きかけないで・・・」
「ふふ、フゥ〜〜」
「イヤアア!!!!」
よっぽどここが敏感に感じるんだろう、龍可はこの性感帯が外の空気に触れてからかなりガクガクとしている。その様子を見たアリアは龍可の意に反して優しく陰核に息を吹きかけ、龍可は身体を海老反りにしながら大声をあげた。
「ね、ここは女の子にとってはすごい性感帯よ」
「ハァ・・・ハァ・・・(な、何・・・こんな感覚初めて・・・)」
「それにしても龍可ちゃん・・・・ちゃんと身体洗っている?」
「えっ?・・・・あ、洗ってますよ!!」
「そう?じゃあここ、何でこんなに恥垢が溜まっているの?」
「えっ?」
「そこからじゃ見えないよね。よっと」
そう言ってアリアが謎の空間から少し大きめの鏡を取り出して、鏡の部分を龍可に見せるようにする。龍可は少し頭を起こしてその鏡を見る。確かに龍可の陰核と呼ばれる場所とその周りにはには白いカスみたいなものがたくさんへばりつくようにあった。
「これ、恥垢と言って簡単に言ったらカスね。ここも綺麗にしておかないと病気になるわよ。ここ、放っておけばカビやウイルスが生えてくるわよ」
「そ、それは・・・」
「じゃあ綺麗にしないとね、ほれ、遊輝ちゃん、出番出番」
「えっ?」
「これで龍可ちゃんの陰核や周りを綺麗にしてやりなさい」
そう言ってアリアは俺に筆を渡してきた。それは何の変哲も無い、本当に絵描きが使うような普通の筆だ。
「こ、これで?」
「そう。これで龍可ちゃんのアソコを綺麗にしなさい。何なら命令してあげるわよ?」
「わ、わかった・・・や、やるから・・・」
「龍可ちゃん、じっとしていないと自分で自分の首を絞めることになるからね」
「う、うぅ・・・お、お願い遊輝・・・あんまり感じないようにして・・・・」
俺はアリアから受け取った筆を右手に持って持って、龍可の陰核に溜まったカスを取り除くことを始める。まずは周りから掃除しようと陰核の右上から右下に筆を下ろす。
「ひぃ!?!?ゆ、遊輝!!つ、強すぎ!?」
「ダメダメ、それ以上力の加減を弱めるといつまで経っても綺麗にならないよ」
「そ、そんなぁ〜・・・・」
「ほらほら、病気になりたくなかったら我慢しなさい」
「う、うぅ・・・」
「さぁ遊輝ちゃん、続きをやりなさい。一つのカスも残らないようにしなさい」
「わ、分かった・・・ごめん龍可、もうちょっとだけ我慢してくれ・・・」
「ーーーーーーっ!!アッ・・・アッ・・・・」
俺は龍可の陰核やその周りに付着しているカスをできる限り早く、丁寧に取っていく。だけど、いくら筆を擦っても取れないところがあり、そこはどうしても強く擦らなきゃいけず、その度に龍可が声を出してしまう。
「・・・・・・・・お、終わった・・・」
「あら、どれどれ・・・・確かに綺麗になったわね」
「フゥ〜・・・・フゥ〜・・・・」
「あらあら龍可ちゃん、熱い息なんか吹きかけて・・・まぁそうだよね。女性にとってここは最大の弱点、気持ち良くならないはずがないわ」
「ああ・・・・や、やっと収まって」
「あら?まだまだ始まったところよ?」
「えっ?・・・・!?!?!?ひぃ!?!?!?」
アリアが俺から筆を奪い取ると、その筆を使って龍可の陰核に直接当ててグリグリと回したり、刷毛を塗るようにして虐め始めた。突然のことで、龍可は反応が追いつくことができずに喘ぎ声を出しっぱなしである。
「あっ!?だ、ダメ!!さっきイッたばっかりなのに!?」
「フフフッ・・・・そのまま気持ち良くなりなさい♪」
「!!!!アアアアア!!!!!」
アリアはトドメと言わんばかりに筆の塗る速度を速める。そのまま龍可はイッてしまい、膣口からまた愛液がプシャアと流れ出てしまう。
「・・・・・すげぇ」
率直に今の気持ちを口にしてしまった。だって・・・・こんな事、本当に初めてだから・・・
「ハァ・・・・ハァ・・・・」
「は〜い、龍可ちゃんお疲れ〜、これで遊輝ちゃんの講義は終了で〜す。(パチン)」
アリアが指をパチンと鳴らすと、龍可の両手首と両足首に付いていた鎖が外れる。そのまま龍可は左側にゴロンと寝転がって、足を震えさせながらベッドから立ち上がった。
「ハァ・・・ハァ・・・ゆ、遊輝・・・」
「ご、ごめん龍可・・・その・・・止められなかった」
「男の欲望は凄いからね。じゃあ・・・・『魔法少女遊輝ちゃんは裸になってベッドの上で寝転がる』」
「えっ?えっ!?」
俺の身体が勝手に動き出して、スウェットを抜いでさらに下着まで脱いで、龍可が居なくなったベットの上に仰向けで寝転がる。そしてアリアは手際よく、俺を万歳させて両手に鎖を嵌め、さらに両足も広げさせられて鎖を嵌められた。
「じゃあ・・・・攻守交代、今度は龍可ちゃんが講義を受ける番よ」