遊戯王5D's 転生者と未来のカードたち 番外編 魔法少女3人の冒険記 作:DICHI
テスト期間に入りましたので、この話以降の投稿はしばらくお休みにさせてもらいます。
【今回のword・・・・剃毛・皮めくり・射精封じ・マッサージ・セックス】
龍可 side
「う、うぅ・・・が、下半身が変な感じ・・・・それに腰が・・・・」
「フフフッ、次は龍可ちゃんが遊輝ちゃんを責める番よ。さっきまでのお返ししないとね」
さっきまでアリアお姉さんと遊輝にその・・・私のおまんこを使って遊輝が女性器の事を教えてもらっていた。アリアお姉さんが私の身体を弄るようにして遊輝に教えた後なので、私のアソコからその・・・・オマンコから愛液が凄い分泌をして変な感覚をして仕方ない。
「それにしても遊輝ちゃん、おちんちんがちょっと勃起しているわよ。龍可ちゃんを虐めて勃起するなんていやらしいね」
「うるせぇ!!そ、それに・・・あんな綺麗な身体を見たら誰だって興奮するだろ!!」
「ふ〜ん、じゃあそんな興奮した遊輝ちゃんにはちょっといたずらを・・・・」
「へっ・・・な、何するん・・・うわっ!?み、見えない!?」
「ただのアイマスクよ・・・・そうすればより感覚が敏感になるわ。さぁ龍可ちゃん、今度は魔法少女龍可ちゃんが魔法少女遊輝ちゃんの身体を使って男性器の事を学ぶ番だわ。まずは・・・・」
アリアお姉さんは遊輝に黒いアイマスクをした後、私の時に使ったであろう剃毛セットを持って部屋の入り口まで歩く。
「ちょっとこの剃刀とか洗ってくるね。その間、普通に過ごしていたらいいわ。ただし、アイマスクを取ったらお仕置きよ」
「わ、分かりました・・・・」
「といってもほんの2、3分だけどね♪」
そう言ってアリアお姉さんは部屋から出て行った。私はどうすることも出来ないため、遊輝の耳元まで近づく。
「遊輝」
「!?る、龍可か?」
「そうよ・・・・大丈夫?」
「今のところは目隠しされているだけだから・・・・でも、あいつの言っていた通り何が起こるか全く分からないから不安で仕方ない」
確かに・・・・目隠しされている以上、何をされるのか全く分からない。アリアお姉さんが感覚が上がるって言ったのも何かわかる気がする。
「お待たせ〜。それじゃ遊輝ちゃんの剃毛を始めるわよ」
遊輝とのお話はすぐに終わり、アリアお姉さんはすぐに部屋に戻ってきた。アリアお姉さんはベッドの上に登り、遊輝の股の間に座った。
「それにしても遊輝ちゃん、女装モデルをしているっていうのに何でここだけこんなに生やしているのよ?」
「うるせぇ!!俺は男だ!!」
「その割には脇毛とかのムダ毛処理は完璧じゃない」
「無理矢理やらされているんだよ!!」
「まぁ今日でここの毛ともおさらばよ。まずは・・・・・さすがにこれだけ生えていたら剃刀が毛詰まりするだろうし、先にハサミである程度短くするか・・・・龍可ちゃん、やる?」
「えっ?」
アリアお姉さんが小さなハサミを持った時、私の方を向いて小声で言ってきた。
「龍可ちゃんが遊輝ちゃんの下の毛を切る?って言っても命令だけど」
「わ、私が・・・・」
「ほら・・・さっき責められた仕返し、したいでしょ?」
「・・・・・は、はい」
「フフフッ・・・・はい。ある程度短くすれば大丈夫よ。上手に出来るのだったら短く毛の長さを揃えるのよ」
「わ、わかりました・・・・」
私はアリアお姉さんから小さなハサミを受け取り、それを持って遊輝の男性器のところまで両手を近づける。その間にアリアさんは遊輝の耳元まで行って、何か耳打ちをする。
「・・・・・えっ!?嘘だろ!?」
「いいじゃない。大好きな彼女に剃毛されるのよ、本望でしょ?」
「い、いや・・・・その・・・・」
「そんな事している間に龍可ちゃん、ハサミを入れるわよ」
チョキン
沢山生えている遊輝の下の毛を左手の親指と人差し指で一つまみ分持って、出来る限り根元の方でハサミで切った。そのまま切った毛をアリアさんが置いてくれたティッシュの上に乗せる。そこからはただ、無心に遊輝の下の毛をハサミで切っていった。
チョキン、チョキン、チョキン・・・・・
「ううぅ・・・・る、龍可・・・・せめて何か言って・・・・」
「・・・・・黙ってて」
「(こ、怖っ・・・・・(汗))」
私はそのまま遊輝の下の毛を丁寧にカットしていく。黙々とやって数分後、ハサミで綺麗に短く切り揃えた遊輝の下の毛があらわになる。
「上手い上手い龍可ちゃん、こんなに綺麗にするとは思わなかったよ。じゃあここからはアリアさんの番ね」
私はベッドから立ち上がって、私が退いた後にアリアお姉さんが座る。そのままアリアお姉さんは遊輝の男性器の周りに熱々に蒸されたタオルを下の毛があるところに置いた。
「?な、何だ?何してるんだ?」
「・・・・あ〜、そう言えば太陽のシグナーで熱を感じないんだったわね。今、下の毛を熱々のタオルで蒸らして柔らかくしているのよ。さっき、龍可ちゃんにやったのと同じことよ」
そういって、アリアお姉さんは短くなった遊輝の下の毛を丁寧に撫でていく。あの時、私はよく見えなかったけどこんな事されていたんだ・・・
ある程度した所でタオルを取って泡立てた石鹸をブラシを使ってさっき私が切り揃えた毛に向かって丁寧に塗っていく。
「うん・・・く、くすぐったい・・・・」
「男の人だとこの辺に性感帯はないからあんまり反応が面白くないわね。じゃあ今から剃っていくから動かないでよ」
蒸しタオルを取り除いて、蒸されて柔らかくなった遊輝の下の毛にアリアお姉さんは剃刀を持ってゆっくりと丁寧に剃っていく。
ジョリジョリジョリ・・・・・
静寂な部屋に遊輝の毛が剃っていく音だけが広がる。
「・・・・・よし、これでおちんちんの周りはいいわね。次はお尻の付近よ。龍可ちゃん、遊輝ちゃんの足を持って顔の方に持っていて」
「はい」
「遊輝ちゃん、力入れたらダメだよ。龍可ちゃんが怪我をするよ」
「わ、分かった・・・・・」
パチン、ガシャン
遊輝の両足首に嵌めていた鎖が外れて、私は遊輝の両足を持つ。力が入っていないため、私でも簡単に持つことができて、遊輝の顔の方に持っていく。お尻が見えたアリアお姉さんは再び石鹸を塗りたくって遊輝のお尻の方に生えてある下の毛の処理も行う。
「・・・・・・・・・はい、終わり。今から最後の処理するからまだ動かないでよね」
アリアお姉さんは遊輝の男性器とお尻の周りの下の毛を剃り終えた後、私と同様にタオルで残った石鹸を落として化粧水で保湿をする。
「ちゃんと剃り終えた後は化粧水を塗らないとヒリヒリして辛いわよ。はいっ」
「ッツウ!・・・叩くな」
化粧水を塗り終わった後、アリアお姉さんは遊輝のお尻を軽く叩いて、私が持っていた両足を下ろすように指示する。その後、両足を再び鎖に嵌めた後、アリアお姉さんは私を遊輝のおちんちんの近くに来るように命令した。
「さぁいよいよ、遊輝ちゃんのこの可愛らしいおちんちんを苛める時がきたよ」
「・・・・お、お手柔らかに・・・」
「そんな事しないわよ。さあ龍可ちゃん、こっちに来なさい」
「は、はい」
アリアお姉さんに言われて、私は遊輝の男性器の近くに女の子座り、上半身を軽く前に倒す。アリアお姉さんは遊輝のおちんちんを右手で持っていて逃さないようにしている。
「まずは・・・・・龍可ちゃん知ってる?この状態だと男の人っておちんちんを弄っても気持ち良さは半減なんだよ」
「えっ?」
「ほら、遊輝ちゃんのこのおちんちん、こうやってやると・・・」
「・・・!?うわっ!?め、めくらないで!!!!」
「ほ〜ら、めくれるでしょ?これは簡単に言ったらおちんちんを包んでいる皮なのよ。龍可ちゃんのクリトリスと同じような仕組みね。これをめくったら遊輝ちゃんは気持ちよくなるのよ」
「・・・・・・・・・(ゴクリッ)」
アリアお姉さんの話をじっくりと聞いた私は唾を大きく飲み込んでしまった。私の心の中の感情は遊輝のこのおちんちんを虐めたいという感情でいっぱいである。
「さあ龍可ちゃん、童貞の遊輝ちゃんのおちんちんの皮、めくっておちんちんを露出してあげなさい」
「・・・は、はい・・・」
私は遊輝のおちんちんの周りにある皮を右手で持つ。そのままゆっくりと右手を下にズラして皮を剥がしていくような感覚で遊輝のおちんちんを露出させる。
「う、うわぁ・・・・へ、変な感じ・・・・」
「フフフッ、これが遊輝ちゃんの本物のおちんちんよ」
「こ、これが・・・・遊輝の・・・」
「さぁ龍可ちゃん、ここからがこの講義の大事なところよ。皆、おちんちんって言っているこれ、大雑把に言ったら女性の陰核と同じような物なのよ。ここの本当の名前は陰茎って言うのよ」
「い、陰茎?」
「まぁでも覚えなくていいわ。大事なところは男性のおちんちんは女性のクリトリスと同じくらい感度が高いってことよ・・・・こうやって」
「!?ひゃあっ!!あっ!!あっ!!」
「ねっ?」
皮がめくれて露出したおちんちんをアリアお姉さんは右手を使い、全体を包み込むようにして強弱をつけて遊輝のおちんちんを握ったり離したりを繰り返し始める。
「あっ・・・あっ・・・・な、何?この感覚?」
「こうやって握ったり擦ったりしておちんちんを気持ちよくさせるの。と言ってもこれだけじゃ遊輝ちゃんは気持ちよくならないわよ。クリトリスよりは感度は低いからね」
「へ、へぇ〜・・・・・」
「だからこうやって・・・」
「!?う、うわあああ!!!じょ、上下に動かさないで!!!」
「こう言うことを人によって『シコシコしている』言うのよ。シコシコっていうのは擬音語ね」
アリアお姉さんは右手で遊輝のおちんちんを握ったまま、激しく上下に動かす。徐々に遊輝のおちんちんは勃起していって天井に向かって立ち上がっていく。
「どう?とにかく、男の人を責める時には一にも二にもこのおちんちんを責めることを覚えることよ。そうすれば遊輝ちゃんは堕ちるわよ」
「・・・・す、凄い・・・」
「もちろん、これだけじゃ単調だからこうやって・・・」
「!?!?な、何!?なんなの!?」
「なっ!?」
アリアお姉さんは驚くことに遊輝の勃起して膨らんだおちんちんを口の中に入れてしまった。そのままアリアお姉さんは口を動かして遊輝のおちんちんを責め立てる。
「な、なにこれ!?何かドロドロとしたものが巻きついている!?」
「んんんん・・・・・」
「ヒイィィ!!!!な、舐めないで!?!?」
「・・・・・プハァ・・・こうやって多様な責めを繰り返して行くのよ。こうしたり・・・」
「う、うわぁ!!!!ゴリゴリしないで!!!」
今度はアリアお姉さんが両手を使い、遊輝のおちんちんをベッドに押し付けて右へ左へ回転させる。その後もアリアお姉さんは遊輝のおちんちんの穴を広げたり、螺旋状にねじったりと好き勝手した。
「あっ・・・あっ・・・・も、もうダメ・・・」
「ほら龍可ちゃん、先に透明なねっとりとした液体が出たでしょ?」
「う、うん・・・」
「これの正式名称はカウパー腺液。俗称ではガマン汁とか先走り汁って言うのよ。これはね、男性の性的興奮をした時に起こる生理現象の予兆に出てくるのよ」
「よ、予兆ですか?」
「そう、だからそろそろ・・・・・」
「あっ・・・あっ・・・な、何か出そう!!」
アリアお姉さんが遊輝のおちんちんの先から出ている無色透明な少しねっとりとした汁を左手でとり、私に教えてくれる。そしてアリアお姉さんの言う通り、遊輝は感覚で何かが出ると予感した。
「ウフフフッ、さっき龍可ちゃんが膣口から愛液を出したでしょう?あっ、今でも出ているか」
「////で、出ていません!!」
「嘘おっしゃい。ほらっ」
「///ひゃっ!?」
アリアお姉さんが不意に私のおまんこに左手を突っ込んだ。軽く撫でられて、左手を抜かれた時に左手は液体がついてそれが輝いていた。
「こんなにネト〜としているのに・・・・まぁいいわ。男の人も気持ちよくなれば白いネバネバした液体がこのおちんちんから出るのよ。おしっことは違う・・・・・精液ってやつね」
「せ、精液・・・」
「うわあああ!!!!激しくしないで!!!出そう!!」
「そう、精液はね、この尿道を通って遊輝ちゃんのおちんちんから出して気持ちよくなるのよ。ちなみにその精液が龍可ちゃんの子宮に入れば受精するわ」
「そ、そうなんだ・・・・」
「それでね、遊輝ちゃんが精液を吐いたら気持ちよく出来るけど、実はその精液を使った遊輝ちゃんへの拷問技があるのよ」
「ご、拷問技!?」
「あっ・・・・で、出る!!!出ちゃう!!!」
「そう・・・・それはね、こうやってやるのよ!!」
「!!!!ああああ!?!?!?」
遊輝がアリアお姉さんが言う精子を出そうとおちんちんが脈を打ってゆっくりと膨らんだり萎んだりを繰り返す。
「ヒィィ!!!出ない!!!!何で!?!?何で出ないの!?!?」
しかし、アリアお姉さんが遊輝のおちんちんの根元をギュッと力強く握ってしまい、遊輝は精子を外に出す事は出来なかった。
「どう?男の人の精液はこのおちんちんの根元を封じちゃうと、精子を作るところと尿道を繋ぐ管が閉じちゃって精液を吐き出すことができないのよ」
「へ、へぇ〜・・・・」
「因みに、こうやって男の人が精液を出そうとすることを射精と言うんだよ。今は射精させないように封じたんだけど。それと、射精を封じちゃうと普通に射精した時よりも射精の感覚の時間が長くなるのよ」
「お願い!!!出させて!!何か分からないけど出させて!!!金玉が膨れ上がる!!」
長い長い射精の症状が終わり、遊輝は何かを焦っているようにアリアお姉さんに懇願している。よく見ると、確かに遊輝の金玉がさっきよりも少しだけ膨らんだような感じに思える。
「そんなに慌てて・・・・射精したい?」
「出したい!!早く出したい!!楽になりたい!!」
「フフフッ・・・・だ〜め♪」
「!!!あああ!!擦らないで!!!」
射精したいと懇願している遊輝にアリアお姉さんは甘い甘い言葉を遊輝の耳元にかけて、再び右手で遊輝のおちんちんを攻め立てる。
「うわあああ・・・な、なんでぇ・・・・」
「これは魔法少女遊輝ちゃんへのお仕置きなのよ。今日のデュエルに負けて、私と龍可ちゃんのデュエルを中止させて、私の可愛い魔法服を汚して・・・・その償いをしてもらわないと、ね!」
「!?ああああ!!!!引っ張らないで!!」
アリアお姉さんは遊輝の耳元で言葉責めを行いつつ、右手で遊輝のおちんちんを責め立てる。手慣れたような動きに私はウットリと見惚れてしまっていた。
「ああ!!で、出る!!!!今度こそ出る!!!!」
「あら?また出ちゃうの?それじゃ・・・」
「んなぁ!!!ギュッとしないで!!!出ないから!!」
「ダメダメ・・・これは魔法少女遊輝ちゃんのお仕置きだよ・・・ほうら、不発射精をしなさい」
「う、うわあああああ!!!!!!」
再び遊輝のおちんちんはドクン!ドクン!と大きく波打つ。また射精の動きが始まった。しかし、アリアお姉さんがおちんちんの根元をギュッと握りしめてしまい、また射精をする事は出来なかった。
「あ、ああああ・・・・く、くるしぃ・・・助けて・・・・」
「こうやってやるとね、遊輝ちゃんの精巣・・・金玉って言えばいいか、そこに射精できない精液の他に新たに精液が作られるの。でも出口はないから結局精液は出ることができずに金玉に溜まり、また精液が作られる・・・・こうすれば遊輝ちゃんは射精できない苦しみだけじゃなくて、金玉が破裂しそうな苦しみを味わうのよ」
「!?は、破裂!?」
「もちろん、アリアさんもそこまで鬼じゃないからそんな事はさせないけどね」
「う、うわあああ!!!!ま、また出ない!!!出ないよ!!助けて!!!」
射精を封じ続けられ、遊輝は混乱状態に陥ってしまっている。鎖があるにもかかわらず、ベッドの上でバタバタと暴れている。
「ほらほら・・・『魔法少女龍可ちゃんは魔法少女遊輝ちゃんに耳元で囁いて安心させる』」
「えっ!?」
いつの間にかブレスレットでアリアお姉さんが命令を吹き込み、私の身体は勝手に動き出して遊輝の耳元に口を当てた。アイマスクで良く見えなかったが、遊輝の目から横に涙の跡が垂れていた。
「ゆ、遊輝・・・・」
「る、るが〜〜・・・・だ、だずげでぐれ〜〜・・・・」
「ご、ごめんね・・・私もアリアお姉さんに命令されて何も出来ないの・・・」
「ぞ、ぞんな〜〜・・・・」
「だ、大丈夫。私がいるから、アリアお姉さんもちゃんと遊輝を気持ちよくさせてあげるって言ってるから」
「ぼ、ほんとうに〜?」
「大丈夫・・・私はここにいるから・・・・」
「う、うん・・・・」
「さぁ優しくしてもらったところで今度は龍可ちゃんに優しく金玉を責めてもらおうかな?」
「えっ?」
「も、もうやめて・・・・金玉が破裂しそう・・・・」
「心配しなくてもマッサージだと思えばいいのよ・・・・精子を作るのを促進させるマッサージ」
「や、やめてぇ〜・・・・もうこれ以上は本当にぃ・・・」
「さぁ、『魔法少女龍可ちゃんは魔法少女遊輝ちゃんの金玉を優しくマッサージする』」
「!?か、身体が・・・・」
何度やられても違和感しかない、勝手に身体が操られる感覚で私は遊輝の股の間に再び座り、遊輝の膨れ上がった二つの金玉を両手で挟み込むように包み込む。そのまま指や手のひらを使って、遊輝の金玉を優しく撫でたり、圧迫したりする。
「あっ・・・・あっ・・・・・・」
「フフフ・・・・龍可ちゃんは私に操られているからね、龍可ちゃんの手で優しく優しく金玉マッサージをしてあげるわよ」
「だ、ダメ・・・・・奥にたまったものが・・・また動き出す・・・・」
「あらあら、でもダメよ。あと2回は不発射精を味わってもらうから」
そう言いながらアリアお姉さんは両手で遊輝のおちんちんの根元をリング状に構える。
「ふ、ふわぁ・・・・だ、め・・・こ、今度こそ出したい・・・」
「ダメだよ、えいっ!」
「!!!に、握らないで!!!ギュッと握らないで!!」
「ダメよ。龍可ちゃん、左手で金玉を虐めながら右手で遊輝ちゃんのおちんちんを握りなさい。男が射精をするとどんな動きをするのか実際に触って体験するのよ」
「は、はい・・・・」
アリアお姉さんに命令されて、私は右手で遊輝のおちんちん全体を包み込むような感じで握り締める。
「あっ・・・あっ・・・で、出る!!もう出る!!!!」
射精が始まったのだろうか、遊輝は身体を跳ねて、右手に持っていたおちんちんが凄い脈打ちをする。しかし、アリアお姉さんに根元をギュッと握られているのでやっぱり精液を出すことは出来なかった。
「く、くるしぃ!!!出ないよ!!また出ないよ!!!ああああ!!!!」
「フフフッ、凄い脈を打っているでしょ?これが男の子が射精をする力強さよ」
「・・・・・・・・・・」
「さぁ遊輝ちゃん、あと一回不発射精を行えば今度こそ遊輝ちゃんは金玉に溜まりに溜まった精液を出すことが出来るわよ・・・」
「も、もうむりぃ・・・・出させてぇ・・・」
「フフフッ、自我があるってことはまだまだ余裕ね。こんな小さなおちんちんと金玉にどこにそんな精子を貯めるところがあるのかな?」
アリアお姉さんは左手で遊輝の金玉を持って優しく撫でていく。
「う、うわぁ・・・撫でないで・・・で、出ちゃう・・・」
「本当に精神力強いわね。普通だったら発狂しそうになってもっと懇願しているところよ」
「だ、出したいよ・・・・出したいよ・・・」
「ダメ♪そうね・・・・最後は龍可ちゃんのお口でシゴいてもらおうかな♪」
「!?わ、私の口!?」
「!?や、やめて!!もうこれ以上刺激させないで!?」
「そうねぇ・・・まぁ初めてだし勃起したおちんちんじゃなくてこの小さな金玉1つでいいわ。さっきアリアさんがやった通りにするのよ。『魔法少女龍可ちゃんは魔法少女遊輝ちゃんの金玉を口に頬張り、舐めずり回る」
「!?ま、また身体が・・・んあ・・・・んむ・・・」
「!?お、俺の金玉が!?る、龍可の口の中に!?ああああ!!!!」
アリアお姉さんに命令されて、私の身体はまた勝手に動き出して、大きく口を開けて遊輝の金玉を一つパクッと丸々口に含んでしまった。
「そのまま舌を使って舐めたり転がしたりするのよ」
「ん・・・ん・・・んん・・・」
「ふ、ふわぁ!!な、何これ!?気持ちよすぎるぅ!!!」
アリアお姉さんの命令のまま、私は舌や唾液、歯などを使って遊輝の金玉を少しずつ攻め立てていく。その度に遊輝の声から気持ちよそさそうな快楽の声が聞こえてきた。
「ふ〜ん、魔法少女遊輝ちゃんは大好きな彼女に金玉を口でご奉仕されるのがいいゆだ・・・これはメモっておきましょう・・・」
「あっ・・・あっ・・・・あっ・・・・」
「それじゃ龍可ちゃん、次は反対側ね」
「ふ、ふい・・・んぱぁ・・・んむ・・・・」
「あっ・・・き、気持ちいい・・・・で、出そう・・・・」
「出そう?それじゃ最後の不発射精を存分に味わってもらうわよ」
「あっ・・・あっ・・・・で、出るぅ!!!!」
私が口で遊輝の金玉を優しく施して、遊輝は再び射精の態勢に入る。でもやっぱり、アリアお姉さんが遊輝のおちんちんの根元をギュッと握って遊輝は射精をすることは出来なかった・・・・
「ハァ・・・・ハァ・・・・・く、くるひぃ・・・・」
「フフフッ、ご苦労様・・・・今度は本当に射精してあげるよ」
「!?ほ、本当に!?」
「ええ、その前にっと・・・・」
アリアお姉さんはポケットの中から白いリボンを取り出す。それを遊輝の根元に巻いて思いっきり縛り、リボン結びをした。
「!?ぐわあああ!!!し、縛らないで!!!」
「フフフッ、タップリと濃厚な精液を貯めた遊輝ちゃんが勝手に射精しないようにしただけよ」
「な、何でだよ・・・・もう出させてくれるって・・・」
「えぇ射精させてあげるわよ。その初めての射精場所は・・・・龍可ちゃんの子宮の中よ」
「なっ!?」
「ふぇっ!?」
リボンを結び終えたアリアお姉さんの口からとんでもない事を言った。そして、指を鳴らして遊輝の全ての鎖が外れた。
「ウフフフッ・・・・いよいよ遊輝ちゃんと龍可ちゃんの初めてのセックスをする時だわ」
龍可 side out
遊輝 side
「さぁいよいよ、遊輝ちゃんと龍可ちゃんが一つになる時よ・・・」
現在、龍可がベッドで仰向けに寝て、俺はその上を覆い被さるようにしてうつ伏せで寝ている。俺のアソコはすでに愛液でビショビショに濡れている龍可の膣口を捉えている。
お互いに何も拘束されていないがアリアがブレスレットに命令を吹き込んでせいで石のように固まって動くことができない。
「龍可ちゃんのここも愛液でいっぱいね・・・『魔法少女遊輝ちゃんは魔法少女龍可ちゃんの膣口におちんちんを入れる』」
「・・・・い、いくぞ、龍可・・・」
「う、うん・・・・いつでも大丈夫・・・」
アリアの命令で俺のアソコはゆっくりと龍可の膣口目掛けて前に進む。膣口に入る前に龍可に入る事を知らせておく。そして、そのままゆっくりと龍可の膣口に俺のアソコが入っていく。
「ふ、ふわぁ・・・・で、デカイよ・・・・」
「ぐっ・・・・な、中で締め付けられている・・・・」
龍可の中は小さく、俺のアソコをギュゥっと締め付けられている感覚に襲われる。そのままゆっくりと龍可の膣の中を進んでいくと、何か膜みたいな物に当たった。
「な、何か当たった・・・」
「当たった?それはね、龍可ちゃんの処女膜よ」
「しょ、処女膜?」
「そう、それは龍可ちゃんが処女・・・つまり龍可ちゃんは性行していない、純粋な女の子である証・・・・でもそれを破ったら龍可ちゃんは性行したという事になる、龍可ちゃんの全ては遊輝ちゃんの物になるのよ。」
「・・・・・・・・」
「私も鬼ではないわ・・・・好きなタイミングで龍可ちゃんを大人の女性にしてあげなさい。ヤる時は思いっきり奥に入れるのよ。そうしないと破れないから」
「・・・・・る、龍可・・・・」
「・・・・いいよ、いつでも大丈夫。初めての相手が遊輝なら私は嬉しいよ・・・・・遊輝なら何されてもいいから・・・」
「やるなら勢いよく入れなさい。そうしないと膜は破れないわよ」
「・・・・い、行くぞ」
「うん・・・・」
一度、俺は腰を引いて膜との間に一定の距離を開ける。その態勢のまま深く深呼吸をして一気に龍可の奥まで入れる。加速してスピードをつけたことで龍可の膣の中にあった処女膜はブチン!という音と共に破れた。
「!!!!!!はあああ!!!!」
「ストップ遊輝ちゃん!処女膜が破れた事で今、龍可ちゃんは激痛を受けているわ」
「げ、激痛!?」
「処女膜が破れたら絶対に皆激痛を受けるのよ。しばらくはそのままじっとしていなさい」
「わ、分かった・・・・」
「龍可ちゃん、痛みが引いたら教えなさい。そうしたら遊輝ちゃんのおちんちんを縛っているリボンを取り外してあげるわ」
「は、はひぃ・・・・ううぅ・・・・」
激痛を伴っている龍可の表情はとても苦しそうだ。アリアに言われた通り、俺は龍可の膣の中にアソコを入れたままじっとする。その間にアリアが俺たちの顔元に短い鎖を持ってきた。
カチャン、カチャン
鎖は俺たちの首輪を繋いでしまった。鎖の長さが短く、お互いの顔が目と鼻の先で顔が少し赤くなってしまう。
「これならお互いの顔を見ながらセックス出来るわよね。ほら遊輝ちゃん、苦しんでいる龍可ちゃんの痛みを和らげるためにキスをしてあげなさい」
「・・・・・・・」
「お、お願い遊輝・・・私、アソコが凄く痛いの・・・・」
「・・・わ、分かった。うん・・・」
「うん・・・」
龍可の苦痛を少しでも和らげたり紛らわせたりするため、俺は龍可の口にキスをする。ただ、キスをするだけじゃなく、龍可の口内に俺の舌を侵入させて龍可の舌を舐め回す。龍可も俺の下を受け入れて、お互いにお互いの舌を舐め回す。
「うん・・・・うん・・・・」
「・・・・プハァ」
長い長いキスをした後、一度息を整えるため俺は一旦龍可の口から離れる。舌と舌が絡み合ったお互いの唾液が口の中から引っ張っている。
「遊輝・・・・もう大丈夫・・・・動かしていいよ」
「う、うん・・・」
痛みが引いた龍可の言葉を聞いて、俺は腰を動かして龍可の中でアソコをピストン運動させる。龍可の中は小さく、しかも締まっているが、愛液が潤滑油の役割を果たしてスムーズに動く。
「やっ・・・あっ・・・な、何これ・・・気持ちいい・・」
「うん・・・うん・・・・うん・・・・」
「ふわぁ・・・やぁ・・・そ、そこ・・・そこがいい・・・・」
「こ、ここだな・・・・」
「ふわああ!!!そ、そこ!!!そこが凄く気持ちいいよ!!!」
「ああ・・・・龍可の中、凄い締め付けられて気持ちいいよ・・・」
「ううう・・・・・」
「あっ・・・もっと締め付けられて・・・気持ちいいよ・・・・・」
「そろそろかな・・・・遊輝ちゃん、そろそろ出したいでしょ?」
「だ、出したいです・・・・早く出して金玉の圧迫を解放したいです」
「よしよし、大分素直になってきたわね。それじゃリボンを外してあげる・・・魔法少女遊輝ちゃんの溜まりに溜まった濃厚な精液、魔法少女龍可ちゃん、一滴も残さず子宮に受け止めなさい」
アリアが俺のアソコの根元をキツく縛っていたリボンを解いた。その瞬間、俺はピストン運動を加速させる。限界寸前で止められた俺の精液はもう我慢を優に超えていた。
「イ、イク!!!!龍可!!!俺、イクよ!!!!」
「わ、私も!!!遊輝の全てを受け止める!!!!」
その瞬間、俺の金玉に溜まりに溜まった精液が一気に駆け上がり、龍可の膣の中へと放出した。
「「アアアアアア!!!!!!!!!」」
遊輝 side out
No side
「フフフフッ、随分派手にイッたわね」
一人、この部屋の中で遊輝と龍可の性行為を見ていた女性、アリアは二人の様子を見るため、ベッドへと行き、二人の顔を見る。
「どう?二人とも気持ちよかった?」
「「・・・・・・・・・・・」」
「あれ?」
「・・・・・・スゥ〜」
「・・・・・・スゥ〜」
「あらあら・・・疲れて寝ちゃったよ・・・まぁいいか。今日はこれまでにしてあげるわ」
夜の営みを行なった男女二人の上に布団をかぶせ、二人の首輪を繋いでいた鎖を外し、アリアは部屋の電気を落として部屋から出て行った。
遊輝「//////・・・・・・・・・・」
龍可「//////・・・・・・・・・・」
遊輝「(・・・////や、やっちゃった・・・)」
龍可「(・・・・////わ、私のアソコに遊輝の・・・)」
アリア「魔法少女達!初めてのセックスはどうだった!?」
「「////頼むから言うな(言わないでください)!!」」
アリア「気持ちよかったでしょ〜?またやりたいと思ったでしょ〜?」
遊輝「////お、お願いだから忘れさして・・・」
アリア「無駄無駄〜。1度あの快楽を味わってしまったら2度と忘れられないよ」
龍可「////う、うぅ・・・私、妊娠したら・・・」
アリア「その時は遊輝ちゃんに責任を取ってもらいなさい。でも良かった、これからはエッチなお仕置きができるから」
「「////えっ!?」」
アリア「というわけで次回もお楽しみに〜」