※この作品はR-18です。

遊戯王5D's 転生者と未来のカードたち 番外編 魔法少女3人の冒険記   作:DICHI

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グダグダになりそうなので一旦区切りました。

【今回のword・・・・オムツ・浣腸】


第5話 アリアのパーフェクト夜の教室 part2 前編 ★

龍可 side

 

 

「到着〜〜」

 

精霊世界のダイヤ達の住む街から出発すること6時間・・・・アリアお姉さんが寄りたいと言った町についた。発展した街ではなく、昔ながらのレンガ作りの建物が並んだ中世ヨーロッパみたいな街並みだ。エンシェント・フェアリーは町には入らず、近くの森で今日一日過ごす。町に入ると騒ぎになってしまうためみたい。

 

「さてと、今日はもう宿をとりましょうか」

 

「・・・・・ア、アリア・・・・」

 

「ん〜〜?どうしたの遊輝ちゃん?そんな女の子みたいに内股でモジモジして」

 

「お、お願い・・・・トイレ行かせて」

 

箒を私に預けた遊輝は腰を屈め、内股で震えながらアリアお姉さんに懇願をした。その目には涙が流れている。

 

ついさっき、アリアお姉さんの魔力のせいで私の膀胱に溜まりに溜まった私と遊輝、二人分のおしっこが私の尿道を指している謎の棒の力により全て遊輝の膀胱の方へと流れた。

 

「あらあら〜〜、ずいぶん可愛く懇願して〜〜。けどダメよ、まだまだ苦しみを味わってもらうから」

 

「お、お願いします・・・・膀胱が破裂しそうなんです・・・・」

 

「ダ〜〜メ」

 

「な、何でも・・・・何でもしますから・・・」

 

「(ピクッ)今、何でもするって言ったね?」

 

「い、言いました・・・・だからトイレに行かせてください・・・・」

 

「フッフゥ〜〜その言葉忘れないでよね♪えいっ」

 

「!?ああ!?!?」

 

アリアお姉さんが「えいっ」と掛け声を言った瞬間、私の尿道を突き刺している棒から熱いおしっこが噴出されて私の膀胱へ逆流される。

 

「あっ・・・あっ・・・・」

 

「ア、アリア・・・俺はトイレに」

 

「はい、おしまい♪」

 

「う、うわああ・・・・ああ・・・さ、さっき膀胱の圧迫から解放されたのに・・・・」

 

私の膀胱にはさっきと比べて量は少ないがそれでも膀胱を膨れ上がるには十分な量のおしっこが逆流させられた。それを漏らさないようにと自然と内股になってしまう。

 

「さあまずは宿を探すわよ!!出来れば夕食付きの宿を!!」

 

「ア、アリア・・・・・」

 

「アリアお姉さん・・・・」

 

「ほら行くよ魔法少女たち!!」

 

「「お、お願いだからトイレに行かせて・・・・」」

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

「ついたついた。ご飯は後で持ってきてもらうようにお願いしたから大丈夫ね」

 

「ア、アリア・・・・・ト、トイレに行かせてください・・・・」

 

「お、お願いですアリアお姉さん・・・・この棒を取ってください」

 

「ダメダメ」

 

あの後、私と遊輝を尻目にアリアお姉さんはルンルン気分でこの町の宿屋を見つけ、今日の宿を取った。早速部屋に入り、私と遊輝をベッドの上に誘導させた。

 

「さてと・・・・さっき遊輝ちゃんは何でもするって言ったわね?」

 

「ひっ!い、言いました・・・・」

 

「つまりこれは連帯責任で龍可ちゃんも一緒ってことよね?」

 

「「えっ?・・・・・・・」」

 

ガチャ

 

私たちがアリアお姉さんの言葉に固まっている間に、アリアお姉さんは私をベッドに押し倒して私の首輪に鎖をつけてそれをベッドの脚に縛り付けてしまった。

 

「・・・・!?!?な、何してるんだお前!?」

 

「言ったよね〜、龍可ちゃんと遊輝ちゃんは連帯責任、どちらか一方がお仕置きを受けるときは二人とも受けてもらうって」

 

「ひ、卑怯!!」

 

「卑怯?そんな事契約を結ぶ前から言いなさいよね。さぁ遊輝ちゃん、私の言うことを聞きなさいよね?さもないと・・・・」

 

「ぐっ・・・・・わ、わかりました・・・・」

 

「まずは服全部脱いで、その後、龍可ちゃんのも脱がせる。上着はこの鎖を伝ってベッドの脚に置いといていいわ」

 

遊輝は顔を真っ赤にしながら今朝渡されたアリアお姉さんからの服を脱いでいき、丁寧にたたむ。下着も全部脱いだ後、私の方に近づいてスカートから丁寧に脱いでいき、次いで上半身の服を、そして私の下着を脱がした。

 

「そのまま龍可ちゃんを覆いかぶさるようにうつ伏せになりなさい」

 

遊輝は私の身体を覆いかぶさるようにしてうつ伏せに寝た。お互いの顔が近く、鼻息が当たってどうしても意識してしまう。

 

カチャ、カチャ。

 

そんな事を気にもせず、アリアお姉さんは私たちの首輪を短い鎖で繋いでしまう。顔と顔のわずかな隙間を保つため、遊輝は私の頭の両側に肘を立てて手を置いた。

一方、鎖を嵌め終えたアリアお姉さんは私たちの横に立った。

 

「はい、これで二人とも動けないわね」

 

「な、何する気だよ・・・・」

 

「そんな事より二人とも、トイレに行きたいのでしょう?いいわよ」

 

「!?い、行かせて!!行かせてください!!」

 

「ただし・・・・・・2人はこれでおしっこを出すのよ」

 

「「・・・・・・えっ?」」

 

アリアお姉さんが手にしたものを見て私と遊輝は素で呆気ない表情をした。アリアお姉さんが手にしたもの・・・・・紙オムツだ。

 

「オ、オムツ・・・・・?」

 

「そう、二人はこれに赤ちゃんのようにおしっこをする」

 

「・・・・・いやいやいや!!!!絶対にやらないぞ!!」

 

「な、何で・・・何でこの歳でオムツで」

 

「嫌ならしなくていいわよ?そのうち膀胱におしっこが溢れて、膀胱が爆発して一生オムツ生活よ?」

 

「えっ・・・」

 

「そ、そんな・・・・・」

 

「まぁ1回目はしないってことで・・・それじゃお仕置きの続きをやりましょうか」

 

アリアお姉さんは紙オムツをベッドの脇に置いて私たちには見えないところで移動する。そして・・・・・

 

「ひゃいっ!?あああ!!!」

 

「!?!?う、うわあああああ!!!」

 

「せっかくこれ付けたんだからこれでお仕置きしないとね」

 

アリアお姉さんは私の尿道に突き刺している棒を出し入れし始めた。遊輝に突き刺さっている棒も同時にやり、お互いに声を上げてしまう。

 

「ひい!!で、出る!!出ちゃう!!あああ!!!」

 

「う、うわああ!!!は、激しくこすらないで!!!膀胱が膨れちゃう!!」

 

「ダメダメ〜。オムツをしないんだったらた〜っぷりと膀胱におしっこを貯めて、一生オムツ生活にしてあげないと」

 

「あ、あああ・・・・で、出る!!」

 

アリアお姉さんの責めに耐えられず、私の膀胱の排泄運動に抵抗できず、膀胱に溜まりに溜まったおしっこを排泄してしまう。しかし尿道に挿入された棒は私のおしっこをせき止めてしまい、逆に膀胱に逆流してしまった。

 

「う、うわあああ・・・・お、おしっこ・・・出したいよ・・・」

 

「ああ!!ダメ!!おしっこ出したい!!射精したい!!あああ!!!!」

 

遊輝の方も少し涙や鼻水がが流れ始めて、少し顔が汚れてきている。

 

「苦しい?苦しいよね?だって本当なら排泄しなくちゃいけないものが排泄できないんだから」

 

「お、お願い!!おしっこ出させて!!これ以上は本当に無理!!」

 

「ア、アリア!!限界!!無理!!膀胱が破裂してしまう!!」

 

昨日の夜からトイレに行かず、溜まりに溜まった私と遊輝、2人分のおしっこの量はすでに人一人の膀胱に貯められる量を遥かに超えている。一度、排泄運動をした膀胱は排泄できずにいるおしっこを再び外に出そうと活動が活発になる。そんな事を御構い無しにとアリアお姉さんは尿道を擦ってくる。

 

「これだけじゃ物足りないでしょ〜」

 

「!?いやああ!!!クリトリス弄らないで!!」

 

「!?ア、アソコの先端で遊ぶな!!ああ!!!ま、また出るぅ!!!」

 

「ひいんんん!!!!んんんん!!!」

 

アリアお姉さんは器用なことに片手で私と遊輝の棒を出し入れしつつ、もう一方の手で私のクリトリスを弄りだした。さらに、遊輝のおちんちんも弄んでいる様子で、遊輝の腕の力がガクッと抜けたせいで遊輝の顔がさらに近づいて私の顔とくっ付いた。

 

「んんんん!!!んんんん!!!」

 

「んんんん!!!!んんんん!!!」

 

息が苦しいため遊輝に離れるように言ったが言葉にできず、また私はおしっこを出して自分自身の膀胱を苦しめる自虐行為をした。

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

「さてさて・・・・・始めて30分ぐらいか。そろそろ2回目と行こうかな?」

 

あれから何回自分の膀胱を苦しめたのか・・・・すでに十数回近くおしっこを出そうとして、せき止められ、膀胱を苦しめられながら、クリトリスを弄られて数回イッてしまった。もう気絶寸前のところでアリアお姉さんの責めが終わり、遊輝の顔がストンと私の左側に落ちた。

 

「あ・・・・あ・・・・おおぅ・・・お、おしっこ・・・・」

 

「ぼ、膀胱が・・・・も、もうこれ以上は・・・・」

 

「さあ2人とも、2回目よ。おしっこしたい?」

 

「し、したいです!!おしっこ出したいです!!出させてください!!」

 

「も、もうこれ以上は嫌だ!!!頼むから出させてくれ!!!」

 

「そんなに嫌だ?じゃあ・・・・・オムツ入っておしっこする?」

 

「し、します!!!します!!!」

 

「な、何でもいい!!!おしっこを出させてくれ!!!」

 

本当に破裂寸前・・・・次におしっこが逆流したら膀胱が破裂しそう・・・そんな事が頭の中をグルグルと回り、私はすぐにアリアお姉さんの選択を呑んだ。同じように苦しめられた遊輝もすぐに返事をした。

 

「よしよし、大分素直になったね・・・・・・」

 

アリアお姉さんは私たちの返事にうなづき、私に覆いかぶさっていた遊輝の身体を左側に移動させる。そして、ベッドの上に乗って私たちの足元で座った。

 

「まずは・・・・」

 

「ひっ!?」

 

アリアお姉さんは私の尿道に突き刺さっていた棒をゆっくりと引っ張り出していく。尿道を塞いでいたその棒が尿道の壁を擦るたびに、変な感覚が身体を襲ってくる。さらに棒がなくなった事で無意識に膀胱に溜まったおしっこが駆け上がっていく。

 

「次にこれをこうして・・・・」

 

私の膀胱の周りの皮を摘んで固定されていた小さなアーム達が外れていく。そして尿道に刺さった棒が全て取り除かれた。

 

「よっと!」

 

「!?ああ!!」

 

棒が取り除かれた瞬間、アリアお姉さんが私の尿道に凄く短い何かを挿入した。それによって、また私の尿道の入り口は塞がれてしまう。

 

「な、なんで!?何で!?」

 

「二人ともオムツをしてから出させてあげるのよ。尿道プラグを取った後すぐにおしっこなんてされたら溜まったもんじゃないわ」

 

「そ、そんな!?お、お願いします!!すぐに出させてください!!」

 

「だ〜め・・・・・そうね、オムツをするのだったら次いでだからこっちの方も出してもらいましょうか」

 

「ひゃっ!?」

 

すぐに出させてもらうように懇願したが無視されてしまい、それどころか足を上げて私の顔の方に持って行き、私のお尻の穴を触り出した。

 

「さて、手っ取り早く言うよ。二人とも、浣腸して中の物を出してもらうから」

 

「か、かん・・・・ちょう・・・?」

 

「そんな事いいから早く!!早くおしっこさせて!!」

 

「慌てないの遊輝ちゃん」

 

そう言って、アリアお姉さんは右手にイチジクみたいな形をした小さな白い容器を取り出した。そのうちの一つを持って私のお尻の中に・・・・・えっ!?

 

「ア、アリアお姉さん!?な、何しているのですか!?」

 

「暴れない!!まずは龍可ちゃんのお尻に・・・」

 

「!?!?つ、冷たい!!!お、お尻から何かが!!」

 

「えいっ!!」

 

「ひゃっ!!な、何!?お尻の穴に何か詰め込められた!?」

 

アリアお姉さんがそのイチジクみたいな物を押し出したのだろう。その容器の中から冷たい粘度のある液体が私のお尻から逆流して行った。そして何かを入れた後、すぐにアリアお姉さんは私のお尻に何かを詰め込んだ。

 

「これでよし」

 

「・・・・・・!?な、何!?お、お腹が急に痛い!?」

 

「よしよし、さすが即効性のイチジク浣腸・・・・凄い効果ね」

 

アリアお姉さんが私のお尻に何か液体みたいな物を入れて数十秒後、急にお腹がギュルルッとなって痛み出した。これは・・・・そう、下の大きい方を出したい痛み・・・・

 

「お、お願いです!!ト、トイレに行かせてください!!」

 

「ダメダメ〜、今から龍可ちゃんはこの紙オムツにおしっことうんちを出すんだから、ね♪」

 

そう行って、アリアお姉さんは私のお尻の下に広げた紙オムツを敷いて、私のお尻から股にかけて紙オムツを当てた。そのまま左右の端を持ってきて、テープで止めてしまい、ギュッと腰の方まで持ち上げた。

 

「はい、上手にオムツをはけましたね♪」

 

「////う、うう・・・・・」

お尻に伝わる紙オムツの感触・・・・その恥ずかしさに耐えられず、顔を真っ赤にした私は隠すように両手で顔を覆う。そんな事御構い無しに私の尿意と便意は次第に強くなっていく。

 

「ア、アリアお姉さん!!お願い!!もう出させて!!おしっこも便意も限界なの!!」

 

「ダ〜メ♪まだ遊輝ちゃんが終わってないから♪じゃあ今度は遊輝ちゃんの番ね」

 

「・・・・・!?な、何!?ふにゃ〜!!!お、お尻から冷たいものが!!!」

 

「お尻にこれを刺して♪じゃあオムツをするよ♪」

 

「い、痛っ!?お尻に何か刺された!?」

 

遊輝の方に顔を向けると、いつのまにかうつ伏せから仰向けになった遊輝もお尻に何かを入れられて悶絶している。アリアお姉さんは楽しそうな声を弾ませながら遊輝のお尻にも紙オムツを当てていく。

 

「・・・!?う、うわああ・・・お、お腹が・・・・ア、アリア・・・・だ、出させて・・・・」

 

「さて・・・・2人とも出したい出したいって言っているところ悪いけど、浣腸の効果を発揮するためにあと5分は我慢してもらうからね」

 

「!?そ、そんな!?」

 

「お、お願い!!出させて!!もう我慢できん!!お腹が凄い痛い!!!」

 

「フフフッ・・・・ダ〜メ♪」

 

「はひぃ!?」

 

紙オムツを当てた後、アリアお姉さんが残酷なことを言って、私たちはまた涙目になってしまう。しかし、私たちの話を聞かずアリアお姉さんは遊輝の紙オムツに向かって平手打ちをした。

 

「そうしないと浣腸液が十分回らないのよ。だからどう頑張っても5分は我慢してもらわないといけないのよ」

 

「う、うわあ!!!お、お腹苦しいよ!!出したいよ!!」

 

「う、ううう・・・・お、お腹が・・・腹が・・・・・」

 

「ほらほら〜〜、頑張って踏ん張りなさい〜♪」

 

「お、お腹さすらないで!!出ちゃうから!!」

 

首輪を鎖で結ばれて何もできず、オムツを付けて惨めな思いをしながらお腹の苦しみと戦ってるのにアリアお姉さんは私や遊輝のお腹を優しい手付きで摩る。その度にお腹に溜まっいるものが外に出ようとする。

 

「お、お願い・・・・も、もう・・・」

 

「じゃあ・・・・思いっきり出しなさい」

パチン!!

 

アリアお姉さんが指をパチンと鳴らす。すると今まで私を苦しめていた尿道に入っていたストッパーとお尻のストッパーがスッと消えた。

 

「あ・・・あああ!!!!出、出ちゃう!!!」

 

「出ちゃう!!出ちゃう!!お腹の中の物やおしっこが出ちゃう!!!」

 

尿道とお尻の物が消えた瞬間、今まで拡張させられて開きっぱなしとなってしまった尿道やお尻から猛烈な勢いでおしっことうんちが出てきた。あっという間にオムツの中がおしっことうんちで溢れかえる。

 

「あら〜〜、二人していっぱいでたね〜。これはまだまだ中の物を出してもらわないと〜」

 

「/////い、言わないでくれ・・・・」

 

「/////こ、こんな・・・こんな歳になってオムツにお漏らしなんて・・・恥ずかしい・・・」

 

「それじゃオムツを替えてあげるけど・・・・そうね、二人でこう言ってもらおうかしら?」

 

 

 

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