遊戯王5D's 転生者と未来のカードたち 番外編 魔法少女3人の冒険記 作:DICHI
【今回のword・・・・アナル開発・尿道封じ・精液逆流・ゼリー責め】
龍可 side
「フン・・・・ンンン・・・ フン・・・」
「る、龍可・・・・い、息が・・・・」
「だ、だって・・・・あそこやクリトリスが、あ、アアアア・・・・・・」
「お、俺も・・・・イ、イキそう・・・イキそうなのに・・・・・」
「気持ちよさそうね〜。そんなにご褒美が嬉しいの?」
「き、気持ちよくなんか・・・・」
「素直にならないわね〜。素直になったら心が楽だよ。それにしても二人とも、せっかくアリアさんが綺麗にパイパンにしたのにまた毛が生えてきたわね。帰ったら剃ってあげるよ」
エンディミオンの倉庫から本を盗み出したその日の夜・・・・・私たちはアリアお姉さんから「褒美」という快楽を与えられている。
窃盗が終わった後から私と遊輝は大量のお水を飲まされて、膀胱にはオシッコがたまっている。その状態でクリトリスやオマンコ、尿道に付けられた道具で私と遊輝はアリアお姉さんに責められています。私と遊輝に色々な道具を付けたアリアお姉さんは私と遊輝をベッドの上でうつ伏せにさせて、お互いの体や顔を密着させた。私の顔の左半分と遊輝の顔の右半分がくっつくような感じで首輪の鎖を止められてしまい、ベッドと私たちの顔にできた三角形の小さな小さな空間、そこに溜まる二人の熱い息でお互いな顔がとろけてしまっている。
こんな状態の中、30分以上道具で弄ばれている。オマンコや尿道、クリトリスに付けられた道具はランダムで振動の強弱を変えるけど、私たちがイキそうになるタイミングで一番弱い振動に変えられてしまい、イくことができずにいた。
「ハァ・・・ハァ・・・・」
「ハァ・・・・ハァ・・・・・」
「さぁそれじゃ、今日のレッスンに行くわよ!今日は二人のアナルを開発するわよ!」
「ひゃいっ!?」
「はひっ!?」
私と遊輝、お互いで身体が熱く火照っている中、アリアお姉さんが私のお尻の中に指を突っ込んだ。
「ア、アリア!!そ、そこは汚い!!」
「心配しなくてもさっき浣腸して中身は綺麗さっぱり出したじゃない。それにしても二人とも、未開発だからなかなか指が入りづらいわね」
「ア、アリアお姉さん!!ゆ、指をクネクネしないで!!ああ!!」
アリアお姉さんの指が私のお尻の中で暴れている。ひたすらに指を回転させたり、クネクネと曲げたり、肉壁を擦ったりして私のお尻が変な感覚を覚え始める。
「とりあえず二人とも、アナルを開発するためにまずはマッサージをして拡張していこう」
「か、拡張!?」
「そう、お尻の穴を広げるのよ」
「ま、待って!!そんなことされたら」
「二人に拒否権はなし、まずはっと・・・・」
アリアお姉さんは私たちの話を聞かずに私のおへそあたりに手を入れて上に上げる。自然と私は両足を顔の方に近づけて腰が反り、お尻だけを上に突き出したような体勢にさせられる。
遊輝も同じようにして、アリアお姉さんは一本のボトルみたいなものを取り出した。
「まずはマッサージね。龍可ちゃんから始めるわよ」
「・・・ひっ!?冷たい!!」
「我慢我慢、それじゃマッサージを始めるわよ」
「あっ!?ひっ!?お、お尻を揉まないで!!」
ボトルを逆さまにされて、その中身が私のお尻の穴に向かって落ちてくる。中身は冷たく、ヌメヌメの感じがして、アリアお姉さんはそれを私のお尻の穴の中に入れるようにしたり、周りのヒダヒダに浸透させるようにマッサージを始めた。
「あっ・・・・あっ・・・・あっ・・・・・」
「ふんふんふ〜ん♪」
「いやああ!!指で広げないで!!」
「こうしないとアナルの筋肉が緩まないよ。アナルでセックスするんだったら最初のうちに緩めないと」
「そ、そんなところでセックスなんてしません!!アアアア!!!!」
この後もアリアお姉さんは丹念に丹念に時間をかけて私のお尻の穴をマッサージしていき、私のマッサージが終わると遊輝も同じようにお尻を突き出すような態勢にしてゆっくりとお尻の穴をマッサージしていった。
「ハァ・・・・ハァ・・・・ハァ・・・・」
「ハァ・・・・ハァ・・・・ハァ・・・・・」
「は〜い、二人ともアナルのマッサージは終わったわね♪。それじゃ次は・・・・」
「んひっ!?」
「ひやっ!?」
「アナルを拡張していこうね♪。まずは超初心者レベル♪小指ね♪」
「い、いやああ!!!回さないで!!」
「ひ、ひいいい!!!抜いて!!!抜いて!!!」
私のお尻の中にアリアお姉さんの指がブスッと突き刺さり、そのまま指を回したりクネクネさせたりしてお尻の中を責めてくる。
「(な、何で・・・何でお尻でこんなに快感を得ているの!?)」
「じゃあ次薬指〜♪」
「ヒャアアア!!!!」
「デ、デカイ!!さっきよりデカイ!!」
こんな感じで私と遊輝はアリアお姉さんの指を受け入れていく。小さい小指から段々と大きくなっていく。小指を入れるたび、動かさせるたび、そして抜かれるたびにお互いに熱い息を吐きあって、さらに感度を高めてしまう。
「フゥ〜、フゥ〜・・・・」
「フゥ〜、フゥ〜・・・・」
「大分良くなったわね、でもまだまだよ。まだまだ拡張していくわ、よ!!」
「!?!?」
「!?!?」
一瞬、何が起きたのか分からなかった。ただ、最後に入れた指よりも一回り小さい大きさの何かの棒が私のお尻の中を突き抜けていく感じだけがした。
「カッ・・・ハッ・・・・」
「ただの丸い木の棒よ。ちゃんとローションを塗っていたから大丈夫。これで奥の方も一気に開発していくわよ」
「ひぃあ・・・・・あっ・・・」
「あっ・・・う、うんちしているみたい・・・・」
お尻に深く突き刺さった棒は回しながら抜かれていく。その感覚は排泄をするような感覚で一種の快楽を感じてしまった。
「まだまだ〜〜」
「ヒイッ!?い、入れないで!!」
「アアアア!!直ぐに抜かないで!!」
「はい次〜」
「アウッ!?」
「む、無理無理無理!!!そんな大きいの無理!!」
「大丈夫大丈夫♪ほら、入っていく♪」
先ほど入れられた木の棒は抜かれ、さらに一回り大きい木の棒をお尻に入れられて抜かれていく。これがずっと、永遠と繰り返していった。
「もうアナルの開発は良いかな?どう?気持ちいいでしょ?アナルを開発して行って」
「き、気持ちよく・・・気持ちよくなんか・・・」
「フゥ〜・・・フゥ〜・・・・き、気持ち悪い・・・」
「んもう、二人とも素直じゃないわね。こことここは凄い素直なのに」
「ヒャアッ!?ク、クリトリスはダメ!!」
「!?ヒィ!!オ、オナホシュコシュコしないで!!」
「ホラホラ〜〜、龍可ちゃんも遊輝ちゃんも一回気持ちよくなろうね〜。まぁ遊輝ちゃんは自分自身を苦しめるけど」
「ヒィ!!イク!!イッちゃう!!」
「ダ、ダメだ!!デ、デル!!」
プシャーーー!!!!
すでに道具で限界まで焦らされていた私の身体はアリアさんの少しした責めに耐えることが出来ずに直ぐにイッてしまい、アソコから大量の愛液を出してしまう。さらにその反動で膀胱に大量に溜まったオシッコを吐き出そうとしたが、尿道奥深くまで突き刺さった尿道バイブが栓の代わりをして吐き出すことが出来ずに膀胱に逆流してきた。
「ヒィ!!!!!せ、精液が出ない!!アアアア!!!オシッコも出ない!!!
「アッ・・・アッ・・・・お、おしっこ出来なかった・・・・膀胱が・・・・」
「は〜い♪二人とも気持ちよくなったわね♪さてと・・・・嘘つきの二人には罰を与えないとね」
「(ビクッ!)い、いやぁ・・・罰は」
「(ビクッ!)お、お願いアリア・・・それだけは・・・・」
「ダ〜メ♪さてと、二人の大好きな尿道責めで罰を与えようか。まずはスイッチを入れて・・・・」
カチッ、カチッ、ブブブッ!!!!
「ヒャアッ!!!ダ、ダメ!!尿道はダメ!!」
「アアアア!!!イッちゃう!!またイッたゃう!!」
「で、これを二人の尿道バイブに繋いで・・・・・」
私と遊輝は尿道バイブの動きが強くなり、尿道で責められてしまう。アリアお姉さんはその間に私たちの尿道バイブに何かを差して準備をしている。
「じゃあ二人とも、覚悟してね♪」
カチッ、カチッ、
「ヒッ!?つ、冷たい!!」
「!?な、何!?ドロッとしたものが尿道を駆け上がっていく!!」
アリアお姉さんが別のスイッチを入れたことで動いている尿道バイブの先端から冷たくてドロッとしたものが大量に流れてきて、私の尿道を逆流していき、膀胱に流れ着く感覚がする。
「ヒィアアアアア!!!!」
「どう?遊輝ちゃんは精子が逆流していく感じに似ているでしょ?」
「アアアア・・・・・」
「今二人の尿道に流しているのはゼリーよ」
「ゼ、ゼリー!?」
「そう、世の中の男性にはゼリー責めって言ってね、ゼリーをおちんちんには突き刺して中に入れるオナニーもあるの♪精液が逆流する感じがして気持ちいいんだって♪」
「ああ!!!ダメ!!イッちゃう!!」
ドクン!!ドクン!!
「アアアア!!!」
「ほらほら、自分の精液とゼリーのダブル逆流の苦しさ、味わいなさい♪」
「ヒイイ!!!ぼ、膀胱が!!金タマが!!」
「アアアア!!ぼ、膀胱が破裂しちゃう!!」
とめどなく流れてくるゼリー、さらには排出出来ずに溜まっているオシッコ、二つが混ざり合い、ドロドロのオシッコとなる感覚が嫌でも味わう。そんなものが大量に膀胱に作られていき、膀胱が破裂しそうな感じになる。
「う〜〜ん・・・・最初だしこんな物でいいかな?」
「ヒ、ヒィィ・・・・」
「アア・・・膀胱が・・・・金タマが・・・・・」
ようやくゼリーの逆流が終わった。尿道バイブを突き刺さった先端の責めは終わらずに、私の膀胱は大量のオシッコとゼリーがグチャグチャにかき混ぜられた状態となり、脳が勝手に排出しようとしている。
「さあ2度目よ。二人とも、アナルを責められるのは気持ちよかった?それともゼリー責めが気持ちよかった?」
「き、気持ち・・・気持ちよかったです・・・」
「き、気持ちよかったです・・・・」
「それじゃどっちが気持ちいいか分からないじゃない!ちゃんと言いなさい!!」
「お、お尻と・・・・尿道・・・ど、どっちも・・・・」
「ハァ・・・ハァ・・・・わ、私も・・・・です・・・・」
「あらそう?」
カチッ!!カチッ!!ヴヴヴッ!!
「ヒウゥ!!」
「アアアア!!!にょ、尿道擦らないで!!」
尿道、そして膀胱に突き刺さったバイブが音を立てながら私の尿道を縦横無尽に動き回る。膀胱に溜まったゼリーがオシッコとかき混ぜられていく。
「それじゃアナルの開発をしていくわよ。まずは態勢を変えないと・・・・」