遊戯王5D's 転生者と未来のカードたち 番外編 魔法少女3人の冒険記 作:DICHI
【今回のword・・・・アナルビーズ・アナルバイブ】
龍可 side
「お、降ろして・・・・降ろして・・・」
「ああ・・・おちんちんが・・・ゼリーが・・・・」
「良い眺めね〜。下から見ると二人のアナルがヒクヒクしているのがよく分かるわ〜」
先ほどのベッドから今度は違う態勢に変えられた。縄で痛みがなく、尚且つ私たちの身動きが取れない程度に縛り付けられた私たちはお互いに向き合った状態で宙づりにされた。足はMの字で開脚されて、まるで和式のトイレをしているような態勢だ。私の両手は遊輝の顔を固定するように頬を持って遊輝の首輪と固定され、逆に遊輝の両手も私の首輪に固定されてお互いに身体を凝視し合う。
膀胱内に溜まったゼリーとおしっこの混ぜ物は尿道バイブに栓をするようにしてまだ出すことが出来ずにいる。膀胱の膨らみが凄くて今すぐにでもおしっこをしたいのにさせてくれない。オマンコに入れられたバイブも突き刺さったままで動いてくれずに焦らされた感じがする。
「さあて、いよいよアナルレッスンの応用よ。まずはこれ」
アリアお姉さんは同じ道具を2つ手にした。それは大きな球が数珠状に繋がっていて、輪になってない。
「これはアナルビーズ、尿道ビーズのアナル版よ。今からこれを二人のアナルに入れていくから♪」
「や、やめて・・・・やめて・・・・」
「ああ・・・おかしくなる・・・」
「大丈夫大丈夫♪尿道ビーズが大好きな二人にはたまらないよ♪」
アリアお姉さんはアナルビーズに大量のローションをつけて、先頭の球を私と遊輝のお尻の穴に近づける。
「記念すべき一個目よ。い〜ち」
ズブッ!!ブチュッ!!
「ひうっ!?」
「あひいっ!?」
お尻の中に球が入った感覚が伝わる。冷たいヌルヌルとしたローションで覆われた球は私のお尻の中に入り、引っかかっている。
「じゃあにぃ〜」
「あふぅっ!?」
「はひっ!?」
「さ〜ん、しぃ〜、ご〜・・・・・・・」
アリアお姉さんはカウントに乗せながら私たちのお尻の中にどんどん球を詰め込んでいく。中に入った球は外から入った球に押し出されるような感じでどんどん内側に入っていく。
「あ、ああ・・・・」
「ひぃ・・・ぬ、抜いて・・・・抜いて・・・」
「よし!全部入った!!じゃあ抜いてあげる!!まずはゆっくりと・・・」
グウウ・・・
「あああ・・・・」
「ひ、引っ張らないで・・・ひ、引っかかって・・・・」
アリアお姉さんが私と遊輝の両方に入れたアナルビーズを一気に引き抜こうとしたが、自然とお尻に力が入ってしまい、お尻がキュッと締まりアナルビーズがなかなか出ない。
「ほれ、頑張れ〜頑張れ〜♪」
「うわああ・・・・ち、力入れないで!!」
「アアアア!!!!」
ズボン!!スボボボ!!!!!
最初のアナルビーズがお尻から抜かれた。その後は連鎖反応のようにドンドンとお尻の中を擦りながらアナルビーズが外に出ていく。まるでお腹に溜まった大きな排泄物をふんばって外に出ていくような感覚だった。
「ハァ・・・ハァ・・・・」
「ヒィ・・・・フゥ・・・・・」
「一回じゃ物足りないよね。じゃあ2回目いくわよ」
ニュルン!ズボン!!
「ヒィ!!」
「い、いやあ!!入れないで!!」
お互いにお尻の違和感となる物を抜かれて息を整えている途中にアリアお姉さんはまたしてもアナルビーズを入れていく。
「だんだんと病みつきになっていくわよ〜♪だって二人とも尿道をこんな風に責められるのが好きなのでしょう?」
「アイ!?イヒッ!?へ、変な感覚が!?」
「アアアア!!な、何で・・・・何で気持ちいいの!?」
一度アナルビーズを受け入れてしまった私のお尻はさらにスムーズにアナルビーズを奥に押し込まれていく。その時に感じるお尻を擦られる感覚、さらにお尻の中を逆流していく感覚が何故か気持ちいいと感じてしまった。
「ほれほれ〜、2回目いくよ〜」
「アア!!!」
「ヒィ!!」
その後もアナルビーズを抜いては入れられて、抜いては入れられてを繰り返し私の感度は上がっていった。
「(アッ・・・ダ、ダメ!!イッちゃう!!)アアアア!?!?」
「アアアア!?!?!?」
何度も何度もアナルビーズを出し入れされてついに私はイッてしまった。オマンコからプシャーと愛液を出してしまう。私と同じタイミングで遊輝もイッてしまい、射精してしまう。だけど遊輝はおちんちんに栓をされてしまっているため、射精ができない。
「あ・・・ああ・・・ま、また射精できない・・・・ゼリーとグチョグチョに混ざった・・・・」
「二人とも、こんな物でイッちゃうなんて、二人はアナルでも感じちゃう変態なんだね♪」
「/////う、ううう・・・・・・」
「それじゃ次は・・・・遊輝ちゃんと龍可ちゃんに頑張ってもらおうかしら?」
「アア・・・・」
「ヒィ・・・・・」
再びアリアお姉さんは私たちのお尻の中にアナルビーズを入れてしまう。しかも先ほどまでと違ってより深くに、
「今から二人には手を使わずに中に入ったアナルビーズを出してもらう競争をしてもらうわ」
「きょ、競争・・・・?」
「もちろん負けた方には罰ゲームよ。勝者の膀胱に溜まった濃厚なおしっこゼリーを敗者の膀胱に流し込むのよ」
「!?そ、そんな!?」
「心配しなくても二人の膀胱はアリアさんのレッスンによって一般人より拡大しているから♪(まぁ私が違法的な魔法を使って二人の膀胱や精巣をちょっとずつ拡大しているのだけどね♪)」
そ、そんな・・・・私が勝ったら私自身で遊輝を苦しめるなんて・・・・」
「因みに手を抜こうなんてことはしない方がいいわよ」
「ッ!?」
「!?」
「こんな風にお互いの尿道目掛けて電気が流れるわよ」
「ハァ・・・ハァ・・・・」
「ハァ・・・で、でもアリア・・・ど、どうやって抜けば・・・」
「頭硬いわね〜。いつもどうやってウンチを出しているのよ?」
「・・・・・・ま、まさか・・・」
「そのまさかよ。さあ二人とも、全力で頑張りなさい。一人でも手を抜いたら連帯責任だからね」
「・・・・・・・ゆ、遊輝・・・」
「・・・・る、龍可」
「が、頑張ろう・・・お互いに頑張ろう・・・・ふっ!!うんんん!!」
「うん!!ううう・・・・・」
私と遊輝はお互いにお尻に力を入れて排泄運動を開始する。アナルビーズが奥深くまで入っていて、なかなか外に出てくれないが、それでもへそあたりに力を込めて出そうとする。
「ぐぬぬぬ・・・・・」
「ううう・・・・ぬ、抜けない・・・深い・・・」
「そう簡単に抜かれたら面白くないじゃん。ほら、頑張れ〜♪頑張れ〜♪」
「ぐぬぬぬ・・・・」
「フン!うぬぬぬぬ・・・・・」
スポッ
「おっ、遊輝ちゃんが一個抜いたね。そのまま頑張るんだよ!」
「うぬぬぬぬ・・・・」
「ぐぬぬぬぬぬ・・・・・・」
ズニュッ、ズポゥ
「おっ、龍可ちゃんも1個出たね。でも頑張らないと遊輝ちゃんに負けちゃうよ♪」
「い、言わないで・・・ぐぬぬぬぬぬ・・・・・・」
一生懸命、ヘソに力を入れて何とかアナルビーズを出そうとする。一個抜けてしまえばあとはちょっとずつ連鎖的に抜けていく。
ズポゥ、ズポッ・・・・・
「おっ?遊輝ちゃんは半分行ったね。龍可ちゃんは・・・う〜ん、まだまだかな?」
「フヌヌヌ・・・・・」
ズポポポッ!!!!
「おお!!遊輝ちゃん凄い凄い!!!」
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
「はい♪遊輝ちゃんの勝利ね♪龍可ちゃんストップよ」
「ッハァ・・・・ハァ・・・・・」
先に遊輝が全てのアナルビーズを抜き切って、ゲーム終了の合図が出た。私は中途半端に抜けたアナルビーズを抜こうとしたけど、アリアお姉さんに止められて力を抜いた。
「それじゃ龍可ちゃんの残りは私が一気にぬくね!」
「!?アアアア!!!」
アリアお姉さんが私のお尻に中途半端に刺さったままのアナルビーズを一気に抜いてしまい、私は軽くイッてしまう。
「ふふ、龍可ちゃんも遊輝ちゃんも大分アナルで快感を得るようになったわね」
「ハァ・・・ハァ・・・・」
「ハァ・・・ハァ・・・・」
「それじゃ敗者への罰ゲーム、龍可ちゃんは今から遊輝ちゃんの膀胱に溜まったオシッコと精液がグチャグチャに混ざった濃厚なゼリーをこのパンパンの膀胱に流し込むわね」
「!?アアアア!!!」
「!?ヒィア・・・な、流れてきてる・・・・」
尿道に刺さっている尿道バイブの先端から遊輝の膀胱に溜まったゼリーが流れてきて、私のパンパン尿道溜まっている膀胱に押し込んでくる。
「ヤ、ヤァ・・・膀胱が破裂しちゃう・・・・」
「その間に二人のアナルを鍛えておくわよ。このアナルバイブを深々とさして・・・・」
ブスッ!!ブスッ!!
「イヤア!!」
「フ、深すぎる!!」
「スイッチ押すね」
カチッ、カチッ
「フワアア!!!」
「アアアア!!!」
アリアお姉さんにアナルバイブを深々とお尻に入れられる。直腸の中を進んで少し曲がってバイブの侵入は止まり、スイッチを押された。お尻の中のバイブは動き出して直腸を振動させて擦っていく。
「や、ヤァ・・・・・」
「う、ウワアア・・・・・」
「どう?お尻にも性感帯を刺激するところがあるのよ?そこを刺激されたら堪らなく気持ちいいでしょ?」
「アア・・・・お、お尻が・・・・擦られて・・・・・ぼ、膀胱が凄い苦しいのに・・・・・」
「ヒイィ・・・・ぼ、膀胱と金玉のが・・・・」
「どう遊輝ちゃん?強制射精は?気持ちいいでしょう?」
「アガガガ・・・・・・・・・」
「さてと・・・・しばらくの間、アナルバイブと尿道ゼリーの注入に時間がかかるから私休むわね」
「!!ま、待って!!取って!!お尻の」
「お、お願いアリアお姉さん!!お、お尻のだけでも!!」
「だ〜め♪それじゃ、私はご飯を買ってくるからね♪」
アリアお姉さんはフードを深く被って部屋から出て行った。