ダラダラしているが、時にやる気になる悪魔 作:現代のイッセー
パソコンは一週間前に直ったのですが、実は、なぜかわかりませんが盲腸にかかってしまって更新することができませんでした・・・。
すごく痛かったですがなんとか復帰することができたので、今日更新したいと思います。
さて、今回はストレスとかいろいろ発散したいのでグレイフィアにがんばってもらおうと思います。
それでは、スタート!
やっほー、トレインだ。
今日は、グレイフィアに呼び出されてカフェにいる。雰囲気がよく、心が落ち着く音楽、コーヒーが好きなやつなら絶対通い詰めるくらい美味しいコーヒー。最後に、目の前には美人のグレイフィア。もう何もいうことはないね!
「それで、俺を呼び出してどうした?」
「はい。実はですね・・・その・・・トレイン様にご相談があって」
「俺に相談?どうした?」
グレイフィアはなにか言いたげだが、言いづらいことなのか下を見てもじもじしている。
「いや、そんな言いづらいなら言わなくていいんだぞ?」
「い、いえ。じ、実は・・・その・・・最近・・・ゴニョ・・でして」
「はい?肝心なところが聞こえなかったぞ。もう一回いってくれ」
「ですから・・・最近・・・さたでして」
「もう一回。」
グレイフィアはなんで聞こえないんだよと言わんばかりにむっとして、こっちに身を乗り出して耳を貸せと言ってきた。顔近い!なんかいい匂いもする。なんていうか女の子特有の甘い匂いが・・・。
「どうしました?」
「い、いやなんでもないよ。それよりも早くいってくれ」
「はい。・・・・ゴニョゴニョゴニョゴニョ」
「なんだと!?最近、サーゼク・・・むぐっ」
「静かにしてください!内容が内容なんですよ!恥ずかしいです」
ぶんぶんと横に首を振り、顔を真っ赤にしながらも危うく内容をいってしまいそうになる俺の口を塞ぐグレイフィア。
「んー!んんんんーーー!」
「あ、すみません。私としたことが」
俺の口から手を離し、椅子に腰を下ろして紅茶を一口。あー苦しかった。だけど、なんかもう少しだけしてほしかったな。
「いやいいけどさ。でもまさかサーゼクスが・・・マジかよ。でもなんで俺なの?」
「はい。私の身近で異性で親しい方、さらに好きなタイプで考えたらあなたが一番最初に思い浮かんだんです。ですから、トレイン様にしました。」
なんかすっげーうれしいんだけど!結婚していなかったら俺本気で落としにかかってたわ。それよりも、このセリフは俺以外に言ってたら確実に落ちてたな。
「そうか。じゃ、そろそろいきますか。」
「はい。」
俺は残りのコーヒーをグビッと飲みほし、会計をして店をでた。
あ、ちなみに俺が払ったからね?美人に払わせるわけにはいかないしね!さて、あそこにいきますかね。
「ついたな・・・」
「そうですね・・・」
俺たちがむかった先は―――
「一泊するだけなのにこんな高そうなとこにしてよかったのか?」
「はい。これは私からのささやかなお礼ということで受け取ってください。」
「いやでも、絶対高いよな?」
「それほどでもありませんよ?朝食と夕食付きで露天風呂もありますがたかだか二人で7万円ちょっとでしたので。」
この会話で大体想像つくだろう。ここは温泉だ。和室で結構広い。窓から見える景色は、緑あふれる森と、ここの住民の家がところどころに存在する。いい部屋だ。和室も悪くないね。やはり前世は日本人だったからか和むわ~
「なんか悪いな」
そういって隅っこに俺とグレイフィアの荷物を置く。俺の荷物は下着とか必要最低限の物しか持ってきていないが、グレイフィアの荷物は三泊するの?っていいたいくらいの量があった。
「んじゃ、まずは温泉に行こうか。」
「そうですね。」
タオルと着替えをもって温泉に入りに向かった。
ふう、スッキリしたぜー。俺は今女湯の前でコーヒー牛乳を飲みながらグレイフィアが上がるのを待っている。え?なんでとばしたのかって?だって俺の入浴シーンとか興味ないだろ?ここは混浴はないらしいし、なんでないのかほんとに疑問だ。できるなら一緒に入りたかった・・・
「すいません。あまりにも気持ちよくてつい長湯してしまいました。」
「ん?べつにかまわん・・・よ」
俺の隣にはいつものメイド服ではなく、浴衣姿のグレイフィアがいた。温泉に入ったせいかいつもより肌がつやつやしているような気もするし、入ったばかりで熱が冷まし切れてないせいもあってか少し赤みを帯びていて、色っぽく感じた。
「どうかしましたか?」
「・・・え、別になんでもない!部屋に戻るぞ!」
彼女の顔をみているのが急に恥ずかしくなって速足で部屋を目指す。
グレイフィアは恥ずかしそうにしながら逃げていく俺を笑いながら追いかけていった。
夜になり、豪勢な夕食も食べ終え時刻は午後10時。特に面白いテレビも入っていなくテーブルの上にあった和菓子を食べ、お茶を飲む彼女と、椅子に腰かけ窓の外を見つめる俺。会話は今のところはなし。
「トレイン?こちらにきたらどうですか?」
「え、あ、そ、そうだな。うん」
もう少し外を眺めて落ち着きたかったのだが、お呼びならしかたない。いこうかな。よっこいしょとじじくさいセリフをこぼすおとグレイフィアはふふっ、もうお年寄りになったのですか?と笑われてしまった。
俺はグレイフィアの隣に座り、彼女のいる反対の方向に顔をそむけた。だが、グレイフィアは俺の顔に手を添え、強引に向けさせられた瞬間―――
「っ!?」
すぐそこには、目をつむっているグレイフィアがいた。俺の口になにかが当たっている感触がある。これは彼女の唇だ。
「ん・・・」
一度離れて呼吸を整えたのだろう。もう一度顔を近づけ
「んむ・・・ンチュ」
キスをした。最初は触れ合う程度のキスだったが、少しして我慢ができなかったのか俺の口の中に舌をいれてきた。
俺も負けじと舌をいれ、彼女の舌、歯茎、舌の裏と責めていった。どんどんエスカレートしていくうちにグレイフィアは俺の首に回す。ぽとぽとと床に俺と彼女の混じった唾液が落ち、部屋にはぺちゃぺちゃと二人のキスの音が響く。
そして、彼女の唾液を、舌を味わいながら浴衣の上から胸を軽く揉む。すると、ピクッと体がこわばり唇を離すと、二人の口から銀色のアーチができる。ニコッと笑い
「直接触っていいんですよ?」
ほら、っと帯を緩め胸を出す。出た瞬間、プルンという音が聞こえてもおかしくないくらい弾力もあり、形も整っている。
美乳であり、巨乳でもある彼女の胸をみてゴクリと唾をのむ。胸の突起物の色も薄ピンク色で綺麗な色をしている。
「じゃあ、触るぞ」
いきなり強く揉むほど理性は壊れてはいない。やさしく、円を描くようにしながら突起物をピンとはじく。
「あん!・・・ん・・気持ちい・です・・・」
気持ちよさげに喘いでいるグレイフィアにどんどん胸を触ったりしていく。突起物をつまんだり、強くもんだり、はじいたりしていくとピクンピクンと体が動く。軽くイったのだろう。だがまだ休ませるつもりはない。
「はぁ・はぁ・・んぁ・・ひゃう・・そこは・・・だ、だめぇ・」
胸を揉み、つまんだあとピンっと立っている胸の突起物を思いっきり吸ったり、舌で転がして遊ぶ。
彼女の胸の味を味わっていると彼女は俺の大事なところに手を伸ばしてくる。
俺の息子はすでにスタンバっていて、おっきしていた。そして俺の棒を握ると上下に運動し始めた。
グレイフィアは上下に動かしたり息子の首の部分をコリコリしたり、強弱をつけたりしていて正直、かなり上手だった。
「はぁ・・・はぁ・グレイフィア、舐めてくれる?」
コクリと首を動かし、俺は立って浴衣を脱ぎ捨て裸になり俺の息子がもろに見える状態になった。彼女の顔はすごく物欲しそうに目はトロンとしていて一人の女の顔になっていた。彼女は、息子を握り、息子の割れ目にキスを落とす。そして、口に含むとまずは舌で息子の先っぽから出ている液体をなめとる。そのあと、顔を動かし、上目づかいでこちらをみた。その瞳は、うるうるしていて男をさらに欲情させる。
彼女は竿のしたにある玉の皮も舐める。舐めながら手は竿を擦っている。玉を口の中に含んでしっかりその味を楽しむ。
玉の味を味わったあと竿をまた口の中にいれる。彼女の口の中はあったかくてとろけてしますくらいに気持ちがよい。ずっと舐めていてほしいがそろそろ。
「ふぅ・・・じゃ、そろそろグレイフィアの下のほうもみたいからさ」
ちゅぽんという音が響き、俺の息子から離し、俺は床に座り彼女は閉じている足を開かせる。開かせた後、浴衣の隙間からは明らかに濡れているショーツがあった。
その濡れている部分をなぞると、指にもその液体がつき俺は口に含む。うむ。美味しい。
「あ、汚いですよ・・・」
「汚くなんてないさ。グレイフィアの味がしてすごくおいしいよ」
ショーツをずらして中指をつぷって入れる。ちゅぷちゅぷと浅い出し入れを繰り返すと彼女は息が荒くなっていく。
これだけじゃそんなに気持ちよくなってはくれないだろうと思い、一度中断しグレイフィアの足を持ち万歳の状態にして股を開かせる。驚くグレイフィアのびっちょり濡れた股間に顔を埋めてちゅうぅぅっっと吸い付く。
「ふああああぁっ!ああぁーーーーっ、・・ひゃぁあ!気持ちいい!あうあぁああああ!」
ぢゅうううっと吸い付く、ショーツをずらしてぬるりと舌を膣内に入れる。じゅるるっと愛液を啜りながらぬぷっぬぷっと舌を出し入れをする。ぐいっと左右から秘裂を広げ、じゅるじゅると彼女の味を堪能する。
「あぁぁあああーー!いいっ、気持ちいっーーーっ!舌が入ってきて・っすごい、ですっ・・・んあああ!」
「どんどん溢れでてくるよ?すごいね。じゃあ、この御豆さんのほうはどんな味がするんだろうな~?」
クリちゃんを舌でころころと転がしつつ、歯で甘噛みもする。その間も指でじゅぶじゅぶと突き入れて快楽を高める。
「あはぁぁぁっ、あんっ、あっ、・・それいい!イク・・イっちゃう~~~!!」
プシャアアと彼女は聖水を噴き出す。その際、俺の顔に思いっきりかかるが美味しく飲ませてもらうのでむしろご褒美に近い。
彼女はぐったり横に倒れ激しく肩を上下に動かして息を整えている。
「はぁ・・はぁ・・。次はあなたの物で激しく突いてイかせてください」
お尻をこちらに向けて両手で秘裂を広げて誘惑する。太ももには彼女の愛液がトロトロと流れていてその姿はここまでがんばった俺の理性をふっとばせるには十分だった。
「グレイフィアあああ!いくぞおお!!」
ぢゅぶううう
「ああん!すごぉいっ!おおきっく・・・て、激しっ!またイク!またイっちゃうううううう!!」
一気にずぶりと挿入された俺の息子に再び絶頂を迎えるグレイフィア。秘部はきゅうきゅうと吸い付いてきて俺の物を離そうとしない。
「はぁああっ!ひゃああん!んあああっ、あ、あああぁあっ!いいのぉ、気持ちよすぎる~~~!」
「久しぶりだから気持ちいいのかな?それとも俺のだから?」
「トレインのっ、だからいいのぉっ。あの人のよりいいっ!あぁあんっ、もっと突いてぇ、もっと奥に突いてぇぇぇ!!」
腰をうねうねしながら催促するグレイフィア。この程度じゃ今までの欲求は晴れないらしい。
「いいの?じゃいくぞおお!」
パンパン
「んああぁぁあああああ!きたぁああっ!私を抱いてえぇ!」
ぎゅうっと抱いてきたグレイフィア。彼女の足をもってずんずんと強く早く深く突き上げる。ぴちゃっと愛液が突くたびに飛び散ってずぶりと膣内に俺の肉棒が進んでいく。その棒はグレイフィアの秘部はどんどん飲み込んでいく。とろけるような柔らかくてすごく熱い膣が俺を貪欲に求める。もっと奥を突いてくれといわんばかりに、肉棒を欲している。
腰を捻って膣内をかき回す、Gスポットをごりごりと俺の息子の首でひっかいていくとピクンピクンと声をあげて感じている。気持ちいいと叫び、もっと抱いて、感じさせてと耳元で俺に告げる。
「素敵ぃっ!トレインっ!すごくいいのぉっ!もっと私を感じて!もっと求めてぇ!」
「グレイフィアの中気持ちよすぎだよ!溶けそうで!」
「私も溶けそうでぇっ、いいのぉ!あぁぁぁああああんっ、おま〇こいいのぉーーー!」
彼女の子宮口に届いたようでそこをつき、押しつけ、無理やり入口を広げたら、顔をのけぞらせて喘ぐ。
「んひぃぃぃいいいい!ぎもぢいいよぉぉ・・・あ”あ”ああああ!」
ずぶずぶとどんどん子宮口を突いていく。そのたびに先端がめり込むのでグレイフィアにとって快感がはんぱないんだろう。
「これからはエッチしたくなったら俺のとこにきなよ!そうしたらいっぱい気持ちよくしてあげるからさ!」
「うんっ!いいますぅ!いいますからぁっ!トレイン以外とは絶対しないからぁ、私を、グレイフィアをイカせてぇ、イカせてほしいのぉ!」
旦那いんのにエッチは俺以外とは絶対にしないというグレイフィア。それはもう完全にグレイフィアは俺の物になったといっても過言ではない。今日はハッピーだ。嬉しさと感謝をグレイフィアにぶつける。そしてそろそろいきそうなのでラストスパートをかける。
ずぶずぶずぶずぶ!ぱんぱんぱんぱんぱん!
「あぁんっ!奥までっ!奥まできていいのぉっ!!中に・・・中にだひてぇっ!」
「わかった!中にいっぱいだしてあげるからね!」
「出してぇ!子宮の一番奥にだひてぇえええ!」
腰を激しく動かし膣奥を今までで一番力強く責める。ぱんぱんと柔らかい尻肉が当たる音が部屋に響き渡る。
彼女の豊かな胸も上下に激しく揺らし、激しく動くという単純な作業だけだがにゅるりと絡む膣壁がものすごい快感を与えてくれる。
「ああああああああっ!んむぅぅぅぅううううっ!あはぁぁああああひゃぁああああ!」
「そろそろいくぞ!中に、一番奥にだすぞ!」
「きてぇえええええええっ!イク・・・・イクううううううううううっ!」
「でる!!」
出そうとした瞬間、グレイフィアは逃がさないと、一滴も外に出さないといわんばかりに足を腰に回す。そのせいで子宮の入り口がぐりゅっと開く。そして、射精タイムに入った。俺の息子は子宮口を開いているせいで子宮に注がれる。
びゅくびゅびゅくぅぅぅううううっ!びゅびゅぅううっ!!びゅぅぅるるるるるるるううう!
「んああああぁああああああっ!すごいいいいいいっ!でてるうぅう!いっぱい子宮にいっぱい・・・あああ!!イクぅぅぅうううう!」
「うわああ!やばい!しまってまたでる・・!!」
亀頭を挟んだ子宮口と膣内がぎゅううっと締まりを増して、その刺激でまた射精をしていまった。
びゅくっ!びゅびゅぅるるるうう!
「あああぁぁぁぁあああ!またきてるぅぅうう!私の中にトレインがいっぱい・・・」
「ふぅ・・・あぁー!生きてきた中で一番気持ちよかったぜ・・・・」
俺は肉棒を抜くとグレイフィアの中からごぼっと白濁がごぼれてくる。結構出したのだがあまり出てこなかったのだが彼女はそれすらももったいないのかでてきた精子を指ですくい、口にふくみ舐めた。
「・・・ん。美味しいですね」
「ありがとう。んで、どうだった?」
「はい、最高でしたよ。」
そういう彼女の顔は汗を垂らしているが、その汗が電気の光でキラキラ光っていて笑顔は天使のように輝いてみえた。
「ん?どうしました?」
「どうもしてない!汗かいたからもう一回風呂に入ってくる!」
「あ、それなら私もお供しますよ」
グレイフィアは俺の分のタオルを持った
「いいけど、なんで腕を組む必要が?」
「いいじゃないですか」
「まあ、いいけどさ」
以前より確実に二人の距離はちぢんだ。そのことに俺はすごくうれしくなってこの人妻だがメイドの彼女にキスをする。そして二人は温泉に入り、一緒の布団で寝て、帰宅した。
すごく楽しかったです。
ええー、どうでしたか?
初めて書いたのですが、どう書けばいいのかほんとにわからなかった・・・。
もしこうすればもっとよくなるとか、感想とか、評価、誤字脱字等なんでもいいのでかいてください。
今後ともよろしくお願いします!