※この作品はR-18です。

ダラダラしているが、時にやる気になる悪魔   作:現代のイッセー

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結構小説書くのって難しいですね…
文才がないのが悲しいです…


それでは、スタート!


第2話

あらすじ

 

交通事故で俺チーン。

 

起きたら幼女神に召喚されてた。

そして、ハイスクールD×Dの世界にGo!←今ここ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やっほー、俺は幼女神にハイスクールD×Dの世界に飛ばされた。そして、ここのオリ主になる(予定の)者だ!

 

 

 

 

ニコポ、ナデポもほしかったが、特典が5つしかなかったから仕方ない…。ここからは、俺のハーレム人生の幕明けだ!

 

 

 

ハーレムを築くためにはやはり、誰にも負けないくらいの強さが必要だよね!一方通行が言ってたように最強じゃダメだ。無敵と言われるくらいまでに強くならねば…。

 

 

 

ん?まだ名前を知らないって?ああ、自己紹介がまだだったか。俺の名前はトレイン・クルスニクっていうんだ。

 

 

 

言っておくが、骸殻の力とかないからね?多分だけど。実際のところどうなのだろうか。クルスニクって姓だから、やっぱ使えるのかな?ないと思っていても期待してしまう…。

 

 

 

そして、生まれてからはや五年。とりあえず、ナツの滅竜魔法は少しだけど使えるようになった。できるといっても火竜の鉄拳だけなんだけど…。多分魔力が足りないから翼撃とか、咆哮は使えないんだと思う。

 

 

 

次にグレイの氷結魔法はランス、ハンマーの二つだけしか使えない。

 

 

 

んで、大神零の技はサタン・ブレイズなら完璧に使えるように一番努力した。この炎は俺が使える技のなかで一番危険な技だから扱えるように頑張った。

七つの大罪はできない。やはりなにかきっかけが必要なのかな?

 

 

 

 

もうひとつ頼んだ技もあるんだけど、それはまだ発動できない。

ある条件下でないとダメらしい。

 

 

 

そして、クルスニク家に伝わる技とかもあるらしいんだけど親父は教えてくれなかった。

まだ、はやいしできるならお前には教えたくないとのこと。

 

 

 

なんで?とか思ったけどいつか教えてくれるだろうと思い、諦めた。

 

 

 

俺には兄が一人いて、妹も一人いるんだけど、兄はもうクルスニク家の技を使えるらしい。兄にも聞いたんだけどやはりダメだった。

 

 

 

兄はかなりの使い手になると期待されている。才能もあるし、顔もいい。性格はクールで、カリスマ性もあるんだって。簡単にいえば、ガイアスを思い浮かべてくれ。結構似てるし。あいつと兄の違いは太刀(だっけ?)と素手で戦うことだ。

 

 

 

一度兄と戦ってみたがみごとにぼろ負け。一度も俺の攻撃が通らずサンドバック状態。でも、兄のおかげで体は強化された。まあ、だとしてももう戦うのは嫌だけど。

 

 

 

あ、もうこんな時間か。さて、これから兄と日本に行く約束してるから準備しなきゃ。表向きは日本の観光で、どういうものか俺に体験させることらしい。だが、俺の真の目的はイリナと黒猫と白音、朱乃のフラグ回収だ。白音と朱乃はもちろんリアスの卷属にさせるけど黒猫は俺のものにする。できたらイリナも卷属にしたいんだけどな~。

 

 

 

まあ、無理はしないさ。

 

 

 

「おい、そろそろいくぞ。」

 

 

 

おっと、兄からのお呼びだ。いかなければ。

 

 

 

「わかったよ、兄ちゃん」

 

 

 

さて、いざ行かん。私の幻想卿へ!

 

 

 




テスト近いのに、大丈夫かな…。
意見、質問、感想等待ってます。

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