ダラダラしているが、時にやる気になる悪魔 作:現代のイッセー
さあ、桃子さんが乱れ狂います。
お楽しみにください。ではスタート!
やっほー、トレインだ。
前回の続きな?
俺は隙間から桃子さんの自慰行為をのぞいている。思わずニヤニヤしてしまうが、しかたないだろう。やはり、媚薬は効いているんだからな。桃子さんの演技力は脱帽するばかりだが、士郎さんがいるならまだしも、俺と二人きりのときに自慰行為って危険だよ?襲ってくれっていってるようなもんだからな?
桃子さんはマンコをこちらに向けて手で出し入れしているが、体勢を変えてこちらにムチムチしてそうなお尻をむけていじる。あの体勢が好きなのかな?お?そろそろ、イキそうになってるな?んじゃあ、始めようか。
俺は一度扉を音を立てずに閉めて、ノックし、あの、眠れないんですけど起きてますか?と声は少し小さめに申し訳なさそうに言うが、顔はゲス顔になっているだろう。
中は見えないけど、慌ててパンツとか履いてるんだろうな。しばらくすると桃子さんがどうぞと言って俺は中に入る。
「いやー、すみませんね?なんか寝付けなくて・・・」
「大丈夫よ?私もちょっと寝付けなかったから」
知ってますよ。いま興奮してることも、イキそうだったのに、タイミングよく俺が来たせいで落ち着かないこともね。
俺はベッドに座り、桃子さんの隣に行く。
「よかったです。桃子さんが寝てたらどうしようかと思いましたし・・・」
「ふふ。でも、そろそろ寝ないとダメよ?」
「いつもこんなはやく寝ないんです・・・あれ?このシミってなんですか?」
「あ、ああこれはその・・・水をこぼしてしまって・・・」
慌ててる桃子さんかわいいな。
「へぇ・・・?でも、さっきから変な匂いもしますよ?これはなんの匂いなんでしょうね?」
「そ、そうかしら?そんな匂いしないと思うわよ?」
桃子さんは俺を見ずに違うところを見て話している。全然こっち向いてくれないな。さあ、ショータイムだ!
「知ってますよ?桃子さん、今さっきオナニーしてましたよね?」
「え・・・?・・・むぐっ・・・」
俺は桃子さんを抱きしめ唇を奪いすぐさま口内に舌を侵入させる。やはり、いくら欲情していても受け入れられないのか俺の腕の中で暴れる。
「チュパッチュプッ・・んっ・・・ぷはっ・・・な、なにするの?」
「・・・桃子さんの性欲処理ですよ。自慰行為よりも俺としたほうが気持ちよくなりますよ」
「ダメ。私には士郎さんが・・・んっ・・・」
俺は桃子さんが言い終わる前に再びキスをする。もちろん濃厚なキスだ。俺の舌は桃子さんの口内で
暴れ、強く抱きしめ貪るようにキスをする。次第に桃子さんも舌を絡めてくるようになってきた。
「んっ・・・ハァ・・ハァ・・チュルッレロッチュパッ・・・」
俺は一度キスをやめ、離れると俺と桃子さんの混じった唾液が銀色のアーチのように伸びている。
「・・・ハァ・・どうしました?桃子さんも求めてきてるじゃありませんか?やはり恋しかったんじゃないですか?」
「ち、違うわ。これは・・・」
「素直になりましょうよ?」
俺は桃子さんと今日三回目のキスをする。キスをしながら、抱きしめる力を弱めパジャマの上から普通よりも大きい胸を揉みしだく。張りがあって、ちゃんと弾力もある。忍よりは弾力はないがボリュームは負けてないだろう。見た目も若ければ体も若者のそれと同義だった。
「レロレロっ・・・ふあぁぁっ・・・感じちゃ・・・ダメ・・・なのに」
「いいじゃないですか。士郎さんが帰ってくるまでの間だけの関係ですよ」
「それでも・・・ひゃうっ・・・んうぅ・・・」
まだ序盤だしこの反応は普通だよな。徐々に堕ちてもらうよ桃子さん?
俺はモミモミし、時には乳首もいじり、つまんだりして刺激を変えていく。乳首が弱いらしいのか乳首をいじるたびにかわいい声が口から漏れていく。
「桃子さんって乳首弱いんですか?」
「違うわ・・・弱くなんて・・・きゃっ・・・やめてぇぇ・・・そこはいじっちゃダメなのぉ・・・」
パジャマの上からおっぱいをいじるのをやめ、今度は直接触るため中に手を入れていく。ブラジャーが邪魔だがブラをどけて指先で両方の乳首をいじる。桃子さんはぴくっっと反応し、涙目でもうやめてとお願いするが、俺は断固拒否した。
「大丈夫です。桃子さんが士郎さんに話さなければいいんですから」
「トレイン・・・でも・・・やっぱり・・・あの人を・・・裏切るような・・・こと・・・あぁっ」
乳首をいじっているので少しつねってやると、体は反応している。口ではあんなこと言っているが、体は正直だ。乳首もすでにビン立ちだ。俺は片手を下のほう、まあ、アソコにもっていくとパジャマを通してすでにびしょびしょになっていた。
「やだ・・・そんな・・・そこは触んないで・・・」
「わお、すごい濡れてるじゃないですか。俺がなんとかしてやりますよ」
まず、俺は桃子さんの上のパジャマを脱がした。桃子さんはもうあまり力が入らないらしくほぼ俺に身を任せていた。部屋は結構暗いが俺は悪魔だ。暗闇でも目が効くので桃子さんが欲情しているのは誰が見てもわかる。でも、それでもまだ完全に堕ちない。さすがに精神力がすさまじいな。リニスはもう堕ちてたんだがな。
俺は脱がし終わったら自分のパジャマを脱ぎ捨てパンツ一枚になり桃子さんのブラを取り、ほんとに30代なのか疑問に思うほど張りがあり、女性が理想に思うほど完成されたプルンと揺れる胸を思わず凝視してしまう。
「や、やだ・・・そんなに・・・みないで・・・はずかしい・・・から」
「でも、桃子さんの胸すごく形も整ってますし、これはすごいですよ・・・」
そして、軽く回すように胸を触りもう一方の胸を舌でなめて乳首を口にふくむ。さすがに母乳はでないか。桃子さんの母乳飲みたかったんだけどな・・・残念だ・・・。胸の突起物をレロレロと転がして遊んでいると桃子さんはやだ・・・もうやだぁといって俺を抱きしめてくる。
「チュッ・・・レロッ・・・桃子さん、言動が一致しませんよ?嫌なのになんでそんな俺の顔を胸に押し付けてるんですか?」
「乳首気持ちい・・・じゃなくて・・・わかんない・・・わかんないよぉ・・・」
桃子さんははぁはぁと息を荒くして俺を乳首に押し付けてきているのは間違いない。桃子さんの中で葛藤しているんだろうが少しずつ性欲が勝ち始めてきているんだろう。自分の意思とは関係なく求めてきてるんだ。これはいい傾向だ。
再び俺は乳首をなめたり、吸ったり、もう片方の胸を揉んだり乳首を引っ張ったりして刺激する。
「はぁああっ・・・やっ・・・そこ・・・気持ちいい・・・ダメ・・・気持ちよくて・・・わかんない・・・」
「レロレロ・・・ぢゅぅぅっ・・・」
しばらく吸い、そのあとに甘噛みをする。それがよかったのか桃子さんは体が跳ねる。
「ひゃああっ!そんな・・・噛んじゃ・・・乳首弱い・・・のに・・・だめぇ・・・」
俺は吸ったり噛んだりしてどんどん攻撃していく。休ませるつもりはない。堕ちてもらうんだ、これくらいしないとダメだろう。俺は空いている手でアソコを刺激する。パンツの上だが、どんどん愛液が流れてくるのがわかるくらいに量がすごい。余程気持ちいいんだろう。
「・・・下どうなってるか自分でわかりますか?」
「ええ・・・気持ちよくて・・・あふれてきちゃうの・・・」
きた。桃子さん攻略への道はもう少しだ。士郎なんかより目先の快楽をとるのは時間の問題だろうな。残念だが、士郎。お前の妻は俺の物にさせてもらうぞ?
「そうなのか?じゃあパンツ脱いで見せてよ」
桃子さんは座りながらパジャマと一緒にパンツも脱いでいく。要求はしていないのだが、桃子さんはマンコをくぱぁっと自分の手で広げていく。あらら、ほんとに愛液がトロトロ流れてくな。こんなエロい女絶対に逃がさねえ。
「そんなマジマジみないでぇ・・・」
「みてるだけなのに感じてるんですか?とんだ変態ですね」
「違うわ・・・あなたが・・・トレインのことが・・・欲しくて・・・」
ふうん?そうなんだ。だけど、そんな簡単に俺のチンコさんを入れるわけにはいきませんな。俺は脱ぎ捨てたパジャマのポケットからイケなくする薬を取り出し、桃子さんに飲ませる。
「むぐっ・・・な、なに飲ませたの?」
「ん?ああ、一種の栄養ドリンクさ。気にすんな」
そういってから、自分で広げている桃子さんのマンコの周りをぺろぺろと舐めていく。周りをなめた後、マンコの穴を舌を入れて中をなめる。舐めても舐めてもどんどん汁があふれ出てくる。プクッとふくれているクリトリスを指ではじく。
「ひゃああぁぁぁっい、イク・・・あ、あれ?イケ・・・ない?なんで・・・?」
疑問の表情を浮かべている桃子さんを無視してどんどん攻めていく。クリトリスをはじき、つまんだり、マンコに指を二本入れ、激しくしてみたり、激しくしている途中にクリトリスをきゅっとつまんだりと。
「ダメダメっ!・・・イっちゃ・・・な、なんで・・・いけないの?やだ・・・イク・・・ふあぁっ・・・イケない・・・やだぁ・・・イキ・・・たいのに・・・どうしてぇ・・・?」
「さあ?なんででしょうね?」
愛液はトロトロと流れ出てくるが、どんなに激しくしても潮吹きはしてくれない。これは確かにいじめたいときにいいけど、潮吹きしてくれないのはつまらないな・・・。まあいいや。マンコと乳首をいじりながらはイこうとしている桃子さんを見て今まで味わったことのない気持ちを抱く。もっといじめたいという気持ちを。
しばらく、マンコをいじり、胸をいじり倒しイキたいのにいけない体になっている桃子さんが涙を流しながらイキたいのぉ・助けて・・・と言ってくる姿をみてそろそろ助けてやるかと手を止める。
「そのイケない体の治し方は多分ですけど・・・」
「な・・・なにぃ・・?なんでもするからぁ・・・」
「桃子さんの子宮に射精したらイケると思いますよ?どうしますか?」
目がトロンとしていて、母としての高町桃子じゃなくここにいるのは一人の女の高町桃子に変わっている。士郎のことなどもう考えられなくなり、ただイキたい、気持ちよくなりたいという思いしかないだろう。
桃子さんはわかったから、中出ししていいからぁ・・・イカせてぇと言って桃子さんとしては愛しいチンコを迎え入れるためマンコを広げる。
「いいんですか?その穴は士郎さんの物でしょ?」
「いいのぉ・・・今はトレインだけの物だからぁ・・・はやく桃子をめちゃくちゃにしてぇ・・・」
精力剤レベル3を飲み完全に堕ちた桃子さんははやくと急かしてくる。俺の息子を桃子さんのマンコにあてて少し焦らしてから少しずつではなく一気に挿入した。一気に奥まで入れたせいかコツっっと子宮にあたってしまった。
「はいっっっ~~~~~~っ!!・・・奥までぇぇええっ、子宮にあたってるうぅぅっ!」
俺のチンコがそんなにいいのか桃子さんは涎をだらしなく垂らしながら自らディープしてきて自分から舌を入れて抱きしめてくる。さらに、俺の精子を求めるかのように、膣壁がきゅうきゅうとしめつけてきている。
「チュパッ・・・んっ・・・チュルッ、レロ・・・あぁんっ!気持ちいいっ!士郎さんよりっ、トレインのほうがたくましくてぇっ、気持ちいいっ!」
「ならっ俺を選べばいいじゃん?毎日かわいがってやるぞ?」
「ほんとっ?それがほんとうならあなたと結婚するぅっ、いままでで一番気持ちいいのぉぉっ!士郎さんより全然いいのぉっ!」
体勢を変えてバックの形にしてがっと張りのある尻を押さえてピストン運動を開始。
激しくずんずんとハイペースで突いていく。膣内を通った後必ず子宮にたどり着かせることを欠かさない。子宮を突いたほうが桃子さんの反応がいいからだ。
「どうだっ?気持ちいいだろ?」
「こんなの初めてぇっ!だめぇっ、ほんとに士郎さんよりトレインのこと好きになっちゃうぅぅっ!もっと動いてぇっ!」
「好きになれよっ!好きになってくれたら中に出してやるよっ!」
「なるぅっ、なるからぁっ!中にだしてぇっ!桃子の中、トレインでいっぱいにしてええええぇぇっ!」
また、桃子さんもイキそうなんだろう。イキたくてもイケない地獄をここで終わらせてやろう。その代り孕むくらい出させてもらうがな。再び正常に体勢を変えて俺もそろそろイキそうだからラストスパートをかける。
「ダメぇっ!もっと突いてぇっ!もっとトレインを感じさせてぇっ!」
「桃子さんっ!そろそろ出る!」
「いいよっ、中に出してっ、全部受け止めるからぁっ!」
「うぅぅっ、出る!」
射精する瞬間子宮の入り口をこじ開け、中でたっぷり注ぐ。俺が子宮に出そうとしたら桃子さんはだいしゅきホールドをして俺が離れないようにする。射精したとき桃子さんはぐいっっとのけぞって声にならない声を出して盛大にイった。イった瞬間ぷしゃあああぁっっと潮吹きもして同時におしっこも垂れ流した。
「おっと、そんなに気持ちよかったんですか?」
「・・・よかっだよぉ・・・」
「それじゃあ、第二回戦ですよね?」
桃子さんはくたーっとしていたが返事を聞く前にピストン運動を再開した。腰を持ち上げベッドから降り、言ううならばマンコにチンコを入れながら抱っこしている状態だ。
「やっ・・・まっ・・・いまっイったばかりっ・・・」
「ええっ、だからまたイカせてやりますよ」
いまだに収まらない俺の息子をもう無理とか言っている桃子さんの中を貫いていく。貫いていくたびに膣内がさっきよりも締め付けてくる。まだまだ、桃子さんも元気らしい。
「あうっ、ああっ!すごいぃっ!トレインもイったばかりなのに・・・全然衰えてないよぉっ!もっと桃子を犯してっ!めちゃくちゃにっ・・・あなただけのものにしてええぇっ!」
ぱんぱんと激しく打ち付けあい、打ち付けるたびに床に桃子の愛液がポタポタと流れ落ちていく。
士郎でもみたことないであろう姿を俺の前で桃子さん・・・いや桃子は喘いでいる。こんな姿をみた士郎はなんて思うだろう?最高にいい気分だよ。
「ああ。俺だけのものにしてやるよ、桃子さん?だから俺だけに股を開いてくださいね?他の男、ましてや士郎さんにも開いちゃだめですよ?もしやったら、捨てますから」
「やあっ!やだぁっ!士郎さんともやらないからっ、だから桃子を捨てないでっ・・・」
寂しさと悲しさを混ぜた声色で、絶対に離さないとばかりに桃子は俺を強く抱きしめ、アソコもかなりきつく締め付ける。これはもう俺の勝ちだな。士郎が帰ってくるまで、俺の精力が尽きるまでヤリ続けよう。帰ってくるときにはもう完全に桃子は俺のものだ。
「わかったよ桃子さん」
「そんな呼び方しちゃやあっ!桃子って呼んでっ?あと、敬語もダメっ!」
「わかったよ桃子。そろそろまたイクからっ」
「うんっ!きてええぇっ!あふんっ、あひゃあぁぁあっ!桃子はあなただけのものだからっ!あなたの精子桃子の子宮に出してえええっ!」
俺はベッドに戻し、俺が下に桃子が上にして桃子が俺に覆いかぶさるようにするが俺は腰を打ち付けることはやめない。もちろんこの体勢だから桃子も腰を動かしている。桃子は俺に激しいキスをしてきて俺は桃子の胸をぐにぐにと揉む。ぢゅぶぢゅぶと精液があふれているマンコを突き上げていく。
「気持ちいいっ!だめえっ頭おかしくなりゅよおぉっ!ああんっ、あんっ!奥にあたってよくてぇっ!真っ白になってええっ!」
「そろそろ二発目いくぞ桃子!」
「あはぁぁぁんっ!いいっ!はやくきてえっ!あなたの精子がほしいのっ!もっとトレインの精子いっぱい子宮に注いでぇぇっ!」
「いくぞ桃子!出る!」
「うんっ、うんっトレイン大好きっ!大好きいぃぃっ!ああぁぁ~~~~~んっ!イクぅっ!イックぅぅぅぅぅぅっ!!」
桃子がイクのと同時に膣壁が絞り取るように収縮した、俺のチンコからほとばしる精液が桃子の子宮を二回満たした。
「あああぁぁ~~~っ・・出てる・・・あははっ・・・トレインの精液が桃子のなかを・・・あったかあい・・・」
桃子は舌を出してひくひくと痙攣している。舌の先から桃子の涎がたらーっと垂れてきているが胸のところに桃子の顔があるのでどうしようもない。あ、垂れた。あったかいな・・・。
「あぁぅ・・・すー・・・すー・・・」
「あらら、気絶しちまったよ。つか、この状態なんですか?裸で抱き合ってるからあったかいけど、さすがに朝方は冷えますのことよ?」
桃子さんを起こさないように床に落ちていたタオルケットをかけて俺は桃子と抱き合って就寝した。
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