※この作品はR-18です。

ダラダラしているが、時にやる気になる悪魔   作:現代のイッセー

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大変ながらくお待たせしてすみません。
ここ最近、多忙だったので更新を怠ってました。
もうしわけないです。ですが、これからもがんばって更新していくので、見捨てずに温かい目で見守ってくれるとありがたいです。もし、ロリに興味ねえんだよ!という方、後半すっとばしてください。フェイトさんがかなりキャラ崩壊しております。他のキャラも崩壊しております。ご了承ください。

では、スタート!


34話 ~なのはとフェイトと・・・~

やっほー、トレインだ。

今日は温泉に行く日で、レンタカーで温泉宿に移動中だ。天気は雲は少しあるが太陽様は元気に雲を退けながら、俺に太陽光という光属性の攻撃を仕掛けてくる。これほどきつい攻撃はないと俺はマジで思う。人間ってどれだけ素晴らしいか外は暑くもなく涼しいといった感じだ。春だし、春の中盤というか後半になりかけているから外の気温も高くなりつつあるのが非常にうざったい。さらに言えば、夏になると太陽の光の長さも長くなり俺は慣れたからまだ大丈夫だが、プレシアとフェイトは辛い思いをすることになるだろう。そのときは二人に極力、力になってあげようと思う。

那美と久遠も一応誘ってみたんだがその日は少し用事があると言われ断られた。用事があるなら仕方ないと俺も引いた。今度那美と久遠と一緒に旅行にでも出かけてみようかな?もちろん俺の奢りでだがな。痛い出費だが、あいつらと交流を深めるための費用だとしたら安いもんだと腹をくくろう。

 

 

 

運転は俺で助手席にフェイト、後ろにリニス、プレシア、アリシアの順に座って談笑している。

ついたら何しようかとか、夕食はなにがくるのだろうかとか、温泉入ったあとは卓球でもしようかなどなど会話は一度も途切れずに話している。俺は運転しているので、そこまで会話に入ってるわけではない。誰か構ってくれないかなとフェイトのほう見るが、窓の外を見て景色を楽しんでいたので喋らずに運転に集中することにした。べ、別に寂しいわけじゃないんだからね!!

 

 

「あぁ・・・やっとついた・・・。戦闘よりなんか精神的に疲れたような気がする・・・」

 

 

俺は車から降りると背伸びしたあとため息を吐き、気だるい感じでボソッと呟いた。大体同じ姿勢で運転してるから腰はまあまだ大丈夫だが、尻が痛いのなんの。後半になると感覚がマヒしてきて俺の尻はまだ生きてるか?と心配したほどだ。

 

 

「お疲れ様です。部屋に案内されたらまず温泉に行って疲れを癒してきたらどうですか?ここの温泉疲労回復、頭痛、肩こりによく効くと評判らしいですから」

 

 

フェイトも車から降りて声が寝ぼけているがそう俺に告げてくる。さすがに外の景色にも飽きてきたのだろうか後半になるとスヤスヤといつの間にか寝息をたてて寝ていたんだ。俺だって眠いのにと思いながらこいつにはいつも世話になってるからまあいいかと溜息混じりに思ったわけだ。

世話になってるからたまにはこいつに恩を返そうと思いまだ年齢的に俺と一緒に入れるはずだと考え、フェイトに尋ねてみることにした。

 

 

「そっか。じゃあフェイト俺と一緒に温泉に入るか?」

 

 

「・・・え?」

 

 

眠そうにしていた顔から一瞬にして表情が変わった。多分いまのセリフで目と頭が覚醒したんだろう。目を見開いてびっくりした顔になったあと徐々に顔が赤くなってもじもじもしている。こいつはなにを想像しているのだろうか。まさかナニかを期待しているのか?そのナニかはあえて聞く必要はないだろう。精神はもう20歳以上はいってるはずだから確かにそういうのもあるのだろうけど、お前は体は子供だろうが。あと5年待ちなさい。そしたらおじちゃんがゆっくり味わっておいしくいただきますから。

 

 

「じゃ、じゃあ、えっと、ご主人様の命令とならば仕方ありませんね。ご主人様の命令を拒むことは死罰ですから。体の隅々まで洗いましょう。そして下のご奉仕も私が処理してあげますから」

 

 

恥ずかしそうに体をもじもじさせ、声も上ずっているが言ってる内容は暴走しているとしか思えない。久しぶりの温泉で、家族と楽しい旅行ということでテンションがおかしい方向にいってるんだろうね。うん、そのはずだ。いつものフェイトからでは想像はつかないぞ。

 

 

「待てフェイト。温泉に入ってるときはだめだ。だからまた今度な?はやく部屋にいこうか」

 

 

「わかりました。温泉から上がったあとならいいということですね?いろいろ準備しておきます」

 

 

この話題を一刻もはやく切り上げたかったのでトランクから荷物を出してみんなのカバンやらを俺がすべて持ち温泉宿に入っていく。フェイトがなにやらブツブツ言っているようだが俺には聞こえん。プレシアとリニスは自分のは持つからとか言ってたが俺は断った。やはり、こういうのは男の仕事だと思うわけですよ。それにしてもこの荷物たちは結構重いな。なにが入ってるんだろうか?気になるところではあるが、漁ってるところを見られたらなにを言われるかわかったもんじゃないので止めておこう。

 

 

宿に入り女将さんが現れた。別によくアニメとかでは色気ある人とかが現れるがここは普通の女性が現れたので省く。女将さんに部屋を案内され食事は何時にくるとか、明日の朝食は何時に届けに来るとかそういう説明を受けてなにもなくなったところで女将さんは部屋から出ていった。

 

 

「ふぅ。んで、これからどうするよ?温泉にでも行くか?それとも外に出て散歩でもするか?」

 

 

「私は少し外に出てきます。もしかしたらこの周辺にジュエルシードがあるかもしれませんので」

 

 

「私は温泉にでも行こうかしら。最近温泉なんて行ってなかったからゆっくりしたいし」

 

 

「私はこの辺を散歩してきます。久しぶりにこういうところでのんびりできますから森林浴というものをやってみたいですから」

 

 

「アリシアはお母さんと一緒に温泉に入る!」

 

 

結果、フェイトはジュエルシードの探索、プレシアとアリシアは温泉、リニスは森林浴ということに決まった。俺はどうしようか。ギャルゲとかそういうゲームならばここは一種の分岐点なんだろうな。フェイトはあの幼児姿になる前に何度も体を重ねてきたし、リニスも何回も文字通り狂うくらいにまでヤった。そういえばプレシアはまだヤっていなかった。女王の駒をこいつにやったし、本人も前、それらしい態度を俺にとったので好感度はかなりのもんだと思う。じゃあ、この温泉に滞在している間にプレシアと一回ヤろうかな。アリシアはどうなんだだと?そこのロリコンの君。いくら可愛くても小学生を襲ってはいけないんだぞ?俺もそういう好奇心はあるが、さすがに理性が許さないからヤらん。

 

 

「じゃあ、俺もさっさと温泉に入ろうかな。今日はゆっくりしたいしな」

 

 

「そうですか。それでは行きましょうか」

 

 

俺とプレシアとアリシアは自分の下着とタオルを持って、リニスは特に荷物がないので手ぶら、フェイトはさっきジュエルシードを探索するとかいってたのになぜか下着とタオルを持っている。まさかさっき車の前で言ってたことをマジでやる気じゃないよな?

 

 

「車で言ったことはすべてほんとです。ジュエルシードなんてどうでもいいんです。いつでも探索できますし。それではいきましょう」

 

 

目が本気だ。テンションも冷めているどころかますます上がっているような気がする。その証拠に声のトーン、いつもゆっくりめな言葉のペースが早口になっているように感じる。まあ、出会った頃からずっと働き詰めだったらしいし、こういう娯楽はフェイトはあまり経験してこなかったんだろうね。微笑ましい限りだ。だが、ジュエルシードなんてどうでもいいとか、マジでテンションおかしくね?

 

 

玄関でリニスと別れ、俺たちは温泉に向かう。アリシアはプレシアの手をつなぎながらフェイトと楽しそうに話をしている。プレシアもその光景をみて笑みを浮かべていた。綺麗な笑顔だと思いました。

 

 

「さて、ついたわけだがフェイト。お前は女風呂だからこっちに入ろうとするんじゃありません。いくらまだ年齢的にこっちに入れるとしてもさすがにそれはだめだ」

 

 

「なんでですか?さっき約束してくれたではありませんか!」

 

 

フェイトは不機嫌そうな顔に歪めて怒声をあげてきた。それを聞いたプレシアはなんでフェイトはこんなに声を荒らげているんだろう?という顔をしていたので説明してやった。説明を聞いたプレシアはというと、

 

 

「あら、それなら私もご主人様の体を隅々まで残すところなく洗わないとダメね。私もご主人様の眷属なわけだし、ご主人様の命令とあらばしかたないわねぇ」

 

 

と妖艶な笑みを俺に向けながら体をくっつけてくる。やめろ、そのでかい胸は俺のオリハルコンより硬いと言われた理性を壊すには十分すぎるんだ。柔らかいし、いい感触だ。二人きりならば揉み揉みしていたんだろうが、ここにはアリシアがいる。さすがに娘に見せるのはあかん。

とか思っていたんだがアリシアもなにを思ったのか、

 

 

「アリシアもトレインと一緒に入りたい!」

 

 

などと発展途上の体を俺の体に摺り寄せてくる。なんだこの状況は。右腕にプレシア、体にアリシア、目の前にはフェイトが少々さっき混じりに睨んでいる。つか、いつまでもこんなところにいたら他の客に邪魔になるからはやく温泉に入りたいんだけど。

 

 

「あっ!トレインなの!」

 

 

俺を呼ぶ声がしてどこかで聞いたことある声だなと思っていたら、さっきまで空いていた左腕は高町桃子の娘のなのはに自由を奪われていた。なのはは会えたことに嬉しかったのか、俺の腕に顔をすりすりしていた。なのはの感情に作用しているのかサイドテールもピコピコ動いているように見える。

 

 

「トレイン、奇遇ね」

 

 

「トレインもここの温泉に入りにきてたんだね?」

 

 

またしても聞き覚えのある声だなと思って後ろを向いてみると、アリサとすずかがいた。アリサはフェレット的なのを持っている。その後ろにも忍、美由希がタオルと着替えをもってこちらを汚物でも見るかのような目でじっと見つめている。なぜそんな目で見る。俺はなにもしていないのに・・・。誤解を解くために俺は無罪だと主張しなければ。

 

 

「待て。お前ら、俺はなにもしていない。だからその薄汚いものをみるような視線をこちらに向けるのはやめろ。さすがに俺も精神的にきついものがあるから」

 

 

「あら、じゃあそこにいるおばさんは誰かしら?あなたは私の執事でしょ?全部言ってくれないかしら?言ってくれるわよね?」

 

 

忍は見なくてもわかるくらいにイライラしている。笑顔で言っているんだけどその笑みはかなり無理して作っているようでピクピクと頬が引きつっていた。声も少し低くなっていた。

 

 

「おばさん?あなたそれ私に言ってるの?」

 

 

プレシアそう言って忍を見て睨む。なぜこうなった。なんでこのタイミングでこいつらはこの温泉に来ているんだ。しかも、なのはと美由希も来ているってことは少なからず高町ファミリーが来ているってことだろ?俺の知り合いほぼ集結してんじゃん。

 

 

「そうよ?あなた以外にいないでしょおばさん?」

 

 

「へぇ?いい度胸してるじゃない小娘。相手になってやるわよ」

 

 

プレシアと忍は互いににらみ合って火花散らしながら罵倒している。美由希はさすがにそこまで度胸なかったようで忍の隣でオロオロしていた。なんとも美由希らしいオチだこと。なのははいまだにすりすりしているし、フェイトは早く行きましょう!と徐々に殺気が濃くなり、アリシアはねぇ、いつ入るの?と俺に無垢な瞳で訪ねてくる。アリサとすずかはこの光景を見て大変そうだなと苦笑いしている。なんだこのカオスは。もう一度言おう。なぜこうなった。

 

 

 

 

 

 

 

 

「ふぅ・・・いい湯だぜぇ・・・あったまるなぁ」

 

 

「そうですねぇ・・・」

 

 

「いい湯なのぉ・・・」

 

 

ここは男湯。はてさてなぜここにフェイトとなのはがいるのか。他の人たちは女湯にいる。あのカオスな状況をどうやって打破したのか。それはこの言葉で集結した。その魔法の言葉は

 

 

「トレイン!お背中流してあげるから早く温泉に入ろう!」

 

 

なのはがこのセリフを吐いた瞬間、忍とプレシアは沈黙してなのはのほうを向いたんだ。なのははキョトンと首を傾げていて、この反応はこの二人のやり取りをまったく知らないらしい。なのはは将来大物になるだろうと密かに思ったりした俺である。それで、俺はなのはの誘いを受け、フェイトの誘いも承諾した。なんかいろいろ面倒になり後ろからなんか言ってる三人を無視して二人の手を取って男湯に逃げ込んで今に至る。フェレット的なのは女湯にいんじゃないか?別に動物だしどうでもいいけど。

 

 

「それじゃ、あったまったことだしトレイン、背中流してあげるね?」

 

 

「それじゃ、私もお背中・・・ではなく前のほうを流してあげますね」

 

 

俺たちは温泉から上がりなのはは背中を、フェイトは前のほうを洗ってくれている。女の子でさらに小学生ということで力はないがくすぐったいけどなんとも心地よい。幸いというべきかいまは他の客はここにはいない。まあ、見られたところで別に困ることでもないからいいんだけど。ちなみに風呂椅子に座っていない。二人の身長を考えた結果座らないことにしたのだ。

 

 

「待てフェイト。そこは洗わなくていいから」

 

 

「私は前の担当です。ですからここも私が洗うべきところですのでそれは聞けません」

 

 

こっちの目をまったく見ずに俺の息子に泡を付けてちっちゃい手でコネコネして刺激している。なのはは背中を洗い終わったのか、俺の前に来てしゃがみ、フェイトにまだ洗ってるのと尋ねる。

 

 

「あとはここだけです。ここは念入りに洗わないといけませんので、なのはも手伝ってください」

 

 

「うん!わかったの!」

 

 

「待てお前ら!それ以上は本格的にやばっ・・・いや、よろしく頼む・・・」

 

 

止めようとしたがなのはとフェイトは悲しそうな瞳でこちらを見てきたので、泣く泣く許可してしまった。あんな目で見られても拒否できる人間がいたらそいつは、俺以上のクズだと思う。二人に俺の息子をいじられているせいでどんどん大きくなっていく。フェイトはなのはに洗い方を教えている。なのはは一所懸命に洗ってくれているが、これは手コキだ。少々ぎこちないが、これはこれで気持ちいい。

 

 

「あ、どんどん大きくなっていくの」

 

 

「そうですね。もう少しここを洗いましょう」

 

 

「うん。でも、なんか苦しそうなの」

 

 

少し会話をしたらまた沈黙が支配する。ネチャネチャと風呂が木霊する。もし他の客の人がきたらとか考えるがいまの俺にはどうしようもない。フェイトは俺のアソコを擦っていくにつれ顔が赤くなっていき、息も荒くなっていく。フェイトはもう発情しているようだ。なのははなのはで少し顔が赤い。こするのに夢中になっているようだ。

 

 

なのははやはり不器用だけど力加減がフェイトよりもいい感じだ。手コキテクはフェイトよりも上だろうと俺は思う。フェイトはそれを察したのか俺の感じやすい部分を重点的に攻めてきた。体がピクっと反応してしまう。さらに涎を垂らして滑りをよくしてくる。なのはもそれを見て自分の涎を俺の息子に垂らしてきた。なのはももう思考が回らないんだろう。二人の唾液が混じったおかげで滑りがさらによくなり、二人は俺に上目遣いで見てきている。

 

 

「トレイン痛くない?大丈夫?」

 

 

「あ、ああ・・・」

 

 

なのはの問いかけに俺は頷くことしかできない。二人を服従させている感がなんと言えず理性を麻痺させてくる。フェイトは手を止めたのでなのはも手を離した。フェイトは洗面器にあるお湯を俺のチンコにかけて泡を落とす。やっと、終わったかと俺は安堵するがフェイトは俺のチンコを

握ってきたのでまだ終わっていないらしい。

 

 

「なのは、私はこれからトレインのご奉仕しますがあなたはどうしますか?別に上がってもいいんですよ?」

 

 

「う、ううん。私もトレインのご奉仕するの・・・」

 

 

二人の顔はもうすでに女の顔に変わっていた。フェイトはもう俺のチンコを握っていたのでなのはも俺のチンコを握ってきた。なのはは、このあとどうするのかフェイトに聞いた。

 

 

「こうするのです」

 

 

フェイトは顔を近づけて小さな口から可愛らしい舌をだしてキャンディーを舐めるようにペロペロ舐めてくる。なのはもフェイトのやり方を見て可愛らしい舌を出し同じように舐めてきた。少し舐めたあとフェイトは俺の亀頭を口の中に含み、口の中で先っぽのほうを重点的に舌を転がす。なのはは、入りきっていない俺のチンコの部分をチロチロ舐めつつ、たまにチュッチュッキスしてくる。

 

 

「ずじゅぅぅぅっ!じゅるっ!ぷはぁっ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

 

 

「チュッ・・・んー、次私もそこ舐めたぁい・・・」

 

 

「わかりました・・・はぁ・・・はぁ・・・歯を立ててはダメですよ・・・?」

 

 

フェイトとなのはは場所交代してなのはは亀頭、フェイトは棒のほうを舐める。二人の目はもうトロンとしていてすでに出来上がっている。なのはは、歯を立てずに頑張っていて俺の先っぽから出るカウパーが出るたびにちゅうぅぅぅっと吸ったり、舌で舐めとっている。なのはのフェラテクはフェイト並みにうまい。気を抜けばすぐに出てしまう。初心者、ましてや初めてのはずなのにこんなにうまいとは。さすが桃子の娘だ。淫乱の血はなのはにも継いでいるようだ。よく見てみると、この位置からではなのはがどうなのかわからんが、フェイトの乳首はピンピンになっている。マンコもこちらに向いていて、これは温泉に水なのか、それともマン汁なのかわからないがテカっている。

 

 

「ちゅううううぅぅぅぅっ・・・ペロペロペロっ・・・はぁ・・・はぁ・・・この先から出る液・・・ちょっと苦いけど癖になるの・・・ちゅう~~~っ!」

 

 

「レロレロっ・・・なのははすっかりトレインの虜になりましたね。さあ、ラストスパート行きましょう」

 

 

なのはは一度口からチンコを離し、フェイトとなのはは俺の感じやすいところを擦ってくる。

 

 

「やばい、出るっ!」

 

 

「きゃっ!」

 

 

俺のチンコから勢いよく飛び出してくる精子たちは二人の小学生の顔を白く汚していく。フェイトはお掃除しますと言って肉棒を飲み込んでちゅるりと精子を飲み込んでいく。なのはは顔にかかった精子を指で取って舐める。

 

 

「さっきの液もいいけど、こっちの液も癖になりそうなの・・・」

 

 

艶っぽい声色を出して顔をについてる精子をすべて指で取って舐めとってしまった。なんと、なのははこの歳で精子の味をしめてしまったのか・・・。いまさらながら罪悪感が半端ない・・・。

 

 

「この味久しぶりでしたが、やはり苦いですね。でも、美味しいです。またやりましょう」

 

 

「またやろうね!」

 

 

女の顔から年相応の顔に戻り可愛い笑顔をこちらに向けてきた。微笑ましいんだろうが、内容が内容だけに少し、いや、かなり後ろめたいぞ・・・。

このあと、俺は罪滅ぼしとして二人の頭や背中を洗ってやった。さすがに前は自分でやれといってやらせましたまる。




かーなーり長くなりました。大変申し訳ない・・・。
まあ、ロリ好きな人にはたまらないんでしょうか。最近エロシーン書いてなかったんでスランプ気味です・・・。
そして、なのは、フェイト好きな方、大変申し訳ありませんでした。心から謝罪します。

誤字脱字、感想よろしくお願いします!
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