※この作品はR-18です。

ダラダラしているが、時にやる気になる悪魔   作:現代のイッセー

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お久しぶりです。
元気ですか?なぜか最近寝ても寝ても眠いんです。なんでだろう?

もう今年も一ヶ月切りましたね!忌まわしきクリスマスも近づいてきてますが気にしない方向で。

では、スタート!


36話 ~温泉で・・・~

やっほー、トレインだ。

続き!!

 

 

「わかったよ。俺の負けだ」

 

 

「あら、案外はやく負けを認めるのね。もっと粘るのかと思ってたわ」

 

 

忍は驚いたような顔をしたあと、いつもの人懐っこい笑顔になる。やはり、その顔のほうが忍はいい。その綺麗な笑顔が俺は好きなんだから。俺は肩をすくめながらため息を吐いた。

 

 

「いつかお前にも話そうとは思ってたしな。ちょうどいい機会だと思って話すことにするよ。あとは、なのは!そこにいるのはわかってんだ!!はやく出てこい!」

 

 

忍はなにを言ってるの?といった顔を俺に向けたあと、木の陰から小さな影が現れる。それはやはりなのはだった。にゃはは、とイタズラして見つかったような笑みを浮かべてこちらに歩いてきた。忍はびっくりした顔で、俺はやれやれといった感じでなのはを見る。

 

 

「いつからわかってたの?」

 

 

「うーん、まあ最初から?」

 

 

「トレインには敵わないの・・・」

 

 

なのはは尾行には自信あったのに・・・と落胆の色を隠せないようだが俺は知ったこっちゃない。はやく帰らないとフェイトたちが心配するからなるべくはやく終わらせないといけない。なので、早速本題に入るとしよう。

 

 

「それでなのは。俺たちの会話聞いてたよな?」

 

 

「うん」

 

 

「忍は俺の秘密を知りたいようだが、お前はどうするんだ?」

 

 

少しなのはは考える素振りをした。俺個人の意見ではできたらこのまま聞かないで帰ってほしいのだが、世の中そんな甘くはないようだ。なのはは意を決したように真っ直ぐ見つめて頷いた。最初から思考するフリして覚悟は決まっていたような気がするのは気のせいだろうか?まあいい。

 

 

「わかった。それで、ほんとにいいんだな?もう後戻りはできないんだぞ?」

 

 

「わかってるわ。だけど、私はもっとあなたのことが知りたい。あなたは私の執事よ?主人を置いてどこかに行くのは許さないわ」

 

 

「私もトレインのこと知りたい。トレインは大切な人だもん。どんなことだろうとあなたの力になりたいの!」

 

 

二人の覚悟はどうやら本物のようだ。どんなに脅しても屈することはないだろう。もう、いっそのことここの有力なやつらを俺の眷属にするか?そうしたほうが、色々楽できそうな気がするぞ。それになぜかこの街の人みんな容姿整ってるし、性格も申し分ないしね。そうするか。

 

 

「そうか。じゃあ、とりあえずだ。最後まで聞けよ?質問はすべて話終わってから受け付ける」

 

 

二人は頷いて俺は話し始める。プレシアにしたようなことをすべて。もちろん悪魔のことも話したし、この世界の者ではないことも。そして、元の世界に帰る手段が見つかり次第、俺はこの世界を去るということも話した。プレシアはすでに眷属なので、俺の世界に帰るだろうし、リニスはその使い魔で、アリシアは子供だからついてくるだろう。フェイトははいわずもがな。だけど、桃子のことは話すつもりはない。・・・こんなの話したらなのはは傷つくなんてレベルじゃないだろうから。話すとしたら、忍と二人きりのときだけにしよう。

 

 

すべてを話し終わり、質問を受け付けた。少し沈黙が走るが二人は盛大な話に頭が回っていないようである。それはそうだろうね。もし、友人にいきなり俺は悪魔で、人間ではないとか言われれば俺でもパニックになる。それ以前にお前大丈夫か?と言って病院を勧めるかもしれん。おれのことは置いといてだ。少し待ってもなにも言葉が来ない。

 

 

「もし、ないならないで別に無理に質問とかしなくてもいいんだぞ?むしろ俺個人的にはこっからが本題だ」

 

 

「え?まだ他にもあるの?もうこれ以上は私頭が・・・」

 

 

なのははもうオーバーヒート寸前らしい。そういえばこいつどちらかというと脳筋タイプだった。がんばって処理しようとしているが、追いついてないんだろう。忍はというと理解はしているようだが、人形のように動かなくなっている。こいつ大丈夫か?

 

 

「大丈夫だ。すぐに終わる。俺の話は、お前ら俺の眷属にならないか?」

 

 

「「え?」」

 

 

なのはは頭からプシューっと煙を出しながら、忍は顎に手をやりながらキョトンとしていた。はて?俺はなにかおかしいことを言ったか?

 

 

「なんだよ?俺は変なことでも言ったか?」

 

 

「そんなストレートに勧誘してくるとは思わないわよ。でも私はいいわよ。私は当主だけど月村家のほうはなんとかしておくから」

 

 

「私もいいよ?トレインと一緒なら私なんでもできるもん!」

 

 

忍は腕を組みながら笑顔で言った。おいおい、そんな簡単に決断して大丈夫か?ほんとになんとかなるからそう決めたんだろうけどさ。なのはもそんな・・・。はぁ・・・まあいいか。

 

 

「お前らほんとにいいんだな?」

 

 

「ええ」

 

 

「うん!」

 

 

マジでか。忍は笑顔に少し影があるが、なのははそんな屈託のない笑みを浮かべれるとは・・・。家族と別れるとわかってても少しの影を落とさずにできるとか、予想以上に強いなこいつ。いや、ただなにも考えずに頷いただけか?・・・やつならありえるな。でも、桃子と美由希は眷属にするつもりだし、すずかも眷属にするつもりだから大丈夫なんだけどな。

 

 

「わかったよ。じゃあ、これを胸にやれ。そしたら俺の眷属の仲間入りだ」

 

 

カバンから悪魔のコマを出して忍となのはに渡す。その駒は兵士の駒だ。一回だけ戦闘シーンをみたがこいつは臨機応変に対応できると思うんだ。だから、その場にあった駒になれる兵士の駒を渡したわけだ。まあ、こいつなら最強の・・・いや、最恐の兵士と呼ばれるくらいに進化しそうだがな。忍は吸血鬼だから普通の人より身体能力も高いし、頭もいいから兵士の能力を最大限発揮してくれるはず。

 

 

忍となのはは、俺から受け取った駒を胸にやると駒は二人の胸の中に入っていった。すべて入り切るところを見ていた忍となのはは自分の体をキョロキョロ見た。

 

 

「うーん?特になにも起こらないよ?」

 

 

「いや、起こってるさ。ほれ、背中見てみ?」

 

 

俺がなのはの背中を指を指すと忍となのははびっくりしていた。まあ、背中から翼が生えるとかほんとアニメの中しかありえなかったしな。当然か。戻し方を聞かれたので消えろと念じたら消えると教えてやったらすぐに実行して翼を消して、出し方も聞かれたので出ろと念じたら出ると教えてやったら、なのはは翼の出し入れをしてしばらく遊んでいた。

 

 

「ひとまず、駒のことはみんなに内緒な?あ、ちなみに俺の眷属は今のところフェイトとプレシアだから。そこんとこよろしくな」

 

 

そう言って俺たちは温泉宿に戻った。なぜか忍は不機嫌になってしまった。なのはは、バツとして俺にお姫様抱っこで連れてけと言われて断ろうとしたら、泣きそうになったのでしかたなくお姫様抱っこで戻りました。

 

 

あ、ちなみに、桃子のこととか女性関係のことは一切話してないよ?忍も俺の眷属にしたいからもし話して、入らなかったら嫌だからね。忍も他に追求しなかったのでそのまま帰りました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ふぅ。いい湯だなぁ・・・。夜空は綺麗で、星は輝いていて綺麗で、風もいい具合に吹いていて文句なしだなぁ・・・」

 

 

「そうねぇ。でもトレイン?そろそろこっちを向かない?」

 

 

いま俺は忍と風呂に入っている。あれから、なのはと忍で帰ってなのははそのまま就寝した。桃子は士郎と恭也、美由希の四人と酒を飲みながら話していた。一緒にどうかなと思ったが、楽しそうに話していたのでお誘いはやめておいた。忍は、少し汗をかいたようで二度目の温泉だ。俺もなんだけど。

 

 

そして、またしてもこの温泉には俺と忍しかいない。狙ったように誰もいないのだ。どうなのよこれ。忍はさっきから俺の腕に胸を当ててくるし、おっきくなった息子をさわさわしてくるし、襲うぞこのやろう。言っとくが忍はタオルで体を隠していない。ほんとに真っ裸だ。俺もタオルはつけていない。温泉にタオルはつけてはいけないからな。

 

 

「トレインの相変わらず大きいわね・・・」

 

 

「なにいってん・・・」

 

 

セリフを言い切る前に俺は唇を忍の唇に塞がれていた。すぐに忍は俺の口内に舌を入れて暴れてくる。俺も忍の舌に絡めるように味わい、唾液交換もしていく。誰もいない露天風呂で俺たちの情熱的なキスの音が響いている。

 

 

「んちゅっ・・・レロレロレロ・・・ぷはぁっ・・・血も美味しいけどこれもおいしいわね」

 

 

「・・・そうかい」

 

 

忍は妖艶な笑みを浮かべて俺の膝の上に乗り、首に腕を回して再び吸い込まれるようにキスを貪る。キスをして何度もお互い愛おしく思いながら舌を絡ませ合い、強く抱きしめる。

 

 

「ちゅぅぅっ、ちゅるっじゅるるぅぅっ・・・はあぁぁっ・・・トレイン・・・いや、もうご主人様ね。悪魔になった私の体いっぱい楽しんでね?」

 

 

忍は豊満な胸を体に押し付けて俺の耳に熱い息を吹きかけたり、舌で舐めたり、首筋にキスしながら色っぽい声色で誘ってくる。これで発情しない男はいないだろう。男色家とかを除いて。

 

 

「もちろん。いままで構ってこなかった分今日はたっぷり楽しもうか」

 

 

俺は一度温泉を上がり石のところに座り、いわゆる足湯みたいな状態だ。すでに俺のチンコのほうは準備万端だ。忍は舌を出し、ペロっとひと舐めし、口の中いっぱいに咥えた。

 

 

「じゅぼっじゅるるっ、じゅじゅうぅぅぅっ!れろれろれろっ、はぁ・・・じゅぶっじゅるぅぅぅっ!」

 

 

「くっ、お前・・・前よりうまくなってないか?」

 

 

俺の肉棒に忍の舌がいやらしくまとわりついてくる。俺の敏感な部分だけを攻めるのではなく、亀頭も他のところも等しく舐めたりしてくる。いまも少しぎこちないが、前よりもはるかに気持ちいい。

 

 

「ぢゅるるぅぅぅっ・・・ちゅっ、ぷはぁ・・・ふふ、あなたを喜ばせるために玩具とか野菜使っていろいろ練習したのよ?どう?気持ちいい?・・・レロっ」

 

 

「気持ち・・・よすぎだ。これは癖になりそう・・・」

 

 

俺の言葉を聞いて目をトロンとさせ、赤みを帯せながら愛おしそうに笑顔を浮かべる。その表情にドキッとさせたがすぐに、忍は行動を再開。だが、今度は俺の肉棒を自分の豊満な胸をはさみ、上下に動き、胸から出ている亀頭を咥えて舌をぐるぐる舐めまわし、吸い込んでいる。

 

 

「んふううっ・・・はあぁっ・・・じゅるるううううううっ!レロレロレロっ、ちゅるぢゅるるるるぅぅぅっ!・・・ふぁやくらひてぇ~・・・」

 

 

口から涎をポタポタ落としながらパイズリ+吸引しながらのフェラ。たまに乳首で肉棒に擦りつけてくる。フェラしながらの上目遣い、これのおかげもあって征服感が沸き起こりさらに興奮してくる。

 

 

「・・・すまん、出る!全部飲めよ!」

 

 

「わはったぁ・・・のまひてぇ・・・じゅるるるうううううるるるううううっじゅじゅうううううううううっレロレロレロ、ぢゅるるっちゅるるうううううううっ!」

 

 

肉棒を出し入れして俺の敏感な部分を優先的に攻め立てた。引いて飲み込み、そして舌をぐるぐる巻きつけてのバキューム。ものすごく気持ちよく、気持ちよすぎて腰がガクガクと震えてしまう。沸き起こる射精感を実感し、忍が俺の肉棒を飲み込んだ瞬間爆発した。

 

 

「うむうううううううううううううっ」

 

 

忍の中にどんどん放出される白濁液。忍は涙目になりながら放出される液を飲みづらそうにし、それでも一滴もこぼさずにコクっコクっとすべて飲み込んでいった。

 

 

「ごくっ・・・ふぅ、美味しかったわ。ごちそうさまでした」

 

 

口元についていた精液をぺろっと舐め取り笑顔で言う。

かわいいなぁ、おい。改めて俺の眷属にしてよかったと思うわ。みんなかわいいし、なのはも将来絶対美人になりそうだし、フェイトはもう言うまでもない、プレシアは完璧で、忍もプレシアの色気に負けてない。こりゃ、他の男にこの光景を見せたらどうなるか・・・。嫉妬に狂うのか?・・・ちょっと見てみたいかも。

 

 

「次はぁ・・・こっちのほうにも注いでほしいなぁ・・・」

 

 

忍は妖艶の笑みを浮かべ、肉付きがいいむっちりとしたお尻をこちらに向けた。うわお、色気がすごいな。あそこが見えて、凝視していると、恥ずかしそうにヒクヒクさせているのがわかる。なんかかわいいな。

 

 

「そんなに見ないでぇ・・・」

 

 

「こっちに尻向けてなにして欲しいの?言ってくれなきゃわかんないぞ?」

 

 

「うぅ・・・わかってるくせに・・・」

 

 

「お前喋れるだろ?ちゃんと喋れるんだから口でいいな。んで、こっちに尻向けて俺にどうしてほしいんだ?」

 

 

お尻を左右に振って温泉のお湯ではなく、愛液がトロトロと流れているのがわかるくらいに濡れている。正直、はやく入れたくて仕方ないが、忍が可愛すぎて勝手に言葉が出てしまった。

忍は顔を真っ赤にして俯き気味になる。

 

 

「・・・く・・・ぃ・・・て」

 

 

「聞こえんぞ?はやく言わんと上がるぞ」

 

 

「うぅ・・・私の中にはやく入れひゃぁ!」

 

 

途中まで恥ずかしそうに忍は言うが、最後まで言わせずに俺は入れた。もう我慢の限界でした。すみませんでした。ここに謝罪します。

 

 

「ああぁんっあっあっあっ大きいよぉ・・・すごいぃぃっ!」

 

 

バックで一気に忍の中に挿入し突いていく。入れるたびに、俺の肉棒を歓迎しているように肉壁がうねうね締め付けて飲み込んでいく。

俺たち二人だけの露天風呂にパンっパンっという忍の尻に打ち付ける音が木霊していく。

 

 

「これっこれがほしかったのぉ~~!気持ちいいよぉ・・・」

 

 

奥に、子宮の入口をつつく度にピクピクと体が反応し、さらに自分でも気づいていないのか自ら腰を振って喜んでいる。

俺は体勢を変えるため、一度抜いて、正面を向かせ抱っこして再び挿入した。まあ、立位という体位だな。

 

 

「はあああああああああぁぁぁぁぁんっ!これぇ・・・おくぅまできてぇ・・・」

 

 

ただ奥まで挿入しただけで軽くイったらしい。俺の首に手を回し軽く痙攣していてガクガクしている。まあ、中も痙攣してて俺の肉棒に刺激を与えてるんだけど。もっと気持ちよくなってもらおうと思い、余韻に浸っている忍を無視して再開した。

 

 

「あああぁっ!ま、まっ・・・て・・・だめ・・・ぇ・・・イって・・・ゆ・・・かりゃぁ・・・」

 

 

だらしなく涎を垂らして気持ちよさそうに喘いで、とうとう呂律が回らなくなっている。腕にも先程より力が入っていないが、膣のほうはもっと突いてと言わんばかりにキュウキュウと締りが強くなる。

 

 

「ならっやめるかっ?」

 

 

「やぁ・・・もっとちゅいてぇぇっやめないでぇっ!いっぱいちゅいてぇほしいのぉ!」

 

 

忍は首に回している腕に力を込めて涙目で懇願する。

 

 

「忍は素直だな。じゃあ行くぜ?」

 

 

「一番おきゅに・・・はぁぁぁあああんっ・・・おくまでいっぱいついてぇっ!」

 

 

ビチャビチャと愛液飛び散り、忍は髪を振り乱して喘いでいく。腰が蕩けるような快感が背筋を突き抜ける。これはやべぇ。なのはたちに昼やられたが、全然性欲が収まらんな。

 

 

「いいのぉ!トレインがいなかったから一人で慰めて・・・やっぱりトレインが・・・トレインのが一番気持ちいいわぁっ!」

 

 

「忍、行くぞ!膣内に出すからな!」

 

 

「うんっ!いいかりゃぁ・・・私の膣内に注いでぇっ、私の子宮であなたの全て受け止めるからだしてぇ!!」

 

 

忍の最後の言葉とともにきゅううっと締りが強くなる。最後に奥まで一突きして子宮の入口らしきところをこじ開けると精液を放出する。

 

 

「はぁっああああああああああああああっ!あ、あついのがっ・・・きてるぅっ!あなたのが・・・子宮にぃぃぃぃぃぃぃっ!」

 

 

どくどくと今日一番出たんじゃないかと思うくらい精液を子宮に注ぎながら忍は思い切り抱きついてくる。ぶるぶると体を震わせて絶頂を迎えた忍。絶頂を迎えたせいの汗か、温泉の水滴なのかわからないくらい忍は濡れている。かすかに汗の匂いも混じっているが不快になることはない。

 

 

「あぅぅっきもちよかったぁぁ・・・トレインの眷属になってよかったぁぁっ」

 

 

「それは嬉しいですね。ってか眷属関係ある?」

 

 

「まあいいじゃない。眷属になってほんとに嬉しいのよ?・・・ああぁんっ」

 

 

ずぼっと忍の膣内から肉棒を抜いて露天風呂から上がり、洗面器にお湯を入れて汗や自身の精液、愛液を洗い流す。忍も自分の中にある俺の精子を流す・・・ことはなく、体を洗い、髪も洗い始めた。忍の髪は艶やかだ。それにスベスベしているから手入れとか大変だろうなぁとか思いながら体を洗う。

 

 

そして、俺は再び温泉へ、忍は洗い終わると温泉から出ようと扉を開けようと取っ手を掴もうと下瞬間、

 

 

「・・・あら、月村さん?」

 

 

「桃子さん?」

 

 

桃子の声が聞こえた瞬間俺は死を覚悟した。




いやー、もうね、スランプであんまりかけませんでした。楽しみにしてくださったみなさん、申し訳ない!

それと、なぜこんなに遅くなったのかというと、久しぶりにテイルズオブグレイセスをやったらにハマってしまい、更新できませんでした。
やはり、アスベルとシェリアのペアは神ですね。できるならグレイセスの続編というか、結婚までムービーを流して欲しかったなぁ・・・。

感想、誤字脱字よろしくお願いします!
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