ダラダラしているが、時にやる気になる悪魔 作:現代のイッセー
心配をかけたなら謝ります。誠に申し訳ありませんでした。
国試のための勉強、バイト、余った時間でゲームを消化等々で執筆する時間がありませんでした。
時間がまったく足りません。誰か時間をください。
そんなことは置いといて、では、スタート!
やっほー、トレインだ。
ホテルに戻った俺たちはまず食事にするか、温泉にするかという話になった。食事してから温泉もいいけど、ゆっくり疲れを癒してからお腹を満たすのもいいよね、と割り当てられた部屋に足を歩めつつそんな話をしていた。
「夜中まで入れるが夕食は21時くらいまでだったはずだが、どうするんだ?美由希が決めていいぞ」
「うーん。じゃあご飯を先に済ませちゃおう!」
結果、食事を先に終わらせ温泉という流れになった。
温泉かぁ。グレイフィアと行ったいい思い出があるんだけど、それ以上になのはと幼女版フェイトに(性的に)襲われたという衝撃的な思い出がある。
あいつら小学生の癖に、フェイトはともかく純粋無垢ななのはになんつーことを教えたんだ。
なのははもう少し真っ白な少女でいてほしかった・・・。
なんか背徳的で目覚めちゃいけない性癖というか、扉をこじ開けそうになった。
背徳的で思い出したんだけど、はやてに最近会ってない。
あいつは元気にしているだろうか。一人だと寂しいだろうからフェイト達連れて遊びに行くか。
なんで背徳的で思い出したんだか俺にはさっぱりわからない。言っとくがまだ手は出してないからな。
俺の信条は幼子は汚さぬべし。ちなみにこれが当てはまるのは中学3年生までだ。そこ勘違いせぬように。ちなみにだが、この信条が誰かさん二人のせいでピキピキと音を立てて崩れつつある。
閑話休題
「……ふぃ~。あぁ~ゆったりできたんじゃ~」
温泉から上がり浴衣姿の俺は二本のビン版コーヒー牛乳を片手に部屋に戻っていた。
とあるアニメに蔓延るコメントのようなセリフが出てしまったが、やはり温泉は何度入っても気持ちがいいもんだ。
美由希は多分まだ温泉に入っているんだろう。女性の入浴は長いし、温泉ならなおさらだ。
長湯なら長湯で別に部屋で適当にテレビでも見て時間潰せばいいだけだしな。
あ、ペイチャンネルでもいいかもしれない。久しぶりに見たいし。
「やっぱいねーか。まだ温泉に入ってるっぽいな」
俺たちが今日過ごす部屋に戻ると美由希の姿はなかった。まぁ、わかりきってたことだし、俺のほうが先に上がるとわかってたからキーを持ってたわけだが。
美由希のために買ってきたコーヒー牛乳を冷蔵庫にいれ、俺の分はゴクゴクと喉を鳴らして一気飲み。
コーヒーの苦みとミルクの甘みが口の中に広がってやはり美味い。
プハァっと声を漏らし、空になったビンをゴミ箱に捨てリモコンを手に取りテレビをつけた。
ちなみにペイチャンネルは諦めた。だって金かかるし、美由希にばれるのはいいが桃子、特になのはとかにバレたらなにされるかわかったもんじゃない。
俺が部屋に戻ってきて約1時間弱が経過。ベットの上で寝そべりながらテレビで暇を潰してたらドアがガチャガチャという音が聞こえた。そのあとすぐ外から、トレイン開けて!と美由希の声が聞こえたので俺は重い腰を上げて鍵をあけた。
「ありがとう。いやぁ、すっごくいい湯だったよー」
温泉にあがったばかりで頬に赤みが差している。髪も乾かしてきたんだろうがまだしっとりと濡れていてどこか色っぽい。
うーむ。風呂上りの女性はなんか色気が増すな。
「冷蔵庫の中に美由希のために買ってきたお土産あるからな」
俺はベッドに寝そべりながら美由希に言った。
「おおっ、何を買ってきてくれたのかな~?」
気分がいいのか鼻歌を歌いながら冷蔵庫を開けると、「コーヒー牛乳だ!ありがとう」と笑顔で言ってくれた。
「お気に召したようでなにより。ちゃんと味わって飲めよ」
「もちろん。ゴクッ・・・ゴクッ・・・ぷはぁ。う~ん、美味しい!お風呂上がりのコーヒー牛乳ってなんでこんなに美味しいんだろう?」
「さあな。詳しく聞きたかったら士郎にでも聞いたらどうだ?あの人だったらそういうの詳しいんじゃねぇか?」
「そこまで知りたくないからいいよ。ふと疑問に思っただけだし」
そう言ったあと半分ほど減ったコーヒー牛乳を美由希は一気に飲み干した。空になったビンをゴミ箱に入れると、こっちに歩いてきて俺が寝そべっているベッドに座った。
「あのさ・・・」
「ん?どうした?」
「えっと、今日はほんとに楽しかったよ。ありがとね」
美由希は恥ずかしそうに頬を掻いて違うところを見ながらお礼を言った。
改めてそんなこと言われたらなんかこう、照れくさいな。
「楽しかったんなら誘った甲斐があったというもんだ。お前のための企画だから文句言われたらどうしようかと・・・」
「さすがにそんなひどいこと言わないよ!は、初めてので、デート・・・だったし・・・それに、好きな人と・・・だったし・・・」
初めてのデートらへんになると口をもごもごさせ、最後のほうはよく耳を澄まさないと聞こえない声量。
顔はお風呂上がりの時より朱色になり、手のほうは指を絡めてもじもじさせている。
うーむ、かわいいな。こういう女の子らしいところがたまに出るから学校でも普通にモテそうなもんだが・・・。あっ、あいつがいるからダメなのか。それに本人も結構鈍感だと忍が言っていたしな。
「うーん?なんだって?よく聞こえなかったぞ。特に初めてのデート以降の部分が」
「うぅぅっ。べ、別になんでもない!」
「まあ、言わなくても聞こえてたからもっかい言わなくてもいいんだがな」
「っ!?ほんっと意地悪だよねトレインは!!」
顔を真っ赤にして怒る美由希に、俺はニヤニヤしながらからかう。
美由希はわからんが、俺としてはこういう空気というかやり取りが心地いい。
美由希が好意を抱いてしまったことでなにか変わるかもしれないと思っていたけど、前と同じ反応でよかったと安堵する。
これ以上からかうのはやめておこう。せっかくの旅行が喧嘩で終わるのはよくないから。
「悪かったよ。ごめんな?」
俺は体を起こして両手を合わせ誠心誠意、心を込めて謝罪をした。
数秒間があったが、溜息を吐いた後、
「いつものことだもんね。うん、しょうがないなぁ」
と言って、許してくれた。さすが、美由希先生。寛大な心をお持ちなようでなによりです。
「ありがと。じゃあ仲直りの印にプレゼントだ」
「えっ?プレゼントって――――んむっ」
俺は美由希の桜色の瑞々しい唇に触れるだけのキスをした。
官能的なシャンプーの香りとともに、美由希の柔らかい唇を感じる。
突然の行動に美由希は驚いたようだが、抵抗することなくキスを受け入れた。啄む様に何度も、何度もしていく。
最初は恥ずかしがっていた美由希もどんどんノってきて、触れるだけのキスから濃厚なキスに変わっていった。
「んちゅっ、ちゅっじゅるるっんぁっ・・・舌ぁ、吸われるのっ、きもち・・・んっんんんむっ!」
唾液交換をし、お互いの口の中にさっき飲んだコーヒー牛乳の味が広がる。
俺と美由希の舌が何度も絡め、ポタポタと隙間から涎が零れ落ちるがそんなのお構いなしに求め合う。
美由希は口内を蹂躙されるたび、背筋にゾクゾクとするものが走る。
普段、背筋がゾクっとするものは嫌な寒気とかそういうものだが今回は違う。
嫌な感じはしないし、むしろもっと・・・と積極的に自分から行動を起こそうと俺の首に回そうと一度腕を上げたようだが途中で腕を下した。
「んちゅっ・・・ぷはぁっ。どうした?」
「ごめん。ちょっと浴衣を、ね?」
目がトロンとしている美由希はメガネを外し浴衣の帯を外したことによって、浴衣の中にある神秘が俺の視界に入ってくる。大きいとは言えないまでも形が整っている見事な美乳がそこにはあった。ブラはつけていない。ノーブラである。うまい具合に浴衣が開けており、美由希の乳首がみえそうで見えない感じでなにかエロい。
パンツのほうは清楚系の白地のピンクのリボンと刺繍のフリフリだ。
女子高生で色っぽい下着を履いててもいいが、美由希はこんなパンツのほうが似合っていると思う。
「男の人でお父さんと恭ちゃん以外に見せたことないからちょっと恥ずかしいかも・・・」
「これからもっと恥ずかしいことするんだけどな」
「そうだけど、さ。・・・キス、もっかい、しよ?きゃっ、ちょっ・・・んむっ」
どこで覚えたのか唇に指を当てながら、羞恥で頬を赤らめる美由希の顔を見ると理性が吹き飛んでしまい、こちらに抱き寄せて俺の太ももに乗るようにして唇を奪った。
「んっ、ちゅっれろれろっ・・・んむぅっ」
少し強ばっていた美由希から力が抜け俺にしがみつくように手が回されている。
俺の胸に美由希の柔らかい美乳がむにゅうっと形が崩れて当たる。その感触で俺のチンコが硬くなる。俺の物が美由希の秘部に当たりぴくっと肩が跳ね上がるが、なぜかぎゅうううっと抱き付く力が強くなった。
呼吸を忘れて目の前の舌をお互い貪っていく。
「ぁぁっ、くちゅっ・・・んっ、ふぁぁぁぁ・・・」
心地よさそうな声をあげる美由希に俺のチンコが反応した。
唇を離すと俺と美由希の間に銀色のアーチができた。
美由希は大きな瞳を潤ませて唇の端から唾液を零しながら俺の首から腕を離しベッドに倒れこんだ。
「はぁ、はぁ、私、もう、限界・・・かも」
「はぁ・・・ふぅ、そうか。わかった、脚ちょっと開いてくれないか?」
彼女はこういう行為は初めてだというので念のためもう少し濡らす必要がある。痛くて気持ちよくないという残念な思い出になるのは珍しいことではないからな。
脚を開くように言うと美由希はM字開脚した。純白の下着には大きく染みができている。
ショーツをするりと脱がせてやると、糸が引いている。
やはり日本人なため黒色の陰毛が生えていた。そこまで生えてはおらずむしろ少ないほうではないだろうか。
まだ誰にも使わせたことがない蜜穴は、うっすらと開いて潤んでいた。
「綺麗な色してる。美由希のここ」
「あぁっ、そんなじっくり見ないでよぉ・・・。ひゃっ、舌が入って・・・あっ」
もっと濡らすために狭い入口をほぐすように舌先でかき回すと美由希の白い太腿が俺の頭を挟み込んだ。
力を込めてくる美由希の脚はそのままに俺は彼女の反応を見ながら膣口を舐めまわした。
身体をピクンピクンと反応させながら艶っぽい声をあげて喘ぎ声をあげる。
「あ、あ、そんなとこ・・・汚いのに・・・。はぁぁぁっ、ダメっ、そこっ気持ちぃぃ」
絶頂近くまで快楽を与えて初体験をすれば痛みはまだマシになるかもしれない。
俺は美由希の性感を刺激し高めつつ絶頂させないように細心の注意を払っていた。
一度呼吸を整えるために口を離す。愛液の量が多く、鼻で息をし続けるのはさすがに辛い。
指を浅く膣に差し込んでいく。ゆっくりと出し入れするとちゅぷちゅぷと愛液が跳ねる。
「うぅぅっ。はぁぁぁ・・・」
俺は処女膜に破れないように優しく触れると美由希はため息じみた声をもらした。
美由希は自分の初めてが慕っている彼に捧げられると思うと、背筋がゾクゾクと震えた。
浅く指を出し入れしたまま美由希の陰核を舐めた。
激しく自己主張を繰り返すそれはこれ以上ないほど赤く染まっていた。膨らんだ先端を唇でくわえて吸い上げる。
「っ!?まってまってっ!それ、しげき、つよいぃぃぃっ!」
思いっきり吸い上げると、俺の頭を太腿で挟んだまま美由希の腰が大きく跳ね上がった。やめてと静止を要求する声を右から左へと受け流し、舌先で激しくねぶり吸い上げると、膣口をいじっていた指がきゅっと締め上げられた。
これ以上やるとイってしまうからもうダメか。少しだけ名残惜しいけどもそろそろ俺のほうも発散させないと理性がもたないな。
「はぁ・・・はぁ・・・」
息を乱した美由希は、一瞬天井を見つめるとすぐに顔をあげて不安そうな表情でこちらに視線を送る。
心配ないから大丈夫と安心させるために唇を啄む。
「んっ・・・トレイン?」
「そろそろ入れるからな。なるべく痛くしないように努力する」
そういいながら俺は美由希の愛液が溢れ出てくる膣口にチンコをあてがう。
ぷちゅりと愛液が張りつめた亀頭に絡みつき、膣口がもっと奥へきてと言うように蠢いた。
とろけた膣肉を前に俺も我慢が効かなくなってきた。暴れだす本能を無理やり理性を働かせて、少しずつ腰を進めていく。
舐めしゃぶるような粘膜が俺のチンコに吸い付いてくる。何度も己の欲望に負けそうになりながらも、じわじわと腰を押しすすめ、やっと美由希の純潔を証明する膜に触れた。
「大丈夫か?止めるなら今だ。これ以上進めるとはっきり言って止まらなくなる」
「だ、だいじょうぶ。せめて、これはトレインにあげたいから。お願い、きて」
自分の秘部にいままで感じたことのない異物感に少し表情が歪むが、それでも笑顔で続けるように言い、首に手を回して抱きしめた。
「わかった。一気にいくぞ」
「うん・・・。・・・いたっ」
接合部から赤い液体が流れ出てくる。
破瓜は思った以上にあっさりとしていた。
美由希は初めては痛いと聞いていて内心恐怖を襲っていたけど、思った以上に痛くはなかった。
小さな痛みが美由希に走ったが我慢できる程度のものだった。その小さな痛みはすぐに消え、むしろ初めてを愛する人にあげられた幸福感で快感を得ているせいだった。
「よかった。初めてを、トレインにあげられて」
「そうか、俺も美由希の初めてもらえて光栄だ。しばらく動かないほうがいいか?」
「ちょっと痛かったけど、思った以上に痛くなかったから、動いて大丈夫」
幸福そうな笑顔の美由希の顔が可愛くて、俺は美由希の唇を奪った。
「んっ・・・」
深く濃厚な口づけを交わしながら、俺は腰を前に進めた。
未開通だった穴はどんどん押し開いてくる肉棒に熱烈な求愛行動をしている。美由希のきつきつの膣肉がさらにぎゅうぎゅうと締め付けてきてもう中に射精しそうになる。なんとか出さないように耐えて先端を美由希の最奥の子宮口に触れた。
「奥に・・・私の一番奥にトレインのがきてるよぉ・・・」
美由希の膣肉に俺の肉棒を舐めまわすたびに子宮口にを擦りあげる。
そろそろ我慢の限界だった俺はその言葉を皮切りに、激しく腰を打ち付け始めた。
えぐるように何度も美由希の蜜穴を攻めていき、何度も子宮口にゴリゴリと亀頭で擦りつけ往復を繰り返す。
最初は若干痛みも混じっていてもう少し優しくしてと声をあげていた美由希だが、だんだん気持ちよくなってきたのか、少しずつ淫らな声を上げ始める。
ずぷずぷと愛液を攪拌して掻きだす音が明確にに響くようになると、美由希は腰を震わせ自らピストンにタイミングを合わせて腰を振って膣を締めるようになった。
美由希の膣内は名器ということもあるが、一度も出していないためもう出そうだ。
美由希も一度も絶頂しておらず、寸止め状態なためお互いにイキそうになっている。
「悪いっ!もう出しそうだ!」
「気持ちいいっ、これっ、すごくっ!出してっ!いっぱいっ、私の中でたくさんっ!一緒にっ、一緒にぃぃっ!」
もう絶頂が近いのか美由希も俺の首に腕を回してイク準備に入った。
寝ていた半身を起こし、美由希を正面から強く抱きしめた。
「いくぞ!」
「うんっ!きてぇっ!あぁぁぁああぁぁっ!」」
美由希の恥部深くに肉棒を差し込み、精液をありったけ注ぎ込んだ。
「~~~~っ!!!---ぁぁっ!!イクイクぅぅぅっ!まだ出てるっ、あああぁぁっ、イクぅっ!」
美由希は全身をぶるぶるとふるわせ赤く染めながら幸せそうに精子を受け止める。すべてを吐き出すまでに、美由希は何度も絶頂に上り詰め全部を吐き出し終わるとぐったりとベッドに横たわった。
俺は美由希の中から肉棒を引き抜く。
処女の血が俺の精液と混ぜっていて色が混色していた。嬉しそうに微笑みながら混じっているそれを見つめる。
「はぁ、はぁ、・・・やっちゃったね」
「おう、やっちゃったな。初めての感想はどうだったかな、お嬢さん?」
「うん。想像していたものよりずっと気持ちよくてよかった。こんな気持ちいいって知ったたら、もう依存しそうで怖いなぁ」
「依存してもいいだろ。悪魔は欲深い生き物なんだからさ」
俺はそういいながら美由希の頭を優しく撫でると、ぱちぱちと瞼を動かすとふふっと笑った。
「そうだね。それに赤ちゃんもできにくいんだもんね」
「ん?うん、そうだ、けど・・・」
妖艶に微笑む美由希を見るとどこかの桃子が脳裏をよぎった。
いつも一回戦では終わらせないあの人は女の中では性欲が強く、終わるたびにまだ終わらないわよね?と言うような目で笑うのだ。そう、いま浮かべている美由希の笑みのように。
「・・・まて。一応聞こう。お前はいまなにを考えてる?」
「んー??トレインは私の胸の中にある大きい欲望を満たしてくれるのかなって思ってね~」
ゴクッと思わず喉を鳴らす俺。この家計は性欲が強いんだろうか。桃子も強いし、美由希も強いようだ。ということはなのはも強い可能性があるわけだが・・・。そこは先送りにすればなにも問題はない。
「休憩終わり!夜は長いんだし、これから二人っきりでヤることなんてそうそうないと思うから、いっぱいかわいがってね?」
「しょうがない。ヒーヒー言わせてやるから覚悟しろよ?泣いたって手加減はしないぞ」
結局このあといっぱい何度も美由希の中に、口に出した。
とても気持ちよかったけども、すごく疲れました。まる
いかがだったでしょうか?
美由希のキャラこんなんだっけ?と思いながらやり遂げました。
次はやっとA's編突入します。・・・たぶん。
感想、誤字脱字等よろしくお願いします!