※この作品はR-18です。

好きな生き物   作:isst


原作:オリジナル作品
タグ:R-18
皆さん、ペットなど生き物は大切に!

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好きな生き物

「おにいたん、好きな生き物って何ですか?」

「う~ん、うさ――」

「「「……」」」

あれ、何か3人が涙目になっている。はっ、そうかこれ、猫でも犬でも狐でもダメだこれ、なら!

「にんげ――」

「「「……」」」

そうだった、3人は人間じゃない!神様2人に天使1人じゃないか!この状況を打破するためにはどうすれば!ダメ元で言ってみるか

「嫁」

「「「「……」」」」

うん、ダメだよね、知ってた。でもこの状況を――

「嫁……確かにそうですね……」

「はい、確かに生き物ですね…」

「英門さん、流石です……」

「おにいさんに惚れ直しちゃった♡」

「あ、あれ…?」

ダメかと思ったら、よかったみたいです(?)

 

――――――

 

「そう言えば、前はフォリアさんとネフィアさんに襲われましたよね?」

「な、何のことかな?って、シャルアに言っても通用しないから言うよ、襲われた」

「ふふふっ、もう♡からかおうと思ったのに♡」

「まぁ、だって、可愛い嫁、綺麗な嫁、妖艶な嫁のシャメリアに隠し事するのはな」

「じゃあ、私も隠し事なしです♡今、もう、英門様にめちゃくちゃにされたくて、ほら♡」

シャメリアが俺の手を自分の恥部に導いた。濡れてた。

「そうか、じゃあ……するか」

「はい♡」

俺はシャメリアとディープキスした。シャメリアは求めてきている。俺は右手で恥部を触り、左手で胸を揉んだ。

「んっ、ちゅっ、んっっ♡あんっ♡もっと強く胸しゃわっんっ♡」

「んっ、何でシャメリアはこんなに上を下もトロトロになっているんだ?」

「英門様にエッチしてほしくて……自慰しちゃいました♡」

「そうか、じゃあ今日は沢山しようか」

「いいんですか♡」

「頑張ってたからな……メアもな」

「メアさんは今いませんよ」

「じゃあ、俺の後ろにいて胸当てているのは誰だ?」

「……メアさん?どういうことですか?」

「メアもされたいんですっ!おにいたんを1人いじめは良くないと思いますっ」

「……どうせだ、ちょっとやりたいことやってみるか」

「「やりたいこと?」」

「まぁ、ロマンだな」

「……どうすればいいんですか?」

「2人とも並んで仰向けになってくれ」

「はい?」

俺は胸にダイブした。

「あぁ、贅沢だな」

「もうっ♡んっ♡胸っ、いいっ♡」

「メアのおっぱいも触ってっ♡んっ♡」

「そんなこと言いながら、俺の触っているよな?」

「だって、我慢できないんですっ♡」

「はいっ、もう、はぁはぁ、ほら、私もトロトロになっているんですっ♡」

「もう、いけないお嫁さんだな2人とも」

 

 

 


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