神裂火織
オリアナ=トムソン
ローラ・スチュアート
オリアナ、まためちゃくちゃに冒したい。
ある日、突然枕元にあったゲーム【変態エッチツクール】。
PCにディスクを入れて起動すると、VRみたいにゲームみたいな世界に飛ばされる。
あなたは、このゲームの中では何でも出来ます。
壁を壊したり、宙に浮いたりも出来ます。物理法則なんて全く関係ないです。
それでも五感の満足度は変わりません。
あなたは、無限に射精する事が出来ますし、寝なくても活動する事が出来ます。
そんな夢の様なゲームを手に入れて、僕は毎日が天国だ。
今日はとある魔術の禁書目録の巨乳キャラを作っておいて、自分の学校をランダムに歩かせていた。
今、廊下で目の前に吹寄制理が体操服姿で歩いている。設定したHカップボールおっぱいがぷるんぷるん跳ねる。
「ふ、吹寄ちゃん、お、おっぱい今日も大きいね」
「重くて困るな。◯◯何か用か?」
僕は、吹寄のブルマを脱がして、その場で立ちバックする。
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
と、チンチンで吹寄のマンコを突く。
「精子を出すのか。この雌穴にぶちまけろ」
「はあはあ! 吹寄のおっぱい凄い跳ねるぅ」
ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!ぶるん!
と、乱暴に揺れる吹寄のおっぱいを僕はしがみつく様に、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と、揉みながら、チンチンをパン!パン!パン!パン!パン!パン!
「うっ! おっぱいもみもみ、気持ちいい!」
どびゅっ!どびゅびゅびゅ!びゅしゃー!
「あひっ♥ひゃん♥」
吹寄は、僕に子宮の中に精子を出されて、内股になる腰をガクガクさせながら、涎を垂らす。
チンチンを抜くと、どろぉ♥と僕の精子が膣穴から垂れた。
体育館に行くと、神裂火織がエッチな陸上競技ユニフォームでいる。おっぱいはHカップロケットおっぱいだ。
「◯◯、交尾して下さい」
神裂は、その場でクラウチングスタートの格好になる。
僕は、神裂のスパッツをずらし、チンチンをマンコに挿入する。
そのまま、神裂に覆い被さって、おっぱいをもみっ!もみっ!と揉みながら、チンチンで神裂の子宮口をパン!パン!パン!パン!パン!と突く。
「…………」
神裂は無言で体育館の奥を見つめているだけだ。
「はぁ、はぁ、でひひ……ねーちんの身体エッチ過ぎて最高ぉ……おっぱいもみもみぃ……」
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
どびゅちゃっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅ!
「うぎっ♥あひゃんっ!♥変態おしっこ汁ありがとうございます!」
僕は、神裂の子宮奥ににどっぷりと精子を出す。
どろどろぉ♥と神裂はお尻を震えさせながら僕の精子を垂らす。
体育館にオリアナ=トムソンをピンクのレオタードで作る。おっぱいはJカップロケットおっぱいだ。
適当にダンスをさせ、おっぱいが揺れる様を眺める。
「はぁ、はぁ、はぁ……こんなエロボディ、即ハボだろ」
僕は、オリアナが片足を上げている状態で時間を停止させ、ハイレグ部分にずらし挿入する。
片足上げの立ちバックだ。
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
レオタードの中に手を入れて、オリアナのおっぱい、
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「はぁ、はぁ、おっきい……おっきいよぉ……うっ!」
どびゅっ!どびゅびゅびゅ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅ!
オリアナのおっぱいの性的な気持ち良さで、僕の勢いよく大量にオリアナの子宮内に精子を出す。
僕のチンチンを抜くと、びゅっ!びゅっ!と、オリアナは膣穴から僕の精子を床に垂れ流していた。
保健室でナース服のローラ・スチュアートを作る。おっぱいはJカップボールおっぱいだ。口調は面倒なので標準語にさせた。
「◯君、おちんちんから精子出してね」
ローラは胸元だけ脱いで、ベッドに寝る僕のチンチンを挟んでパイズリする。
しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!
「うわ、ローラ可愛いぃ……うっ!」
びゅっ!びゅっ!どびゅっ!
僕は、ローラのおっぱいの中で射精する。
勢いが良くて、ローラの顔面にびゅしゃ、と僕の精子が付く。
「はぁ、はぁ、はぁ……!」
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
僕は立ち上がって、机に手を置かせてローラと立ちバックエッチする。
「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」
衣服の中でぶるん!ぶるん!と揺れるローラのおっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と揉みながら、チンチンを激しく、パン!パン!パン!パン!パン!パン!と動かす。
「むちゅ♥れろ♥れろ♥」
僕はおっぱいを揉みながら、チンチンをパン!パン!させて、ついでにローラとディープキスをする。
「むっ!」
どびゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅ!びゅしゃー!
僕は、ローラの口の中で舌をベロベロと動かしながら、気持ち良く子宮の中に射精する。
「あひっ♥いやぁん♥」
びゅっ!びゅっ!
と、鋭くローラの子宮奥に僕は精子を発射し、チンチンを抜く。
ガクッ!ガクッ!と腰を上下させながら、ローラは僕の精子を垂れ流した。
最後にプールに皆を集合させる。
全員、ハイレグ競泳水着だ。
「半脱ぎだ」
僕が言うと、皆は競泳水着のヒモを下ろして、デカパイを晒す。同人誌で見た様な大きめなピンク乳輪で僕は勃起したチンチンから我慢汁が出る。
皆、無反応で母乳が出る様にした。
先ずは、吹寄のおっぱいを背後からもみっ!もみっ!と揉む。
ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
と、勢いよく母乳が飛び出る。
「はぁ、はぁ、はぁ!」
僕は、吹寄の股間にチンチンを入れて、母乳を絞りながら、パン!パン!パン!パン!パン!と、吹寄を冒す。
「げへへ、お、おっぱいエロすぎぃ……うっ!」
どびゅびゅびゅ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
僕は、吹寄の母乳をぶゅっ!ぶゅっ!させながら、子宮奥に精子を発射する。
神裂も同じ様に、母乳をぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!とさせながらパン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!と立ちバックレイプする。
「ねーちん、おっぱい大きすぎ! はぁ、はぁ、もみもみ、気持ち良いよぉ! うひゃっ!」
どびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅ!
僕は、神裂のおっぱいに手をがっつりと食い込ませて、盛大に射精する。
「オリアナ、はぁ、はぁ、何回オリアナでオナニーしたんだろぉ」
僕は、オリアナのおっぱいを変形するぐらい、もみっ!もみっ!と揉みながら、言う。
チンチンを股間に入れて、パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
とピストンしながら、おっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉んでぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
と母乳を飛び出させる。
「はぁ、はぁ! はぁ、はぁ! 夢みたいだぁ……オリアナと時間停止レイプぅ! うっ!」
どびゃびゃびゃっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅ!
僕は、オリアナの尻に腰を思いっきり当てて、子宮口を押し退けたチンチン亀頭から精子をどぼどぼと流しまくる。
ローラは、腰を後ろに反らして、ブリッジみたいな形にして、チンチンをエッチなハイレグ股間にずらし挿入する。
おっぱいはゲーセンのスティックバーを持つ様に握りしめ、ぶゅーーーー!ぶゅーーーー!と母乳が出る様に興奮しながら、チンチンをパン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!と動かす。
「エッチなおしっこ、体内にびゅっ!びゅっ!と出して下さい」
僕は、ローラに変態な台詞を言わせる。
ローラのおっぱい、もみぃ!もみぃ!もみぃ!もみぃ!もみぃ!もみぃ!
ぶゅーーーー!ぶゅーーーー!ぶゅーーーー!ぶゅーーーー!
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ!」
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……
子宮奥にチンチンをぶっ刺し!
どびゅーーーーー!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅ!びゅしゃー!
「はぁ、はふぅ……ローラのエッチマンコとおっぱいぃ……気持ち良いよぉ……」
僕は腰を震えさせながら、ローラのおっぱいをむぎゅううう、と握りしめ、子宮に精子を断続的に出す。
「ふぅ……」
しゃーーーーーー!
と、最後にローラの子宮の中におしっこを出して、僕はスッキリした。
ローラの股間からは、僕の精子と黄色いおしっこがでろでろ♥と垂れていた。