※この作品はR-18です。

変態エッチツクール   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

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某ランキング上位小説ではぁはぁしたので、僕なりにDOAの女の子を好きなだけやりたい放題にした。

このすばは、前回書いたので、また気が向いたら。

ほのか、可愛いよぉ……

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

あっ!

どびゅっ!どびゅちゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!どびゅちゅっ!


デッド・オア・アライブエクストリームでエッチ!エッチ!エッチ!

かすみ

ヒトミ

ほのか

エレナ

 

おっぱいは本来のプロフィールのバストサイズにプラス10してある。

母乳が出るようにもしている。

 

ここは僕が作ったザックアイランドみたいなステージだ。

ビーチにリゾートホテル、プールが備わった孤島……

 

「あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥開放的ねぇ」

 

「か、かすみと、エッチぃ……」

 

僕は、水着のかすみと、プールサイドで立ちバックエッチをしていた。

水着ブラの中に手を入れて、おっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

と、揉みながら、かすみの股間にチンチンを突っ込んで、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

と、チンチンを膣奥の子宮口に何度も叩きつける。

 

おっぱい、もみぃっ、もみっ!もみっ!と揉むと、僕の手の中にかすみの母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!と発射される。

 

「あっ……出ちゃう」

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!……どびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!どびゅちゅっ!

 

「いやんっ!♥エッチぃ♥」

 

びゅっ!びゅっ!と、僕はかすみの股間にグリグリとチンチンを押し付けて、精子をかすみの股間に注入……チンチンを抜いたら、股間から僕の射精した精子がプールサイドに垂れる。

 

「嫌な事も忘れそう」

 

だが、かすみは平然と精子を垂らしながら、プールを徘徊する。

 

 

改めて説明しよう。

ここは、デッド・オア・アライブエクストリームを模して作ったゲーム世界だ。

作成したキャラは、周期的にゲームの行動を繰り返し、僕はその世界で好き勝手出来る。

 

例えば、【くつろぎ】モードで今、目の前にヒトミがTシャツにビキニ姿でいる。

 

「楽しいね」

 

プールサイドを歩くヒトミ……

 

「うへへ……お、おっぱい大きい……」

 

僕は、ヒトミの目の前でチンチンを勃起させながらヒトミのデカパイを凝視する。

 

「運動したいわ」

 

だが、ヒトミは素通りで僕を無視して通り過ぎる。

僕はヒトミを背後からつけ回し、横からパンパンにTシャツを膨らませたヒトミのデカパイの乳揺れを見ていた。

 

そして、おっぱいを背後から、

 

むにゅ、もみぃ、もみ、もみ、もみ、

 

揉む。

 

「はぁ、はぁ、はぁ……ヒトミおっぱい、き、気持ちいい……精子おしっこ、このエッチな身体にびゅっ!びゅっ!したくなるぅ……」

 

「何して楽しもうかしら」

 

楽しげなヒトミの手を引っ張り、椅子に手を掴ませて、尻を突き上げさせる。

 

「ヒトミ……気持ちよくなっちゃう精子おしっこ、びゅっ!びゅっ!してあげるからね……」

 

「あんっっっ!♥」

 

にゅっ♥にゅっ♥と僕はチンチンをヒトミの股間に入れて、亀頭を子宮口に密着させる。

 

「はぁ、はぁ、デカパイのヒ、ヒトミとエッチ」

 

僕は、Tシャツの中に手を入れて、ヒトミのおっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と揉む。

母乳がぶゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

と、ヒトミの大きめなピンク乳輪から垂れて、Tシャツの下の隙間から地面に垂れながら、

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

と、僕に、チンチンを何度も子宮口に打ち付けられている。

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥いやんっ!♥きゃあっ♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥喉が乾いたわ」

 

喘ぎながらも、平然と僕にレイプされているヒトミは言う。

 

おっぱいをむぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!と揉んでいると、ヒトミのデカパイがTシャツが捲れ上がって、乳輪を晒す。母乳が、僕がおっぱいをもみもみする度、ぶゅっ!ぶゅっ!と乳輪から滲んで垂れていた。

 

「はぁ、はぁ、はぁ!おしっこ出ちゃう!出ちゃう!」

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!……

 

あ……やばい……おっぱい気持ちよすぎて

 

どびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅしゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!

 

「あんっっっっ!♥エッチぃ♥」

 

「き、気持ちいいぃ……」

 

僕は、ヒトミのおっぱいをぐにゅぅ、と掴みながら、びゅっ!びゅっ!と残りの精子をヒトミのエッチな穴の深くで射精した。

 

 

 

まあ、このゲーム世界は好き勝手し放題だ。

今みたいな存在無視的なプレイも出来るが……

 

「…………」

 

「あひ、あ、あ、エレナのデカパイもみ、もみぃ……」

 

僕は、ベッドで時間停止させた体操着のエレナのおっぱいをもみっ!もみっ!としながら、背面騎上位でエッチしていた。

ブルマにずらし挿入して、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

とエレナにびゅっ!びゅっ!する為にチンチンを突き上げながら、体操着の中に手を入れて、エレナのデカパイをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と揉んでいる。

僕におっぱいを揉まれて、エレナの乳輪から母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

と垂れて、体操着の隙間からベッドに垂れていた。

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

はぁ、はぁ、はぁ……エ、エレナ、おっぱい、もみ、もみぃ……

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「…………」

「あっ、あっ、うわぁ、精子一杯出そぉ」

 

おっぱいをむぎゅっ!

精子、

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅっ!びゅびゅっ!びゅしゅーーーー!

 

「…………!」

 

「あ、あひ、はあ、はあ、き、気持ちいい……」

 

僕は、エレナのおっぱいを握り締めて、びゅっ!びゅっ!とチンチンをゆっくり動かしながら、残りの精子を出した。

 

 

一応、こっちの言葉の応対も可能だ。

ほのかで試してみよう。

プールに下乳が見えるチューブトップみたいなパプリカという名称の衣装のほのかを置く。

 

「はーい、◯君。よろしくね!」

 

「う、うん……」

 

ほのかが手を振って挨拶する。

お、おっぱい凄い揺れてるぅ……

お、おっきすぎだよぉ……

 

「おっぱい凄い見てるね?」

 

「わ、ごめん……」

 

「? 何で謝るの? チンチンから精子おしっこ出したくなったら、いつでも便器として使ってね!」

 

はあ、はあ、ほ、ほのかがこんな変態な事をぉ……

 

た、堪んないぃ……

 

「あんっ♥」

 

もみ、もみ、もみぃ……もみっ!もみっ!

 

僕は、対面しているほのかのおっぱいを揉む。

ほのかのおっぱいにぼ、僕の指が食い込んで……はぁ、はぁ、もみもみ、気持ちいい……

 

「こ、こんな事しても、いいのぉ?」

「何がぁ?」

 

はぁ、はぁ!

ここでは、な、何でもエッチな事し放題なんだぁ。

 

僕は、ほのかをプールの脇にあったウォーターベッドにうつ伏せで押し倒す。

 

「あんっ♥ どうしたのかな、◯君?」

 

僕に無理矢理押し倒されたのに、ほのかは何食わぬ顔で言う。

僕は、ほのかに覆い被さり、寝バックの体勢で、そのデカパイを、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

と、揉みまくる。

 

「あんっ♥いやんっ♥大丈夫? そんなに私のおっぱい揉んだら、母乳で手がベトベトだよ?」

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

母乳、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

「う、うへへ……良いんだよお。ほのかのおっぱいぃ……チ、チンチンから精子出そう」

 

にゅっ、ちゅっ♥と僕は、ほのかのスパッツをずらして、チンチンを股間に挿入する。

 

「いやぁん♥」

「気持ちいいぃ! あ、あのほのかと!おっぱい揺れてるの眺めてるだけだったほのかのおっぱい揉みながら、エ、エッチしてる!」

 

ほのかのおっぱい、もみぃ、もみ、もみ、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

母乳、ぶゅぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

はぁ、はぁ、はぁ!

 

ほのかのエッチな穴奥にチンチン、

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「あんっ♥いやんっ♥やんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥きゃっ♥きゃっ♥」

 

「ほのかっ、ほのかっ! うぎっ!」

 

どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅっ!どびゅうっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっーーーーーーー!

 

「あんっっっっっっ!♥子宮の中におしっこ入ったよ♥」

 

僕は、ほのかのおっぱいを抱き締めながら、チンチンをほのかの股間の最奥にぐちゃっ!と突き刺して精一杯射精する。

どく、どく、と僕はほのかの子宮奥に残りの精子もおっぱいを握り締めて出した。

 

「おしっこ出してすっきりしたね!」

 

僕がチンチンをほのかの股間から出すと、どろおぉ♥と僕の精子が痙攣するほのかのお尻から垂れ流される……

 

 

「はーい、泳ぎまーす」

「頑張って泳ぐわ」

「ふふ。気持ち良さそうね」

 

プールに、競泳水着のほのか、かすみ、エレナを選択して、配置する。

 

飛び込み台を設置して、先ずはかすみがその上に立つ。

僕は、姿勢を構えるかすみの背後に立って、競泳水着の中に手を入れる。

もみ……もみ……もみ……もみ……僕はかすみのおっぱいを揉みながら、勃起したチンチンをハイレグ股間ににゅちゅ♥と突っ込む。

 

「あん♥さあ、泳ぐわ」

 

「はぁ、はぁ、泳いで!僕、かすみのおっぱい揉みながら、精子おしっこ出すためにパンパンするから!」

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「あんっ!♥いやんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥それっ!」

 

かすみは、僕にエッチされながら、プールに飛び込む。

ざぶん、とプールに入ったかすみは、僕を背負いながら泳ぎ出す。

ここはゲームの中なので、僕を背負ってもかすみはプールに浮いたままだ。水の滑らかさとふかふかのベッドの感触が合わさった様な感覚の中、僕はかすみのデカパイをもみ、もみ、と揉んで、すりすりと競泳水着の擦れる音の中、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!とかすみのお尻に腰を叩き付ける。

 

「あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥きゃっ♥いやんっ♥」

 

「はぁ、はぁ!かすみと泳ぎながらエッチ!エッチ!エッチ!」

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

手の中で、母乳、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

はぁ、はぁ、はぁ!

 

大事な生殖器にチンチンを、

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「あっ!」

 

かすみの子宮の中に、どびゅーーーー!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

「あぁん!♥エッチぃ♥」

 

僕は、かすみに中出しする。

かすみは僕の精子を垂らしながら、プールで足を付いて、

 

「泳ぐの気持ちいいわね」

 

平然と言った。

 

 

次は、エレナだ。

 

「さ、泳ぐわよ」

 

僕は、飛び込み台のエレナの背後からチンチンをお尻にすりすりする。

溜まらず、エレナのおっぱいをもみっ!と掴んで、チンチンをハイレグ股間に入れる。

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥いやんっ♥」

 

「エレナ、おっぱいおっきい!」

 

どびゅちゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!どびゅっ!

 

いきなりエレナのハイレグ股間にチンチンを深く突き刺して射精してしまう。

 

「はぁ、はぁ、さ、泳いでくれよ」

 

僕が言うと、エレナは僕を背負って、プールの中に入る。

 

あ、もう勃起してきたよぉ……

 

エレナの競泳水着の中にさわさわと這わせた手を入れて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

えいっ、えいっ……

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「あんっ♥あんっ♥いやぁんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」

 

「プールの中でエレナをレイプ!レイプ!レイプ!……あっ、で、出ちゃう!」

 

エレナのおっぱい、もみぃ、もみ、もみ、むぎゅうっ!

母乳、ぶゅ、ぶゅぶゅーーーーー!

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!……

 

どびゅちゅっ!どびゅうっ!びゅっーーーーーーー!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅっ!

 

「きゃっ!♥」

 

 

 

次は、ほのかだ。

 

「泳いじゃいますよぉ~」

 

飛び込み台で構えるほのか……

 

僕は耐えきれず、いきなりほのかのデカパイをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と揉みながら、チンチンをハイレグ股間の子宮にずびゅっ♥

 

「きゃんっ♥」

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「あっ♥あんっ♥あっ♥あっ♥あっ♥それっ!」

 

ほのかは、僕を背負ってプールの中を泳ぐ。

 

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ!」

 

僕は、ほのかの股間の中にエッチな精子を出すことに夢中だ。

競泳水着の中のほのかのデカパイをぐりぐりと回して、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と揉む。

母乳がおっぱい揉んでる僕の指の合間から勢いよくぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

と出ているのが分かる。

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「ほ、ほのか、可愛くて、おっぱいもみもみしちゃうと!はぁ、はぁ、はぁ! 精子おしっこ出したくなっちゃうぅ!」

 

「あんっ♥あんっ♥あんっ♥いやんっ♥きゃっ♥いやぁん♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」

 

ほのかのデカパイ、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

平泳ぎで足を動かすほのかの股間に、チンチン、ちゅっ♥ちゅっ♥

子宮口にずんっ!ずんっ!

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「うひ、あひぃ! ほのか、堪んないよぉ」

 

おっぱい、むぎゅ、むぎゅ、むにゅう、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

母乳、ぶゅ、ぶゅぶゅっ!ぶゅーーーーーー!ぶゅーーーーーー!

 

あ、あ、エッチすぎて、

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!……

 

どびゅちゅっ!びゅちゅっ!どびゅーーーー!どびゅーーーー!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!どびゅちゅっ!

 

「あっっっっっんっ♥」

 

僕は、平泳ぎのほのかに抱き付き、精子を子宮奥に注入する。

 

「泳ぎきりました!」

 

そして、ほのかがプールサイドに手をつけて、立ち上がると、僕はそのまま、プールの中で立ちバックエッチをする。

 

内股のほのかのエッチなハイレグ股間にチンチンを突っ込んだまま、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!

 

お、おっぱい揺れすぎだよぉ

 

「あっ♥きゃっ♥いやぁん♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」

 

ガッ!と僕は、ほのかの競泳水着のヒモをずらして、ほのかの大きめなピンク乳輪を見て、ぐにゅう!もみっ!もみっ!とほのかのデカパイを揉む。

 

「はぁ、はぁ、ほのか、好き!好きぃ!」

 

「やんっ♥やぁん♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」

 

僕は、ほのかのおっぱいを根元から絞るようにぎゅむう……ぎゅむっ!ぎゅむっ!と揉む。

勢いよく!ほのかは母乳をぶゅしゅっ!ぶゅしゅっ!ぶゅしゅっ!ぶゅしゅっ!と乳輪から垂らしまくる。

 

「あっ、あっ、あっ、で、出そぉ!」

 

ほのかのおっぱい、ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!

母乳、ぶゅしゅっ!ぶゅしゅっ!ぶゅしゅっ!ぶゅしゅっ!ぶゅしゅっ!ぶゅしゅっ!

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

……チンチンを、子宮奥に突き刺して!

 

どびゃちゃあっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅしゅーーーーーーーーー!

 

「やあぁんっっっっ!♥」

 

びゅっ!びゅっ!どびゅっ!どびゅっ!と僕は、盛大にほのかの子宮の中に入れたチンチンから暴れる様な射精をする。

 

「はぁ、はぁ、はぁ……」

 

「泳ぐのって、気持ちいいね!」

 

チンチンを抜かれたほのかは、プールから出る。

内股で、僕の精子をガクガクの股間からどろどろ♥と垂らしまくっていた。

 

 

 

ステージをホテルの自室に移す。

体操着コスチュームにしたかすみ、エレナ、ヒトミ、ほのかが僕の目の前で立っている。

 

「はぁ、はぁ! み、皆おっぱい大きすぎ!」

 

しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!

 

僕は、ヒトミのおっぱいを片手で揉みながらチンチンを擦って、

 

「うっ!」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!

 

エレナに顔射した。

何食わぬ顔でエレナは微笑んでいるだけだ。

 

「はぁ、はぁ! い、一杯エッチしちゃうぞ!」

 

僕は、人形の様に何も反応を示さない。

(目をパチクリするなど、微動をしている)

4人の中から、ヒトミをベッドの端に押す。すると、ヒトミは手でベッドの端を掴んだ。

 

「か、かすみとほのか」

 

僕が呼ぶと、かすみとほのかが僕の両端に立つ。

前にブルマを突きだしたヒトミ、おっぱいを僕の目の前に突きだしたかすみとほのかが左右にいる。

 

「はぁ、はぁ、えいっ!」

 

「…………」

 

僕は、ヒトミのブルマをずらして、チンチンをにゅちょっ♥とヒトミの股間の中に挿入する。

 

「はぁ、はぁ!」

 

そして、かすみとほのかのデカパイを体操着越しからもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と揉む。

 

「「……………」」

 

「はひ、さ、最高」

 

三人とも、無反応だ。

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

僕は、ヒトミの愛液でぐちゃぐちゃの膣内で、チンチンを子宮口に何度も突き上げる。

かすみとほのかのデカパイのエッチな弾力をもみもみして感じながら、

 

「あっ!」

 

どびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅっ!

 

ヒトミの股間の中で射精する。

 

「はぁ、はぁ、はぁ……どうだった? ぼ、僕のチンチンとおしっこぉ?」

 

ガシッ、もみっ!もみっ!とヒトミのおっぱいを揉みながら、ヒトミを覗き込む。

 

「…………」

 

ヒトミは、微笑んみながら、口元から涎を垂らしていた。

 

「はぁ、はぁ……な、中出しされて、き、気持ち良かったんだね」

 

僕は、ヒトミのブルマ股間からダラダラと精子が垂れているのを見て、また勃起する。

 

 

今度は、エレナを前に置く。

左右にヒトミとほのかを置いて、僕は両挟みになる。

ヒトミとほのかの体操着を捲り上げる。

ノーブラの二人は下品なデカパイに!大きめピンク乳輪を晒す。

 

僕は、ヒトミとほのかのおっぱいを根元から引っ張り、ぐにっ!ぐにっ!ぐにっ!ぐにっ!

と引っ張り揉みする。

母乳がぶゅしゅっ!ぶゅしゅっ!ぶゅしゅっ!ぶゅしゅっ!ぶゅしゅっ!

と出るのを見ながら、エレナのブルマ股間にチンチンをにゅうぅ♥と深く挿入する。

 

「あひ、エレナのコリコリ子宮口ぃ!」

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

エレナの股間にチンチンを突きながら、

 

ぐにっ!ぐにっ!ぐにっ!ぐにっ!ぐにっ!ぐにっ!ぐにっ!ぐにっ!

母乳、ぶゅしゅっ!ぶゅしゅっ!ぶゅしゅっ!ぶゅしゅっ!ぶゅしゅっ!ぶゅしゅっ!

 

と、するヒトミとほのかのエッチなおっぱいの揉み具合で、チンチンから我慢汁がやばい。

 

「むちゅ♥むちゅ♥むちゅ♥」

 

僕は、エレナにチンチンを突きながら、

ヒトミとほのかのおっぱいを引っ張って、母乳を飲む。

揉んで、飲んで、揉んで、飲んで、

 

「はぁ、はぁ、はぁ! エレナお姉さん、僕、チンチンからおしっこ出そぉ!」

 

最後に、僕は逆向きにしたヒトミとほのかのおっぱいを抱き込んで、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と揉みながら!

 

エレナのエッチなブルマ股間に!

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「ぼ、僕、何て事してるんだぁ」

 

エレナの子宮口に、ぐちょり、ビンっ!と伸びたチンチンを突き刺して!

 

どびゅちょおっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅっ!びゅっーーーーーーー!びゅっーーーーーーー!どびゅっ!びゅちゅっ!

 

……思いっきり、精子をエレナの中に出す。

 

ビクンッ!ビクッ!ビクッ!と突きだしたブルマ股間を痙攣させて、エレナは僕の精子を股間から垂れ流す。

 

はぁ、はぁ、堪んないぃ……

 

 

この部屋の中で、皆を冒し尽くす。

 

体操着のヒトミとベッドで背面騎乗位。

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

おっぱいを体操着の中から揉んで、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「ヒトミぃ!」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅっ!

 

 

下着のかすみとお風呂の浴槽で立ちバック。

 

下着の中に手を入れて、おっぱいをぐりぐりしながら、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

かすみが激しく揺れるぐらいに、

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「あ、憧れだったかすみに、こんな事ぉ!」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!どびゅっ!

 

 

レースクイーンのエレナと便器に乗って、背面座位。

 

「お、お姉さん、エッチな身体だねぇ」

 

背後からレースクイーン衣装の中に手を入れて、おっぱい、ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!

 

下から股間にチンチン!

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「う、わぁ、エレナ、おしっこぉ」

 

びゅっ!びゅっ!びゅっ!どびゅっ!びゅしゅっ!びゅっ!びゅっ!どびゅちゅっ!

 

 

体操着のほのかとまた便器で背面騎乗位。

 

「あっ、あっ、ほのかぁ、おっぱいもみもみ、堪んないぃ……好き!好き!好き!僕のママになってぇ」

 

体操着の中に手を入れて、ほのかのデカパイ、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

母乳がぶゅぶゅっ!ぶゅぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

はぁ、はぁ、はぁ、DOAで一番好きだよぉ……

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

おっぱい、グッ!と握り締めて、舌入れて、ほのかとディープキス!

 

んちゅっ♥べろべろ♥んちゅっ♥んちゅっ♥

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

母乳、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

 

どびゅっ!どびゅちゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅしゅっ!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!びゅーーーーーーー!

 

「……………」

 

びゅっ!びゅっ!と僕はほのかの子宮口にチンチンをぐりぐりしながら、

 

「あふ、うひゃっ、ほのか可愛すぎて、一杯、びゅっ!びゅっ!」

 

どびゅっ!どびゅちゅっ!どびゅびゅびゅっ!

 

沢山、ほのかのエッチな股間に精子を出しまくった。

 

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