もはや短編では無いような気がします。
学園黙示録のキャラを作って、ひたすらエッチしたい……
そう思って、僕は早速設定を考える。
【選択キャラ】
宮本麗 おっぱい:Gカップロケットおっぱい
服装:紺の競泳水着
高城沙耶 おっぱい:Hカップロケットおっぱい
服装:ピンクの競泳水着
毒島冴子 おっぱい:Fカップロケットおっぱい
服装:白の競泳水着
鞠川静香 おっぱい:Kカップちょい垂れロケットおっぱい
服装:黒の競泳水着
全員、当然母乳が無限に出る。
乳輪は大きめのピンク乳輪。
おしっこ=精子
高城以外はポニーテールの髪型。
【場所】
僕の学校のプール
設定を決めた僕は、気が付くと自分の学校のプールにいた。
このちょっと塩素の匂いがする感じ……かなり精巧に作られたなぁ。
「◯くーん、おはよう!」
手を振って、僕の所に歩く鞠川先生……デカパイをぶるん!ぶるん!と揺らして近付く。
「遅いじゃない、〇〇。 皆で早速楽しんでいるわよ」
プールに入っている高城がふふん、とした表情で言う。
「〇〇ー! 遅かったじゃない! 私、待ちくたびれたんだから!」
ため息をついて、ビーチボールを持つ宮本が言う。
「〇〇、来てくれて良かった」
宮本と対面してビーチボールを打ち返す構えを取りながら、毒島が言う。
「ご、ごめんね」
「良いから、良いから! さあ、〇君、遊びましょう?」
鞠川先生が僕に言う。
競泳水着にお、おっぱい、谷間……でかい……
「あんっ♥」
僕は、鞠川先生のおっぱいを競泳水着越しにもみぃ、もみ、もみ、と揉む。
ぴゅっ!と、鞠川先生の競泳水着のデカパイの谷間に、おっぱいを揉んで噴出した母乳が溢れる。
「せ、先生ぇ……おっぱい、気持ちいいよぉ……」
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あんっ♥いやんっ♥あんっ♥あんっ♥」
母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
と出る鞠川先生……
僕がおっぱいを揉むのを止めると、
「母乳が飛び出ちゃったわ! ◯くん、喉乾いたなら、飲む?」
首を傾けて、言った。
「お、おしっこ出しながら……」
「そう。さぁ、先生におしっこ出して」
鞠川先生は、仰向けでプールサイドに倒れる。
僕は、ビンビンに勃起しているチンチンを鞠川先生の競泳水着の横乳が見える脇から、にゅっ♥と入れる。
水着の繊維と、乳輪のざらざらした感触がチンチンに伝わって……
しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!しゅこ!
あっ、チンチンの亀頭が乳首に当たるっ!
「あんっ♥いやんっ♥あんっ♥あんっ♥」
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
僕は、鞠川先生のおっぱいを掴んで、チンチンを激しく擦る。
「あっ、出るっ!」
どびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!どびゅっ!
「きゃっ♥水着の中が◯くんのおしっこと母乳でぐちょぐちょね」
鞠川先生のおっぱいの谷間は、白濁の液体に包まれる。
ガシッ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あんっ♥」
更に、僕は仰向けの鞠川先生の競泳水着越しに押さえつける様におっぱいを鷲掴みして揉む。
ハイレグ股間にチンチンをにゅちゅっ♥とずらし挿入し、
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
と、チンチン亀頭を子宮口に当てまくる。
鞠川先生のおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「あんっ♥あんっ♥あんっ♥いやんっ♥あんっ♥あんっ♥やだぁ、◯くんに大事な性器の中でおしっこ出されちゃうわね♥」
「あっ、鞠川先生!おっぱい、気持ちいいぃ……」
どびゅっ!……どびゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅちゅっ!
「あぁん♥エッチぃ♥」
僕は、チンチンを股間の膣内ですりすりしながら、びゅっ!……びゅっ!と鞠川先生の子宮奥に精子を発射していた。
「ふうぅ、気持ちいいぃ……」
精子を出し終わって、チンチンを鞠川先生の股間から抜くと、痙攣する鞠川先生の股間から、僕の精子がどろどろぉ♥と垂れる。
「うふふ。おしっこ出してくれて、ありがとうね!」
鞠川先生は何事も無さそうな表情で言った。
だが、口元からは涎が垂れていた。
ざぶん、と僕はプールの中に入る。
「何よ?」
「あ、えぁ……」
高圧的な態度の高城に、僕は思わずたじろぐ。
でも……はぁ、はぁ、なんて、エッチなおっぱいだ……
「そんなチンチン伸ばして、私の中におしっこ出したいの? 好きなだけ出しなさいよ? 何、口ごもってるわけ?」
高城は、プールの中で後ろを向いてお尻を突きだして言った。
僕は、無言で高城のハイレグ股間にチンチンをにゅちゅっ♥とずらし挿入する。
「あんっっっ!♥さあ、一杯びゅっ!びゅっ!しなさい!」
「はぁ、はぁ、はぁ! さ、沙耶ちゃん!」
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
競泳水着の中に手を捩じ込んで、ぺちっ、と、おっぱいに手を当てて……もみぃ、もみっ、もみっ、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
おっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あんっ♥やんっ♥あぁんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥◯◯のチンチンが私の股間をズブズブ、ぐちゃぐちゃ突いてるわね」
「沙耶ちゃんのおっぱい、気持ちいいぃ!」
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
母乳がおっぱいに食い込んでる僕の指に、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
って、出てる!
はぁ、はぁ、はぁ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「やっ♥やんっ♥チンチン早くなって、っあん♥おっぱい揉む力が強くなったわね? そろそろ、おしっこ出されちゃうかしら?」
「さ、沙耶! おっぱい揉んで、おしっこぉっ!」
パンっ!パンっ!パンっ!……どびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅちゅっ!どびゅびゅっ!びゅっ!
「きゃっっ!♥エッチぃ♥」
びゅっ!びゅっ!と、僕はプールの中の高城のハイレグ股間にチンチンを根本までみっちりと入れながら、子宮口に密着させているチンチン亀頭から沢山、精子を発射する。
「どう? おしっこ出て、すっきりしたかしら? もぅ、おっぱい揉まれ過ぎて、母乳が競泳水着の中でどろどろよ? 折角なんで、飲みなさい」
高城は、競泳水着のヒモをずらして、母乳まみれの乳輪を晒す。
僕は、急かさずに高城のおっぱいに吸い付く。
「はぁ、はぁ、はむっ! んちゅっ♥んちゅっ♥べろべろ♥んちゅーー♥」
「あんっ♥あんっ♥もっと飲みなさいよ? バテて倒れたら困るからね?」
僕は、高城のおっぱいの母乳を飲みながら、チンチンをちゅっ♥ちゅっ♥と高城のハイレグ股間にまた入れる。
「いやんっ♥ちょっと、またおしっこ出すの? 気持ちいいから良いけどね?」
高城のおっぱい、片方をもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
もう片方は、乳輪に口を吸い付けて、母乳、ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥
そして、鋭くチンチンを高城の股間に何度も!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「っぷは! はぁ、はぁ!おしっこ!おしっこ出ちゃう!」
どびゅびゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!どびゅっ!びゅちゅっ!
「いやぁんっ♥気持ちいい♥」
どぷ、どぷ、と僕はチンチンを高城の股間の中で突きながら、子宮奥に射精する。
高城のおっぱいを握り締め、母乳がぶゅーーーー!と出る感触で射精しながらもチンチンは勃起していた。
チンチンを抜くと、高城の股間から僕の精子が垂れてプールに浮かぶ。
「み、宮本……おしっこ」
「沙耶に出したのに、また出そうなの? ◯◯ったら、代謝良いのね?」
宮本がお尻を突きだして、僕に向ける。
僕は、宮本に抱き付いて、もぞもぞと競泳水着の中に手を入れて、おっぱいをむにゅう、もみぃ、もみっ、もみっ、もみっ、もみっ!
と揉む。
にゅっ♥にゅっ♥と、僕は宮本のハイレグ股間にチンチンを入れる。
「いやんっ♥これから◯◯のおしっこ、びゅっ!びゅっ!されるのね」
僕は、宮本のデカパイをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と揉みながら、
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
チンチンを激しく子宮口に当てまくる。
「あんっ♥いやんっ♥あんっ♥あんっ♥そんなにチンチンでパンパンしながら、おっぱいもみもみしたら、沢山母乳が漏れちゃうじゃない♥」
僕が宮本のおっぱいを握り締める度、エッチな弾力が伝わり、母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!と競泳水着の中で出ているのが分かる。
「み、宮本!エッチな身体で可愛い!」
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
母乳、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「あんっ♥あんっ♥あんっ♥激し♥いやんっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」
「うっ!」
おっぱい、むぎゅうっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!……どびゅちゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!どびゅっ!
「きゃっっっ!♥もう、エッチなんだから♥」
びゅっ!と僕は精子を出して、宮本の競泳水着のデカパイをずらす。
乳輪を晒した宮本のデカパイを引っ張って、僕は乳輪に吸い付く。
「はぁ、はぁ、はぁ……んちゅ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥」
「あんっ♥そうね、喉乾いたでしょ母乳飲んで」
僕は宮本の母乳を飲みながら、再び、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
と、チンチンを子宮口に打ち付ける。
「あんっ♥いやぁん♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥母乳美味しい?チンチンまた必死におしっこ出そうとしてるわね♥」
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
あっ、気持ちい、
どびゅびゅびゅっ!びゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅちゅっ!
「いやぁん!♥◯◯のおしっこがびゅっ!びゅっ!って入る♥」
はぁ、はぁ……き、気持ち良かったよぉ……
「あんっ♥◯◯、こうか?」
「あっ、毒島さんの股間の中、気持ちいいぃ……い、いいよ」
僕は、飛び込み台で立つ毒島さんの後ろで、チンチンをにゅちゅっ♥とハイレグ股間に突っ込んで、競泳水着に中に手を入れて、もみぃ、もみぃ、もみっ、もみっ……もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と、していた。
「さ、行くぞ!」
ざぶぅん!
と、毒島さんは僕を背負いながらプールに飛び込む。
まあ、いつもの通り、僕を背負いながらも毒島さんはプールに浮いて、平泳ぎをする。
「あっ♥あんっ♥いやんっ♥きゃっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」
ぬちゅ♥ぬちゅ♥と僕は、泳いでいる毒島さんに容赦なくチンチンを、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
と子宮口に打ち付ける。
おっぱいを、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と、揉んで、競泳水着の脇から母乳が、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
と垂れる毒島さんの必死に動かしてる足の間にある股間に僕はチンチンを入れて、
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「毒島さんと、おっぱいもみもみ平泳ぎエッチ!エッチ!エッチ!はぁ、はぁ!興奮やばい!」
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
母乳、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「きゃっ♥いやんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あっ♥あっ♥あっ♥……あんっっっっ♥◯◯のエッチぃ♥」
おっぱい、むぎゅっ!
毒島さんの股間の中に!精子!
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅーーーーーー!びゅっ!びゅっ!
僕が沢山の精子を出しつつも、毒島さんはビクッ!ビクッ!と痙攣する下半身を動かして、ようやくプールの岸に着く。
「もっとエッチ!もっとエッチ!」
「またおしっこ出すのか? っあん♥ あまり無理するな。必要なら、母乳を飲んで渇きを癒せ」
僕は、そのまま毒島さんと立ちバックエッチする。
競泳水着のヒモをずらして、ぷるん、ぷるん、と揺れるおっぱいを、ガシッ!もみっ!
「あんっ!♥母乳が出るっ!」
ぶゅっ!と毒島さんの乳輪から母乳が出る。
僕は、毒島さんのおっぱいを、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と揉んで、
母乳がぶゅぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
と、出る様を見ながら、
はぁ、はぁ、はぁ……堪んない光景と感触だよぉ……
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
と、毒島さんの股間におしっこ出そうと必死にチンチンを動かす。
「あんっ♥あんっ♥いやんっ♥あんっ♥あんっ♥きゃっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」
「うあ、あ、あひ」
毒島さんのおっぱい、むぎゅっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!……
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅちゅっ!
「いやぁんっ!♥」
毒島さんの子宮の中に、チンチンをにゅっ!♥……にゅっ!♥とゆっくり突き上げながら、びゅっ!びゅっ!びゅっ!と、僕は精子を発射しまくる。
「あぁ、き、気持ちいいよぉ……」
僕は、毒島さんのおっぱいを揉みながら、チンチンを抜いた。
「ふぅ、おしっこを出されながら泳ぐのも気持ちいいものだな」
毒島さんは、プールから上がって言う。
平然とした表情だったが、涎を垂らして、ビクッ!ビクッ!と痙攣し、内股になったハイレグ股間から、どろぉ♥と僕の精子を床に垂らしていた。
「◯君、一杯おしっこ出ましたねぇ」
そんな僕の目の前に、鞠川先生がデカパイをぶるん、と揺らして見上げていた。
僕は、プールから這い上がり、鞠川先生を背後からおっぱいをむぎゅう、と掴んで、後ろに倒す。
「あんっ!♥」
競泳水着の中に、手を入れて、鞠川先生のデカパイをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と、揉みながら、
背面騎乗位で、チンチンをハイレグ股間ににゅちゅ♥と突き刺し、子宮口をパンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「あっ♥あっ♥あんっ♥あんっ♥いやんっ♥また母乳出るわ♥」
母乳が、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
と出る鞠川先生のエッチ過ぎるおっぱいの母乳が見たくて、僕は競泳水着の肩ヒモをずりっ!と下げる。
ぶるんっ!ぶるんっ!ぼよんっ、と乱暴に揺れる鞠川先生のデカパイを、僕は再び、ガッ!と鷲掴みして、
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と、揉んで、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
そして、おっぱいを根元から掴んで、ぎゅむ!ぎゅむ!ぎゅむ!ぎゅむ!ぎゅむ!ぎゅむ!
と、すると、鞠川先生のおっぱいから母乳が駆け上がり、ぶゅぶゅーーーー!ぶゅぶゅーーーー!ぶゅぶゅーーーー!ぶゅぶゅーーーー!
と、おっぱいが伸びながら、勢いよく母乳が垂れる。
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」
はぁ、はぁ、おっぱい気持ちいいぃ……
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
母乳、ぶゅぶゅーーーー!ぶゅぶゅーーーー!ぶゅぶゅーーーー!ぶゅぶゅーーーー!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!……
どびゅちゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅちゅっ!びゅーーーーーーーー!びゅーーーーーーーー!
「きゃあんっ!♥◯君、エッチぃ♥」
びゅっ!びゅっ!と僕は鞠川先生の子宮内に好きなだけ精子を射精する。
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!……
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
その後、僕は競泳水着の4人とひたすらエッチした。
今度は、皆の服装をジャージを着せたノーブラ、ノーパン体操着にチェンジする。
体育館倉庫で、マットを敷いた部屋に4人を立たせる。
4人はフィギュアの様に動かない。
生理的な息遣いや瞬きはするが、無反応の状態だ。
「はぁ、はぁ、鞠川先生」
僕は早速、鞠川先生のおっぱいを体操着越しに揉む。
もみぃ……もみぃ……もみぃ……もみぃ……
僕に堂々とおっぱいを揉まれているのに、まるで万能が無い……
次は、高城だ。
もみぃ……もみぃ……もみぃ……もみぃ……
宮本もぉ……
もみぃ……もみぃ……もみぃ……もみぃ……
ぶ、毒島さん。
もみぃ……もみぃ……もみぃ……もみぃ……
4人のデカパイを揉んでいると、母乳が垂れて、体操着にシミを作りながら、服の隙間から垂れた。
「だ、誰におしっこ出そうかな、ぐへへ」
僕は、チンチンを激しく勃起させながら、指を向けて、
「て、ん、の、か、み、さ、ま、の、い、う、と、お、りっ! ……高城かぁ」
僕の指は高城に止まる。
「跳び箱に乗って」
「…………」
僕が言うと、高城は跳び箱の上に仰向けになって横たわる。
僕は、高城のブルマにチンチンをすりすりしながら、覆い被さる。
「おっぱい……おっぱい……」
顔を埋めて、高城のおっぱいをもみっ!もみっ!と顔に寄せながら揉み、
チンチンをブルマのエッチな股間ににゅちゅっ♥とずらし挿入する。
「パンパン!パンパン!可愛いよぉ、高城ぉ」
僕は、高城のおっぱいを上からもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と揉んで、
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
と、膣内でチンチンを激しく動かして、子宮口に何度も当てる。
高城のだらしなく跳び箱からはみ出て垂らしてる足は、僕の激しいチンチンの突きでガクガクと揺れていた。
「はぁ、はぁ、はぁ! 無表情エッチも堪んないよぉ! こんな事しても!こんな事しても!」
僕は、高城の体操着を捲り上げ、デカパイをぐりぐりと回して、こねて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
母乳が食い込んだ指先に、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!……
もう限界ぃ……
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!
「はぁ……中出ししちゃったあ……」
僕の精子をびゅっ!びゅっ!された高城は、だらしなく僕の精子を股間から跳び箱に垂らしていた。
「宮本!宮本!はぁ、はぁ、このビッチめぇ!」
「……………」
僕は、ハードルに手を置かせた宮本と、立ちバックエッチしていた。
ハードルに手を置いて、足を大股に拡げさせた宮本のエッチなブルマ股間にチンチンをずらし挿入して、体操着の中に手を入れて、おっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と揉みながら、
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
と、宮本のエッチな股間をチンチンで突いて苛めていた。
「ほら、ほら! 気持ちいいだろっ!気持ちいいだろっ! はぁ、はぁ……か、可愛いよぉ。宮本ぉ、ビッチでも好きだよぉ」
僕は、おっぱいをもみもみしながら、宮本の股間にパンパンし、顔を覗き込む。
涎を垂らしながらも、笑顔で固定された顔がまた興奮をそそる。
「ス、スパートだよ!」
僕は、宮本の体操着を捲り上げ、おっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と、更に激しく揉む。
母乳がぶゅしゅっ!ぶゅしゅっ!ぶゅしゅっ!ぶゅしゅっ!ぶゅしゅっ!ぶゅしゅっ!ぶゅしゅっ!
と垂れる様を見ながら!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!……
あっ、精子おしっこ、宮本の大事なとこに……
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!びゅっ!びゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっ!
「はぁ、はぁ、はぁ……」
びゅっ!びゅっ!と、僕は宮本の子宮奥に精子を発射して、幸福感に包まれる。
チンチンを抜いたら、大股の宮本の股間から、どろおぉり♥と僕の精子が垂れた。
毒島さんは、身体を後ろに仰け反らせた状態で停止させる。
「お、冒しちゃうよぉ」
僕は、手をいやらしく動かしながら、毒島さんに近付く。チンチンがブルマの先端に当たって、思わず、すりっ、すりっ、と擦る。
「あひぃ、気持ちいい……」
僕は、心地よい摩擦の気持ち良さを堪能して、身体を反らしている毒島さんのおっぱいをもみっ!もみっ!と掴んで揉む。
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「そろそろ、このエッチなブルマ股間に」
僕は、にゅちゅっ♥と毒島さんのブルマ股間にずらし挿入して、おっぱいを揉みながら、チンチンを動かす。
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「……………」
「時間停止みたいな状態で、毒島さんとおっぱいもみもみエッチ!エッチ!エッチ!」
僕が、おっぱいを揉みすぎたせいで、毒島さんの体操着が捲り上がり、僕の手が毒島さんのおっぱいを握って、指が食い込んでいる様が分かる。
一度、もみっ!と揉むと、母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!と垂れた。
はぁ、はぁ、堪んないっ!
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
母乳、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!……
うっ、出そぉ……毒島さんっ!
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅちゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
「あっ、あっ」
僕は、射精の気持ち良さを、毒島さんのおっぱいを揉みながら堪能する。
チンチンを数回、膣内でゆっくりと動かして、残りの精子もびゅっ!びゅっ!した。
チンチンを抜いたら、毒島さんは内股で僕の精子を股間から床に垂らしていた。
「ま、鞠川先生ぇ」
「……………」
僕は、鞠川先生を視姦する。
市販されているフィギュアと同じ様な体操着の上に赤ジャージ……
僕は、先ずはブルマをずらしてみる。
ノーパンなので、当然膣穴の割れ目が見える。
陰毛は僕の好みで作らなかった。
体操着を捲り上げてみる。
ぼよぉんとした迫力あるデカパイが大きめピンク乳輪を晒した。
僕は、とりあえず揉んでみた。
もみぃ……もみぃ……エッチな弾力と共に、僕の指は鞠川先生のおっぱいに沈む。
乳輪に指を食い込ませていたので、変な形に乳輪も沈んだ。
母乳がその乳輪からぶゅう……ぶゅう……と垂れる。
も、もう限界だ。
チンチンから我慢汁がやばい。
僕は、鞠川先生を押し倒し、おっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉みながら、チンチンをエッチなブルマ股間にずらし挿入する。
「鞠川先生ぇ!鞠川先生ぇ!」
僕は、鞠川先生のデカパイをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と、上から押さえ付ける様に揉み、
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
激しく、鞠川先生のエッチな股間に精子を発射しようとチンチンを突きまくる。
「………………」
「はあ、はあ、鞠川先生……そんな優しい顔で!僕にこんな事されてる!」
僕は、笑顔の鞠川先生の体操着を捲り上げて、おっぱいをぎゅむ!ぎゅむ!ぐにっ!ぐにっ!………もみぃ、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
揉む。
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!……
た、沢山、出しちゃいそぉ……
「うっ!静香!」
どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅしゅっ!びゅーーーーーーーー!びゅーーーーーーーー!びゅーーーーーーーー!
僕は、鞠川先生のおっぱいを押さえ付ける様に、ぐっ、と力を入れながら、どびゅっ!どびゅっ!と精子を股間の中にこれでもかと発射する。
「……………」
「はぁ、はぁ、はぁ、ごめんね。エッチな身体過ぎたから」
僕は、びゅっ!びゅっ!と精子を子宮奥に出しながら謝る。
その後、チンチンを抜くと、でちゃあっ♥どろぉ♥と僕の精子が鞠川先生の股間からマットに垂れ出た。
「み、皆、おっぱい大きくて、エッチ過ぎるからいけないんだ……!」
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
母乳、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「……………」
う、気持ちいい!
どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
僕は、ひたすらに学園黙示録の4人の股間におっぱい揉みながら精子を出し続けた。