RPGの街散策でNPCにエッチな事する感覚……
一気にキャラ出しすぎて、段々と飽きてしまったので、途中で反応ありでエッチしました……
4人かそこらが丁度良いですね。
反動で次回は反応ありでめちゃくちゃにエッチしたくなりました。
こんな感じのボン!キュッ!ボンッ!みたいな等身高めの痩せ巨乳キャラが沢山出てる作品ないかなぁ……
ここは、トールズ士官学院を模して作ったマップだ。
そこを出ると、トリスタみたいな郊外の街に出て僕の家がある。
そこで僕はおっぱいが大きな生徒や先生と運動やら授業やらを競い、のんびりと過ごすスローライフ的なゲーム世界を作った。
ゲームの様に、僕が近付いて決定ボタンを押す感じに念じると、話してくれたりする。
スローライフのゲーム……あくまでスローライフなゲームなんだ。
【生徒】
アリサ・ラインフォルト Iカップ
ラウラ・S・アルゼイド Hカップ
エマ・エルスティン Jカップ
エリィ・マクダエル Hカップ
ミレイユ准尉(三尉) Hカップ
クレア憲兵大尉(クレア・リーヴェルト) Hカップ
【先生】
サラ・バレスタイン Iカップ
【仲良しエッチ士官学院】(皆が仲良しエッチされても平然とされる世界)
【命令されるまで静止状態】
【デフォルト服装】
ビキニ水着
【ギムナジウム(プール)】
競泳水着
……さ、作成完了。
はぁ、はぁ、精子出すの我慢しててやばい……
今の興奮状態で無限射精にしたぞ……
気が付くと、僕は全裸で教室に座っていた。
気候は夏なので、暖かい。
教壇の前には、サラがビキニ水着の姿で立っている。
左横にはミレイユ、右にはアリサが水着をおっぱいでパンパンに膨らませていて、机に座っていた。
「うわ、おっぱい……めっちゃ大きい……」
教室で何故か水着姿であるという異様な光景も興奮するが、あの可憐な可愛い軌跡シリーズのキャラ達が僕の目の前にいるだけで、我慢汁がやばい。
試しに念じてみると、
「さ、今回はプールで授業よ! 皆、着替えは忘れてない!?」
と、教壇のサラが話す。
うわ、めっちゃリアルだなぁ……二次元絵なのに、ヌルヌル動いて感心する……お、おっぱい揺れるし……
「…………」
だが、僕が念じて話を進めようとしないと、サラは無言になる。
た、試しにミレイユに話しかけてみよう!
「◯くん、着替え持ってきた?」
うお、おっぱいがぷるん、ぷるん、って揺れて僕に話しかけてきた。
「うん、も、持ってるよ……」
「………」
ミレイユは、僕に微笑する綺麗な顔を向けたまま、静止している。
黒のビキニ水着を着ているミレイユ……はぁ、はぁ、お、おっぱい、触りたい……
もみっ、もみっ、もみっ……
僕は、思わずミレイユのおっぱいに手を伸ばして、おっぱいを揉む。
もみっ、もみっ、もみっ……
「はぁ、はぁ……ミレイユ、ずっとゲーム見てからおっぱい触りたかったんだよぉ……」
しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!
僕は、ミレイユのおっぱいを揉みながら、チンチンを握ってオナニーをする。
「ミレイユ、うっ!」
びゅっ!どびゅっ!
僕は、ミレイユのおっぱいに精子を出してしまう。
「はぁ、はぁ、膣内エッチで子宮にも精子出してあげる!」
僕は、ミレイユを立たせ、席に手を置かせる。
ビキニをずらして、カウパーでドロドロのチンチンをにゅちゅっ!♥とミレイユの股間の奥に挿入する。
「うあっ、気持ちいい!」
「◯くん、どうしたの? 」
ミレイユに喋らせる。
僕は、ミレイユの水着ブラの中に手を入れて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と、チンチンを勃起させるエッチな感触を堪能しながら、
チンチンをミレイユの子宮奥に、にゅちゃ!にゅちゃ!と膣内で摩擦しながら、
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
と、チンチンを突き上げて、立ちバックエッチする。
すると、僕が揉んでいるミレイユのおっぱいから母乳がぶゅっ!ぶゅっ!と出る。
「はっ、はっ、はっ! 精子出そう!精子出そう!」
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
チンチン、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
水着がずれて晒された乳輪から、母乳がぶゅぶゅっ!ぶゅぶゅっ!
子宮口に、チンチン亀頭、にゅちゃっ!
精子、どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅーーーーー!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
「はぁ、はぁ、ミレイユ、可愛いよぉ」
「か、可愛いって、からかってるのっ!?」
涎を垂らしながら赤面するミレイユから、僕はチンチンを抜く。
びゅちゃっ、どろどろぉ♥と股間から僕の精子を垂らし、ミレイユは下半身を痙攣させる。
次はアリサに話しかけてみよう。
「何? 何か用なの?」
若干、煙たがられている反応だ。
僕は構わず、黄色のビキニ水着のアリサを仰向けに机に押し倒す。
「はぁ、はぁ、お、おっぱい、大きいね……チンチン挟んでよぉ」
「また宿題、忘れたとか言わないでしょうね? 写させないわよ」
僕は、飽きれ顔のアリサの目の前に、ミレイユの愛液と精子が付いたチンチンを出す。
びゅく、びゅく、と我慢汁を垂らすチンチンをアリサのおっぱいに自分の手で挟み、馬乗りパイズリする。
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
その谷間に挟んだチンチンを、にゅっ!にゅっ!にゅっ!にゅっ!にゅっ!にゅっ!にゅっ!
はぁ、はぁ、はぁ……おっぱい揉みながら、パイズリぃ……気持ちいいよぉ。
「ア、アリサ! おっぱいデカ過ぎっ!はぁ、はぁ、一杯チンチン汁おっぱいに出すね!」
「宿題写さないでって言ってるでしょ!?」
はぁ、はぁ、出るっ!
おっぱい、むぎゅうううっ!
母乳がぶゅしゅっ!ぶゅしゅっ!
にゅっ!にゅっ!にゅっ!にゅっ!にゅっ!
……どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「閃の軌跡のヒロインに、僕はなんて事したんだぁ」
おっぱいから顔面に掛けて、僕の精子をぶっかけられたアリサは平然とした表情をしていた。
僕は、更に椅子に乗ってアリサと背面座位でエッチする。
にゅちゅっ!♥と僕のチンチンが垂直にビキニにずらし挿入した時、アリサは不機嫌な表情で、ガクッ!ガクッ!と腰を痙攣させて愛液が床に飛び散る。
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
と、僕が腰を振ると、アリサのデカパイがぶるんっ!ぶるんっ!と激しく上下する。
今にもおっぱいが水着からずれそうだ。
僕は、堪らずアリサの水着をひっぺがし、ガシッ!とおっぱいを根元から激しく掴む。
ぶるっ、ぶるっ、と変な形に変わったアリサのおっぱいから、母乳がぶゅぶゅぶゅっ!と垂れた。
「全く、もっと勉学に励もうと思わないの?」
「はぁ、はぁ、アリサがエッチ過ぎて、一杯精子出すのに励んじゃうよぉ」
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
母乳、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅぶゅっ!
「子宮口にチンチン当てて!びゅっ!びゅっ!」
おっぱい、むぎゅうううっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
母乳、ぶゅしゅっ!ぶゅぶゅぶゅっ!
精子をアリサの子宮奥に、
どびゅびゅびゅっ!どびゅしゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅっーーーーーーー!びゅっーーーーーーーー!
はぁ、はぁ、一杯、アリサのお腹の中に精子出しちゃったぁ……
「何? まだ何か用があるの?」
僕のチンチンを抜かれたアリサは、ガクッ!ガクッ!と椅子に身動ぎしながら、僕の精子を股間から垂らして言った。
涎を垂らしながら、僕を邪険に扱う態度に、母乳は興奮する……
ついでにオレンジのビキニ水着のサラも教壇の上に寝かせて、正常位エッチする。
「先生……おっぱい大きいですね……」
「授業中にどうしたのよ?」
僕が縦長の教壇にサラを押し倒すと、おっぱいがぶるるんっ!と揺れる。
はぁ、はぁ、僕はそのおっぱいを上からもみっ!と手を食い込ませて揉む。
ぐるぐる、ぐるぐるとおっぱいを回していると、エッチな感触で、チンチンを思わず挟んでしまう。
にゅっちゅ♥にゅっちゅ♥と僕はサラのおっぱいを揉みながら、谷間のチンチンに寄せて、
にゅっ!にゅっ!にゅっ!にゅっ!にゅっ!にゅっ!にゅっ!にゅっ!
と、挟んだおっぱいにチンチンを擦らせて、馬乗りパイズリする。
「ほらほら、授業の邪魔しない!」
困った顔のサラにぼ、僕の精子!
にゅっ!にゅっ!にゅっ!にゅっ!……
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅしゅっ!
「先生に何か相談したい事でもあるの?」
僕の精子をおっぱいの谷間と顔にぶっかけられながら、サラは言う。
「せ、先生に、僕の精子を着床させたいです!」
ポイントは、ずらし挿入でサラの股間ににゅちゅっ♥とチンチンを入れる。
「はぁ、はぁ! こんな三次元じゃいないような綺麗な人と!僕がエッチ!エッチ!!エッチ!!!」
僕は、サラのおっぱいを握り潰す様に、ぐにゃっ、と力強く揉み、ぶゅぶゅっ!と指の合間から出る母乳をペロペロと舐めながら、
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
と、チンチンをサラの股間に激しく押し当て、ピストンする。
「はぁ、はぁ! 子宮口のヒダに亀頭当たって! あ、サラの股間に変態おしっこ出しちゃうっ!」
サラのおっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
母乳、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
あぁ、おっぱい気持ち良すぎだよぉ!
尿道に精液が駆け上がるぅ……!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「もぉ、後で言いたい事あるなら保健室で言いなさい?」
「あ、あ、サラ先生、おしっこ股間に出るぅっ!」
どびゅびゅびゅっ!びゅしゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
僕は、おっぱいの谷間にうずくまって、どびゅっ!どびゅっ!とサラの子宮の中に気持ちよく沢山、精子を出す。
チンチンを抜くと、だらしなく教壇から足を垂らして、サラは涎を垂らしながら僕の精子も股間からどぷっ♥どぴゅぴゅっ♥と床に垂らしていた。
「さぁ、ギムナジウムに行くわよ」
と、サラは言うが、ゲームなので僕がギムナジウムに行かない限りは皆はまだここにいる。
一斉にキャラ達は立ち上がり、そのまま静止する。
僕は、原作まんまの白に赤の花柄のビキニ水着を着るエリィに近付く。
「これから、水泳の授業ね。◯くんの調子はどう?」
エリィが言う。
はぁ、はぁ、さっきまでミレイユやアリサ、サラを激しく冒して、股間が僕の精子でドロドロの状態を見ているのに平然としてるよぉ……いいのかよぉ……
つん、と僕はエリィのおっぱいをつつく。
エリィは平然としているが、おっぱいがぷる、ぷる、と揺れる……
今度は、ガシッ!と思いっきりおっぱいを掴む。
ぐにゅっ、ぐにゅっ、と僕はエリィのおっぱいに深く指を食い込ませて揉むが、無反応だ。
「ふふ。その分だと調子が良さそうね」
僕は会話をさせてエリィを微笑させる。
そのまま内股にさせて、チンチンをにゅちゅっ♥とエリィの股間にずらし挿入する。
笑顔のまま、エリィはビクンッ!ビクンッ!と腰を痙攣させる。
僕は、エリィの髪を引っ張りながら、
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
と、激しくチンチンを子宮口に当てまくってピストンする。
エリィのおっぱいは乱暴にぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!と揺れ、
「あっ、エリィ! もう出ちゃうっ!」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅしゅっ!
思わず早めにエリィの股間に精子を出してしまった。
いつでも射精出来るが、エリィはお気に入りなので、射精したくなってしまった。
「はぁ、はぁ、ごめんねぇ……おっぱい揉みながら精子おしっこ、びゅっ!びゅっ!されたいよねぇ……」
「◯くん、準備運動は忘れずにね」
笑顔で涎を垂らしながら、エリィは言う。
僕は興奮して、水着ブラのヒモを引きちぎり、
エリィのおっぱいを乱暴にぐにゅっ!ぐにゅっ!と鷲掴みした。
母乳がぶゅぶゅっ!ぶゅぶゅっ!と勢いよく垂れて、僕はエリィのおっぱいの乳輪に吸い付きながら、
「うあっ!」
どびゅっ!
と、軽めに子宮に精子を出す。
ちゅぱちゅぱ♥と母乳を飲んだ後、再びエリィの股間にチンチンを激しくピストンする。
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
母乳、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
はぁ、はぁ、エリィ、可愛いよぉ、めっちゃ、タイプだよぉ……おっぱいおっきくて、はぁ、はぁ、精子を子宮に着床させたいっ!
「もぉ、◯くんは無口でクールなのね? もっと親交深めたいって皆も言ってるわよ? たまには皆でミシュラムでも行って遊びましょう?」
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「はぁ、はぁ! はぁ、はぁ! エリィ、エッチなおしっこ精子、沢山出すよぉっ!」
おっぱい、むぎゅううううっ!
はぁ、はぁ、
どびゅびゅびゅっ!びゅしゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅっーーーーーーー!びゅっーーーーーーー!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
ビクンッ!ガクッ!ガクッ!
エリィは笑顔のまま、僕の精子を大量に子宮に入れられ、イキまくる。
「はぁ、はぁ、エリィ……好きだよぉ」
どびゅちょおっ♥どぷっ♥どぷっ♥とエリィは僕の精子を床に漏らしながらも、
「そう、分かったわ。ミシュラムでセシルさんやリーシャさんも誘って遊びましょう?」
と、僕に微笑みかける……
面倒なので、僕は全体マップを表示してギムナジウムを選択、そのままワープする。
「では、ギムナジウムの授業を始めるわ!まずは準備体操!」
先生役のサラが言う。
「いーち、にー、さーん、しー」
皆が声を出して、準備体操を始めた。
ゲームなので、僕が次に進むと念じなければ、そのままずっと準備体操を続けるようになっている。
皆が閃の軌跡で着ていた競泳水着を着ている……ぴっちりと股間とおっぱいに密着した日常的でエッチな衣装……チンチンがまた徐々に伸びてゆく……
エマに話し掛ける。
「◯くん、準備体操はしっかりやらないとダメですよ?」
屈んで足の先に指先を付けているエマが言う。
僕は、いきなりエマの競泳水着股間にずらし挿入し、にゅちゅっ♥と僕のチンチンを挿入する。
「あっ! エマの生殖器っ!」
僕は叫んで、チンチンをにゅちょっ♥にゅちょっ♥とエマの膣内で超すって、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
と、お尻に腰を叩きつける。
「……もう、準備体操しないと足つって大変な事になりますよ?」
僕にレイプされているのに、エマは平然としている。
僕が、片足を上げる様に念じると、エマは片足を上げて、ぐっちゃ♥ぐっちゃ♥と僕のチンチンがエマの股間を何度も突き上げる接合部が丸出しになる。
手すりもなく、普通なら倒れそうな体勢だが、位置を固定させているので、そのまま気持ちよく僕はエマの股間に精子をびゅっ!びゅっ!しようとチンチンを子宮口に当てまくる。
エマのおっぱいがぶるんっ、ぶるんっ、と揺れて、僕のチンチンに精液が溜まってゆく。
「はぁ、はぁ、エマの身体エッチだよぉ……」
僕は、エマの競泳水着の中に手を入れて、おっぱいをもみっ、もみっ、もみっ、もみっ……もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と、揉みまくる。
「まあ、◯さんはあんまり練習しなくても良い結果出してますもんね。でも、油断しちゃダメですよ?」
エマは平然と言うが、口からは涎が出て、ぴゅっ、ぴゅっ、と愛液が床に溢れていた。
エマのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
はぁ、はぁ、気持ちいいっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!……
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっーーーーーーーー!
「あひっ、精子!エマの身体の中に僕の精子!」
びゅっ!びゅっ!と僕はエマの子宮奥に精子を出す。
チンチンをエマの子宮の限界まで突き立てて、気持ちよく残りの精子も出す。
「はぁ、はぁ……うわぁ、僕の手がエマの母乳でべっとりいぃ……」
僕がチンチンを抜いて、競泳水着の中から手を離すと、おっぱいを揉んでいた手に母乳が付いていた。
どろぉ♥とエマは僕の精子を股間から垂れ流す。
「いーち、にー、さーん、しー」
まだ準備体操を続けさせる。
今度はクレアのに近付く。
「はぁ、はぁ、クレアさん……綺麗だなぁ好みだなぁ」
「どうしましたか?」
クレアはぴっちりとした競泳水着で屈伸をしながら言う。
「い、一緒にトイレに行こうよ」
「はい、分かりました」
このゲーム内では、僕の命令に絶対だ。
僕は、チンチンをビンビンにしながら、プールの近くに作ったトイレに行く。
「じゃ、じゃあ、おしっこ出そうか」
「はい」
クレアはそう言って、男子用のトイレに立って、びゅちょ、じょろおぉ、と競泳水着の股間からおしっこを漏らす。
おしっこは無臭にしたので、僕はその異常な光景だけを楽しんで、チンチンを弄っていた。
「はぁ、はぁ、クレアさんが、あのクレアさんがおしっこ漏らしてるぅ……」
僕は興奮して、男子用トイレに手を付けて、お尻を突き出したクレアのお尻を撫で回し、チンチンを競泳水着越しのお尻に擦り付けながら、競泳水着の脇から手をすりすりと捩じ込んで、大きなおっぱいをもみっ、もみっ、もみっ……と揉む。
「クレアさん、うっ!」
僕は、思わずクレアのお尻に精子をぶっかける。
「こんな所で、私に何の用ですか?」
僕は答えず、クレアのエッチな競泳水着股間に、にゅちゅっ♥とチンチンをずらし挿入する。
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
僕は、クレアの子宮口にチンチン亀頭を当てながら、激しくピストンする。
「あっ、あっ、クレアさん、気持ちいいよ!気持ちいいよ!」
クレアのおっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と、揉みながら、
チンチンを鋭く、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
と、クレアを冒す。
どびゅびゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっーーーーーーーー!
「あっ!クレアさん、可愛いから直ぐ出しちゃった……」
「私でよければ、なんでも相談に乗りますよ?」
内股で痙攣するクレアは、無表情だが、口元から涎が出ていた。
「はぁ、はぁ、僕の愛情おしっこ、沢山受け止めて!」
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
と、僕は今度はクレアと背面騎乗位でエッチしていた。
激しく腰を上下させるクレアは無表情で、僕はそのデカパイを競泳水着の中からもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と揉んでいる。
「…………」
クレアは、特にトイレ内で会話の指定をしていないので、無言だ。僕の命令通りに動くダッチワイフ人形みたいになっている。
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!……
「精子また股間の中に入れるね! はぁ、はぁ、うっ!」
どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっーーーーーーーー!
僕は、クレアをトイレ内でひたすら冒し続けた。
「◯さん、今日も意気込んでいますね」
その後、僕とクレアはトイレから出て再びギムナジウムに来た。
何事もなかったかの様な微笑な表情で、クレアは準備体操を続ける。
その競泳水着は僕の精子まみれで、股間からはまだ僕の精子をどろぉ♥びゅちょ♥びゅちょ♥と床に垂らしていた……
準備体操をまだ続けさせる。
皆が腰に手を当てて、身体を反らしている状態で、僕はストップさせる。
「はぁ、はぁ、ラウラ……競泳水着、似合うよぉ……」
「しっかりと準備体操して、身体を解さないとな」
僕は、ラウラの競泳水着股間を布地に沿って撫で回し、ベロベロと股間を舐める。
……ビクッ!ビクンッ!
と、ラウラは股間を痙攣させて、股間を湿らす。
僕は、早速身体を反らしている状態のラウラのハイレグ股間に、チンチンをぬっちゅ♥と入れる。
「うっ!」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!
そして、間髪入れずに先ず子宮内に射精。
「はぁ、はぁ、うへへ……早速精子おしっこ出しちゃったよぉ」
その後、ラウラのおっぱいを上からむぎゅっ、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と、揉みながら、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
と、激しく腰を動かしてラウラを冒す。
「そなたは準備体操しなくていいのか?」
「ラウラにパンっ!パンっ!する準備体操してるよお!はっ、はっ、はっ、はっ! ラウラのエッチなハイレグ股間んん! 僕のチンチンでびゅっ!びゅっ!されてっ!」
ガクッ!ガクッ!と僕のチンチンを子宮口に押し当てられながら、ラウラの身体は小刻みに揺れる。
僕は、ラウラの競泳水着の肩ヒモをずらし、デカパイの乳輪を晒す。
ちゅぱ♥ちゅぱ♥とおっぱいに吸い付き、おっぱいを揉んで乳腺を刺激させて母乳を飲みながら、
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「ラウラぁ、精子出すよぉっ!」
どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅっ!びゅしゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
僕は、ラウラのおっぱいに顔を埋めて、びゅっ!びゅっ!と子宮奥に精子を出す。
「ん、最近、身体が固くなったか……?」
どばどばぁ♥と僕の精子を発射されながら、ラウラは平然と言う。
チンチンを抜くと、でろおぉ♥と僕の精子がラウラの股間から垂れまくった。
その後も、ギジナジウムで競泳水着の皆を冒した。
一人ずつ平泳ぎで泳がせ、僕はその背中にチンチンを接合させて泳がせながらエッチしたり……
順番にトイレに誘い込んで、トイレの中でおっぱい揉みながら中出ししたり……
そして、最後は反応ありで皆とラブラブエッチする。
ミレイユと更衣室で立ちバック。
「あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥◯くん、気持ちいいっ♥もっとおっぱい揉みながら、びゅっ!びゅっ!して!♥」
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ハイレグ股間に、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!……
どびゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!
エリィとプールサイドで背面騎乗位。
「いやぁんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥◯くんのチンチンが子宮口抉じ開けようとしてるわっ♥はあっ♥はあっ♥ダメよぉ♥そんなにおっぱい揉んだら、股間がぐちょぐちょになっちゃう♥」
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
エリィのハイレグ股間に、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!……
どびゅびゅびゅっ!びゅしゅっ!びゅっ!びゅっ!どびゅちゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅっーーーーーー!
サラとプールの中で立ちバック。
「あんっ♥あんっ♥あんっ♥っやん!♥こらこら、そんにおっぱい握り締めたら、水着からおっぱいはみ出ちゃうっ♥……あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥◯くんのチンチン激しくなったわ!♥あひっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」
サラのおっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
プールをぱしゃぱしゃさせて、チンチンをパンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!……
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!どびゅちゅっ!びゅっーーーーーー!びゅしゅっ!びゅしゅっ!
アリサとマットの上で寝バック。
「あんっ♥あぁんっ♥あんっ♥あんっ♥寝ながらおっぱい揉まれて、チンチンで突かれるの気持ちいいっ♥いやんっ♥あっ♥あっ♥あっ♥チンチン早いっ♥早いっ♥胎内に精子びゅっ!びゅっ!されちゃうっ♥」
アリサのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!……
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!びゅちゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅしゅーーーーーーー!
エマと洋式便器の上で背面座位。
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥精子おしっこ排泄されちゃいますっ♥股間を便器にされて、◯さんにびゅっ!びゅっ!されちゃいますっ!♥」
エマのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
チンチンを最大限まで子宮口に押し付けて!
どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっ!びゅちゅっ!びゅっーーーーーー!びゅっーーーーーー!びゅっーーーーーー!
教室に戻って、青空を眺めながら、窓際でクレアと立ちバック。
「あんっ♥いやんっ♥◯さん、ダメですよぉ♥そんなにチンチンで突いたら、窓にくっついたおっぱいが押し付けられて、私の母乳で汚れちゃいますっ♥……あっ!♥あっ!♥チンチン激しいですっ♥いやぁんっ♥そんなにおっぱい握り締めないで下さいっ♥母乳が今度は床に一杯垂れちゃいますっ♥」
クレアのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
母乳がどぶゅっ!ぶゅぶゅぶゅっ!ぶゅしゅっ!ぶゅしゅっ!ぶゅしゅっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!……
どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!どびゅしゅっーーーーーー!びゅっーーーーーー!びゅちゅっ!
外に出て、茂みの上で競泳水着のラウラと正常位。
「あっ♥あっ♥あっ♥そなたがチンチンを激しく突くから、服の中でおっぱいが上下するではないかっ♥いやんっ♥おっぱい擦れて気持ちいいっ♥っあ♥おっぱい握られてっ♥母乳が脇から垂れるっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥精子、股間の中に出されるっ♥」
ラウラのおっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
母乳がどぶゅぶゅぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅしゅっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!……
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!びゅっ!びゅっ!どびゅちゅっ!びゅっーーーーーー!びゅっーーーーーー!びゅっ!びゅっ!びゅっ!……
はぁ、はぁ、一杯、出したなぁ……気持ちいいよぉ……幸せだよぉ。
おっぱいって、何でもこんなに股間を刺激するんだぁ……
今度はシャロンとかヴィータとかともエッチしよう……
そんな事を考えながら、何だかんだ僕は三日間ぐらい皆とエッチして、気持ちよく射精しまくった。
次はどんな世界を作ろうか。