※この作品はR-18です。

変態エッチツクール   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

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お待たせしました。

久しぶりのリリカルなのは……
精子出しすぎて全く投稿出来なかったので、公園で断念しました。




リリカルなのはのキャラで街を作る。母乳おねしょたママショタエッチしまくり世界

今日は、僕の街をそのまま超美麗二次元化させた街を作る。

その中で僕はリリカルなのはの高町家の弟として設定した。

 

【おねショタ、ママショタで僕がやるどんなエッチな事も平然とされる世界】

 

【登場人物は皆、街中でも水着】

 

【おっぱい:Mカップロケットおっぱい(大量母乳)】

 

【精子=おしっこ】

 

 

「着いたか?」

 

僕は、起きた途端に呟く。

それも、あまりに精巧な造りの家だったからだ。

 

ガチャッ

 

「◯ちゃーん、起きてる?」

 

「おぉ……ヴィヴィオ……大人verのヴィヴィオ」

 

「あはは、どうしたの◯ちゃーん、お姉ちゃんのおっぱいが欲しいのかなー?」

 

僕の目の前には、市販ポスターにあるような水着姿の大人版ヴィヴィオがいた……

はぁ、はぁ、めっちゃ、おっぱい大きい……

 

「ヴィ、ヴィヴィオ、可愛い……」

 

「本当にどうしたのかなー? さぁ、◯ちゃん、お姉ちゃんと一緒にママの朝御飯食べよう?」

 

「ヴィヴィオ、はぁ、はぁ、お、おっぱい……」

 

「んん? そっかお姉ちゃんのおっぱいミルク飲みたいのね?」

 

そういって、ヴィヴィオは自分のデカパイでパンパンに膨らませている水着を捲ると、同人誌みたいな大きめピンク乳輪をさらけ出す。

僕は、仰向けで寝たままの状態で、屈んだヴィヴィオのおっぱいに吸い付く。

 

「はぁ、はぁ、んちゅっ♥べろべろぉ♥べろべろぉ♥乳輪、ざらざらしてるね……ちゅぱっ♥ちゅぱっ♥」

 

「あんっ♥あんっ♥◯ちゃん、乳輪舐めるの上手いから、一杯お姉ちゃんの母乳が分泌されちゃったよ」

 

はぁ、はぁ、本当に可愛くて、はぁ、はぁ、それにチンチンを刺激するおっぱいだぁ……

 

僕は、自然にビンビンに勃起したチンチンを虚空に突き立てながら、腰を動かしていた。

 

「あんっ♥◯ちゃんのおっぱい吸い気持ちいいっ♥あれっ、チンチンがお姉ちゃんの股間の中におしっこ出したがってるのかな?」

 

「そ、そうだよ……」

 

「◯ちゃん、ダメだよー? そういう時は遠慮せずにガンガン、お姉ちゃんをレイプして、股間の中にチンチンを入れて、沢山お姉ちゃんの中にびゅっ!びゅっ!するんだよ?」

 

「はぁ!はぁ!いいのかよぉ!?」

 

僕は興奮のあまり、そのままベッドから起き上がって、ヴィヴィオを押し倒す。

 

にゅちょっ♥

 

と僕の我慢汁まみれのチンチンをヴィヴィオの水着股間の中にずらし挿入した。

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

ヴィヴィオのおっぱいが下腹に当たりながら、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!

 

「わっ♥きゃっ♥チンチン入れられちゃった♥勢い激しくて、私のおっぱいが跳ねまくりだよっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」

 

「わっ!」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

「あんっっっっっ♥◯ちゃんのエッチぃ♥」

 

僕は、ヴィヴィオの激しい乳揺れで母乳が飛び散る中、思わずヴィヴィオの股間の中に射精してしまう。

どぷっ、どぷっ、と快感と共に、残りの精子もヴィヴィオの子宮内まで発射される。

 

「んちゅっ♥ちゅぱっ♥ちゅぱっ♥」

 

「あぁんっ♥◯ちゃん、おしっこ出しながら、ミルク飲んでるっ♥」

 

はぁ、はぁ……初端から、エ、エッチ過ぎるぅ……

 

 

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥◯ちゃん、チンチン激しいっ♥窓が母乳まみれだよっ♥」

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

と、僕は自分の部屋の窓際で水着のヴィヴィオと立ちバックでエッチしてしまった。

おっぱいは根元から、ぐにっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と揉んで、勢いよく母乳が窓にぶゅぶゅぶゅっ!ぶゅぶゅぶゅっ!ぶゅぶゅぶゅっ!

と垂れる。

 

「お姉ちゃん、◯ちゃんの朝おしっこ出してもらって嬉しいなっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」

 

ヴィヴィオは、僕に高速でパンっ!パンっ!されながらも、ウインクして言う。

はぁ、はぁ、はぁ、堪んないんだよぉ、その平然さがっ……

 

「いやぁんっ♥あんっ♥あんっ♥◯ちゃん、母乳飲みたいからって、おっぱい伸ばさないのっ♥お姉ちゃん気持ち良くなっちゃうよっ♥」

 

僕は、ヴィヴィオのおっぱいを引っ張って、自分の口にくわえる。

 

乳輪、ぺろべろぉ♥んちゅっ♥んちゅっ♥んちゅっ♥はぁ、はぁ、ちゅぱっ♥ちゅぱっ♥ちゅぱっ♥

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅしゅーーーーーー!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

「あっっっっっ♥気持ち良いっ♥◯ちゃん、おしっこよく出来まちたねっ♥」

 

僕は、しばらく射精の余韻に浸った後、ヴィヴィオからチンチンを抜く。

 

「さ、朝おしっこも終わったし、皆と食事しようねっ」

 

ヴィヴィオは優しい笑顔で言いながら、どろぉ♥どろおぉっ♥と僕の精子を内股で震える股間の中から床に垂らす。

 

 

僕は、ヴィヴィオと立ちバックエッチしながら広間に行く。

すると、ピンク水着のなのはが料理を机に置いている最中だった。

 

「ヴィヴィオ、◯ちゃん、おはよう」

 

「はぁ!はぁ!お、おはようございますっ!」

 

「あんっ♥あんっ♥ママ、おはよう!いやんっ♥◯ちゃん、ずっとお姉ちゃんのおっぱい揉みながら股間にチンチン突いて疲れないっ?♥」

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

はぁ、はぁ、オナネタの水着パンパンに膨らました大人ヴィヴィオのおっぱい……

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「うっ、ヴィヴィオ!」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅしゅーーーーーーー!

 

「いやぁんっ!♥◯ちゃんったら、エッチ♥」

 

どびゅっ!どびゅっ!と僕はヴィヴィオの股間にたっぷりと精子を出す。

 

「はぁ、はぁ、おっぱいもみもみ……」

 

「あんっ♥あんっ♥そんなにお姉ちゃんのおっぱい揉むの好きなのね。◯ちゃんったら、可愛いでちゅねー」

 

ヴィヴィオのおっぱいを揉みながら、僕はチンチンを股間から抜く。

どろおぉ♥とヴィヴィオは股間から僕のねっとりした精子を垂らす。

内股で腰を痙攣させ、母乳をぶゅっ!ぶゅっ!と出しながら、ヴィヴィオは言った。

 

「あはは、◯ちゃん、今日も良くおしっこでまちゅね。偉いでちゅねー」

 

なのはが赤ちゃんをあやす様に僕の顔を覗き込んで言う。

 

「はぁ、はぁ、」

 

「いやんっ♥おっぱい飲むのっ?」

 

僕は、なのはのあまりにエッチなピンク水着を膨らますデカパイに興奮して、水着ブラを捲る。

 

ちゅうっ♥ちゅうっ♥ベロベロぉ♥ベロベロぉ♥

 

「いやんっ♥いやんっ♥◯ちゃん、おっぱいベロベロ舐めないのぉ♥ママ、母乳垂れちゃって料理に集中出来ないよっ♥」

 

僕は、なのはのおっぱいに吸い付き、母乳を飲んで、ベロベロとエッチな大きめピンク乳輪を舐め回す。

 

「はぁ、はぁ、ママ、おしっこ!おしっこ!」

 

「はい、はい、◯ちゃん、おしっこでちゅねー。ママの股間にびゅっ!びゅっ!しまちょうねー。っあん♥◯ちゃん、チンチンおっきい♥」

 

僕は、広間の壁になのはを打ち付け、チンチンをエッチなビキニ股間に

 

にゅちょっ♥

 

と挿入する。

なのはと対面した僕は、なのはの大きなおっぱいに吸い付き、

 

むちゅっ♥むちゅっ♥ベロベロぉ♥ベロベロぉ♥

 

チンチン、なのはの股間にパンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥◯ちゃん、チンチン良く動きまちゅねーっ♥ママの股間の奥にチンチンがゴツゴツ当たりまちゅよーっ♥」

 

はっ、はっ、はっ、はっ、はっ!

くぅ、エッチすぎるぅ!

 

うっ!

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅしゅーーーーーーー!

 

「きゃんっ!♥◯ちゃんのおしっこ、勢い凄いっ♥」

 

どびゅっ!どびゅっ!と僕はなのはの子宮口にチンチンを密着させて、精子を出した。

 

「なのはー、朝御飯は出来た?」

 

「あっ、フェイトちゃん、ごめんね! ◯ちゃんが股間の中におしっこ出してくれたから、遅くなっちゃった!」

 

僕が変態な顔で精子をなのはに出しているのに関わらず、ソファーに座ったフェイトは平然と問い掛ける。

はぁ、はぁ……フェイトも当然、水着姿だ……おっぱいがパツンパツンに膨らんでいる……

 

僕は、なのはからチンチンを抜いて、でちゃあぁっ♥と僕の精子を股間から抜く床に垂れ流すのを観てから、フェイトへと近付く。

 

「背面座位でエッチだ」

 

「? ◯ちゃん、私にもおしっこ出したいんでちゅね?」

 

僕は、フェイトの隣に座って言うと、フェイトは立ち上がって、ビキニをずらし、そのまま僕のチンチンへと股間を

 

にゅちょっ♥

 

と自ら挿入させる。

 

「あんっっっっっ♥気持ちいいっ♥」

 

「はぁ、はぁ、フェイトにこんな事できるなんてぇ……」

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

と、僕はフェイトの股間をチンチンで激しく突き上げながら、

水着の中に手を入れて、

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

と、フェイトの豊満なおっぱいを揉みまくる。

 

「◯ちゃん、お姉ちゃんのおっぱい飲む?」

 

「はぁ、はぁ、フェイトのおっぱいでかいっ!もみもみ気持ちいいっ! あっ、ヴィヴィオ、飲むよ!飲む!」

 

むちゅっ♥ベロベロぉ♥ベロベロぉ♥ベロベロぉ♥

んちゅっ♥んちゅっ♥んちゅっ♥んちゅっ♥

 

「あんっ♥あんっ♥◯ちゃん、一杯飲んで、フェイトママにおしっこ沢山出してね!」

 

はぁ、はぁ、やばいよお……幸せだあ……

 

フェイトのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ヴィヴィオのおっぱい、んちゅっ♥んちゅっ♥んちゅっ♥んちゅっ♥んちゅっ♥んちゅっ♥

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

あっ、精子出ちゃう!

 

「フェイト!僕の精子沢山出されてっ!」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅしゅーーーーーーーーー!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!……

 

「あんっっっっっっっ!♥◯ちゃんのおしっこがびゅっ!びゅっ!してるっ♥」

 

僕は、フェイトのおっぱいをむぎゅうう!と力強く下方向に引っ張り揉みしながら、精子を股間に出す。

 

 

「さ、皆、朝御飯食べましょう」

 

そんな異常空間の中、なのはは平然と笑顔で言った。

 

 

 

「いただきます」

 

皆は椅子に座って、食事をする。

僕は、チンチンを勃起しながら、食事をするなのはの母乳を横から顔を出して、ベロベロぉ♥ベロベロぉ♥と乳輪を舐めながら、んちゅっ♥んちゅっ♥と飲んでいた。

チンチンから精子を出したくなったので、

 

「ママ、背面座位」

 

「座りながら、おしっこ出したいんでちゅねっ?ほら、ママの股間にびゅっ!びゅっ!して」

 

にゅちょっ♥と股間にチンチンを突っ込んで、

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

やっぱり、水着の中に手を入れて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥◯ちゃんに食事中におしっこ出されちゃうっ♥」

 

なのはは僕に、激しく上下されて……

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅっ!

 

「あぁんっ!♥◯ちゃん、エッチぃ♥」

 

精子を出される。

 

「◯ちゃん、おしっこ出しすぎて大変でちゅね? お姉ちゃんにもおしっこ出す?」

 

「うん。椅子握って。立ちバックで冒す……」

 

「もぉ、◯ちゃんはエッチで良い子だなぁ。はいっ、お姉ちゃんの股間にびゅっ!びゅっ!して」

 

僕は、いやらしいお尻を向けるヴィヴィオの股間にチンチンを

 

にゅちょっ♥

 

と挿入する。

 

はぁ、はぁ!

ヴィヴィオ、ヴィヴィオぉ!

エッチで可愛いよぉ!

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥気持ち良くて、涎出ちゃうっ♥はぁ、はぁ、もっとおっぱい揉んで、沢山おしっこ出すんでちゅよーっ♥」

 

うわぁ、エロすぎぃ!

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅしゅーーーーーーーーー!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

「あひっ♥ひゃあんっ♥◯ちゃん、エッチぃ♥」

 

はぁ、はぁ、揉んだらヴィヴィオ、母乳沢山出たね……

 

んちゅっ♥んちゅっ♥んちゅっ♥んちゅっ♥

 

と、僕はチンチンいれながら、脇から顔を覗かせて、ヴィヴィオのおっぱいの乳輪に吸い付き、母乳を飲んだ。

 

 

「フェイト、馬乗りパイズリ」

 

「おっぱいにおしっこ出すのね? ◯ちゃん、一杯ママのおっぱい握ってね」

 

フェイトは、床に仰向けに倒れ、僕はフェイトの腹に乗る。

チンチンをおっぱいの谷間に入れ、むぎゅっ!むぎゅっ!とチンチンを挟み込む。

 

しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!

 

と、僕はデカパイのフェイトのおっぱいでパイズリする。

チンチンを動かしながら、

挟み込んでいるおっぱいを、

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あんっ♥あんっ♥あんっ♥そうよっ♥おっぱい揉んで、びゅっ!びゅっ!してっ♥」

 

うっ!

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅしゅーーーーーーーーー!

 

「いやんっ♥おっぱいと顔に◯ちゃんのおしっこ♥」

 

そのまま、僕はフェイトの股間にチンチンを、

 

にゅちょっ♥

 

と、挿入。正常位エッチする。

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「やっぱり、◯ちゃんは股間の中におしっこ出さないと、物足りないのねっ♥あんっ♥激しっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥おっぱい潰れちゃうっ♥」

 

僕は、パンっ!パンっ!しながら、フェイトのおっぱいを上から押さえ付ける様に、むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

と、揉みまくって、高速にピストンする。

 

「あっ、フェイトぉ、びゅっ!びゅっ!するねぇっ!」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!どびゅちゅっ!びゅっーーーーーーーー!びゅっーーーーーーーー!

 

「あっっっっっっっ♥おしっこ凄い量っ♥」

 

びゅっ!びゅっ!と僕は精子をフェイトの股間の中に出しながら幸福を感じていた。

 

 

 

ピンポーン

 

と、チャイムが鳴る。

 

「はぁ、はぁ、フィギュアで見たエッチなピンク水着なのはとっ!エッチ!エッチ!おっぱいもみっ!もみっ!」

 

「あぁんっ♥あぁんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥おっぱい潰れそうっ♥ママにおしっこ出しすぎだよっ♥そんなにこのピンク水着が気に入ったのかなっ♥」

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

と、僕におっぱい揉まれて立ちバックエッチされているなのはは、ゆっくりと玄関へと歩く。

 

「あっ♥あんっ♥どうぞっ♥っいやんっ♥はやてちゃんに、ティアナ」

 

「おはようなっ!遊びにきたで!」

 

「おはようございます」

 

玄関を開けると、はやてとティアナが入ってきた。

はやては黒の水着、ティアナはオレンジの水着で、おっぱいでその水着をパンパンに膨らませていた。

 

「はぁ……はぁ……二人とも可愛くて、エッチだ……うひ、ママ、チンチンからおしっこ!うぎっ!」

 

「あんっ♥あんっ♥あんっ♥びゅっ!びゅっ!して!♥ママの股間に◯ちゃんのおしっこ、びゅっ!びゅっ!♥」

 

どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅっーーーーーーーーーー!

 

「あひっ♥おっぱい握られて、おしっこだされちゃった♥」

 

どびゅっ!どびゅっ!となのはの股間の中に僕はたっぷりと精子を出す。

 

「あはは、◯ちゃんは相変わらずよくおしっこ出すな!私の股間の中にも好きなだけ出してもええよ」

 

「ふふ。◯ちゃん。ティアナお姉ちゃんの股間にもチンチン入れてもいいんだよ?」

 

二人は水着をぱっつんぱっつんに膨らませたデカパイを揺らしながら言う。

おっぱいの母乳……す、吸いたいよぉ。

 

「は、はやてママ……おっぱい、飲みたい」

 

「ええよ……あんっ♥あんっ♥◯ちゃん、いきなりおっぱい舐めすぎやぞっ♥」

 

僕は、玄関ではやての水着を捲り、んちゅっ♥んちゅっ♥ベロベロぉ♥ベロベロぉ♥とはやての大きめピンク乳輪を舐めて、ちゅうっ♥ちゅうっ♥と母乳を飲む。

 

「はぁ、はぁ、勃起する! ティアナ、股間の中にチンチン入れさせてっ!」

 

「おしっこ出すんだね。ティアナお姉ちゃんにびゅっ!びゅっ!してね」

 

そして、お尻を突き出したティアナのビキニ股間に、

 

にゅちゅっ♥

 

と、ずらし挿入する。

 

「あんっ!♥」

 

そのまま、はやてのおっぱいの母乳をんちゅっ♥んちゅっ♥と飲みながら、

激しくティアナのお尻を揺らしながら、股間の中をチンチンで、

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥◯ちゃん、そんなに激しく中で擦ると、お姉ちゃんの股間がびちゃびちゃになるわっ♥」

 

「あんっ♥あんっ♥◯ちゃんにおっぱいベロベロ舐められて、母乳飲まれると気持ちええなっ♥」

 

んちゅっ♥んちゅっ♥ベロベロぉ♥ベロベロぉ♥

 

はぁ、はぁ、はやてのデカパイ飲み飲みしてるぅ……

 

ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!

って、ティアナのデカパイが滅茶苦茶揺れてるぅ……

 

「あんっ♥あんっ♥◯ちゃん、おっぱい跳ねて気持ちいいわっ♥」

 

ティアナ……あのティアナが僕にレイプされて喜んでるぅ……

 

僕は、むぎゅっ!むぎゅっ!と暴れるティアナのおっぱいを掴む。

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

と、激しくおっぱいを揉んで、

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

と、激しくティアナの子宮口にチンチンを当てまくる。

 

「あっ♥あひっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」

 

はぁ!はぁ!はぁ!

いくよ、ティアナ!

 

「ぼ、僕の変態おしっこ、出すぅ!」

 

おっぱい、むぎゅううう!

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!……

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅしゅっーーーーーーー!びゅしゅっーーーーーーー!

 

「あっっっっんっっっ!♥おしっこが股間の中にびゅっ!びゅっ!入るっ♥」

 

「はぁ、はぁ、ティアナぁ、ティアナぁ……可愛いよぉ……」

 

「あぁんっ♥おっぱいもみもみしながら、ゆっくりチンチン動かされてるぅっ♥あんっ♥あひゃんっ♥まだおしっこ出足りないのっ?♥」

 

僕は、ティアナのおっぱいをグリグリと回しながら、びゅくっ、びゅくっ、と腰を痙攣させて、びゅっ!びゅっ!と残りの精子を股間の中に出しきる。

 

「ふぅ……気持ちいいよぉ……」

 

僕は、ティアナからチンチンを抜く。

どぷっ♥どろおぉぉ♥どろおぉぉ♥

 

と、ティアナは内股で腰を痙攣しながら、僕の精子を股間から玄関に垂らす。

 

「は、はやてもエッチ!おしっこ!おしっこ!」

 

にゅちゅっ♥

 

と、はやての股間の中にチンチンを入れて……

 

「はいはい、◯ちゃん、私の股間におしっこ出しときい? っあん♥チンチンおっきい♥」

 

ティアナと横並びに、はやてを玄関の壁に手をつかせて、立ちバックする。

 

おっぱいを水着の中に手を入れて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

と、揉みながら、

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「はぁ、はぁ、はやて、大人になって、色香が……おっぱいも大きくなって……」

 

「あんっ♥あんっ♥激し♥もぉ、◯ちゃん、おっぱい揉みすぎやでっ♥気持ちよくて、腰がガクガクいうとるっ♥」

 

はぁ、はぁ、はやて……

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

母乳、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

うっ!……

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅしゅっーーーーーーー!びゅしゅっーーーーーーー!

 

「いやんっ!♥奥におしっこが入ってくるっ♥」

 

「はっ、はっ……もっと……エッチしよう……」

 

どぷっ♥どぷっ♥でちょおおぉ♥と、僕のチンチンを抜いたはやての股間からは、僕の精子が大量に垂れていた……

 

 

 

僕は、皆で公園までお散歩に行く提案をした。

はぁ、はぁ、僕の知ってる街中でオナネタだった二次元キャラとエッチ三昧で散歩だなんて……

 

街を歩きながら、

 

「はぁ、はぁ、うへへ、ヴィヴィオぉ……」

 

「あんっ♥あんっ♥◯ちゃん、ちょっと歩いただけでおしっこ出したくなっちゃうんだからっ♥お姉ちゃんに何回おしっこ出したのかなぁっ♥いやんっ!♥」

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

どびゅちゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

電柱前でティアナと片足あげ立ちバック……

 

「皆!はぁ、はぁ、ティアナを僕が冒してますっ!おっぱい揉みながら、精子出そうとしてますっ!」

 

「あんっ♥あんっ♥あんっ♥おっぱいむぎゅむぎゅされて、股間が痙攣するっ♥」

 

「あはは、◯ちゃん、またおしっこ出そうとしてるね?」

 

僕が変態的セリフを言っても、皆は微笑ましく笑っているだけだ……ぼ、僕、ティアナにこんなエッチな事してるんだよ……

 

とりあえず近くのフェイトの水着をひっぺがし、おっぱいを、んちゅっ♥んちゅっ♥ベロベロぉ♥ベロベロぉ♥ベロベロぉ♥

 

「……っあん!♥もぉ、◯ちゃん、ティアナにパンパンしながら、おっぱいベロベロ舐めないのぉ♥ママ、股間がもじもじするわっ♥」

 

「はぁ、はぁ、あっ! ティアナ、精子出すよ!」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅっ!どびゅびゅびゅっ!

 

「きゃんっっっっ!♥凄い勢いのおしっこきたわっ♥」

 

そのまま、道端で座って、フェイトと背面騎乗位。

 

「あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥おっぱい揺れて気持ちいいっ♥やっぱり、私にもおしっこ出したくなったのね♥……きゃんっ♥おっぱい揉まれてっ♥母乳が垂れるっ♥」

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

はぁ、はぁ……見知った道端で、大きなおっぱいもみもみ、気持ちいいよぉ……

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「いやんっ!♥◯ちゃんのエッチぃ♥」

 

びゅくっ、びゅくっ、と僕のチンチンは脈動しながら、フェイトの股間に精子をびゅっ!びゅっ!と出す。

どろおぉっ♥とフェイトの股間から溢れた僕の精子が垂れていた……

 

はぁ、はぁ……皆が可愛くて、エッチな身体過ぎて……中々、公園に着かないよぉ……

 

 

「あんっ♥あんっ♥もう公園が目の前やでっ♥きゃんっ♥おっぱいに◯ちゃんの手が凄い食い込んどるっ♥」

 

「はっ、はっ、大人になったはやてぇ……可愛い、おっぱい大きいぃ……」

 

僕ははやてと公園前の電柱に手を掴ませて、立ちバックしていた。

あまりにもはやてのデカパイがぶるんっ!ぶるんっ!と揺れていたので、僕は思いっきりそのおっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉みながら、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!と股間奥の子宮口にチンチンをぶつけまくる。

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

はぁ、はぁ、はやてのおっぱいもみもみ気持ちよくて、精巣がパンパンに膨らむぅ……

 

くちゃっ、くちゃっ、と愛液が擦れる音と共に、チンチンを

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥気持ちよくて、涎出とるっ♥すまんなっ◯ちゃんっ♥あっ♥チンチン早くなった♥はっ♥はっ♥はっ♥はっ♥」

 

うわぁ、もぉ堪んないっ!

おっぱい、根元からぐっ!と掴みながら、

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅしゅっ!どびゅっーーーーーーーー!どびゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「いやぁんっ!♥あっ♥あひっ♥気持ちいいっ♥」

 

どびゅっ!どびゅっ!と僕ははやてのお尻に腰をぐりぐりと押し当てながら、気持ちよく射精する。

 

「はぁーーー、はぁーーーー、はやてぇ、びゅーー!びゅーー!」

 

「あんっ♥いやんっ♥もぅ、おっぱいもみもみしながら、細かくびゅっ!びゅっ!するなんて、◯ちゃんもええサービスするなぁ」

 

僕は、チンチンをゆっくりとはやての股間から抜く。

どろぉぉ♥びちょっ♥でちょおぉ♥とはやての股間に出した僕の精子が、地面に大量に垂れていた。

 

 

 

そして、やっと公園に着いた。普通なら10分程の距離だが、僕がなのは達とエッチしまくったせいで、一時間以上かかってしまった……

当然だ……僕の見知った道で、こんな大胆に憧れの二次元キャラと好きなだけエッチできるんだから……

 

特にする事もないので、僕はまた家まで帰る事にした。路上エッチを楽しんだだけで、もう十分だ。

最後に、なのはとエッチする。

 

「あんっ♥あんっ♥おっぱい揉まれて気持ちいいっ♥◯ちゃん、おしっこよくでまちゅねー?」

 

なのはは、ベンチの手すりに手をかけて、僕におっぱいをもみっ!もみっ!と揉まれながら、パンっ!パンっ!と立ちバックされていた。

 

なのはのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

エッチなビキニ股間に、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「はぁ、はぁ、皆と青姦エッチ最高ぉ!青姦エッチ!」

 

「きゃあっ♥いやんっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」

 

「なのはのおっぱい、もみっ!もみっ! うっ、おしっこ出るっ!」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!びゅびゅーーー!どびゅちゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

「あっっっっっ♥」

 

どぷっ、どぷっ、と僕はなのはに背後からおっぱい鷲掴みしながら、股間の中に精子を注入する……

しばらく射精をしたら、チンチンを股間から抜いた。

でちょおぉ♥どろぉ♥どろおぉっ♥

 

と、僕の精子がなのはの股間から垂れていた……

 

 

 

こんな感じで、僕はひたすらエッチをしまくった。

家に戻って朝までエッチしまくったら、気付いたら家の中が母乳と精子まみれだ。

 

そんなゲーム内の生活を二週間ぐらいして、僕はようやっと他のゲーム世界を作った。

 

 

 

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