※この作品はR-18です。

変態エッチツクール   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

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すごい精子出た……


巨乳、巨乳化した娘達と母乳飲み飲みエッチバラダイス

【作成キャラ】

 

天上院明日香(遊戯王)

クレオ・サーブラフ(ブレイク・ブレイド)

シュバリエ・デュオン(Fate Go)

玲瓏館美沙夜(Fate プロトタイプ)

石杖火鉈(DDD)

フィオレ・フォルヴェッジ・ユグドミレニア(fate apocrypha)

 

【身体】

全員Mカップロケットおっぱい

常に母乳が大量に出る

精子=おしっこで、生殖器にチンチンを挿入して射精されるのは当然

 

【服装】

マイクロビキニ

 

【場所】

リゾートビーチ

 

【関係】

皆は姉妹で、僕は一番下の弟

 

 

はぁ、はぁ、ストレス溜まった……オナニーも我慢している……僕の精子がパンパンに精巣に溜まった状態を常時維持して、この娘達とエッチしまくってやる。

 

今は帰りの駅のトイレだ……

変態エッチツクールは、パソコンでも、スマホでも起動可能だ。

 

さあ、変態エッチツクールを起動するぞ……

 

 

 

 

 

「はぁ、はぁ、うへへ、着いたぞぉ」

 

僕が変態エッチツクールを起動すると、開放的なビーチが拡がっていた。

 

「◯ちゃん、お疲れだね!」

「◯◯、皆待っていたのよ?」

 

そこには、マイクロビキニをはち切れんばかりに、おっぱいでパンパンに膨らませた二次元女の子が立っていた。

 

「うわぁ……おっぱい大きすぎ。見てるだけで堪んないよ」

 

僕は、まずフィオレに近付く。

 

「車椅子じゃなくして、五体満足だね」

 

「そうね。◯ちゃんがそう作ってくれたからよ。ありがとう。……チンチン、凄い伸びてるわね? おしっこ、お姉ちゃんの股間にチンチン入れてびゅっ!びゅっ!する?」

 

はぁ、はぁ、こんな清純そうな娘に……

 

チンチン擦って、

びゅっ!びゅっ!

 

「あんっ!♥もぅ、◯ちゃん、目の前でチンチン擦っておしっこおっぱいに掛けて……股間の中に出さなきゃダメよ?」

 

フィオレは笑いながら僕に言った。

僕は、フィオレのMカップロケットおっぱいを揉む。

 

もみっ、もみっ、もみっ……

 

「あんっ♥あんっ♥◯ちゃん、エッチね。母乳が垂れちゃうじゃない」

 

ウインクして、フィオレが言った……

 

僕は、水着をずらして、んちゅっ♥んちゅっ♥ベロベロぉ♥ベロベロぉ♥

 

と、フィオレのデカパイ乳輪を舐めて、母乳を飲む。

 

「はぁ、はぁ、フィオレお姉ちゃん、エッチ!エッチ!」

 

「はいはい、おしっこ沢山出してね」

 

フィオレは安産型のお尻を突き出して、僕はチンチンを

 

にゅちゅっ♥

 

と、フィオレの股間の中にずらし挿入する。

 

「いやんっ♥子宮口にチンチンの先っちょ当たるっ♥」

 

「はぁ、はぁ、フィオレ、か、可愛いよぉ……おっぱい大きくなって……はっ!はっ!はっ!はっ!」

 

高速にフィオレの股間を、

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっっ♥あんっ♥いやぁんっ♥おっぱい跳ねちゃうっ♥気持ちいいっ♥」

 

乱暴にぶるんっ!ぶるんっ!と揺れるフィオレのおっぱい。

 

「はぁ、はぁ、おっきいなぁ。おっきいなぁ。もみもみ!もみもみ!」

 

フィオレのおっぱい、ぐにゅっ、ぐにゅっ、

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

母乳、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「いやぁんっ♥激しいっ♥一杯、エッチおしっこ出されそうっ♥」

 

「はぁ、はぁ、フィオレにこんな事、最高ぉ」

 

おっぱい、ぎゅむっ!

パンっ!パンっ!パンっ!……

 

チンチン、子宮ににゅちょっ!

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅしゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どひゅちゅっ!

 

「あぁんっ!♥びゅっ!びゅっ!されて気持ちいいっ♥」

 

僕は、フィオレのおっぱいを掴みながら、気持ちよく、びゅーーー!びゅーーー!と股間の中に精子を出す。

 

「フィオレのおっぱいぃ、気持ちいぃ」

 

僕は、もみっ、もみっ、とフィオレのおっぱいを数回揉んで、チンチンを抜く。

びゅちょっ♥どろおぉ♥とフィオレの股間から僕の精子が垂れた。

 

「はぁ、はぁ、興奮止まらないぃ」

 

「きゃっ、もぉ、◯ちゃん、いきなり押し倒してどうきたの?」

 

僕は、今度はクレオをうつ伏せで砂浜に押し倒す。

「あんっ♥あんっ♥◯ちゃん、おっぱいもみもみしたいのね」

 

僕は、クレオのお尻にチンチンを擦り付けながら、砂浜のクッションとおっぱいに挟まれた手を動かす。

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

クレオの大きめピンク乳輪から母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

僕の指にクレオのデカパイが食い込む。

はぁ、はぁ、エッチなおっぱいの弾力で我慢汁が出る。

 

にゅちゅっ♥

 

僕は、クレオの股間の中にチンチンを挿入した。

 

「あんっっっっっ♥エッチぃ♥」

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

はぁ、はぁ、クレオ、おっぱいでかすぎ……

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あんっ♥あんっ♥あんっ♥いやぁんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」

 

はぁ、はぁ、何て事してんだ、僕ぅ。

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅしゅっ!びゅちゅっ!

 

「いやぁんっ!♥」

 

びゅっ!びゅっ!と僕は変態な顔で、クレオのおっぱいをぎゅむっ!ぎゅむっ!と握り潰しながら股間の中に射精した。

 

「の、喉乾いちゃった……」

 

僕は、クレオを仰向けにして、おっぱいに吸い付く。

 

ベロベロぉ♥ベロベロぉ♥

 

おっぱいミルクおいちぃ……

 

んちゅっ♥んちゅっ♥ごくっ♥ごくっ♥

 

「きゃっ♥あんっ♥あんっ♥バテない様に一杯飲んでね♥」

 

はぁ、はぁ、もう一回、クレオとエッチ!

 

にゅちゅっ♥

 

と、股間にチンチン入れて、

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

母乳、んちゅっ♥んちゅっ♥乳輪、ベロベロぉ♥ベロベロぉ♥

 

「あっ♥きゃっ♥あんっ♥あんっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅしゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

「あんっっっっっっ♥おしっこ股間に入るっ♥」

 

僕は、クレオに射精した後、おっぱいを押さえつける様にぐにゅっ、ぐにゅっ、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

と、揉んで、

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

と、またクレオと正常位エッチした。

 

 

 

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どひゅちゅっ!どびゅーーーーーーーーー!どびゅーーーーーーーーー!

 

「いやぁんっ!♥◯ちゃん、エッチぃ♥」

 

うへ、うへへ……クレオ、可愛いなぁ。一杯精子を子宮の中に出しちゃった。

 

どぶっ♥でちゅっ♥どろおぉ♥

 

クレオの痙攣する股間の中から僕の精子が垂れる。

 

次に目をつけたのはデオンだ……

 

「? ◯ちゃん、涎垂れてるよ? あ、おっぱい凄い見てるね」

 

ぱっつんぱっつんに水着を膨らませたMカップロケットおっぱいのデオン……

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あんっ♥あんっ♥あんっ♥いきなりおっぱい激しく揉んで、おしっこ出したくなったの?」

 

僕は、デオンのビキニの股間にチンチンをつんつんしながら、鷲掴みしたデオンのデカパイを力強く揉む。

母乳が、水着の隙間から、

ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

と、出た。

僕は、デオンの水着ブラを捲り上げ、おっぱいに吸い付く。

 

ベロベロぉ♥ベロベロぉ♥ベロベロぉ♥ベロベロぉ♥んちゅっ♥んちゅっ♥んちゅっ♥んちゅっ♥

 

僕は執拗にデオンの乳輪を舐め回し、ちゅうちゅうと母乳を飲む。

 

「あんっ♥あんっ♥おっぱい飲みながら、チンチンのつんつんが早くなってるねっ♥」

 

「はぁ、はぁ、デオン、交尾しよぉ……」

 

「うんっ! 沢山、おしっこ股間の中にびゅっ!びゅっ!してね!」

 

僕は、可愛い笑顔のデオンを羽交い締めにして、立ちバックエッチする。

 

にゅちゅっ♥

 

「いやんっ♥」

 

チンチンをデオンの股間の中にずらし挿入して、

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

ぶるんっ!ぶるんっ!

 

お、おっぱいが凄い揺れる……

 

ガシッ!

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

僕は、デオンのデカパイが激しく上下しているのを見て、おっぱいを掴みたくなったので、

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

と、デオンのおっぱいを揉みながら、

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

と、激しくチンチンをデオンの股間の中に叩きつける。

 

「あっ♥いやんっ♥激しっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」

 

「エ、エッチすぎ、う、うあ、デオンの中に出しちゃうっ!」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅっ!びゅちゅっ!びゅちゅっ!どびゅびゅびゅっ!

 

「きゃっ!♥気持ちいいっ♥」

 

僕は、デオンのおっぱいにしがみつきながら、びゅーーー!びゅーーー!と、デオンの股間の中に精子を出した。

 

「おしっこ、気持ち良かった?」

 

おっぱいをグリグリと回して、びゅっ!びゅっ!と残りの精子を出されるデオンは笑顔で僕に言う。

 

どりゅっ♥でちょおぉ♥

 

僕がチンチンを抜くと、デオンの股間から僕の精子が糸を引いて垂れ流された。

 

 

「私だけここに呼び出して、どうしたのかしら?」

 

玲瓏館美沙夜を岩肌が多くある所に呼び出した。

 

「はぁ、はぁ……美沙夜さん……ぼ、僕とエッチ……」

 

「? おしっこを私の股間の中に出したいのね? いつでもびゅっ!びゅっ!と出してもいいのよ?」

 

水着をパンパンに膨らませている美沙夜のデカパイ……

僕は、美沙夜を斜めに傾いた岩肌に押し倒して、はぁ、はぁ、と息を荒げながら、水着ブラを捲る。

美沙夜のドエロな大きめのピンク乳輪が……

 

「下品な乳輪でごめんなさいね」

 

「い、いいんだよぉ……」

 

んちゅっ♥んちゅっ♥ベロベロぉ♥ベロベロぉ♥

 

僕は、美沙夜のおっぱいを口で引っ張って、乳輪を舐め回して、ごくっ、ごくっと母乳を飲む。

 

「あんっ♥あんっ♥」

 

「はぁ、はぁ、美沙夜さんのおっぱいミルク美味しくて……チンチン伸びた……」

 

「おしっこ出そうね? 股間の中に出したい?」

 

「はひ、ぼ、僕、変態だなぁ……ま、まずは、美沙夜さんのおっぱい、ぼ、僕のおしっこで隠して上げるね」

 

「ええ。ありがとう」

 

僕は、美沙夜の身体にまたがる。

 

チンチンを左おっぱい乳輪に押し付けて、しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!

 

と、乳輪に突き刺す様にチンチンを動かす。

 

「うっ!」

 

びゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!

 

「続いて右おっぱい」

 

次は、右おっぱい乳輪にチンチンを押し付けて、しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!

 

「うひっ!」

 

どびゅっ!どびゅちゅっ!びゅちゅっ!

 

「おっぱいが白いおしっこの液体で隠れたわね。ちょっと透けてるけど、ありがとう」

 

「はぁ、はぁ、こ、股間も中から僕の精子で白黒ぐちゃぐちゃに隠して上げるよ!」

 

「うふふ。サービス精神旺盛ね。中にたっぷりとおしっこ出してね」

 

はぁ、はぁ、溜まんないぞぉ……うひ、うひひ

 

にゅちゅっ♥

 

と、僕は美沙夜の股間の中にチンチンを挿入する。

うぎっ、子宮口にチンチン亀頭当たって、エッチに気持ち良すぎ……

 

「あんっっっっっ♥既に少しおしっこ出てるじゃないっ♥」

 

「美沙夜さんがエッチ過ぎるんだよぉ」

 

僕は、正常位で美沙夜とエッチする。

 

おっぱいを指が深く食い込む様に、むぎゅっ!むぎゅっ!と掴んで、

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!って、僕の手の中で出てる!

 

はぁ、はぁ、美沙夜さん、好きだぁ……

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「あんっ♥やあっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥おっぱい潰れちゃいそうだわっ♥あんっ♥あんっ♥いやんっ♥気持ちいいっ♥」

 

「はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ! 出したいっ!美沙夜さんの股間の中に精子出したいっ!」

 

おっぱい、むぎゅううううう!

 

どばっ、どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どひゅちゅっ!びゅーーーーーーーーー!びゅーーーーーーーーー!びゅーーーーーーーーー!

 

「あひっ♥ひゃんっ!♥あっ♥あっ♥」

 

僕は、美沙夜のおっぱいを押し潰しながら、精一杯、腰を股間に密着させて、びゅっ!びゅっ!と気持ち良く股間の中に射精した。

 

ぬちゃぁり♥と僕がチンチンを抜くと、美沙夜の股間の中が僕の精子まみれで、どくどくと股間から精子が垂れる。

 

「おっぱいに、股間……◯◯のおしっこで隠れたわね」

 

そういった美沙夜の身体は、おっぱいがバインバインと跳ねて、締まったウエスト、安産型のお尻……

それが僕の精子でおっぱいが白く濡れて、股間も精子で白く……

 

「はぁ、はぁ……もっと股間の中に精子出したくなるぅ……」

 

「? おしっこ出したくなったら、好きなだけ私の股間の中にびゅっ!びゅっ!すればいいじゃない」

 

そういって、美沙夜は立ち上がって、後ろ向きに髪をかきあげる。

 

「うわぁぁ、横乳凄いぃ!」

 

にゅちゅっ♥

 

と、僕は後ろから美沙夜の股間にチンチンを入れて、おっぱいを……もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と、揉みまくる。

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

はぁ、はぁ、エッチな身体過ぎて、チンチンが勝手に美沙夜の股間を突きまくるぅ。

 

「あんっっっっ!♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」

 

僕は、岩肌に手をついた美沙夜を、おっぱい揉みながら、立ちバックエッチした。

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!……

 

 

 

「はぁ、はぁ……何て幸せな世界だ……」

 

僕は、美沙夜に五回ぐらい中出しした後、幸福感でぼんやりと海の中を歩いていた。

 

「◯ちゃん♪」

 

「あっ、石杖火鉈……」

 

火鉈が僕の背中につんつんと指を立てて当てた。

……例にも漏れず、何てデカパイなんだ……マイクロビキニが弾け飛びそうだ。

 

「どうしたの? 一緒に泳がない?」

 

僕は、お返しに、火鉈のデカパイをつんつんと突く。

 

「あんっ♥いやんっ♥」

 

僕の指が乳輪に深く捩じ込まれた火鉈は、母乳が水着からはみ出て、ぶゅっ!ぶゅっ!と出た。

 

んちゅっ♥んちゅっ♥ベロベロぉ♥ベロベロぉ♥

 

僕は、それで水着がずれて、はみ出た火鉈の乳輪を、ベロベロと舐めて、ちゅうちゅうと吸って、母乳を飲む。

 

「あんっ♥あんっ♥お口でベロベロしながら、おっぱい引っ張って伸ばさないのぉ♥いやんっ♥母乳一杯出るっ♥」

 

火鉈の反対側のおっぱいを、もみっ!もみっ!と揉んで、僕のチンチンがビキビキに勃起した。

 

「か、火鉈と平泳ぎエッチするぅ……」

 

「あんっ♥あんっ♥泳いでる私の股間の中にチンチン入れて、びゅっ!びゅっ!したいのね? いいよ」

 

はぁ、はぁ、僕はお尻を突きだした火鉈の股間の中に、

 

にゅちゅっ♥

 

と、チンチンを挿入する。

 

「あんっ!♥」

 

「うっ!」

 

びゅっ!

 

と先ずは軽く精子を火鉈の股間の中に出し、

 

「はぁ、はぁ、さ、さあ、泳いで……」

 

僕は、火鉈の首筋を舐めながら、おっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!と揉んで言った。

火鉈の乳輪から垂れた母乳がぶゅっ!ぶゅっ!と海の中に勢いよく発射されていた。

 

「あぁんっ♥いくわよぉっ♥」

 

火鉈は覆い被さった僕を乗せて、平泳ぎを始める。

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」

 

僕は、火鉈のおっぱいに何度も指を食い込ませて、

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

と、おっぱいを揉みながら、

 

「うへへ、火鉈、可愛い、好き好きぃ」

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

と、激しく火鉈の股間を突く。

 

「あっ♥いやんっ♥きゃっ♥きゃっ♥◯ちゃん、エッチぃ♥」

 

足を何度も開脚する火鉈の股間は、僕のチンチンを突かれる度、ビクッ!ビクッ!と痙攣していた。

おっぱいからはもみっ!もみっ!と僕に揉まれて、母乳がぶゅっ!ぶゅっ!と海の中を白濁させている。

 

「はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ! おっぱいの揉み心地で、精巣パンパン!か、火鉈、おしっこ沢山出すよ!」

 

「あっ♥あっ♥いやんっ♥あっ♥あっ♥好きなときに出してねっ♥」

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

母乳、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

はぁ、はぁ、こ、こんな可愛くてエッチな身体の女の子に、僕がおっぱいもみもみエッチ!

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!……

 

「火鉈、びゅっ!びゅっ!」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅっーーーーーーーーーーーー!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっ!どびゅしゅっ!びゅーーーーーーーーー!びゅーーーーーーーーー!びゅーーーーーーーーー!

 

「あんっっっっっっっっ!♥おっぱいに指食い込まれて、おしっこびゅっ!びゅっ!されてるっ♥」

 

僕は、火鉈のおっぱいに全体重を乗せて、むぎゅううううう!もみっ!もみっ!と握り揉みしながら、

びゅっ!びゅっ!と気持ち良く火鉈の股間の中にありったりの精子を出す。

 

「はあっ♥はあっ♥どう? 私の股間の中に気持ち良くおしっこ出来たかな?」

 

「…………」

 

僕の精子を子宮の中に受け入れながら、泳ぎきった火鉈は岩肌に手を付いて、立ち上がる。

僕は、火鉈の声を無視して、後ろからおっぱいに抱きつきながら、

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

と、ひたすらにおっぱいを揉んでいた。

 

「……おっぱい飲ませて」

 

「あんっ!♥おっぱいそんなに伸ばなさないのぉ♥母乳でおっぱいが白く染まっちゃう♥」

 

僕は、火鉈のおっぱいをぐにゅうっ、もみっ!もみっ!と引っ張りながら揉んで、背後からおっぱいに口をつける。

 

ベロベロぉ♥ベロベロぉ♥んちゅっ♥んちゅっ♥んちゅっ♥んちゅっ♥

 

火鉈の乳輪を舐めて母乳を吸いながら、

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥激しっ♥」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっーーーーーーーーーーーー!どびゅっ!どびゅっ!

 

「いやぁんっ!♥エッチぃ♥」

 

「ぐへへ、うへ……火鉈……もっとエッチしよぉ」

 

僕は、火鉈の股間の中に精子を出した。

火鉈は、びゅくっ、びゅくっ、と内股で痙攣しながら、子宮の中に入りきらなかった僕の精子を股間から、どろおぉぉぉっ♥と海の中に垂れ流していた。

 

 

 

「あんっ♥あんっ♥そんなに私の股間の中におしっこ出したいのっ♥もう、五回はおしっこ出されてるよっ♥」

 

僕は、歩きながら、火鉈と立ちバックエッチをしていた。

はぁ、はぁ、凄い好みの女の子なんだよぉ……射精しまくるに決まってるじゃないか。

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!……

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「あぁんっ♥エッチ過ぎだよっ♥◯ちゃんっ♥」

 

僕は、満足して、股間からどろどろお♥と僕の精子を垂らす火鉈から、やっとチンチンを抜いた。

周りに他の女の子達がいたが、何事もないかの様に、ビーチで遊んだり、くつろいでいたりする。

 

 

「◯ちゃん、今日もおしっこよく出るわね」

 

そんな中、天上院明日香がシートの上でうつ伏せで寝ていた。

 

「オイル塗ってくれない?」

 

「オ、オイルなんてないよ?」

 

「そうね。◯ちゃんのおしっこをオイル代わりに使って」

 

はぁ、はぁ、なんだそれは……精子を、ぬ、塗りたくるのか……

 

「フィオレお姉ちゃん……おしっこ出すの協力してよぉ」

 

僕は、近くにいたフィオレに言う。

 

「いいわよ。私の身体好きに使って、びゅっ!びゅっ!してね」

 

「はぁ、はぁ、おっぱい……凄くおっきい……」

 

僕は早速、フィオレのデカパイを揉みながら、

 

にゅちゅっ♥

 

と、チンチンを入れて、立ちバックエッチする。

 

「あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥もぉ♥おしっこばっか出して、しょうがない子ねっ♥」

 

はぁ、はぁ、フィオレのデカパイ、

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

チンチン、股間の中で、

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「あひっ、フィオレお姉ちゃん、ありがとう!」

 

僕はフィオレの股間の中に射精しそうになって、チンチンを抜く。

 

「あっ♥」

 

内股で、ビクッ!ビクッ!と股間を痙攣しているフィオレを無視し、明日香の背中に、

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅっ!

 

と、僕は精子を出す。

 

「はあっ♥はあっ♥やっぱりお姉ちゃんの股間の中におしっこ出してもらいたいわっ♥」

 

内股でフィオレが自分の股間を弄っていたので、僕は押し倒す。

 

にゅちゅっ♥

 

と、チンチンをフィオレの股間の中に挿入する。

 

「お姉ちゃん!お姉ちゃん!じゃあ、直ぐにおしっこ出すよ!」

 

「あんっっっっ♥びゅっ!びゅっ!してっ♥」

 

僕は、フィオレのデカパイを押し潰す様に上からもみっ!もみっ!と揉んで、

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

と、子宮口にチンチンを何度も当てる。

 

「はぁ、はぁ、フィオレのおっぱい、物凄く弾力あって……うへへ、おしっこ出しちゃうよぉ?」

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

母乳、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

股間に、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「あっ♥あひっ♥ひゃあんっ♥あんっ♥あんっ♥母乳がっ、垂れるうっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」

 

おっぱいが、僕の手が食い込まれて、楕円に拡がってるぅ……うっ!

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!びゅしゅっ!びゅしゅっ!どびゅびゅびゅっ!

 

「あっっっっっっ!♥おしっこ股間に入るっ♥」

 

「はぁ、はぁ、気持ちいいぃぃ……」

 

僕は、フィオレのおっぱいを握って手前に引っ張りながら、腰をぐりぐりと股間に押し付けて、びゅっ!びゅっ!と精子を出す。

 

「いやぁんっ♥◯ちゃんのおしっこ出されて、お姉ちゃんの股間の中がどろどろっ♥」

 

チンチンを股間の中から抜くと、フィオレの股間から、でちょおぉぉっ♥と僕の精子が垂れ流された。

 

 

「ふぅっ、ふぅっ、さっきフィオレに出したばっかなのに、もうチンチンがビンビンだよぉ……」

 

僕は、息を荒げながら明日香に近付く。

 

「おしっこオイル出したんだから、ちゃんと塗ってね」

 

仰向けで水着を外してシートに拡げている明日香……横乳を覗き込むと、大きめピンク乳輪が僅かにはみ出ている。

 

「あっ、あっ、おしっこ出そうっ」

 

僕は我慢して、僕の精子を明日香の背中に拡げる。

 

「うん。良い感じね」

 

「そ、そうかな……はぁ、はぁ、きゅっとしたウエストの上半身……おっぱいが大きくて、ぷっくりと潰れたおっぱいの形がはみ出てるよぉ」

 

僕は、背中にねちゃねちゃと精子を塗りたくって言う。

 

「? それがどうかしたの? ほら、背中だけじゃなくて全身を塗りなさい」

 

「はぁ、はぁ、全身……」

 

僕は、はやる気持ちを抑えて、先ずはお尻を触る。

 

「あんっ♥」

 

べたべたとお尻を触って、揉んで、ビキニを引っ張って……微動した明日香から、じわりと愛液が漏れる。

 

「こ、ここも……」

 

「あんっ♥あっ♥あっ♥」

 

僕は、ゆっくりと手を這わせて、背中のシルエットからはみ出たおっぱいとシートの間に手を潜り込ませる。

もみっ……もみっ……と僕は明日香のおっぱいをゆっくりと揉んだ……すると、母乳がぶゅしゃっ、ぶゅしゃっ、とシートに垂れて汚れる。

 

「我慢できないぃ……」

 

にゅちゅっ♥

 

と、僕はそのまま明日香に覆い被さって、チンチンを股間の中に挿入する。

 

「いやんっ♥中もおしっこオイルで塗ってくれるのね?」

 

うへへ……おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

気持ちいいよぉ……

 

そのままおっぱいもみもみ寝バック!

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「きゃっ♥きゃあっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」

 

「はぁ、はぁ! あ、あの明日香とこんな変態な事っ!うっ!」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!びゅしゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっーーーーーーーーーーー!

 

「いやぁんっ!♥エッチぃ♥」

 

僕は、びゅっ!びゅっ!と明日香のお尻に腰をすりすりと動かしながら、気持ちよく精子を出す。

 

「うへ、うへへ……明日香に沢山中出ししちゃった……」

 

「あんっ♥あんっ♥もぉ、まだおっぱいもみもみするのっ♥」

 

明日香のデカパイ、もみっ!もみっ!気持ちよぉ……

明日香ぁ、可愛い……ちょっと精子を足す……えいっ!

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!……

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

「あっっっっ!♥」

 

僕は、その後、開脚立ちバックでレイプみたいに激しく明日香とエッチした。

 

 

 

 

ビーチで数え切れない程、エッチしまくったら、もう夜になっていた。

可愛くて、エッチなデカパイの女の子に絶えずエッチして精子を股間の中に出すのを堪えて、皆でホテルの大浴場に移動する。

 

「あっ、あっ、やばい、我慢汁出るっ!」

 

「どうしたの? ◯ちゃん?」

 

「常に精巣パンパンで射精したがってる状態なんだよぉ……クレオだけ、更衣室に残って」

 

「あっ、おしっこ溜まってるから、女の子の股間の中に好きなだけ出したいのね?っあん♥」

 

「はっ、はっ、クレオぉ、おっぱいもみもみ」

 

おっぱい、もみっ!もみっ!

 

……にゅちゅっ♥

 

「いやぁんっ!♥」

 

と、クレオの股間の中にチンチンを挿入して、

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

更衣室のロッカーの前で激しくクレオと立ちバック!

 

「はっ♥はっ♥はっ♥◯ちゃん、激し♥おっぱい潰れちゃうっ♥」

 

はぁ、はぁ、クレオのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

はぁ、はぁ、クレオいやらしい身体すぎっ、おっぱいもみもみで、精子が駆け上がるっ!

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅっーーーーーーーーーーー!びゅっーーーーーーーーーーー!

 

「あっ♥あひっ♥ひゃあんっ♥あっっっっっっ!♥」

 

「はっーーーーー、はっーーーーー、一杯出たぁ……」

 

僕は、クレオからチンチンを抜く。

びゅちゅっ♥どろおぉぉっ♥と僕の精子が内股で痙攣しているクレオの股間の中からどっぷりと垂れていた。

 

 

「◯ちゃん、もう皆、準備は出来てるわよ?」

 

「◯◯、既に母乳を皆で出してお湯を満たしているわ」

 

「はっ!はっ!はっ!そ、そうなんだ……うっ!クレオぉ!」

 

びゅっ!びゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっ!

 

「あぁんっ!♥おしっこ気持ちいいっ♥」

 

僕は、クレオのおっぱいを乱暴に揉みながら、股間の中に精子を出しながら、大浴場の光景を目の当たりにする。

 

はぁ、はぁ、デカパイの女の子達が、自分のおっぱいを絞り揉みしながら、母乳でお風呂を作っていた。

 

「はぁ、はぁ、僕も協力しちゃおうかな……」

 

先ず、僕は玲瓏館美沙夜のおっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉む。

 

「あんっ♥あんっ♥もうお風呂は出来てると言ったわよね?」

 

はぁ、はぁ、美沙夜のおっぱい気持ちいい…-

 

にゅちゅっ♥

 

と内股の美沙夜の股間の中にチンチンを挿入してっ!

 

「っやん♥」

 

はぁ、はぁ、

 

美沙夜の股間の中で、チンチンじゅぽじゅぽっ、

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

おっぱいに深く指食い込ませて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

母乳がぶゅぶゅっ!ぶゅぶゅぶゅっ!ぶゅぶゅぶゅっ!ぶゅぶゅぶゅっ!

 

「あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」

 

「ぼ、母乳出過ぎっ!」

 

どびゅっ!どびゅしゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅっーーーーーーーーーーー!びゅっーーーーーーーーーーー!

 

「あっっっっっんっっっっ!♥」

 

どびゅびゅびゅっ!と僕は美沙夜の内股の股間に精一杯、精子を出した。にゅちゅっ♥とチンチンを股間から抜くと、どろおぉ♥びゅちょっ♥びゅちょっ♥と僕の精子が美沙夜の股間から垂れる……

 

 

「いやんっ♥あんっ♥……きゃっ!♥おしっこ入るっ♥」

 

「はぁ、はぁ、美沙夜さん……へ、変態のぼ、僕に何度もエッチされちゃったね」

 

僕が美沙夜に三回ぐらい中出ししたら、母乳のお風呂が出来た。

 

「さ、入りましょう!」

 

「疲れを癒さないとね」

 

デカパイの女の子達が、大きめピンク乳輪をぷるぷると震わせて、お風呂に入る……はぁ、はぁ、もぅ、チンチン、ビクビクだよぉ……

 

「っあん!♥いきなり股間の中にチンチン入れないのぉ♥股間がビクッてするじゃない」

 

僕は、お尻を向けていた火鉈に、背後からいきなりにゅちゅっ♥とチンチンを挿入する。立ちバックエッチだ。

 

「うへへ!レイプッ!レイプッ!」

 

火鉈のデカパイ、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

はぁ、はぁ、あの火鉈の股間の中にチンチン、

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「あんっ♥あんっ♥いやぁんっ♥おっぱい揉まれて、チンチンにゅちゅにゅちゅされて気持ちいいっ♥」

 

うへへ、うっ!

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅしゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

 

「ふぅ、気持ちいいわ」

 

「あ、明日香、こっちきて……」

 

「ええ」

 

明日香が、お風呂に浸かる中、僕は段差のある腰掛けに座って呼ぶ。

 

「このチンチン入れて、僕に座ってよ……」

 

「分かったわ……あんっ!♥」

 

何も疑問に思わず、明日香は僕のチンチンを股間の中に挿入する。背面座位エッチだ。

 

背後から明日香のデカパイ、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

はぁ、はぁ、オナネタだったこのデカパイを……

 

チンチン、明日香の股間の中に、

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥いやんっ♥」

 

明日香ぁ……こんな僕の精子、出しちゃうよぉ……

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅしゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

「いやぁんっ!♥エッチねっ♥」

 

 

「母乳のお風呂って、肌に良さそうだね」

 

立ち上がって、桶で自分の身体に母乳を浴びているデオンがいる。おっぱい、ぷるんぷるん揺れてて!冒したいっ!

 

「あんっ!♥◯ちゃん、いきなり私のおっぱい握り締めてどうしたのっ?おしっこ出したい?」

 

もみっ!もみっ!と僕は、デオンのおっぱいを形が変わるほど鷲掴みする。

デオンはお風呂の岩肌に手を置いて、足を開脚させる。開脚立ちバックエッチをしてやる。

 

にゅちゅっ♥と僕はデオンの股間の中にチンチンを挿入する。

 

「いやんっ♥お姉ちゃんにおしっこ、びゅっ!びゅっ!するんだっ♥」

 

はぁ、はぁ、た、沢山出してやるぞぉ……

 

デオンのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

チンチン、開脚して拡がった股間の中に、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「やんっ♥あんっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥激しっ♥」

 

あぁ!エッチに気持ちいい!

 

どびゅしゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅっ!どびゅびゅびゅっ!

 

「あぁんっ!♥凄いおしっこ出されちゃった」

 

 

 

「◯ちゃん、おしっこ凄い出してるわね? 大丈夫?」

 

フィオレが心配そうに言う。

おっぱいをぷるんぷるんと跳ねさせながら、上目遣いで僕を見る……

 

「っ! か、可愛いよぉっ!」

 

「っあん!♥」

 

僕は後ろから手を拘束させて、そのままフィオレの股間の中に、チンチンをにゅちゅっ♥と挿入した。

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

はぁ、はぁ、フィオレ、おっぱい揺れすぎっ

 

フィオレのデカパイが顔隠れそうになるぐらい激しくぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!

 

「あぁんっ♥チンチンでぱんぱんされて、おっぱい跳ねるうっ♥」

 

はぁ、はぁ、なんてエッチなおっぱいだ……

 

むぎゅっ!

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「やっ♥あんっ♥あっ♥あっ♥あっ♥いやんっ♥あんっ♥」

 

「はっ!はっ!はっ!はっ!フィオレお姉ちゃん、交尾して、おしっこ、はぁ、はぁ、びゅっ!びゅっ!する!」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!どびゅちゅっ!びゅっーーーーーーーーーーー!びゅっーーーーーーーーーーー!びゅっーーーーーーーーーーー!

 

「あひっ♥あんっっっっっっ!♥」

 

 

 

「ふぅ、のぼせそうね」

 

「クレオ、だったら、僕のチンチンの上でエッチしながら休まない?」

 

「? おしっこ出したいの?」

 

「はぁ、はぁ、うん……お、おっぱい、大きい……」

 

僕は仰向けに寝転んで、クレオを呼んだ。

クレオはそのまま僕のチンチンをにゅちゅっ♥と挿入させて、

 

「あんっ!♥◯ちゃん、おしっこ出されながら休ませてもらうわ」

 

僕は、クレオと背面騎乗位でエッチする。

少し身体を僕の手前まで反らせて……

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」

 

僕は、クレオのおっぱいをもみもみしながら、

うへへ……チンチン動かす。

 

「スピードアップだ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!」

 

おっぱい、むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

クレオの股間の中、

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「あぁんっ♥あんっ♥あんっ♥股間がチンチンで激しく突かれて、凄い跳ねてるっ♥」

 

もみ、もみ、クレオのおっぱい、ずっと揉みながら射精したかったんだよぉ……うっ!

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅっ!びゅしゅっ!びゅっーーーーーーーーーーー!びゅっ!びゅっ!びゅっーーーーーーーーーーー!

 

「あっっっっっっ!♥あひっっ!♥」

 

 

 

 

「ふぅ……どうしたのかしら? ずっとお風呂の中で私のおっぱい見てるけど」

 

「お、おっぱい大きいから……」

 

僕は、美沙夜と向かい合いながら、お風呂に入っていた。

 

「み、美沙夜さんと正常位エッチしたいです」

 

「ええ、私が仰向けで寝て、股間の中に◯◯のチンチン入れられて、おしっこ出されるのね?いいわ」

 

お風呂から出た美沙夜は、安産型のお尻もエッチだった……

 

「さ、おしっこ沢山出しなさい?」

 

美沙夜が仰向けにお風呂のタイルで寝ている……二次元らしい半重力のデカパイがぷるぷると揺れる……同人誌みたいな大きい乳輪……

 

「はぁ、はぁ……」

 

「あんっ♥母乳垂れるっ♥」

 

僕は、美沙夜のおっぱいを上から押し潰す様に揉む。

 

むぎゅっ、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

母乳がぶゅぶゅっ!ぶゅぶゅっ!

 

はぁ、はぁ、美沙夜のおっぱいに僕の手が食い込んで、楕円に潰れてるよぉ……

 

にゅちゅっ♥

 

と、僕は美沙夜のエッチな股間の中にチンチンを挿入する。

 

「あんっっっっ♥おしっこ出したくなったのね?」

 

はぁ、はぁ……美沙夜さんのおっぱいをむぎゅむぎゅ、もみっ!もみっ!しながらっ!

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「あっ♥あっ♥あっ♥おっぱいもみもみプレスしながら、チンチンがちゅっちゅって股間の奥を突いてくるっ♥」

 

うわぁ、美沙夜のエッチなおっぱい、もみもみ気持ちよすぎっ!

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

うへ、うへへ……

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「ぐへへ、あっ!出るっ!」

 

美沙夜のおっぱいもみもみしながらっ!

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅしゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!……びゅっーーーーーーーーーーーーーーー!

 

「いやぁんっ!♥あっ♥あひっ♥あっっっ!♥あっっっ!♥」

 

「はぁ、はぁ、美沙夜さん!美沙夜さん! 僕の精子沢山、股間の中にびゅっ!びゅっ!してるよぉ!」

 

「あんっっっっ♥おしっこ沢山出て、お腹膨れそうねっ♥ありがとう」

 

 

 

その後も僕はひたすらエッチを繰り返した。

 

「はっ!はっ!はっ!……火鉈っ、おしっこ!」

 

「あんっ♥あんっ♥あっ♥あっ♥あっ♥もぅっ、お風呂で二十回はおしっこ出してるわよねっ?♥」

 

僕は、立ちバックで、おっぱいを揉みながら、火鉈とエッチしていた。

 

「うっ!」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅちゅっ!

 

「あんっっっっ!♥」

 

「はぁ、はぁ……うっ!うっ!」

 

僕は、火鉈の突きだしたお尻に腰をグリグリとしながら、残りの精子をびゅっ!びゅっ!と出す。

精子を出しながら、お風呂の獣医を見渡す。

 

「いつまでも浸れそうだわ」

 

「気持ちいいね!」

 

「そうですね!飽きないです!」

 

デカパイの女の子達が、乳輪晒しながら、ぼ、僕の精子を股間から、でちよおぉっ♥どろどろぉっ♥と垂らしながら、楽しそうに会話している……

 

「きゃあっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥おしっこまた出したいんだねっ♥」

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

はぁ!はぁ!はぁ!はぁ!

 

 

 

 

 

気が付いたら僕は、一週間近くエッチをしまくっていた。

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