一杯射精しちゃった……
【作成キャラ】作品名:キャラ名
gate 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり:栗林志乃
アカメが斬る:レオーネ
ゼロの使い魔:イルククゥ、ティファニア、
カトレア、キュルケ
魔法先生ネギま:那波 千鶴
【設定】
全てMカップロケットおっぱい
母乳あり
精子=おしっこ
股間の中にびゅっ!と射精される度、孕ませゲージ上昇。一定値で受精卵を出産。
【場所】
アーハンブラ城みたいな城内
劇場、野外プールなど
【服装】
マイクロビキニみたいな踊り子衣装
せ、設定完了だ……はぁ、はぁ、やばい……想像しぢけで、チンチンから精子出そうだよぉ……
気が付くと、僕はゼロ魔三期の踊り子の劇場にいた。
栗林志乃、レオーネ、イルククゥ、ティファニア、 カトレア、キュルケ、那波 千鶴……
作成したキャラ達が、マイクロビキニのエッチな踊り子衣装で立っていた。
「◯くん……今から踊りを踊るんで、好きなときにレイプして、股間の中におしっこ、びゅっ!びゅっ!してね」
先頭のキュルケが言う。
「せ、精一杯、踊るので見てくださいね。あっ、おしっこ出したくなったら、踊ってる最中に押し倒して、パンパンして良いですよ!」
ティファニアが続いて言って、
一斉に皆が踊り出した……おっぱいをぷるん、ぷるん、と揺らしながら踊る女の子達……
「おっぱいが揺れて……揺れて……はあっ、はあっ」
僕は、勃起したチンチンをしゅこしゅこと擦る。
目の前の、栗林志乃……サイドテールの爆乳女の子……
むぎゅっ、むぎゅっ、
「あぁんっ♥あんっ♥あんっ♥」
僕は、踊っていた志乃のおっぱいを対面して揉む。
おっぱいに僕の手が食い込んで……はあっ、はあっ、おっぱい独特のエッチな弾力で、
びゅっ!
「あっ……」
「いやんっ♥◯くんのおしっこがおっぱいにっ♥」
志乃のおっぱいに思わず精子をぶっかけてしまった……
「はあっ、はあっ、志乃……志乃……」
僕はそのまま志乃を押し倒して、正常位エッチする。
にゅちゅっ♥
「あんっっっっ!♥」
僕は、志乃が着ている踊り子衣装のハイレグ股間の中に、チンチンをずらし挿入する。
「はあっ、はあっ、志乃のおっぱい……揉んでみたかったんだぁ……」
僕は、上から押さえ付ける様に、志乃のデカパイを、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と、揉んで、
「あっ♥あひっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」
激しく股間にチンチンを叩きつけて、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!志乃のおっぱい、もみもみ、チンチンにクるうっ!」
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
志乃のおっぱい、むぎゅうっ!むぎゅうっ!と握って!
「あっ!あっ!あっ!」
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!……
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
「あぁんっっっ!♥◯くんのエッチぃ♥」
どびゅっ!どびゅっ!と僕は志乃のおっぱいを掴みながら、膣奥に射精する。
「こ、こんな可愛い子の股間の中に、僕の精子……」
「一杯出したわね♥この調子で、一杯おしっこ出してね」
僕がチンチンを抜くと、腰をビクンッ!ビクンッ!とさせて、志乃は言う。股間から僕の精子を床に垂れ流していた。
「うあっ!あっ!」
どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
僕は、踊っている女の子達に精子をぶっかけまくっていた。
「はあっ、はあっ、レオーネ姉さん……!」
僕は、チンチンを擦りながら、背後からレオーネのおっぱいを片手で鷲掴みする。
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あっ♥激しっ♥おいおい、◯◯、お姉さんのおっぱいが潰れちゃうぞ?」
踊っているブラの中に手を入れて、僕はレオーネのおっぱいを揉む。おっぱいは、僕の手の握力で指が食い込んで、萎んで、膨らんでを繰り返す。
「はあっ、はあっ、おしっこ出したいな」
「ああ。思いっきり、姉さんの股間の中におしっこ出して孕ませてくれな?」
片足を自ら上げるレオーネの拡がったハイレグ股間に、
にゅちゅっ♥
と、僕はずらし挿入する。
「はあっ、はあっ、レオーネとこんな事が出来るなんてぇ……」
むぎゅっ!むぎゅっ!
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「やっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥そんなに激しく揉んだらっ♥私の服がずれて、おっぱいが見えるだろっ♥」
「大きめなピンク乳輪だねっ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!」
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「あひっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」
「はあっ!はあっ!気持ちいいっ!レオーネ姉さん、おしっこびゅっ!びゅっ!」
おっぱい、むぎゅっ!
パンっ!パンっ!パンっ!……
どびゅっ!……びゅっ!びゅっ!びゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっ!
「あぁんっ!♥◯◯のおしっこが股間の中にっ♥」
「はぁーー、はぁーー、はぁーー、レオーネ姉さん……」
びゅっ!びゅっ!と僕はレオーネのおっぱいを握り締めながら、子宮の中にチンチンをゆっくりと動かして、残りの精子を射精する……
「この魅惑のダンス、どうかしら?」
キュルケが躍りながら、おっぱいをぶるん、ぶるん、と揺らしながら言う。
僕は、無理矢理、キュルケのブラを引き下げる。
「あんっ♥ブラ外したら、乳輪見えちゃうじゃない」
僕は、んちゅっ♥んちゅっ♥とキュルケのおっぱいの乳輪に吸い付いて、母乳を吸いながら、
ベロベロぉ♥ベロベロぉ♥と舐めまくる。
「あっ♥あっ♥もぉ、乳輪が涎まみれよ?」
「はぁっ、はぁっ、最高だよぉ! 何でもやりたい放題だよぉ!」
「? 当たり前でしょ? ◯くんに何でも私達にエッチな事やられるのは当然な事じゃない?」
はぁっ、はぁっ、
僕は、キュルケを押し倒す。
にゅちゅっ♥
と、チンチンをキュルケの股間にずらし挿入した。
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
キュルケのおっぱい、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!
「はあっ!はひっ!キュルケのデカパイが揺れるっ!揺れるっ!チンチンから精子出すぅ!」
「あんっ♥いやんっ♥あんっ♥あんっ♥あぁんっ♥おしっこ股間の中に出されて、孕まされちゃう♥」
うっ!……どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
「っあん!♥」
僕は、キュルケの子宮に射精した。
「はあっ、はあっ、おっぱい!おっぱい揉みながらもう一回射精ぃ」
キュルケのおっぱいを、むぎゅっ!むぎゅっ!
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あんっ♥あんっ♥おっぱい引っ張られるっ♥引っ張られるっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あんっ♥」
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「はあっ、はあっ、キュルケ!はあっ、はあっ、精子だよ!僕の精子がびゅっ!びゅっ!しちゃうよぉっ!」
「あんっ♥あんっ♥あんっ♥激しっ♥おっぱい握り潰されちゃうっ♥」
うあっ!……
どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅあっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
「あっっっっっんっ!♥受精しちゃった♥」
僕は、キュルケのおっぱいに顔を埋めながら、びゅっ!びゅっ!と気持ちよく残りの精子をキュルケの股間に発射した。
「どうしたの? ◯くん?おしっこ出したいのね?」
今度は、イルククゥの手を引っ張り、壁に手を付かせる。
「はあっ、はあっ、イルククゥ、おっぱい大きすぎ」
にゅちゅっ♥
と、僕はいきなりイルククゥの股間の中に、チンチンをずらし挿入した。
「きゃっっっ♥チンチンが股間の中に入ったのね」
おっぱい、ブラの中に手を入れて、むぎゅっ!むぎゅっ!
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「あんっ♥いやんっ♥◯くん、強くおっぱい揉みすぎなのねっ♥母乳が垂れるねっ♥あんっ♥あんっ♥」
僕が、イルククゥのデカパイを揉むと、ぶゅぶゅっ!ぶゅぶゅっ!と母乳が垂れて、チンチンをピストンすると、豪快にイルククゥの母乳が床に飛び散る。
「はあっ、はあっ、はあっ、はあっ……」
僕は、夢中になってイルククゥの股間の中にチンチンを叩きつける。
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「ぐへへ……気持ちいいぃ……精子出したいぃ」
「? あんっ♥あんっ♥さっさと出せばいいのねっ♥◯くんのおしっこびゅっ!びゅっ!して、私を孕ませてねっ♥」
「はあっ、はあっ……おっぱいのエッチな弾力っ、うっ!」
おっぱい、むぎゅっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!……
どびゅっ!びゅびゅびゅっ!どびゅしゅっーーー!どちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!
「あっっっっっっっん♥」
はあっ……はあっ……
僕は、イルククゥの股間の中で、精一杯精子を出した。
「はあっ!はあっ!千鶴っ!」
「っあん!♥どうしたの? おしっこ出すのっ?♥」
僕は、踊っていた千鶴の横乳で、チンチンがビクッ!ビクッ!となっていたので、思わず後ろからおっぱいを掴んで床に押し倒す。
「うはぁ……千鶴、おっぱい大きいぃぃぃ」
「あんっ♥あんっ♥おっぱい揉まれて、母乳出ちゃう♥」
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と、僕は床と千鶴のおっぱいに挟まれた手を動かす。
「あんっ♥あんっ♥あんっ♥」
にゅちゅっ♥
と、僕は千鶴の股間の中にチンチンをずらし挿入きた。寝バックの体位でエッチする。
「はぁっ、はぁっ、うへへ!天国っ!天国っ!興奮止まんないっ!」
「あんっ♥あんっ♥あんっ♥一杯、股間の中の生殖器をチンチンでつついて下さいね♥」
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「うあっ!出ちゃうよぉっ!」
千鶴の股間奥、子宮ににゅっ、にゅっ、と僕はチンチンを何度も激しく突いて!
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゃっ!びゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
「いやぁんっ!♥あぁんっ!♥」
びゅっ!びゅっ!と僕は後ろから千鶴のおっぱいを揉みながら、
「き、気持ちいいよぉ……」
精子を股間の中に出し続けた。
「はぁっ!はぁっ!はぁっ!やばいっ、カトレア可愛くて、エッチおしっこ直ぐでそうっ!」
「あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」
僕は、踊っていたカトレアを地べたに座らせ、背面騎乗位でエッチする。
おっぱいを、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と、揉みながら、
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「うああっ!」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅちゅうっ!
「いやぁんっ!♥もぅ♥◯くんのエッチ♥」
「はぁっ!はぁっ!カトレア!もっと精子を股間に出すっ!」
「きゃっ♥」
そのまま僕はカトレアを立ち上がらせ、立ちバックの体位となる。
内股のカトレアのお尻に輿を密着させて、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
と、チンチンを子宮に叩きつける。
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」
ぶるんっ!ぶるんっ!と揺れるカトレアのおっぱい……
「はぁっ!はぁっ!なんてエッチなおっぱいだぁ」
僕は、カトレアのおっぱいを根元から掴み、ぐいーん、もみっ、もみっ、と牛の乳を搾る様に引っ張り揉みする。
「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あひっ♥おっぱい揉まれて、母乳垂れるぅっ♥垂れるぅっ♥はあっ♥はあっ♥」
カトレアのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
股間にチンチンを、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「うあっ!うあっ!可愛すぎるっカトレアっ!」
どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅちゃあっ!びゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
「あっっっんっっっっ!♥おしっこ、沢山出ましたねっ♥」
勢いよく僕の精子を出されたカトレアは、内股で、ガクッ!ガクッ!と痙攣して、どぷとぷと僕の精子を股間から床に垂れ流していた。
「はぁ……はぁ……アニメでティファニアのおっぱい見ながら、何度か射精した事あるんだぁ……」
「そ、そうなんですね。では、今度は私の股間にチンチンをにゅちゅ、にゅちゅ、入れて、びゅっ!びゅっ!と生殖器の中におしっこ出してくださいね」
踊っておっぱいをぶるん、ぶるん、と揺らしながら、ティファニアが言う。
はぁ……はぁ……
もみっ!もみっ!
僕は、ティファニアのおっぱいを対面して揉む。
「あんっ♥あんっ♥母乳が乳輪から垂れちゃいますよ?」
ピラッ、と僕はティファニアのブラを捲る。
でろぉ♥でろぉ♥とティファニアの母乳が乳輪から垂れていた。
んちゅっ♥んちゅっ♥ベロベロぉ♥ベロベロぉ♥
「あんっ♥いやんっ♥母乳、美味しいですか?」
僕は、ティファニアの乳輪に吸い付き、ぐびぐびと母乳を飲みながら、下品に乳輪を舐めまくる。
「が、我慢汁がぁ……」
僕は、チンチンから垂れる我慢汁をティファニアのビキニに擦り付ける。
「あっ!♥」
そして、そのまま仰向けに押し倒す。
ぶるんっ!ぶるんっ!と乱暴に上下するティファニアのデカパイ……
ガシッ!ガシッ!
「あんっ♥」
僕は、ぐにぃっ!むぎゅっ!むぎゅっ!と思いっきり指を食い込ませて、テイファニアのおっぱいを上から揉む。
「うあああっ!テイファニアのおっぱい、凄い気持ちいいぃ!」
にゅちゅっ♥
と、僕はティファニアの股間の中にチンチンを挿入する。
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「はぁっ!はぁっ!はぁっ!はぁっ!ティファニアのおっぱい!ティファニアのおっぱい!憧れのっ!」
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥激し♥」
「ティファニア!ティファニア!精子出すよっ!孕んでっ!孕んでっ!」
どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅっ!びゅっーーーーーー!びゅしゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅちゅうっ!
「いやぁんっ!♥◯くんエッチですぅ♥」
「はぁっ!はぁっ!……うへへ……うへへ」
僕は、ティファニアをうつ伏せにして、続けざまに寝バックエッチする。
にゅっちゅ、にゅっちゅ、とチンチンをティファニアの膣内で擦らせて……
再び、おっぱいをむぎゅっ!むぎゅっ!
「あひっ♥ひゃあんっ♥そんなに強く揉んだら、おっぱい潰れちゃいますぅっ♥」
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「はぁっ!はぁっ!ティファニアと寝バック!寝バック!」
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」
「ティファニア!ティファニアあっ!」
どびゅちゅうっっっっっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅちゃあっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
「あんっっっっっっっっ!♥」
僕の精子を盛大に射精させられたティファニアのお腹が少し膨らむ……
「あっ♥あっ♥◯くんのおしっこ沢山出過ぎて、子宮が膨らんじゃいました♥」
はぁっ……はぁっ……た、溜まんないよぉ……変態エッチツクール……
僕はその後、野外プールに移動する。
皆を完全な水着にして、エッチしまくっていた。
プールサイドで直立していたカトレアをお尻を突き出させ、いきなりにゅちゅっ♥とチンチンを挿入。
「はぁっ!はぁっ!カトレアぁっ!おっぱいでチンチンがビンビンだよぉっ!」
「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥いやぁんっ!♥」
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
……どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅちゅうっ!
「うあっ!……はあっ、はあっ、ぐへへ……」
「あぁんっ♥……◯くんのエッチぃ♥」
びゅちょおっ♥と僕の精子を股間から垂れ流すカトレアを尻目に、その隣のレオーネに背後からおっぱいを揉みながら、抱きつき、うつ伏せに押し倒す。
「あんっ♥あんっ♥おっぱいに手が食い込み過ぎだろっ♥母乳が垂れるっ♥」
にゅちゅっ♥
と、僕はレオーネの股間の中にチンチンを挿入して、寝バックエッチする。
「あんっっっ!♥」
レオーネのおっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
はぁっ、はぁっ、おっぱい気持ちいい……
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥おっぱい揉まれて気持ちいいっ♥」
「レオーネ、おっぱい弾力エッチだよぉっ!はぁっ、はぁっ、孕めっ!孕めっ!」
おっぱい、むぎゅっ!
パンっ!パンっ!パンっ!………どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっ!どびゅおっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
「いやんっ!♥◯◯のおしっこが体内にっ♥」
だらしなく僕の精子を拡げた股間から垂れ流すレオーネを後にし、僕はプールの中に入る。
「そーれ!」
「えいっ!」
他の女の子がボール遊びをしている中で、僕はイルククゥに近付く。
「負けないのねぇ!」
「はぁっ、はぁっ、おっぱいが揺れてるぅ……」
ボールを打ち出すイルククゥの背後から乳揺れを見て、ビンビンにチンチンを勃起させた僕は、
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あんっ♥あんっ♥◯くん、どうしたの? 水着の中からおっぱい揉んで?」
「くぅ、はぁっ、はぁっ、おっぱいって、なんてエッチな感触なんだぁ……」
僕は、プールの中で、そのまま
にゅちゅっ♥
と、イルククゥの股間の中にチンチンを挿入。
「いやんっ!♥◯くん、私の股間におしっこ出したいのね?」
はぁっ、はぁっ、
イルククゥのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
立ちバックでチンチン、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」
「うあっ、気持ちい、あひっ、はぁっ、はぁっ、うっ!」
どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっ!どびゅうっ!びゅるっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
「あんっっっっ!♥◯くんのおしっこが身体の奥に入ってくるのねっ♥」
はぁっ、はぁっ、僕は数回イルククゥのおっぱいをむぎゅっ!むぎゅっ!と揉んで、びゅっ!びゅっ!と残りの精子を出した後、
「キュ、キュルケ……背泳ぎして……」
「えっ? いきなりどうしたのよ?」
競泳水着のキュルケに背泳ぎをしてもらうようにする。
「せ、背泳ぎしてるキュルケに乗っかって、おしっこ股間の中に入れたい……」
「ああ、ええ。良いわよ」
即答したキュルケはプールの端に移動する。
はぁっ、はぁっ、普通じゃ物理的に無理な事だけど、ここはゲーム世界……僕の腰も好きなだけ振れるし、こんな変態体位エッチも可能なんだ……
「ほら、泳ぐから、好きな時に乗っかってね」
キュルケは背泳ぎをして、そのエッチなハイレグ股間とパンパンに水着を膨らますデカパイを揺らす。
はぁっ、はぁっ、
ざぶんっ、
と僕はキュルケの股間辺りに乗る。
だが、身体は水中に沈まず、まるで浮き輪の様に僕の身体を浮かす。
「さあ、好きなだけ股間の中にびゅっ!びゅっ!しなさい」
うわあっ、エッチ過ぎるぅ……
にゅちゅっ♥
と僕は泳いでるキュルケのハイレグ股間の中にチンチンをずらし挿入する。
「あんっ♥◯くんの変態っ♥」
僕は、上からキュルケのおっぱいを押し潰す様に、むぎゅっ!むぎゅっ!と握る。
チンチンは必死にキュルケの子宮口を突いて、
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「あひっ♥いやんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」
「はぁっ!はぁっ!はぁっ!はぁっ!キュルケ、エッチな身体だよおっ!一杯射精して、孕んでっ!うっ!」
どびゅっーーーーーーーー!びゅしゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっ!びゅるっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅちょおっ!
「いやぁんっ!♥◯くんに泳ぎながら、おしっこ注入されちゃったわっ♥」
うへ、うへへ……
キュルケは僕の精子を股間からプール中に垂れ流しながら、泳ぎ切る。
プールサイドに目を向けると、千鶴が歩いていた。
「はぁっ、はぁっ……」
僕は、水着ブラを捲り、千鶴のデカパイの乳輪を晒す。
「やんっ♥◯くん、私のおっぱい見えちゃうわ♥」
んちゅっ♥んちゅっ♥と僕は千鶴のデカパイに吸い付き、
「でへへ……」
「あんっ!♥◯くん、おっぱいミルク美味しい?」
ベロベロぉ♥ベロベロぉ♥と乳輪のざらざらしたエッチな感触を舌で堪能する。
「はあっ、はひっ……千鶴……平泳ぎエッチしよう」
「泳いでる私におぶさって、◯くんがおっぱい揉みながらチンチンを股間にパンパンするやつね。いいわ」
そういって、飛び込み台に乗る千鶴の背後から、僕はチンチンをビキニ股間にずらした挿入する。
にゅちゅっ♥
「あんっ!♥」
そして、水着の中に手を入れて、千鶴のデカパイをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と揉む。
「あんっ♥いやんっ♥いくわよっ!」
僕を乗せ、千鶴がプールに飛び込む。
スィーーー、スィーーーと千鶴は手と足を動かして、平泳ぎをする。
「あんっ♥あんっ♥いやぁんっ♥あんっ♥あんっ♥にゅちょにゅちょって◯くんのチンチンが突いてくるっ♥」
はあっ、はあっ、
僕はそんな千鶴におぶさって、デカパイを好きなだけ、
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉んで、
チンチンを激しく、
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥◯くん、おっぱい強く揉み過ぎよっ♥母乳が凄いプールの中に垂れてるっ♥」
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
はあっ、はあっ、
どびゅっーーーーーーーー!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
「あぁんっ!♥このおしっこの量、絶対孕んじゃうっ♥」
びゅっ!びゅっ!と僕は千鶴の股間最奥に突き刺したチンチンから精子を射精しまくる。
びゅっ!びゅっ!と女の子達に中出ししまくって、僕は一旦、シャワールームに行く。
「ふっふふーん♪」
すると、水着の志乃がシャワーを浴びていた。
水飛沫を弾くデカパイ……
「はあっ!はあっ!志乃ぉ……エッチしよぉ」
僕は、我慢出来なくなって、背後からそのおっぱいをもみっ!もみっ!と揉む。
「あんっ♥あんっ♥おしっこ出したくなったのね。びゅっ!びゅっ!して沢山孕ませてね」
僕は、壁に志乃を押し当て、片足上げ立ちバックでエッチする。
にゅちゅっ♥
と、僕は志乃のビキニ股間にずらし挿入する。
「あぁんっ!♥チンチンおっきい♥」
はぁっ、はぁっ、
僕は、志乃の水着ブラの紐を引きちぎり、おっぱいをむぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
志乃の子宮奥にチンチン、
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」
「エッチな身体しやがって!はぁっ、はぁっ、志乃ぉ……可愛、うっ!」
どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゃっ!びゅしゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
「あっっっっんっっっっっ!♥おしっこ出過ぎっ♥孕んじゃう♥」
僕が志乃の股間からチンチンを引き抜くと、びゅちょびゅちょ♥どろおぉぉっ♥と精子が吹き出して、垂れる。
「あっ、おしっこ出してたんですね。……お邪魔でしたでしょうか?」
そこに、ティファニアがきた。
あ、相変わらず……エッチなデカパイだぁ……
「ティファニア、はあっ、はあっ、ティファニア……」
「えっ、あっ、どこに行くんですか?」
僕は、ティファニアを奥のトイレに連れていく。
「はあっ!はあっ!ここに座って!座って!ティファニアにおしっこ出すっ!」
僕は、洋式便器に乗っかって、ティファニアを誘う。
便器の上で背面座位だ。
「は、はい」
ティファニアは、ビキニをずらして僕の上に乗る。
にゅちゅっ♥
と、僕のチンチンがティファニアの股間の中に挿入される。
「きゃっっっんっ!♥」
「うひっ、ティファニアとこんな事っ……夢みたいだっ!」
僕は、ティファニアの水着の中に手を入れて、おっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と、揉みながら、
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
と、股間にチンチンを突き上げる。
「あっ♥あひっ♥ひゃんっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥どうですかっ♥おしっこ沢山出そうですかっ♥」
「はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!ティファニアを孕ませるっ!孕ませるっ!」
僕は、ティファニアの水着を剥ぎ取り、おっぱいを握り潰す様にむぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
と揉む。
母乳がぶゅぶゅっ!ぶゅぶゅっ!ぶゅぶゅっ!ぶゅぶゅっ!ぶゅぶゅっ!ぶゅぶゅっ!ぶゅぶゅっ!
と、激しくトイレに撒き散らされ、
更に延びてきたチンチンが、ティファニアの子宮口を押し退けて、
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「あひっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」
「うあっ!あ、あ、あ!孕めえっ!ティファニアっ!」
どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゃっ!どびゅっーーーーーーーー!どびゅっーーーーーーーー!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅちょおっ!
「いやぁんっ!♥◯くんのエッチぃ♥」
「うお、お……き、気持ち良すぎるぅ……」
僕は、どぼどぼと精子を垂れ流すティファニアのおっぱいを揉みながら、びゅっ!びゅっ!
と精子を出し続けた。
そして、寝室……
僕に、至る所で子宮内射精されまくった女の子達は、孕んですっかりお腹が大きくなっていた。
「はぁっ、はぁっ、み、皆……すっかり孕んだね……」
僕は、チンチンを勃起させながら、全裸で少し垂れ乳になったおっぱいと下腹部のお腹の膨らみを眺めていた。
「うっ♥卵がでちゃうっ……」
先ずは、お腹をパンパンに膨らませた志乃の股間から、
ぬちゅりっ♥と卵が垂れ出る。
「◯くんのおしっこ受精して、お腹に卵が出来ちゃいましたね……あっ♥」
今度は千鶴の股間から、ぬちゅりっ♥どろおぉっ♥と卵が生まれた。
「はあっ、はあっ……」
僕は、お腹を膨らませたレオーネに近付く。
「どうした? ◯◯? あんっ♥もう生まれそうなのにっ♥」
僕は、にゅちゅっ♥とレオーネの股間にチンチンを挿入する。
「はあっ、はあっ、志乃!千鶴!」
「どうしたの? あんっ♥」
「いやぁんっ♥」
僕は近付いてきた二人のおっぱいをむぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!と揉みながら、
チンチンでレオーネの股間の中を
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥◯◯、卵出そうなのっ♥チンチンが卵の排出口塞き止めてるっ♥」
「はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!」
「あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」
どびゅおっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
「いやぁんっ!♥気持ちいいっ♥……あっ♥卵が漏れる♥」
僕がチンチンを抜くと、ぬちゅりっ♥どろおぉっ♥どろおぉっ♥と卵と僕の正視がレオーネの股間から垂れた。
部屋の隅で、お腹を膨らませたイルククゥと立ちバックエッチ。
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「あっ♥あっ♥あっ♥あんっ!♥◯くん、もうお腹が卵で一杯なのねっ♥」
「はあっ!はあっ!イルククゥ!おっぱい揉みながら、また精子をお腹の中の卵にぶっかけるねっ!うっ!」
どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっ!どびゅうっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅしゅっ!
「あぁんっ!♥気持ちいいけど、お腹重いのねっ♥」
にゅぱっ♥と僕はイルククゥの股間からチンチンを抜くと、ぬちゅりっ♥どろどろおぉぉぉっ♥と僕の精子と共に、大量の卵がイルククゥの股間からぼとぼとと垂れた。
そして、残りのキュルケ、カトレア、ティファニアを横並びに立たせる。
「はぁっ、はぁっ、皆……僕の精子を中出しして、卵を出産して」
「ええ。◯くんのおしっこで孕んだ卵に、私の股間からチンチン突っ込んでぶっかけてね」
「またおっぱい潰れちゃう位に揉んで、胎内の卵におしっこ掛けてね」
「ま、またガンガン高速に私の股間にチンチンをパンパンして、お腹の卵におしっこシャワー出して下さい」
はぁっ、はぁっ、み、皆、おっぱい揉みながら、一杯股間の中の卵に精子を浴びせてあげるね……!
ガシッ!
「あんっ!♥」
僕は、キュルケのおっぱいを背後から鷲掴みして、
にゅちゅっ♥と股間の中にチンチンを挿入する。
キュルケのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
股間の中の卵にチンチン当てながら、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「あっ♥あひっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥いやんっ♥」
「う、うあっ、キュルケぇ……おっぱい気持ちい、あっ!」
どびゅっ!……どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅちゃっ!
「あっっっっんっっっっ!♥」
僕に思いっきり射精させられたキュルケは、チンチンを抜いたら、ぬちゅりっ♥でちょおぉぉっ♥
と、僕の精子まみれの卵を出産した。
次は……ティファニアだ。
相変わらず、なんてデカイおっぱいだ……
ガシッ!
「いやんっ♥母乳が垂れちゃいますっ♥」
僕は、ティファニアのおっぱいを背後から揉む。
もみっ!もみっ!と揉むと、母乳が乳輪からぶゅっ!ぶゅっ!でろおっ♥と垂れた。
にゅちゅっ♥
と、僕はティファニアの股間の中にチンチンを挿入。
「あっっっっっ!♥気持ちいいっ♥一杯、卵におしっこ出して下さいね」
「はあっ、はあっ、ティファニア!ティファニアぁ!」
「あんっ!♥あんっ!♥いやぁんっ♥あんっ!♥あんっ!♥」
僕は、這いつくばるティファニアに、覆い被さる様に背後からおっぱいを揉みながら抱きついて、チンチンをピントンする。後背位エッチだ。
ティファニアのおっぱいに手の指を深く食い込ませて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
はあっ!はあっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「孕めっ!一杯孕めっ!はあっ!はあっ!ティファニア!好きだあっ!」
どびゅびゅびゅっ!どびゅちょっ!びゅっ!びゅっ!どびゅちゅうっ!びゅっーーーーーーーーーー!びゅっーーーーーーーーーー!
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥◯くん、エッチ過ぎますっ♥」
びゅっ!びゅっ!と僕に羽交い締めされて、精子を股間の中に出されたティファニアは、チンチンを抜くと、ぬちゅりっ♥どばあっ♥でりゅっ♥でりゅっ♥
と、僕の精子に包まれた卵を出産した。
「最後……カトレアだ」
「もうすぐ生まれそうですけど、おしっこを股間の中にびゅっ!びゅっ!しますか?」
僕は、無言でカトレアを押し倒す。
はあっ、はあっ、そして、ぶるんっ!ぶるんっ!と揺れているカトレアのデカパイを上から、
むぎゅっ!むぎゅっ!と力強く揉んで、
「あんっ♥あっ♥好きなだけ揉んで下さいね」
にゅちゅっ♥
と、チンチンを股間の中に挿入する。
「いやぁんっ!♥」
カトレアのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
指の合間から母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
ゴツゴツと乱暴にカトレアの股間の奥にチンチンを、
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥激しっ♥」
「はひ、はぁっ、はぁっ、はぁっ!カトレアぁ!ピンク髪で、エッチなデカパイ!た、堪んないっ!カトレアお姉ちゃあんっ!卵に精子をどびゅどびゅ出しちゃうよぉっ!孕めぇっ!うっ、あっ!」
どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
「あっっっっっ!♥いやぁんっ♥」
僕は、カトレアのおっぱいを上から手で押し潰しながら、チンチンを股間の奥に押し付けて、
びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
と射精した。
「◯くんのおしっこ気持ち良すぎて、う、生まれちゃうっ♥」
僕が精子を出し終えて、チンチンを抜くと、カトレアの股間の中からどぷっ、どぷっ♥ぬちゅりっ♥でろおぉっ♥どばっ♥どばっ♥
と、僕の精子が垂れた後に、卵が出産された。
「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥また孕まされちゃうっ♥一杯卵を産んだのにっ♥」
「はあっ!はあっ!おっぱいもみもみ!パンパン!パンパン!さ、最高だよぉ!この世界ぃ!」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっ!びゅっ!びゅっ!びゅちゅうっーーーーーーーーー!
その後、僕はまた女の子達をひたすらに冒して、孕ませ続ける……