※この作品はR-18です。

変態エッチツクール   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

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不穏な雰囲気のアニメって、何かキャラに欲情しやすくなる。
アニメ見てたら、衝動的に書いていた。
僕は、お姉ちゃん枠とかも大好物ですよぉ……

他の子達もいつか出します。



CHAOS;CHILDの来栖 乃々とおねしょたっぽくエッチしまくる

僕は、乃々と兄弟で二人暮らしの寮生活している設定だ。

 

ソファーに僕が座って、その上に乃々が体操着でテレビを見ている。

 僕はブルマにずらし挿入して騎乗位で乗っかっていた。

 

「◯◯、この服とか良いわよね」

 

僕に、チンチンをパン!パン!と激しく突かれているが、乃々は平然としていた。

僕は、乃々のエッチなデカパイをもみぃ、もみっ!もみっ!むにゅう、もみっ!もみっ!

と、揉みながら、精子出したくて、チンチンで必死に乃々の子宮口に亀頭をちゅっちゅっさせる。

 

「う、うん……はぁ、はぁ、お姉ちゃん、おっぱい気持ちいい……」

「そう? 一杯、もみもみしてもいいのよ?」

 

乃々のおっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

チンチン、股間にパン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!……

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「あんっ!♥やぁんっ♥」

 

 僕は、乃々のおっぱいを握りしめながら、チンチンを子宮口に突き刺して思いっきり射精する。

 

「はぁ♥はぁ♥〇〇、そろそろお風呂作ってあげるわね」

 

 乃々は僕の精子を股間から垂れ流しながら言う。

 

 

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥未だ掃除の途中よっ!? いやん♥エッチぃ!♥」

 

 僕は、シャワーでびしょ濡れ体操着状態の乃々とお風呂で立ちバックエッチをしていた。

 体操着は捲り上げて、乃々のおっぱいの乳輪が曝け出されている。

 乃々は壁に手を付けて、僕に背後からおっぱいをもみっ!もみっ!と揉まれて、涎を垂らしながら、僕のチンチンを股間に突き上げられている。

 

乃々のおっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「あっ♥激し♥」

 

「うっ、お姉ちゃんのおっぱいぃ、もみっ!もみっ!うっ!」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅーーーーーー!

 

「あっ♥あっ♥あっ♥精子おしっこびゅっ!♥びゅっ!♥されてる♥◯◯、また一杯出したわね」

 

腰をビクンッ!ビクンッ!とさせて、乃々は僕の精子を股間から垂れ流して言った。

 

その後、僕は乃々とお風呂で一杯エッチした。

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「駄目よ。まだ身体洗ってるのにチンチン入れないの♥っあん!♥あんっ!♥あんっ!♥やだ、また精子、大事な所に出されちゃう♥いやぁん♥」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「はぁ♥はぁ♥そう、身体洗ってくれるの?やんっ♥そこ、おっぱいよ♥はぁ♥はぁ♥そんな強く揉まないで♥股間がもじもじしちゃう♥」

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「はぁ……はぁ……乃々お姉ちゃん、おしっこ出ちゃうぅ!」

「はぁ♥はぁ♥出してぇ♥◯◯のチンチン気持ちいいわ♥」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!……びゅーーーーーー!びゅーーーーーー!

 

「あっっっっっ!♥あひっ♥ひゃあん♥」

 

びゅく、びゅく、と乃々は僕の精子を内股でガクガクになった股間から大量に垂らす……

 

 

 

「はぁ、はぁ、はぁ! お姉ちゃん、僕のチンチン入れながら今日は一緒に寝ようね」

 

全裸の乃々と正常位セックスする。

 

「はぁ♥はぁ♥◯◯のチンチン、気持ち良すぎよぉ……♥お姉ちゃん、股間に入れられるだけで、ぐちゃぐちゃよぉ」

 

はぁ、はぁ、はぁ……

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

と、腰を乃々の股間に叩きつけながら、おっぱいを上から、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あっ!はぁ、くぅぅっ!」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「あぁんっ!♥精子出されて気持ちいい♥」

 

続いて後背位で、覆い被さり、おっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と、しながら

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「あひっ♥あんっ!♥あんっ!あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥もぅ♥そんなにお姉ちゃんのおっぱいが好きなの?♥」

 

どびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!びゅーーーーーー!びゅーーーーーー!びゅーーーーーー!

 

「きゃあっ♥◯◯のエッチぃ♥はぁ♥はぁ♥」

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「いやぁん♥」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!びゅーーーーーー!

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「もぅ♥何発出されちゃうのぉ?♥」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅびゅっ!びゅーーーーーー!びゅーーーーーー!びゅーーーーーー!

 

「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥幸せぇ♥」

 

 

 

「コ、コホン。◯◯、速く学校に行くわよ?」

 

翌朝、乃々は恥ずかしそうに咳払いをして、玄関です僕を待っていた。

 

「う、うん……」

 

僕は、乃々の制服越しでも分かるデカパイに、昨日のエッチを思い出して、勃起する。

 

「や、やだ……◯◯、チンチンおっきくなってるぅ……♥」

 

顔を赤らめて、乃々はチンチンに見とれていたが、直ぐに頭を振るって僕の手を引っ張っていった。

 

 

 

「じゅぼ♥じゅぼ♥ペロッ♥ペロペロ♥んちゅ♥むちゅ♥」

 

「うぐっ、乃々、お姉ちゃあん……」

 

学校に行く前の公園のトイレで、僕は乃々にチンチンをしゃぶられていた。

堪らず、僕は乃々をトイレの壁に這いつくばらせて、パンツを膝まで下げてから一気にチンチンを突き刺す。

 

「あんっ!♥◯◯、駄目ぇ……◯◯の精子おしっこ、びゅっ!びゅっ!中に出されたくて堪んないのぉ♥」

 

「はぁ……はぁ……! お姉ちゃん、エッチだよぉ……」

 

僕は乃々の制服のボタンを外して、豪快におっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

と、揉みながら、立ちバックで激しくチンチンを乃々の子宮口に叩きつける。

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「はぁ♥はぁ♥好き♥好き好き好き好き♥◯◯、お姉ちゃんに好きなだけ、エッチなおしっこ出しなさい♥」

 

「はぁ、はぁ……! お姉ちゃあん!」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅーーーーーー!びゅーーーーーー!

 

「あっ♥あひっ♥ひゃあん♥あっ♥あっ♥びゅっ!びゅっ!されてる♥弟にびゅっ!びゅっ!されてる♥」

 

僕は、トイレの中で乃々のおっぱいを抱き締めながら、射精の余韻に浸る。

 

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥こ、この公式は、ですね」

 

僕は、乃々と授業中に背面座位でエッチしていた。

当然、僕の作った世界だから、誰も何も気にしていない。

 

服装はまた体操着にしている。

僕は、下から手を入れて、乃々のおっぱいを中からもみっ!もみっ!と揉みながら、ぎゅっ♥ぎゅっ♥と締め付ける乃々の膣内で、チンチンを激しく子宮口に突き上げている。

 

「あひゅっ♥ひゃんっ!♥xに8を代入して、答えはっ!あっ♥あっ♥あっ♥」

 

乃々のおっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!……

 

どびゅしゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!

 

「52ですっ!っあん!♥いやあぁんっ!♥◯◯、精子おしっこ、こんな所で出しちゃ駄目ぇ♥」

 

「正解だ。流石、乃々だな」

 

「おぉー!」

 

僕に子宮内射精されている乃々に、皆が関心の眼を向けている。

 

「んちゅ♥れろ♥れろ♥……◯◯、好きぃ♥」

「べろ、べろ……むちゅ、むちゅむちゅ♥……はぁ、はぁ、はぁ……ぼくもだよぉ……」

 

僕は、びゅっ!びゅっ!と乃々の子宮奥に精子を出しながら、ディープキスをして射精の余韻に浸る。

 

 

 

帰り道……デパートの買い出しのついでに……

買ったコスプレ衣装で……

 

「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

僕は、ピンク色のレオタードに身を包む乃々と、デパート内の多目的トイレで激しくエッチをしていた。

片足を上げた乃々の股間に、僕はチンチンを容赦なく一番深い子宮奥に突き刺していた。

 

「はぁ、はぁ、はぁ……くぅ、エッチ過ぎる格好だよぉ……お姉ちゃん、好きだぁ……」

 

「あひんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と、僕はレオタードの中に手を捩じ込んで、乃々のおっぱいを激しく揉みながら、

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

と、股間にチンチンを叩きつけまくる。

 

「股間が愛液でびちゃびちゃ♥はぁ♥はぁ♥◯◯、オナニーみたいに、雑にお姉ちゃんの大事な所に精子をたっぷりと吐き出してぇ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」

 

「うあ!」

 

どびゅしゅっ!びゅちゅっ!びゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅーーーーーー!びゅーーーーーー!びゅーーーーーー!

 

「あっ♥あっ♥あっ♥入ってるぅ♥◯◯の変態エッチおしっこが沢山、お姉ちゃんの大事な所に吐き出されてるぅ♥」

 

どびゅっ!どびゅっ!と、僕は乃々のおっぱいを揉み潰しながら、精子を出す。

 

 

その後、家に帰ってからめちゃくちゃセックスをした。

翌朝は僕の精子まみれで、酷かったので、一旦部屋を作り直してから、また乃々とエッチをしまくった。

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