※この作品はR-18です。

変態エッチツクール   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

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気持ちよすぎ


テイルズのライラ、ジュディス、ミュゼ、ドロッセル、アンジュ、シェリア

【登録キャラ】(作品名:名前)

 

テイルズ オブ ゼスティリア:ライラ

テイルズ オブ ヴェスペリア:ジュディス

テイルズ オブ エクシリア:ミュゼ

テイルズ オブ エクシリア:ドロッセル

テイルズ オブ イノセンス:アンジュ

テイルズ オブ グレイシス:シェリア

 

【場所】

フィットネスクラブ

 

【服装】

ビキニ水着、競泳水着

 

【身体】

全てMカップボールおっぱい

母乳あり。

 

 

 

はぁっ、はぁっ……あ、あの健全なテイルズのキャラを作って、エ、エッチしまくっちゃうぞぉ……

 

はひ、チンチンがムラムラしすぎてやばい!

このムラムラ状態が無限に続くようにして……!

 

は、入るよ!

 

 

 

気が付くと、僕は近場のフィットネスクラブの前にいた。こ、こんな所で大きなおっぱいの可愛い子とエッチしまくりたかったんだよぉ……それを……

 

「つ、着いた……チンチンがビンビンだよぉ!はぁっ、はぁっ、日頃のストレスを健全なテイルズキャラを更にデカパイ化させて、もみもみ、びゅっ!びゅっ!は、発散……」

 

もう既に僕の精巣はパンパンだ。

無人の受付を通りすぎ……

 

「はぁ……はぁ……お、女用の更衣室……し、しかも、中には、現実の芸能人より可愛いテイルズキャラで一杯……うっ!」

 

びゅっ!びゅっ!と僕は思わずシコって射精してしまった。

 

う、うあ、精子出した後なのに、直ぐにムラムラしてチンチンがビンビンだよぉ……

さ、早速、更衣室を出てみる。

 

 

「あっ、◯くんじゃないですか」

「遅いじゃない」

「今日は、私達と一緒に泳ぎましょう」

「おしっこ出したくなったら、私達の股間の中にチンチンねじ込んで、中でパンパンして、びゅっ!びゅっ!って出してね!」

 

ライラ、ジュディス、ミュゼ、ドロッセル、アンジュ、シェリア……あ、あのキャラ達がMカップボールおっぱいで、僕の目の前で水着に着替えていた。

 

僕の変態な視線に、皆は何食わぬ顔で挨拶してきた。

 

「はぁっ、はぁっ、うわぁ……ライラぁ、お、おっぱい大きいね」

 

僕は、目の前で着替えていたライラへと近付く。

 

「そうですか? ふふ、おしっこ出したくなりましたか?」

 

僕は、ライラの背後からビキニにチンチンをスリスリと擦り付ける。

水着の上からライラのおっぱいをもみっ、もみっ、もみっ、と揉む。

おっぱいの独特のだ、弾力……

 

「はぁっ、はぁっ、当たり前だろぉ……ライラの生殖器に、僕の精子をどっぷりと出してあげるね」

 

「ええ。好きなだけおしっこ出して下さいですわ……あんっ!♥」

 

僕は、堪らずライラをロッカーに押し付け、

 

にゅちゅっ♥

 

と、ビキニ股間にチンチンをずらし挿入する。

 

おっぱいも、水着の中に手を入れて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と、激しく揉む。

 

「あっ♥あんっ♥あんっ♥いやんっ♥」

 

「はぁっ、はぁっ、こんな可愛い子にっ!」

 

ライラのおっぱいをむぎゅっ!むぎゅっ!

はぁっ、はぁっ、おっぱいに僕の手が食い込んで、水着の谷間にライラのおっぱいを揉んでる僕の手がっ!

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

チンチンをライラのビキニ股間に、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「あっ♥きゃあっ♥あぁんっ♥いやっ♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」

 

「はぁっ、はぁっ、ライラ!ライラ!好きだよぉ!お、おっぱい気持ちよすぎてっ!股間に入れてるチンチンからっ! あっ!」

 

おっぱい、むぎゅううぅっ!

 

パンっ!パンっ!……どびゅちゅっ!どびゅびゅびゆっ!びゅっ!びゅっ!びゅちゅうっ!びゅおっ!

 

「いやぁんっ!♥◯くんのエッチぃ♥」

 

僕は、どっぷりとライラの股間の中に入れたチンチンから、精子を出す。

 

おっぱいに手を食い込ませて、もみっ!もみっ!と揉みながら、残りの精子を余さずライラの子宮の中に入れた。

 

「どうでしたか? 気持ちよく射精出来ましたかしら?」

 

僕のチンチンをどちゅりっ♥と抜かれたライラは、ロッカーに手を付かせ、内股で腰をガクガクとさせながら、僕の精子を股間から地面にどろぉぉっ♥と垂れ流していた。

 

 

僕がライラと激しくエッチしていた間、皆は隣のフィットネスルームに行っていた。

 

「あっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥もぉっ、直ぐにおしっこ出したくなるんですわねっ♥」

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

僕は、遅れてまたライラと立ちバックでエッチしながら、扉を開けた。

すると、そこには皆が水着で行儀よく立っていた。

 

「あんっ♥いやんっ♥あんっ♥あんっ♥さあ、◯くん、皆とフィットネスしましょうっ♥」

 

「はぁっ、はぁっ、皆可愛い、おっぱい大きい……うっ!」

 

ライラのおっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!

パンっ!パンっ!……どびゅちゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅるっ!

 

「あんっ!♥おしっこが沢山股間の中に入りますわっ♥」

 

どびゅっ!どびゅっ!と僕はライラのエッチな股間に精子をまた出して、チンチンを抜いて、ジュディスへと近付く。

 

「うふふ。さあ、今日は楽しみましょう」

 

「はあっ、はあっ……そ、そうだね。エッチしまくって、楽しむよぉ」

 

僕は、微笑するジュディスのおっぱいを正面からガッ!ガッ!と鷲掴みして、もみっ!もみっ!と揉む。

 

「あんっ♥そんなに強く揉んだら、おっぱいから母乳垂れちゃうじゃないの」

 

僕かむぎゅっ!むぎゅっ!とジュディスのおっぱいを揉む度、ぶゅっ!ぶゅっ!でろぉっ♥と水着ブラの下から母乳が垂れた。

 

「はあっ、はあっ、母乳勿体ないね!ぼ、僕か舐めてあげるっ!」

 

僕は、ジュディスの水着ブラを無理やりひっぺがし、大きめピンク乳輪を、ベロベロぉ♥ベロベロぉ♥と舐め、吸い付いて、んちゅっ♥んちゅっ♥と乳輪から分泌される母乳を飲む。

 

「うふふ。ありがとうね」

 

僕がおっぱいに吸い付く度、ジュディスのおっぱいが伸びて、母乳が噴き出す。

 

「お、おしっこ出したくなったよぉ……ジュディスのおっぱいにかけていい?」

 

「? ええ。好きなだけびゅっ!びゅっ!しなさい」

 

はぁっ、はぁっ、さも当然に言うジュディスに僕は興奮して、マットが敷き詰められた地面にジュディスを押し倒す。

そして、仰向けのジュディスの腹の上に乗り、ジュディスのおっぱいを掴んで、おっぱいの谷間にチンチンをぎゅっ!ぎゅっ!と挟む。

 

「うはぁ、ジュディスのおっぱい、もみもみ気持ちいい……チ、チンチンも挟んじゃった」

 

「馬乗りパイズリってやつね。私のおっぱいでも顔にでも、おしっこ出してすっきりしなさい」

 

はぁっ、はぁっ、あのジュディスと……さ、最高だぁ……

 

僕は、しゅこっ!しゅこっ!とジュディスのおっぱいに挟んだチンチンを動かす。

チンチンを挟み込ませたおっぱいを、僕はむぎゅっ!むぎゅっ!と揉んで……

 

しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「きゃっ♥あぁんっ♥チンチンおっぱいに挟まれて気持ちいいわっ♥」

 

うあっ!

 

どひゅちゅちゅっ!どびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!どびゅおっ!

 

「あんっ!♥おしっこの勢い凄いわねっ♥」

 

僕は、ジュディスのおっぱいの谷間から顔にかけて、精子を射精した。

 

「そ、そのままジュディスの股間の中にも、僕の精子っ!」

 

にゅちゅっ♥

 

と、僕は正常位の体勢で、ジュディスの股間の中にチンチンを挿入する。

 

「あっっっっっ♥」

 

「はあっ、はあっ、んちゅっ♥んちゅっ♥ベロベロぉ♥ベロベロぉ♥」

 

僕は、ジュディスのおっぱいに吸い付き、ちゅうちゅうと母乳を吸い、ベロベロと乳輪を舐めながら、

 

ジュディスの生殖器の子宮にチンチンを、

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「あっ♥あぁんっ♥やんっ♥あぁんっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」

 

はあっ、はあっ、気持ちいい!気持ちいい!興奮する!興奮する!

 

「んちゅっ♥んちゅっ♥ベロベロぉ♥ベロベロぉ♥っぷは! はあっ、はあっ、ぐへへ、ジュディスのおっぱいぃ」

 

僕は、チンチンをジュディスの股間の中にパンパンしながら、むぎゅっ!むぎゅっ!とおっぱいを上から揉む。

ぶるっ、ぶるっ、とジュディスのデカパイは、僕の手が食い込んで、動く。

はあっ、はあっ、堪らない、エッチな光景とおっぱいの弾力ぅ!

 

ジュディスのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

はあっ、はあっ、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「あんっ♥あんっ♥いやぁんっ♥おっぱい揉みながら、おしっこ、びゅっ!びゅっ!するのねっ♥」

 

「ジュディスのおっぱい、もみもみっ、もみもみっ!うはぁっ、出ちゃうっ!あのジュディスの股間の中に、僕の精子が入るんだっ、あっ!」

 

ジュディスのおっぱい、むぎゅうううっ!

 

パンっ!パンっ!パンっ!……どびゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅしゅっ!

 

「あぁんっ!♥◯くんのおしっこっ♥中に入ってくるわ♥」

 

「はぁっ、はぁっ……き、気持ち良すぎ……興奮止まんない……」

 

僕は、ジュディスの股間の中に精子を出し続けながら、勃起するチンチンを抜いた。

どちゅっ♥でろおぉっ♥と大股開いたジュディスの股間の中から、僕の精子が垂れた。

 

 

「では、いきますわ」

 

僕が、ジュディスのおっぱいと股間に夢中になっていたら、他の皆が水着姿でランニングマシーンで走り始めていた。

 

「はぁっ、はぁっ、おっぱいがぶるんっ、ぶるんっ……」

 

僕は、その光景を見ながら、チンチンをシコっていた。

 

しゅこっ、しゅこっ、

 

「ミュゼ……はぁっ、はぁっ、可愛いなぁ」

 

「あら? ◯くんは走らないのかしら?」

 

目の前で揺れるおっぱいを凝視しながら、チンチンをシコっている僕に、ミュゼは平然と答えていた。

 

僕は、そのミュゼのおっぱいを横からガシッ!と掴んだ。

 

「あんっ!♥」

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

僕の手に、ミュゼのエッチなおっぱいの弾力が伝わる。

 

「はぁっ、はぁっ、ミュゼ、機械止めて、がに股で立って」

 

「え? ええ。◯くんどうしたの?」

 

「はぁっ、はぁっ、ミュゼの股間に精子出したくなったんだよぉ」

 

僕は後ろから、がに股でランニングマシーンのハンドルを握っているミュゼのビキニ股間の中に

 

にゅちゅっ♥

 

と、チンチンを挿入した。

 

「いやんっ!♥」

 

ビクッ!とミュゼの身体が反応し、愛液がビキニから垂れる。

 

はぁっ、はぁっ、僕はミュゼの水着の中に手を入れて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!とおっぱいを揉みながら、

チンチンを子宮奥深くまで、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

と突きまくる。

 

「あっ♥あんっ♥いやぁんっ♥激しいわっ♥おっぱい潰れちゃいそうっ♥」

 

むぎゅっ!むぎゅっ!と僕はミュゼのおっぱいに何度も手を食い込ませて、

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「あっ♥あひっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」

 

「あっ、あっ、ミュゼ出そうだよっ!はぁっ、はぁっ、僕の精子がっ、君の大事な所に入るんだよっ!……うあっ!」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅっーーーーーーー!びゅっーーーーーーー!

 

「あっっっっっんっっっ! ♥凄い量っ♥」

 

僕は、がに股のミュゼの股間に容赦なく精子を出しまくる。

 

「はぁっ、はぁっ、気持ちいいぃ……」

 

「あんっ!♥……あんっ!♥」

 

どびゅっ!どびゅっ!と、僕の残りの精子がミュゼの股間の中に発射される度、ビクッ!ビクッ!とミュゼは身体を痙攣させて、涎を垂らしていた。

 

 

「ふぅ……ふぅ……疲れたわ」

 

ランニングマシーンを止めて、水着姿のドロッセルが言う。

そして、おっぱいを揺らして、隣のベンチに座ってタオルを拭き始める。

 

「はぁっ、はぁっ……お疲れ様……僕のチンチンベンチに座らない?」

 

僕は、ドロッセルのおっぱいを凝視して言う。

 

「そうね。おしっこ出されながら休憩しましょうか」

 

ドロッセルは、何食わぬ顔で僕の勃起チンチンの上に、ビキニをずらして膣穴を近付ける。背面座位の体勢だ。

 

にゅちゅっ♥

 

「いやんっ!♥」

 

僕のチンチンがドロッセルのビキニ股間に挿入させると、ドロッセルの股間の中から、愛液がどぷっ、と垂れた。

 

むぎゅうっ!ガシッ!

 

僕は、ドロッセルのおっぱいを水着の中に手を入れて、手を食い込ませて掴んだ。

 

「ぐへへ……ド、ドロッセルのおっぱいぃ、ぐる、ぐる……」

 

ドロッセルのデカパイを、僕は、もみっ!もみっ!と揉みながら、大きくぐるぐると回す。

 

そして、ドロッセルの股間の中のチンチンを必死に、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「……あんっ!♥いやぁんっ♥あっ♥あっ♥あっ!♥そんなにおっぱい掴んでぐるぐる回したら、母乳が飛び散っちゃうわっ♥」

 

ドロッセルのおっぱい、もみっ!もみっ!ぐるぐるっ、ぐるぐるっ、

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

乳輪がぐるぐる回って、母乳が四方に、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

あぁっ、おっぱいの弾力凄いぃ……はぁっ、はぁっ、興奮して、精巣がパンパンになってるよぉっ

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「いやんっ!♥あっ♥あっ♥あっ♥きゃっ♥あぁんっ!♥おっぱい延びるっ♥いやぁんっ♥気持ちいいっ♥」

 

「はぁっ、はぁっ、おっぱいって、こんなに延びるんだっ、あっ、あっ、やばい、ドロッセルのおっぱい気持ちいっ、あっ」

 

ドロッセルのおっぱい、むぎゅうううっ!

 

パンっ!パンっ!パンっ!……

 

ずんっ、と子宮奥にチンチンを突いてっ!

 

どびゅっ!どびゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅしゅっ!びゅしゅっ!びゅっーーーーーーー!びゅっーーーーーーー!

 

「あぁんっ!♥◯くんのエッチぃ♥」

 

「うあ、あ! 一杯出ちゃったよぉ」

 

僕は、ドロッセルのおっぱいを力一杯揉みながら、どびゅっ!どびゅっ!と勢いよく股間の中に精子を出す。

 

「あんっ♥股間の中の◯くんのおしっこが入りきらなくて、床に垂れてるわっ♥」

 

はぁっ、はぁっ、エッチ過ぎるうぅ……

 

 

「いーち、にー、さーん、しー!」

 

アンジュが、ストレッチをやっている。

 

「はぁっ、はぁっ、アンジュ、僕のチンチンで股間の穴をストレッチしてあげるぅ……おっぱいをもみっ!もみっ!して、延ばしてあげるね……」

 

「◯くん、ありがとう! じゃあ、早速股間の中にチンチン入れてねっ!」

 

身体を後ろに反らしながら、アンジュが言う。

 

はぁっ、はぁっ、僕は天井にぶるんっ!ぶるんっ!と跳ねながら、盛り上がるアンジュのデカパイを、もみっ!もみっ!と横から揉んだ。

 

「あっ、あっ、あのアンジュのおっぱいを、もみっ!もみっ!」

 

「いやんっ♥あんっ♥」

 

しばらくアンジュのおっぱいを揉んで、チンチンが我慢汁をデロデロと垂らしていた。

 

「はぁっ、はぁっ、もうパンパンする!アンジュのおっぱい揉みながら、パンパンするぅ!」

 

「ええ。一杯私のおっぱい揉んで、おしっこ出してね!」

 

にゅちゅっ♥

 

僕は、身体を後ろに反らしている状態のアンジュの股間の中に正面からチンチンを挿入する。

 

「あんっ!♥◯くんのチンチンっ♥」

 

「あっ、気持ちいっ、」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!

 

「あんっ!いきなりおしっこ出されちゃったっ♥」

 

僕は、アンジュの股間の中の子宮口にチンチン亀頭を密着させて、先ずは一射精する。

 

「あはっ、あはっ、アンジュのおっぱい気持ち良くて、思わずチンチン入れて直ぐに出したくなっちゃったよぉ」

 

「そうなんだっ♥もっと沢山おしっこ股間の中に出してもいいんだよっ♥」

 

僕は何も言わず、無言でアンジュの水着ブラを乱暴にひっぺがし、上から、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉みながら、アンジュの股間の中にチンチンを激しくパンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

とする。

 

「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥激しっ♥腰がガクガクしちゃうっ♥」

 

「はぁっ、はぁっ、アンジュとストレッチエッチぃ……」

 

アンジュのおっぱい、上からもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

指の間から母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

はぁっ、はぁっ、アンジュの膣穴の子宮口にっ!

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「あひっ!アンジュっ!」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅっ!

 

「あっっっっっんっっっ!♥」

 

僕は、アンジュの身体に覆い被さりながら、チンチンを精一杯、アンジュの子宮口に密着させて、びゅっ!びゅっ!と股間の中に精子を発射する。

 

「あひっ♥チンチンがどびゅどびゅって、私の股間の中におしっこ出してるね」

 

びゅちゅっ♥びゅっ♥どろおぉっ♥

 

と、僕は精子を出し終えて、アンジュの股間からチンチンを抜くと、大量の精一杯がアンジュの股間から床に垂れた。

 

 

「ね、ねえ……シェリアぁ……片足上げてみて」

 

「? こう?」

 

僕は、シェリアに片足を頭上へと開脚させるように言う。

シェリアは応えて、垂直に足を上げた。

 

「はあっ、はあっ、柔らかいね……」

 

僕は、僅かに揺れたシェリアのおっぱいと、ビキニの股間を凝視した。

 

「チンチン、つん、つん……はあっ、はあっ……」

 

僕は、シェリアのビキニ股間に勃起したチンチンを突く。

 

「あんっ♥いやぁんっ♥」

 

シェリアは、股間をビクッ、ビクッとさせながらも、開脚を続ける。

 

「はあっ、はあっ、シェリア、冒す!」

 

僕は、我慢できなくなって、シェリアの開脚ビキニ股間の中に、チンチンを

 

にゅちゅっ♥

 

と、ずらし挿入する。

同時に水着の中に手を入れて、シェリアのおっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

と揉む。

 

「あっ♥きゃあっ♥いやんっ♥◯くんのチンチンが股間の中掻き回してるっ♥」

 

はあっ、はあっ、シェリアぁ……可愛いぃ……

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

シェリアの股間にチンチンをズコバコ!

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥おっぱいむぎゅむぎゅされてっ♥チンチンでパンパンされてっ♥いやんっ!♥おしっこ出されちゃうねっ♥」

 

「う、うああっ!シェリア!僕の精子!」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっ!びゅっ!びゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅっーーーーーーーー!びゅっーーーーーーーー!びゅちゅうっ!

 

「あっっっっっっ!♥やんっ!♥」

 

僕は、どびゅっ!どびゅっ!とありったけの精子をシェリアの股間の中に射精する。

 

「はあっ……はあっ……気持ちよすぎ」

 

僕は、満足気にシェリアの股間からチンチンを抜くと、

ごぽおっ♥どろっ♥どろどろぉっ♥

 

と、シェリアは内股で僕にお尻を突きだして、股間から精子を垂らす。

 

「もぉっ♥◯くんのエッチぃ♥」

 

ビクッ、ビクッと腰を痙攣させてシェリアが言った。

 

 

 

更衣室……皆の服装を競泳水着にさせて、

 

「はあっ、はあっ……何回精子出しても、興奮が収まんないよぉ……」

 

僕は、アンジュとドロッセルを自分の左右に立たせて、後ろから抱き抱える様におっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉みながら、競泳水着にしたミュゼの股間にずらし挿入して、立ちバックエッチをしていた。

 

「あんっ♥いやぁんっ♥あんっ♥あんっ♥おっぱいに何度も手が食い込むっ♥」

 

「あんっ♥あんっ♥もっとおっぱい揉んでっ♥」

 

アンジュとドロッセルのおっぱいを揉みながら……はあっ、はあっ、気持ちいいっ

 

「あんっ!♥あんっ!♥きゃあっ♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥チンチンが股間の奥まで当たるっ♥奥まで当たるっ♥◯くんがおしっこ出そうとしてるわっ♥」

 

ミュゼのエッチな競泳水着ハイレグ股間に、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「はっ!はっ!はっ!はっ!興奮しすぎて頭おかしくなるうっ!はあっ、はあっ、ミュゼ、僕の精子、子宮の中に入れてっ!」

 

アンジュとドロッセルのおっぱい、むぎゅううう!

 

パンっ!パンっ!パンっ!……

 

どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!どびゅちゅっ!

 

「いやんっ!♥」

 

 

トイレの中、便器に座る僕の上に、背面座位で体操着にしたジュディスとエッチ。

 

「あんっ!♥いやぁんっ♥体操着の中で◯くんのおっぱい揉んでる手が動いてるわっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」

 

ジュディスのデカパイを体操着の中からもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

服の中のジュディスのおっぱい揉んでる僕の手が、浮き出てるっ!

 

はあっ、はあっ、下からジュディスのブルマ股間に、チンチン、ずぽずぽっ!

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「いやぁんっ♥あぁんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」

 

「う、うああっ!ジュディスのおっぱい、気持ちいいよぉっ!」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅっ!びゅっーーーーーーーー!びゅっーーーーーーーー!びゅちゅうっ!どびゅびゅびゅっ!

 

「あっっっんっっっっ!♥」

 

 

プールの中で、平泳ぎで泳いでいるライラに後ろから覆い被さり、競泳水着の中に手を入れて、おっぱいをもみもみ、しながら、ずらし挿入したチンチンで、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「あんっ♥あぁんっ♥いやぁんっ♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥泳ぎに集中出来ないですわっ♥」

 

「はあっ、はあっ、ぐへへ……ライラぁ、可愛いよぉ。お、おっぱいもこんなにエッチな大きさで感触でっ!はあっ!はあっ!」

 

泳いでいるライラのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

平泳ぎで何度も足を拡げて、拡張するライラの股間に の膣穴にチンチンをずんずんっ!

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「きゃっ♥きゃあっ♥いやんっ♥あぁんっ♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥」

 

「ライラぁ!好きだあっ!」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっ!びゅっ!

 

「あひっ♥いやぁんっ!♥エッチですわぁっ♥」

 

 

 

プールサイドで、競泳水着のシェリアと背面騎乗位。

大きく突き出たシェリアのデカパイを、競泳水着の中に手を入れて、おっぱいをもみっ!もみっ!しながら、チンチンで股間を突いて、パンっ!パンっ!

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ♥そんなにおっぱいもみもみしたらっ♥おっぱい潰れちゃうよっ♥」

 

「はあっ、はあっ、シェリアにこんなエッチな事っ!はあっ、はあっ……ぐへへ」

 

競泳水着の中で、シェリアのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

はあっ、はあっ、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「あっ!♥あんっ♥いやぁんっ♥あんっ♥あんっ♥やんっ♥」

 

「はあっ、はあっ、シェリアの大事な所に、僕の精子を、びゅっ!びゅっ!……うああっ!凄い出そぉっ!」

 

シェリアのおっぱい、むぎゅううう!

 

パンっ!パンっ!パンっ!……

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっ!びゅっ!びゅっ!びゅちゅうっ!びゅっーーーーーーーー!びゅっーーーーーーーー!びゅっーーーーーーーー!どびゅびゅびゅっ!

 

「あっっっっっっっんっ♥おしっこ出され過ぎて、お腹膨らんじゃうっ♥」

 

 

シャワールームで、全裸のジュディスとシェリアを左右に置き、向かい合わせて、僕は二人のおっぱいを根元から掴んで、ぎゅっ!ぎゅっ!とする。

そして、チンチンは、全裸のライラの股間にずぼっ、と入って、くちゃくちゃと愛液の音を出しながら、パンっ!パンっ!と突き上げる。

 

「おっぱい、一杯もみもみして、ぎゅうぎゅうと引っ張ってね♥っあん♥やんっ♥エッチぃ♥」

 

「あっ♥あんっ♥おっぱい伸びちゃうっ♥」

 

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

でへへ……やばいよぉ。

 

「あんっ!♥あんっ!♥いやぁんっ♥チンチン激しくてっ♥私のおっぱいがぶるんっ!ぶるんっ!して気持ちいいいっ♥」

 

ライラのおっぱいがチンチンのピストンの反動で、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!

 

はあっ、はあっ、凄いエッチだよぉ

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「はあっ、はあっ、出そうかなぁ……うひ、うひひ、シェリアとジュディスのおっぱい舐めるう」

 

僕は、シェリアのおっぱいの乳輪に、ベロっ♥んちゅっ♥んちゅっ♥ベロベロぉっ♥ベロベロぉっ♥

 

「あっ♥いやぁんっ!♥あんっ♥」

 

続いて、ジュディスのおっぱいの乳輪にも、んちゅっ♥んちゅっ♥ベロベロぉっ♥ベロベロぉっ♥

 

「あぁんっ♥いやぁんっ♥◯くんの唾液付いて気持ちいいっ♥」

 

はあっ、はあっ、ライラの股間にパンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

さ、最後のスパート!

 

お尻突きだしてるライラは手をシャワールームの壁に置いている。僕はそんなライラの後ろからおっぱいをむぎゅっ!むぎゅっ!と、掴んで!

 

「はあっ、はあっ、ライラ! ライラ! 精子!僕の精子出すっ!」

 

「あっ♥きゃっ♥いやんっ♥あんっ♥あぁんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」

 

ライラのおっぱい、むぎゅううう!

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!……

 

どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっ!びゅっ!びゅっ!びゅっーーーーーーーー!びゅっーーーーーーーー!どびゅっ!どびゅっ!びゅちゅうっ!

 

「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」

 

僕に、止めどない精子を股間の中に出されたライラは、ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!と内股で、どろどろぉっ♥どぼおっ♥

と、僕の精子を股間から垂らし続けた。

 

 

 

はあっ、はあっ……僕は、体感3日ぐらいまでこの空間を満喫した。

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