色々リクエストありますが、完全には消化出来そうにないです。
好き勝手書いていきます。
Rail wars、4話チンチンビクビクしました。
【登場作品 / 作成キャラ】
Rail wars:小海 はるか、桜井 あおい、飯田 奈々、鹿島 乃亜
【場所】
ビーチ
【服装】
制服から水着に着替える
【エッチ】
最初は時間停止
はあっ、はあっ、アニメの4話見たら、皆可愛くて、ムラムラして作っちゃった!
へ、変態エッチツクール最高だよぉ。
い、一杯、股間の中に射精してあげるぅ……
「はあっ、はあっ……つ、着いた」
気が付くと、僕はビーチに立っていた。
「今日は日頃の労いを込めて、ビーチで楽しみましょうね~」
飯田さんが、ビーチの脱衣場前で、小海はるか、桜井あおい、鹿島乃亜を前にして言う。
脱衣場はプレハブの簡易的なものだ。
全員、制服を来ている。
「はー、伊豆と同じぐらい良い海ですね!飯田さん、ありがとうございます」
「あおいも、最近ピリピリしてたものね。リフレッシュ出来れば良いわね」
あおいとはるかが笑いながら言う。
「で、乃亜さんもお忍びで参加してくれてありがとうございます」
「まあ、多少顔馴染のあるあなた達となら、くつろげそうと思っただけよ。この制服も、ここまでのカモフラージュで役に立ったわ」
お辞儀をする飯田さんに、乃亜が少し照れ臭そうに言う。
「み、皆、おっぱい大きい……制服がおっぱいでパンパンに張ってるよぉ……こ、これからこんな可愛くて、エッチな身体の女の子に、す、好きなだけ中出し……」
僕は、その4人に近付く。
僕の存在は無視される様に設定してある。
「では、早速着替えましょうか」
飯田さん達は、脱衣場に入っていく。
僕は全裸で、チンチンをシコりながら一緒に脱衣場に入る。
「へえ~シャワールームが直ぐ近くにあるんですね」
「トイレは、さっきの外にある公衆トイレしかなさそうね」
皆は、脱衣場の回りを見渡しながら言う。
「早くビーチで泳ぎたいわね」
「シートとパラソルとオイル持ってきたんで、日光浴も出来ますよ!」
早速、皆はボタンに手を掛けて、服を脱ごうとする。
「はあっ、はあっ、ストップ」
僕が言うと、四人は着替え途中で止まる。
少し、下着のブラやパンツが見え隠れしている状態だ。
「はあっ、はあっ、誰からエッチしようかな……」
僕は、目の前のあおいの前で止まる。
あおいは、ボタンに手を掛けて、ブラが少しはみ出ている状態だ。
「はあっ、はあっ、あおい、ショートテールの髪型、可愛いよっ」
しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!
僕は、あおいの目の前で、チンチンをしごく。
「あっ!あっ!あおい!あおい!」
どびゅっ!……どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
僕は、あおいの制服に精子をぶっかけてしまう。
「はあっ、はあっ、服に精子付けちゃった……で、でも、認識されない……」
僕は、自分の言葉で興奮しつつ、あおいの背後に回って、服の上から、おっぱいを、もみぃっ、もみぃっ、と揉む。
「あ、あおいのおっぱい、弾力凄いよぉ……チンチンがビンビンする」
そして、ボタンに手を引っ掛けて、
ピンっ!ピンっ!
と、左右に手を引き、ボタンを弾け飛ばしながら、制服を脱がす。
「はあっ、はあっ、」
そして、今度はブラ越しからあおいのおっぱいをもみっ、もみっ、と揉む。
「くぅっ、溜まんないよぉ」
我慢出来なくなった僕は、あおいのスカートを捲って、パンツにチンチンをすりすりさせる。
「うっ」
びゅっ!びゅぴゅっ!
そして、パンツから足に掛けて、精子をまた出してしまう。
「こ、こんな可愛いから、無駄に精子出しちゃったよぉ……まあ、この世界だと無限に射精出来るんだけど」
僕は、独り言を言いつつ、あおいのパンツにチンチンを捩じ込むと、パンツがずれて、
にゅちゅっ♥
と、あおいの股間の中に、僕のチンチンが深く入った。
「あひっ、あおいの子宮口に、亀頭当たるっ!」
びゅっ!どびゅっ!
そして、また僕は射精する。
今度は、あおいの膣奥にだ。
「うへ、うへへ……こんなに好き勝手出来るなんて、天国過ぎる」
僕は、すっかり下着だけになったあおいを、脱衣場のロッカーに押し当て、立ちバックでエッチする。
下着の中に手を入れて、おっぱいを、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「はあっ、はあっ、あおいっ、あおいっ」
あおいの股間の中にチンチン激しく突いて、
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「うあっ」
あおいのおっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!
精子、どびゅしゅあっ!どびゅびゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっーーーーーーーー!
「…………!」
あおいは、上機嫌の表情のまま、涎を垂らし、ガクッ!ガクッ!と内股で腰を痙攣させながら、僕の精子を股間の中に出される。
「はあっ……はあっ……あおい、僕の精子が、君の生殖器に入ってるよお」
僕は、あおいの股間の中に精子を出し尽くした後、チンチンを抜く。
どちゅっ♥どろおぉっ♥と、あおいは僕の精子を股間から地面に垂らした。
「うわっ、エッチだ……はあっ、はあっ、僕の精子が、あおいの中に……」
僕は、また勃起するチンチンをシコシコさせながら、時間停止を解除させる。
「あれっ?」
「? あおい脱ぐの早いわね?」
「いや、私ここまで脱いだかしら?……まあいいわ」
僕に激しくエッチされたあおいは、ブラがずれて、乳輪を晒し、股間からびゅくびゅくと僕の精子を垂らしているにも関わらず、皆は平然としていた。
「うへ、うへへ……最高だよぉ……またストップ」
着替えを続ける皆を再び時間停止させる。
「こ、今度はアイドルの乃亜ちゃんのおっぱい揉みたいなぁ」
乃亜は、既に制服を脱いで、お尻を突き出して、ロッカーに仕舞おうとしていた矢先だった。
「はあっ、はあっ、乃亜ちゃんを、地面に四つん這いにさせてっ」
僕は、下着姿の乃亜を、地面に四つん這いにさせる。
移動させる際に、おっぱいをもみっ、もみっ、と揉んで、
「乃亜ちゃんのおっぱいっ、うっ!」
どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
と、乃亜のパンツ越しのお尻に精子を掛けてしまった。
「乃亜ちゃんのおっぱい気持ちよくて、思わずパンツに掛けちゃったよぉ……こ、今度はちゃんと股間の中に、びゅっ!びゅっ!するね」
僕は、四つん這いの乃亜に覆い被さって、おっぱいを、もみぃっ、もみぃっ、と揉みながら、チンチンすりすり、にゅっ♥にゅっ♥
にゅちゅっ♥
と、僕は乃亜のパンツからずらし挿入で、チンチンを生殖器に入れる。後背位エッチだ。
「はあっ、はあっ、乃亜ちゃん!アイドルにチンチン入れて、乱暴に精子出すっ」
僕は、乃亜のブラを外して、ぼよぉんっ、と揺れるおっぱいをガシッ!ガシッ!と掴んで、
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「はあっ、はあっ、乃亜ちゃん!乃亜ちゃん!」
おっぱい揉みながら、乃亜の股間の中に、チンチンを激しく!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「はあっ、はあっ、乃亜ちゃんエッチな身体過ぎっ、うひっ、」
どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっ!びゅっ!びゅっ!どびゅうっ!
「……………!」
「乃亜ちゃんの子宮に僕の精子、どびゅっ!どびゅっ!……はぁっ、はぁっ」
僕は、チンチンを乃亜の膣奥にグリグリとさせて、亀頭を刺激させながら、痺れる様な気持ちよさの中、射精した。
そして、チンチンをゆっくり乃亜の股間の中から抜くと、どちゅっ♥どろおぉっ♥と、僕の精子が地面に垂れた……
「はぁっ、はぁっ、最高ぉ……つ、次は」
僕は、ムラムラした状態を維持させたままという設定にした為、僕の精子を股間から垂れ流す乃亜を見て、直ぐにチンチンが勃起していた。
振り向けば、はるかがブラに手を掛けている最中で止まっていた。
とんでもない爆乳だ……
「は、はるかちゃあん……お、おっぱい」
僕は、ギチギチのチンチンをしごきながら、はるかの背後に近付く。
「はぁっ、はぁっ、おっぱい、おっぱい大きい」
そして、ブラ越しにはるかのおっぱいをもみぃっ、もみぃっ、と揉む。
「出すっ!おっぱいに出す!」
僕は、はるかを近くのベンチに仰向けに寝かせて、チンチンをおっぱいの谷間に、むぎゅっ!むぎゅっ!とおっぱいを掴んで、挟む。
「う、うあっ、はるかのおっぱいにチンチン入れちゃったっ」
僕は、憧れのはるかのおっぱいの感触を手とチンチンです堪能して、
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
チンチン、おっぱいの谷間で、しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!
「うぅっ、はるかぁ、はるかぁ!」
どびゅっ!どびゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「あっ、あっ、はるか! うひ、ひ……気持ちいいっ」
僕は、はるかのおっぱいに精子を出すと、今度ははるかをベンチに座らせ、
「時間停止、解除」
「……? あれ? 何で私ここに座ってるんだろう?」
不思議に思って、立ち上がろうとしたはるかは、おっぱいに掛けられた僕の精子をまるで気にしていない様だ。
「ストップ」
その反応で、興奮した僕は、また時間停止させる。
「丁度良いよぉ……」
僕は、はるかが立ち上がったベンチに座る。
丁度、顔にはるかのお尻が向かい合っている状態だ。
「はぁっ、はぁっ、今から、はるかのここに、僕のチンチン入れて、気持ち良くしてあげるからねっ」
僕は、はるかのお尻に顔を埋めて、呟く。
「はぁっ、はぁっ、背面座位で、座りながら、おっぱい揉んで、エッチ!エッチ!」
僕が念じると、ビンビンに勃起した僕のチンチン目掛けて、はるかがパンツをずらして、
にゅちゅっ♥
と、僕のチンチンを股間の中に入れた。
僕のチンチンでイッたのか、ガクッ!ガクッ!と足を震えさせ、ちゅっ!ちゅっ!と愛液が垂れていた。
「はぁっ、はぁっ……はるかの、おっぱいっ」
ガシッ!ガシッ!
僕は、後ろからはるかのデカパイを、手を深く食い込ませて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と、激しく揉む。
「あぁっ!エロいっ!」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!
「っ…………!」
僕は、思わず少し精子をはるかの股間に中出ししてしまう。
「あっ……ごめんね。思わず精子漏らしちゃった……はぁっ、はぁっ、チンチンも、動かすねっ」
僕は、はるかのおっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と激しく揉みながら、
「はっ!はっ!はっ!はっ!ど、どうっ? はるかっ、気持ちいいっ? はぁっ、はぁっ」
チンチンを膣奥に何度も突き刺せて、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「はるかっ、はるかっ、はぁっ、はぁっ、おっぱいもみもみっ、パンパンっ!うあっ、あっ!」
はるかのおっぱい、むぎゅううううっ!
パンっ!パンっ!パンっ!……どちゃあっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅっーーーーーーーーー!
「うぎっ!はるかっ、はるかっ!」
僕は、はるかのおっぱいを好き勝手乱暴に揉みまくりながら、精子をはるかの生殖器に思う存分注入した。
「……ふぅ」
僕は、はるかの股間にびゅっ!びゅっ!と精子を出し尽くした後、
「時間停止、解除」
「あれっ?」
はるかは、席から離れると同時、ビクッ!ビクッ!と足を内股にさせて、僕の精子を股間から、ぴゅっ、ぴゅっ、と地面に垂らす。
「どうしたの、はるか?」
「いや、別に大丈夫よ」
はるかは、自分の股間を弄りながら、違和感を感じていたが、気にせずに再び着替え始めた。
「はるかさんも、日頃の疲れが溜まっていたんですよ」
はるかの様子を見ていた飯田さんが言う。
飯田さんは、制服のボタンを全て取り、はだけて、ピンクのブラと下着が見える状態だ。
髪型をポニーテールに結んで、おっぱいをぶるん、ぶるん、と弾ませる……
「はぁっ、はぁっ、はるかも大きいけど、飯田さんも、同じくらいおっぱい大きいよっ、ストップ!」
僕は、飯田さんの前に近付く。
「い、飯田さんが一番好みなんだよお……」
僕は、飯田さんを地面に押し倒し、おっぱいが、ぶるんっ!ぶるんっ!と乱暴に揺れるのを見つめる。
「はあっ、はあっ、飯田さんのおっぱいぃ」
そして、ブラ越しにおっぱいを、もみっ!もみっ!と揉む。
「ま、先ずはブラを精子まみれにっ」
にゅるっ♥
と、僕は飯田さんのおっぱいの谷間にチンチンを入れて、
ぎゅむっ、ぎゅむっ、と両手でおっぱいを掴んで、チンチンを挟み込む。
「あひっ、うわっ、飯田さんのおっぱい、気持ちいっ」
ぎゅむっ!ぎゅむっ!
にゅちゅ、にゅちゅ、
しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!
僕は、飯田さんのおっぱいで激しくチンチンを擦らせて、パイズリをする。
「…………」
「はあっ、はあっ、飯田さんっ、飯田さんっ」
……どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっ!びゅっ!びゅっ!
僕は、飯田さんのおっぱいの谷間で精子を射精した。
どぷっ、どぷっ、とおっぱいの谷間に精子が垂れ流される。
「はあっ、はあっ、こ、股間の中にも僕の精子入れるねっ」
にゅちゅっ♥
僕は、仰向けに倒れる飯田さんのパンツをずらして、股間の中にチンチンをずらし挿入する。
正常位エッチだ。
「あっ、あっ、飯田さんのマンコ、気持ちいいっ」
僕は、飯田さんのブラを剥ぎ取る。ぶるん、ぶるん、とおっぱいが揺れて、同人誌みたいな大きめピンク乳輪も揺れる。
ガシィッ!ガシィッ!
と、上からおっぱいを鷲掴みする。
「はあっ、はあっ、飯田さん、おっぱいが僕の手で変形してますっ」
僕の手が食い込んだ飯田さんのデカパイが、むぎゅっ、むぎゅっ、と僕のおっぱい揉みで、形を変えまくる。
「はあっ、はあっ、興奮するっ、興奮するっ、飯田さんっ、飯田さんっ、好きっ」
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
股間の中に、ずんっ!ずんっ!チンチン、
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「あっ、あっ、飯田さんのおっぱい!飯田さんにエッチし放題っ、うっっつっ!」
どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっ!びゅちゅうっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!どびゅしゅっ!
「……………!」
「うあっ、あっ、精子っ、うひ、飯田さんの股間の中に出しちゃった……」
足を内股に屈ませ、飯田さんは、ガクッ!ガクッ!と腰を痙攣させて、びゅっ!びゅっ!と僕に精子を出される。
「はあっ、はあっ……」
僕が、チンチンを抜くと、どちゅうっ♥どろおぉっ♥と、僕の精子が飯田さんの股間の中から地面に垂れた。
「か、解除……」
僕は、その光景で、またビキビキに勃起させながら、時間停止を解除する。
「………? あれ?」
「飯田さん、地面に倒れて、どうしたんですか?」
「い、いえ、大丈夫ですよ。小海さん」
飯田さんは、僕の精子を、おっぱいの谷間と股間から垂れ流しながら、立ち上がって、苦笑いする。
「はあっ、はあっ、た、堪んないぃ……このゲーム内では、エッチし放題、無限射精……この快感がエンドレスぅ……興奮しすぎて、頭おかしくなっちゃいそうだよぉ」
僕は、チンチンをしごきながら、びゅっ!びゅっ!と着替え終わる皆に、精子をとりあえず掛けた。
「せ、設定変更……先ずは、精子をリセットして」
【エッチ】
僕にエッチな事されるのが、当たり前の世界
「ふうっ、開放的ねっ」
「そうね。あおい。……あれ、◯くん? 着替え早かったね」
僕は、ブリーフみたいな股間の穴が付いた海パンのみを着て、脱衣場から出てくるあおいとはるかの前に立っていた。
あおいは、紺の競泳水着。
はるかは、ピンクの水着。
どちらも原作通りのものにした。
「はあっ、はあっ、ぼ、僕はこのチンチンがはみ出ちゃう海パンだけだからね……」
「そうね。良いわね、男って楽で」
「勃起したチンチンがはみ出して、とってもエッチしやすそうね」
はあっ、はあっ、何だ、この非日常的な会話はっ……
「お待たせしたわね」
チンチンをしごいていると、乃亜が脱衣場から出てくる。
こちらは、白のレオタードみたいな競泳水着にさせた。
「乃、乃亜ちゃんっ、ハイレグ股間がエッチな衣装だねっ……はあっ、はあっ」
「ふふ。誉め馴れてる私にそんな事言っても、握手券も何も出てこないわよ」
自信満々な表情の乃亜……
「ご、ごめんねっ……はあっ、はあっ、でも、おっぱい揉んでいい?」
「ええ」
「こ、このチンチンを乃、乃亜ちゃんの……はあっ、はあっ、股間の中にっ」
「いいわ。私とエッチして精子を中出ししたいんでしよ?」
「はあっ、はあっ、じゃ、じゃあ、早速っ」
僕は、乃亜を羽交い締めして、チンチンをハイレグ股間に、スリスリとさせる。
「あっ♥あんっ♥」
そして、脇から競泳水着の中に手をねじ込ませて、おっぱい、むぎゅっ!
「いやんっ♥もうっ、◯◯はエッチね」
「はあっ、はあっ、乃亜ちゃん、最高だよおっ!」
にゅちゅっ♥
と、僕は乃亜のハイレグ股間にチンチンをずらし挿入する。
「いやぁんっ!♥チンチンが入ったわっ♥」
にゅちゅっ♥にゅちゅっ♥
と、僕は乃亜の股間の中でチンチンを動かして、おっぱいをもみっ!もみっ!と揉む。
「はあっ、はあっ、エッチ過ぎっ」
乃亜のおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
チンチンを子宮口に、ずんっ!ずんっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「あんっ♥いやんっ♥きゃあっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥◯◯、おっぱい揉みすぎよっ♥愛液で股間がびちょびちょになるわっ♥」
「はあっ、はあっ、どうせっ、僕のっ、精子で、どばどばになるだろっ! あっ、あっ、乃亜ちゃん、出るよっ」
乃亜のおっぱい、むぎゅうううっ!
精子が、どびゅっ!……どびゅちゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
「いやぁんっ!♥◯◯ったら、こんな精子を中出しするなんてっ♥エッチなんだからっ♥」
「はあっ、はあっ、ごめんねっ……」
「謝る事じゃないわ。◯◯にエッチな事させるのは、当然な事でしょ?」
僕にありったけの精子を出された乃亜は、平然と言いつつ、涎を垂らして、ずれたハイレグの股間から、ボクの精子を、どろおぉっ♥と砂浜に垂らした。
「お待たせしました。あれっ、◯くん。いつの間に?」
僕が、乃亜に気持ちよく中出しした直後、飯田さんが脱衣場から顔を出した。
「はあっ、はあっ、飯田さん……ポニーテールに、黄色い水着っ……か、可愛い」
「いきなり、そんな事言われたら、照れちゃいますよ~」
僕の本題な息遣いの言葉に、飯田さんは優しく微笑んで言う。
「では、皆揃ったんで、海で遊びましょう」
飯田さんが言うと、
「ええ。◯◯、乃亜さんみたいに、いつでも私の中にも中出ししてもいいからね」
「水着引きちぎって、レイプしてもいいわよ。◯くんにエッチな事されたのなら、幾らでも替えを補充させるもの」
「……あっ♥まだ◯◯の精子が股間の中で子宮を泳いでるみたいね。あっ、でも幾らでも中出ししても大丈夫よ。遠慮はしないで」
三人が僕に声を掛けて、海辺へと歩き出す。
「早速、乃亜さんにエッチして中出ししたんですね。◯くんは偉いですね」
飯田さんが言う。
「え、偉いって、何が?」
「え? 女の子をエッチしたじゃないですか」
「エッチするのが偉い事なんだ……はあっ、はあっ……」
「そうですよ」
僕は、対面する飯田さんの水着ブラをおっぱいごと掴んで、引き剥がす。
「きゃっ♥いやんっ♥」
飯田さんのおっぱいが、乳輪晒して、左右にぼよんっぼよんっと揺れた。
「はあっ、はあっ」
ガシィッ!ガシィッ!
と、僕は、飯田さんのデカパイを真正面から、むぎゅっ!むぎゅっ!と揉みまくる。
「あぁんっ♥いやんっ♥◯くんったら、おっぱい大好きなんですから」
「はあっ、はあっ、飯田さんっ、片足立ちバックでレイプさせてっ!」
「いいですよ。あんっ♥」
にゅちゅっ♥
と、僕は飯田さんの股間の中にチンチンを入れた。
飯田さんは、脱衣場の壁に手を置き、片足を上げる。
「はあっ、はあっ、飯田さんをっ、レイプ!レイプ!」
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
股間の中に、ぐちょぐちょっ、とチンチン、
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「あんっ♥きゃあっ♥やめてっ♥いやんっ♥◯くんのエッチいっ♥やめっ♥中に出さないでっ♥あんっ♥おっぱい、もみもみしないでっ♥」
「はあっ、はあっ、いいよぉっ飯田さんっ! うっ!」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅうっ!ど日ゃっ!びゅちゅうっ!びゅっーーーーーーーー!
「いやあっ♥股間の中に、◯くんの精子があっ♥一杯、出されてるっ♥」
「はあっ、はあっ、たまには、こういうのも興奮するっ……」
どびゅっ!どびゅっ!っと、僕は、飯田さんの股間の中に盛大に射精する。
「あっ♥……あんっ♥気持ちいいっ♥」
「はあっ、はあっ、レイプごっこ、ありがとう」
僕の精子をびゅっーーーーーーーー!と出された飯田さんは、股間から僕の精子をドロドロと垂れ流して、ビクッ!ビクッ!と内股で痙攣していた。
「あっ!♥……あんっ!♥◯くん、精子出過ぎですよっ♥まだびゅっ!びゅっ!って、股間の中にっ!♥」
「はあっーーー、はあっーーー、飯田さんのマンコに、ぼ、僕の精子ぃ……」
僕は、しばらく、飯田さんの子宮から溢れてドバドバになる位、精子を出し続けた。
「ほらっーー、あおいー、海、気持ちいいよー!」
「今、行くわよっー!」
あおいと、はるかが、肩まで浸かる水位の所まで、海に入っていた。
「あんっ!♥あんっ!♥◯くんのチンチンがゴツゴツ当たりますっ♥」
「はあっ、はあっ、飯田さんっ、飯田さんっ」
「もぉっ♥五回もいきなりドバドバに中出しされて、おっぱい揉まれてっ♥私の水着ボロボロですよっ♥エッチなんですからっ♥」
僕は、僕に立ちバックで中出しされながらも海に向かう飯田さんと共に、海の側まで動いていた。
「あっ、あっ、また出るよっ、飯田さん、受け止めてっ」
「はいっ♥」
おっぱい、むぎゅうっ!むぎゅうっ!
パンっ!パンっ!パンっ!……
どびゅびゅびゅっ!ぴゅちゅうっ!びゅるっ、びゅるっ、どびゅびゅびゅっ!
「いやぁんっ!♥お腹膨れちゃいますっ♥」
「うっ、うあっ、さ、最高ぉっ」
僕は足をピン立ちしながら、飯田さんの子宮に、精子を出しまくる。
「はあっ、はあっ……そ、そろそろ他の子にも、びゅっ!びゅっ!……」
「◯くーん、飯田さんとエッチばっかしないで、泳がない?」
海の向こうで、はるかが手を振っていた。
「い、いや……ぼ、僕、エッチしたい……」
「そうなんだねっ。じゃあっ、私がそっちに行くね」
はるかがゆっくりと泳いで、僕に近付く。
おっぱいが水の抵抗で、揺れる、揺れるぅ……
「お待たせ」
はるかが、僕のいる足腰ぐらいの水位まで歩いてきた。
「はあっ、はあっ、はるかっ、そのおっぱいでパンパンに膨らんでるピンクの水着っ、に、似合ってるねっ……」
僕は、 はるかのおっぱいを凝視して言う。
「そ、そうかな……」
照れ臭そうに、はるかは髪をいじる。
「はあっ、はあっ、可愛いっ、お、おっぱい揉むね」
「う、うん」
僕は、はるかの後ろに回り込んで、水着越しに、おっぱいをもみぃっ、もみぃっ、と揉みながら、ビキニにチンチンをスリスリさせる。
「あぁんっ♥あぁんっ♥お尻に◯くんの伸びたチンチンが当たってるよっ♥私の股間の中に、精子出したいんだねっ♥」
「はあっ、はあっ、うんっ」
にゅちゅっ♥
と、僕ははるかの股間の中に、ずらし挿入でチンチンを入れた。
「いやぁんっ!♥子宮口にっ、◯くんのチンチンっ♥」
「はあっ、はあっ、うひひっ、はるかぁっ、はるかぁっ……」
僕は、水着の中に手を入れて、はるかのおっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と力強く揉む。
はあっ、はあっ、凄い弾力だあっ、にゅ、乳輪のざらざらした感触もっ、エッチ過ぎて、僕のチンチンがぁっ
「あんっ!♥いやんっ!♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」
僕は、はるかの股間の中を、ぐちゅ!ぐちゅ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!と激しくチンチンで突きながら、
両手でおっぱいを、ぐにっ、ぐにっ、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥◯くん、激しっ♥いやぁんっ!♥エッチぃっ♥」
「はあっ、はあっ、はるかっ、冒すっ、冒すっ!」
「きゃっ♥きゃっ♥きゃんっ♥いやんっ!♥おっぱい潰れちゃうっ♥」
「こ、今度は、搾っちゃうかなっ」
僕は、はるかの水着を取っ払い、ぼよぉんっ、と跳ねるはるかのおっぱいを、またガシッ!ガシッ!と掴んだ後、根元から、先端に力を込める様に、牛の乳を搾る様に引っ張る。
「あっ♥あぁんっ!♥いやあっ!♥母乳垂れちゃうっ♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」
「は、はるかのおっぱいミルク、どびゅっー!どびゅっー!……う、うへへっ、エッチだよぉっ、はあっ、はあっ、はるかっ、はるかっ」
はるかのおっぱい、ぐにゅっ!ぐにゅっ!ぐにゅっ!ぐにゅっ!ぐにゅっ!ぐにゅっ!
母乳が、ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!
はあっ、はあっ、エッチ過ぎっ
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥いやぁんっ!♥」
「ぐへ、ぐへ、はるかっ、はるかっ、はるかのおっぱい揉んでっ、精子をびゅっ!びゅっ!」
はるかのおっぱいをむぎゅうっ!むぎゅうっ!むぎゅうっ!むぎゅうっ!
母乳が乳輪からぶゅうううっ!ぶゅうううっ!
パンっ!パンっ!パンっ!……
うっ、うあっ、子宮の中にチンチン入ったっ、
どびゅううううっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅちゅうううっ!どびゅびゅびゅっ!
「あひっ♥いやぁんっ!♥◯くんに精子出されちゃったっ♥」
僕は、はるかのおっぱいを餅をこねくり回す様に、ぐちゃぐちゃに揉みながら、びゅっ!びゅっ!と精子を股間の中に出し続けた。
「……どうしたのよ、いきなりトイレに呼び出して」
僕は、はるかに4回ぐらい中出しした後、あおいをトイレに呼び出した。
海を満喫していた矢先にいきなり僕に呼び出されて、不満そうな顔だ。
「そ、そんな顔しないでよっ」
「どんな話か知らないけど、ちゃっちゃっと済ませてよね」
「ご、ごめんっ、あ、あおいとエ………エッチ、し、したくて」
「そう。好きなだけ、乱暴にエッチしなさい」
あおいは、洗面台に手を付けて、お尻を僕に突き出した。
「はあっ、はあっ、競泳水着のハイレグ……す、凄いエッチ」
僕は、あおいのお尻を撫で回して、ハイレグ股間を手でなぞってみる。
「あっっ♥あっっ♥」
あおいは脚を内股に、ビクッ!ビクッ!と腰をくねらせる。
「は、はやく僕のチンチン入れられて、精子を股間の中に出されたいよねっ」
僕は、あおいの競泳水着の脇から手を捩じ込んで、おっぱいをむぎゅうっ、むぎゅうっ、もみっ、もみっ、もみっ、と揉む。
「あんっ♥いやんっ♥どう? おっぱい揉んで、チンチン伸びてきたかしら?」
「はあっ、はあっ、あおいのおっぱいも、おっきい……弾力でっ、チンチンビンビンだよぉ」
僕は、そう言いながら、あおいのハイレグ股間に、チンチンを
にゅちゅっ♥
と、ずらし挿入する。
「あっっっっっっ♥股間の中がっ、拡がるっ♥」
ずりゅうううっ、と僕のチンチンはスムーズにあおいの子宮口まで達した。
「はあっ、はあっ、あのあおいとっ、公衆便所で立ちバックっ」
僕は、あおいの股間の中を、チンチンでパンっ!パンっ!しながら、おっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉みまくる。
「あんっ!♥あんっ!♥いやんっ♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥◯◯にトイレで冒されてっ、中に出されちゃうわっ♥」
「はあっ、はあっ、あおいっ、あおいっ」
どびゅううううっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!……
「あんっっっっっっっ!♥」
僕は、あおいに背後から覆い被さって、おっぱいを握り締めながら、精子を最後の一滴までびゅっ!びゅっ!と子宮の中に出す。
「はあっ、はあっ、僕の精子っ、どうっ?」
僕は、にゅちゃっ、とチンチンをあおいの股間から抜く。
どちゅっ♥どろおぉぉっ♥
と、僕の精子があおいのハイレグ股間から、トイレの床に垂れた。
そして、その後、僕は便器に座る。
「はあっ、はあっ、あおいっ、まだ君の子宮に精子出したいからっ、に、肉便器になってよ」
「ええ。あっ、◯◯のチンチンに私が乗っかればいいのね?」
あおいはそう言って、僕に近付いてきた。
「はあっ、はあっ、我慢できないっ」
「ちょっ、ちょっと! いやんっっっっ!♥」
僕は、あおいを背後からおっぱい揉みながら羽交い締めして、便器に座る。
そして、無理やり、
にゅちゅっ♥
と、僕のチンチンを、精子まみれのあおいのハイレグ股間の中に挿入した。
「はあっ、はあっ、あおいと背面座位っ」
僕は、あおいのおっぱいを、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と、揉んで
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「あっ♥きゃっ♥きゃあっ♥いやぁんっ♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」
「ぐへへっ、あおいっ、あおいは、僕の精子沢山入れてあげるっ、はあっ、はあっ、競泳水着、エッチ過ぎっ、うっっっっ!」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅうっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!どびゅびゅびゅっ!
「きゃあっ!♥ちょっと精子出過ぎよっ♥」
「うっ……くっ……ま、まだ出るっ」
どびゅっ!どびゅっ!
「ちょっ、いやぁんっ!♥エッチぃ♥」
どばあっ、どばあっ♥と僕は、あおいの股間の中に好きなだけ精子を出した。
一通り皆に射精した僕は、4人浜辺に呼び出す。
「どうしたの、◯くん?」
はるかが首を傾ける。
「はあっ、はあっ、皆、四つん這いになってっ! 一人ずつ、中出しするからっ」
「そういう事ね」
「いいわ」
「また、おっぱいを、ぎゅうっ、て握り締めて、チンチンを私達の股間の中でぐちゃぐちゃに動かして、びゅっ!びゅっ!するんですね」
皆が、はあっ、浜辺で横並びに四つん這いになる。
「はあっ、はあっ、先ずは、はるかっ」
「いやんっ♥あぁんっ♥」
僕は、四つん這いのはるかに覆い被さり、チンチンをビキニ股間にずらし挿入して、
にゅちゅっ♥と子宮の中にチンチンを入れた。
水着の中に手を入れ、おっぱいをもみっ!もみっ!と手を食い込ませて、揉む。
「あんっ!♥いやぁんっ!♥◯くんのエッチぃっ♥おっぱいから母乳垂れるっ♥」
はるかのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
母乳が水着の間から、ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!
はあっ、はあっ、チンチンがはるかの膣内で擦れるっ
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「あひっ♥あんっ!♥いやんっ♥いやぁんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」
「はあっ、はあっ、はるかっ、はるかっ、でひっ」
チンチンが子宮奥に、ぐちゅっ!
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!びゅちゅっ!びゅちゅっ!びゅちゅうっ!
「あっっっっっんっっっっっ!♥」
はあっ、はあっ、気持ち良かった……つ、次は、あおい。
「全く、そんなにおっぱい揉んで、変態ね」
「ご、ごめんね。で、でもエッチさせてくれるんでしょ?」
「当然でしょ? 好き勝手、私の股間の中に精子を中出ししなさい」
はあっ、はあっ、堪んないよぉ。
四つん這いのあおいの背中に覆い被さり、
ガシッ!ガシッ!
と、僕はあおいの競泳水着の中に手を突っ込んで、おっぱいを掴む。
「あっ♥きゃあっ♥そんなに強く揉んだらっ♥おっぱい潰れちゃうわっ♥」
僕は、あおいの競泳水着のハイレグ股間に、チンチンをぐりぐりとさせて、
ズリッ、
にゅちゅっ♥
と、ハイレグがずれて、チンチンが挿入される。
「あんっっっっ♥エッチっ♥」
「ぐへへ……ぐへへ……あおいっ、あおいっ、競泳水着の中でお、おっぱいもみもみっ、き、気持ちいっ」
あおいのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
母乳が競泳水着の脇から、ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!
はあっ、はあっ、
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「あっ♥あっ♥いやんっ♥あんっ!♥あぁんっ♥きゃっ♥気持ちいっ♥やんっ♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」
「はあっ!はあっ!くっ、あおいの競泳水着っ、エッチだあっ、おっぱいっ、うっ!」
あおいのおっぱい、むぎゅうっ!むぎゅうっ!
チンチンから、どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅうっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅちゅうううっ!
「いやぁんっ!♥◯◯のチンチン汁がっ、私の股間の中にっ♥」
「うっ、うっ! あおいの子宮奥に、一杯出すっ」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!と、僕は、あおいのお尻に腰を密着させて、精子を出し続けた。
どちゅっ♥どろおぉぉっ♥
と、あおいの股間から僕の精子が垂れるのを見届けて、
「はあっ、はあっ、乃亜ちゃんっ、この二人みたいに、僕の精子を注入させてあげるっ」
「ええ。ありったけの精子を股間の中に出して頂戴」
「い、いいの? アイドルに、こんなキモオタの精子っ」
「? 勿論よ。中出しされるのに、許可が必要なの?」
「はあっ、はあっ、ごめんねっ、さ、早速乃亜ちゃんにチンチン入れて、おっぱいもみもみするねっ」
僕は、乃亜に覆い被さって、競泳水着の中に出して手を入れて、おっぱいをもみっ!もみっ!と揉みながら、
にゅちゅっ♥
と、チンチンをハイレグ股間の中にずらし挿入する。
「いやんっ!♥◯◯のチンチンで、股間の中が拡がっちゃうっ♥」
「はあっ、はあっ、乃亜ちゃんのおっぱい、もみっ!もみっ!……チンチンで、えいっ、えいっ! あひっ」
乃亜のおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
母乳が競泳水着の脇から、ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!
アイドルの股間っ、アイドルの股間っ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「あっ!♥あひっ♥いやんっ♥いやぁんっ!♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥四つん這いの体勢保てないっ♥股間が、ぐちょぐちょで力入らないわっ♥」
「はあっ、はあっ、おらっ」
僕は、乃亜に体重を乗っける。
すると、乃亜は腕の肘を曲げて、脚を拡げる。
僕と乃亜は、寝バックの体勢でエッチする。
「きゃっ♥いやんっ♥いやぁんっ!♥あぁんっ♥ひぎっ♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥◯◯のチンチン早いっ♥」
「はあっ、はあっ、乃亜ちゃんっ! 乃亜ちゃんっ! ううっ!」
どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうううっ!びゅちゅうううっ!どびゅびゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
「きゃあっっっっっ!♥精子出過ぎよっっっ♥」
びゅくっ!びゅくっ!と、乃亜は腰を痙攣させながら、僕の精子をどろどろぉっ♥と、股間から垂れ流した。
「◯くん~、待ちくたびれたよ?」
「はあっ、はあっ、飯田さんっ、ごめんねっ、み、皆がエッチ過ぎて、ついたっぷり中出ししちゃった!」
「ふふ。そうなんだ。私の股間の中にも、精子沢山出しちゃうんだね?」
「はあっ、はあっ、勿論っ、飯田さんっ!飯田さんっ!」
僕は、ガバッ!と四つん這いの飯田さんに覆い被さり、水着の中に手を入れて、むぎゅっ!むぎゅっ!とデカパイを揉みながら、
「はあっ、はあっ、飯田さんの、マンコっ」
にゅちゅっ♥
と、ビキニ股間にずらし挿入する。
「きゃっっっっっ♥◯くんっ♥」
ぴゅっ、ぴゅっ、と愛液を垂らす飯田さんの股間の中で、にゅっちゅ♥にゅっちゅ♥とチンチンを動かす。
おっぱいを、ぐるぐると回して、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉みまくる。
「あっ♥あっ♥いやぁんっ!♥きゃっ♥きゃっ♥◯くんに激しく股間を突かれてっ♥足がガクガクしちゃうっ♥」
飯田さんのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
おっぱいを揉まれ過ぎて、乳輪が丸見えのおっぱいから、母乳がぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!
「飯田さんっ、飯田さんっ!」
「あっ♥きゃっ♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あぁんっ♥」
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「うあっ! 僕の気持ちですっ、うひいっ」
どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうううっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅっ!びゅちゅっ!びゅっーーーーーー!びゅっーーーーーー!
「あぁんっ!♥あんっっっっっっっ!♥◯くんの精子っ♥凄い勢いですっ♥」
どびゅびゅびゅっ!と、僕は飯田さんの股間の中に子宮が膨れるぐらい、精子を出した。
数時間後……
「あんっ!♥いやぁんっ!♥」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅうっ!
「きゃっ♥きゃっ♥いやんっ♥いやぁんっ!♥」
びゅちゅっ!びゅちゅうううっ!どびゅびゅびゅっ!びゅしゅっ!
「あんっ!♥あんっ!♥おっぱい揉みすぎっ♥疲れないのっ♥きゃんっっっっっ!♥」
どびゅちゅうっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅうっ!どびゅびゅびゅっ!びゅしゅっ!びゅしゅっ!びゅしゅっ!びゅっーーーーーー!びゅっーーーーーー!
僕は、ひたすらに四人をエッチし続けた。
日が沈みそうな頃合いで、僕は再び存在無視の状態になる。
「楽しかったわね」
「そうね。シャワーですっきりしましょう」
「皆、リフレッシュ出来た様で、何よりです」
「楽しかったわ。またプライベートの時間があったら、行きましょうね」
四人は、脱衣場近くのシャワールームに入る。
「はあっ、はあっ、今度は、また時間停止でエッチしてやる」
僕は、チンチンをしごきながら、シャワールームに入る。
「ふん♪ふーん♪」
気持ち良さそうにシャワーを浴びる四人。
「……ストップ」
そこで、カチッと四人の動きだけ止まる。
シャワーは流れたままだ。
「はあっ、はあっ、今度は、あおいから」
あおいは、珍しくきょとんとした表情でシャワーを持って立っていた。
「はあっ、はあっ、エッチな身体しやがって!」
僕は、あおいのハイレグをなぞって、くいっ!くいっ!と股間のゴムを引っ張って、おっぱいを競泳水着越しに揉みまくる。
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「はあっ、はあっ、我慢汁やばいっ、中でびゅっ!びゅっ!させてっ、あおいっ」
にゅちゅっ♥と、僕はあおいのハイレグ股間の中にチンチンをずらし挿入した。
あおいと立ちバックエッチだ。
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
おっぱいも、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あっ!あっ!あおいの股間の中、気持ちいいい! はあっ、はあっ、おっぱい握り締めて、中出しっ」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!……びゅちゅうううっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
「…………!」
あおいは、涎を垂らしながら、どろおぉぉっ♥びゅちゃあっ♥と、股間からは僕の精子を垂らす。
「はあっ、はあっ、はるかっ」
今度は、僕ははるかの前に立つ。
シャワールームの壁にはるかを押し当て、ビキニを膝まで下げて、
「おらっ」
にゅちゅっ♥
と、僕ははるかの股間の中にチンチンを入れた。
「おらっ!おらっ!おらっ!おらっ!」
僕は、はるかのおっぱいを水着を取っ払って、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と、揉みながら、
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
と、激しくチンチンで股間の中を突く。
はるかの母乳が、ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!
「うあっ、エッチ過ぎっ! あっ、あっ、あひっ」
どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅうっ!びゅうっっっ!びゅちゅちゅちゅっ!どびゅっ!
「…………!」
はるかは、涎を垂らして、ガクッ!ガクッ!とさせながら、股間から僕の精子をドバドバと垂れ流す。
「乃亜ちゃんは、開脚立ちバックっ」
今度は、僕は乃亜に近付いた。
上機嫌にシャワーを浴びる乃亜の片足を上げさせ、硬直させて、
にゅちゅっ♥
と、僕は早速、乃亜のハイレグ股間の中にチンチンをずらし挿入した。
「はあっ、はあっ、乃亜ちゃんっ、乃亜ちゃんっ、僕のチンチン気持ちいいかなぁっ、うひひっ」
僕は、乃亜のおっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と、揉みながら、
「ふぎっ、あひっ、あひっ、可愛くてっ、おっぱい大きくてっ! 最高ぉっ」
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「ぐあっ、で、出るっ」
どびゅちゅうっ!びゅっ!びゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうううっ!びゅちゅうううっ!どびゅびゅびゅっ!
「…………!」
乃亜は、どぼぉっ♥どぷっ♥どぷっ♥と、
僕の精子を股間の中から、噴出させていた。
「うへ、うへへ……飯田さんっ、飯田さんっ」
僕は、既に愛液や自分の精子まみれのチンチンをしごきながら、飯田さんを探す。
「はあっ!はあっ!トイレ行こうとしてたんだねっ」
飯田さんは、手を振って、笑顔でシャワールーム内のトイレに向かおうとしていた。
「い、飯田さんとトイレでパンパンっ」
僕は、飯田さんを洋式トイレの便器に手を付かせて、背中から覆い被さって、水着の中のおっぱいを、もみっ!もみっ!と揉む。
「はぁっーー、はぁっーー、飯田さんのおっぱい……チンチンがビンビンだよぉ」
僕は、飯田さんのビキニ股間に、
にゅちゅっ♥
と、ずらし挿入した。
「んぎっ!大好きな飯田さんの股間に、チンチン、ぶちゅうっ!」
ガクッ!ガクッ!と、内股で、飯田さんは愛液を垂らしながら、僕のチンチンで、ガッ!ガッ!と子宮口に亀頭を当てられて、おっぱいを深く指を食い込まされて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と僕に揉まれまくる。
「……………!」
「はあっ、はあっ! あぁっ、飯田さんおっぱいおっきいっ、エッチなお尻っ、か、可愛い顔っ、うぎっ、うぎっ、」
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
母乳が、水着が捲れて見えた乳輪から、ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!
はあっ、はあっ、チンチン、ガンガン子宮に当ててっ、
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「おっぱい、もみっ、もみっ、飯田さんのおっぱい、もみっ、もみっ、はあっ、はあっ、チンチンからびゅちゅって、ぼ、僕の精子、飯田さんにっ」
どびゅちゅうっ!どひゅっ!どひゅっ!どひゅっ!どひゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっっっっ!びゅっーーーーーー!びゅっーーーーーー!
「……………!」
ビクンッ!ビクンッ!と!激しく腰を痙攣させながら、飯田さんは笑顔のまま、涎を垂らして、
どぼおっ♥どぼどぼっっっ♥
と、僕の精子を股間に出され、股間から、精子が地面に垂れる。
「はあっ、はあっ、日常的な表情のまま、僕にチンチン入れられてっ、こんなに中出しされちゃったねっ」
僕は時間停止のまま、しばらく冒し、その後は平然エッチで朝までエッチしまくった。