時間停止にエッチに無反応つき
書いて抜きまくってたら結構な文量になった。
正に射精の残骸
版権元:魔弾の王と戦姫
リムアリーシャ(愛称:リム)
ソフィーヤ・オベリタス(愛称:ソフィー)
エリザベータ・フォミナ(愛称:リーザ)
ヴァレンティナ・グリンカ・エステス
【コスチューム】
原作衣装
ブルマ体操着
【場所】
僕の学校の体育館
【あなた】
性欲Max状態
無限射精
……せ、設定完了。
はあっ、はあっ、皆、おっぱいおっきすぎ……アニメ見てて、チンチンがムラムラしてきたよぉ。
「つ、着いた」
僕は、気が付くと、自分の学校の体育館にいた。
目の前には、フィギュアみたいに硬直した
リムアリーシャ、ソフィーヤ・オベリタス、エリザベータ・フォミナ、ヴァレンティナ・グリンカ・エステスがいた。
下にはマットが敷かれ、跳び箱が用意されている。
「げ、原作のエッチな衣装のままも良いね」
僕は、リムに近付く。
「はぁっ、はぁっ、お、おっぱい大きいよぉ」
恐る恐る、僕はリムのおっぱいに服越しから触れた。
むにっ、むにっ、とリムのおっぱいが沈む。
「はぁっ……はぁっ……」
そして、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と乱暴にリムのおっぱいを揉む。
「チ、チンチンがぼ、勃起するっ」
僕は、リムのミニスカートを、ガシッ!と掴んで、ビリッ!と破る。
すると、黒のゴム製の下着を着ていた。
「おらっ、おらっ、肉便器っ」
僕は、にゅちゅっ♥とリムの下着にチンチンをずらし挿入して、股間の中にチンチンを入れた。
「はぁっ、はぁっ、リムの子宮にびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!」
僕はリムのおっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉みながら、
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
と、チンチンを子宮口に当てまくる。
「…………!」
「はぁっ、はぁっ、気持ちいいっ、リムの生殖器っ、気持ちいいっ! おっぱい!おっぱい!」
リムのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!………
どびゅちゅっ!どちゅっ!どびゅびゅびゅっ!
「あっ! ……はぁっ、はぁっ、精子、リムの中に出しちゃったあ……」
にゅるっ、と僕はリムの股間からチンチンを抜くと、どぷっ♥どろぉぉっ♥と僕の精子を股間から垂らしていた。
「はぁっ、はぁっ、ま、また勃起するっ。 常にこの射精感が味わえるなんてっ、幸せっ!」
次に、僕はリーザをマットに押し倒す。
「はぁっ、はぁっ、えいっ!えいっ!」
そして、ドレスみたいな衣装を、ビリッ!ビリッ!と剥ぎ取る。
おっぱいが、ぶるんっ!ぶるんっ!と、乱暴に、同人誌みたいな大きめピンク乳輪を上下に揺らして、裸になる。
「エッチなおっぱいめっ! はぁっ、はぁっ、」
僕は、リーザのおっぱいを、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉む。
母乳がぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!と僕の手の中で垂れた。
にゅちゅっ♥
僕は、リーザのガーターベルトのパンツを膝まで下げて、チンチンを股間の中に挿入した。
「ぬうっ! チンチン締め付けられるっ、はぁっ、はぁっ、」
僕は、リーザのおっぱいを上から、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉んで、
チンチンを、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「…………!」
「でへへ……でへへ……うっ!」
どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
僕は、リーザのおっぱいを握りながら、びゅっ!びゅっ!と子宮の中に勢いよく射精した。
「はぁっ、はぁっ、気持ちいい……」
ぬちゃっ、と僕がチンチンを抜くと、どちゅっ♥どろおぉっ♥とリーザの股間の中から僕の精子が垂れ流される。
「つ、次はソフィーだね」
僕は、ソフィーのとんでもないデカパイに、チンチンをビンビンにさせながら、凝視する。
「はぁっ、はぁっ、おっぱいでかすぎなんだよぉっ!」
僕は、ソフィーの服の襟をガッ!と掴んで、左右にビリッ!ビリッ!と破く。
ぶるんっ!ぶるんっ!とソフィーの大きめピンク乳輪が、振り子の様に左右に揺れた。
「はぁっ、はぁっ、」
ガシッ!ガシッ!と僕はソフィーのおっぱいを正面から鷲掴みする。
むぎゅっ!むぎゅっ!とおっぱいを潰れそうなぐらいに揉むと、母乳が、ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!と乳輪から細いウエストを伝って、地面に落ちた。
「パッ、パイズリっ」
僕は、ソフィーを押し倒し、おっぱいにチンチンをぎゅむっ!ぎゅむっ!と自分の手で挟む。
「う、馬乗りパイズリっ」
ソフィーのおっぱい、ぎゅっ!ぎゅっ!ぎゅっ!ぎゅっ!
チンチン、谷間で、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
母乳が、ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!
「うっ、あっ、エッチ過ぎっ、ソフィー!」
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅしゅっ!
「はぁっ、はぁっ、出ちゃった……」
僕は、ソフィーのおっぱいに射精し、
「こ、こんな恵体、おっぱい射精だけじゃ勿体無いっ」
即座に、僕は、ソフィーのスカートを脱がす。ビキニみたいな緑色の下着を身に付けていた。
「こ、このエッチな股間に、僕の精子をたっぷりびゅっ!びゅっ!するねっ」
僕はマットに転がり、ソフィーを持ち上げ、
にゅちゅっ♥
と、チンチンを下着をずらして、股間の中に挿入する。
「は、背面騎乗位っ」
ソフィーのおっぱい、後ろから、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
母乳が噴水みたいに、ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!
はぁっ、はぁっ、おっぱい気持ちいいっ、
チンチン股間に、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「…………!」
「あひっ、うひっ、ソフィー、エッチ過ぎっ、」
どびゅうっっっっっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「はあっーーーーー、はあっーーーーー、ソフィーの生殖器に、僕のチンチン、精子びゅっ!びゅっうぅぅ」
チンチンを膣穴の中でスリスリさせながら、びゅっ!……びゅっ!
と、僕はソフィーの股間の中に精子を出しまくり、チンチンを抜く。
どぼぼぼっ♥どろおぉっ♥と、僕の精子がソフィーの股間の中から垂れた。
「はぁっ、はぁっ、うひひ……た、溜まんないよぉ……」
次に、僕はヴァレンティナに近付く。
「こ、この性悪女っ! はぁっ、はぁっ、こ、こんないやらしいおっぱいしやがってぇ……」
僕は、息を荒げながら、ヴァレンティナのおっぱいを正面からぐるぐると回しながら、もみっ!もみっ!と揉む。
「はぁっ、はぁっ、き、気持ちいいっ」
僕がヴァレンティナに跳び箱にしがみつく様に念じると、トコトコとヴァレンティナは跳び箱に覆い被さる様に抱き付いた。
「はぁっ、はぁっ、ヴァレンティナ、冒すっ」
僕は、そのヴァレンティナのスカートを捲し上げ、白い下着を膝までずり下ろし、
にゅちゅっ♥
と、チンチンを股間の中に挿入する。
「お、お前は、跳び箱に押し当てながら、レイプしてやるっ」
僕は、跳び箱に押されて、楕円に拡がるヴァレンティナのおっぱいまで手を伸ばし、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!とおっぱいを揉み、
チンチンを内股の股間に、
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「はぁっ、はぁっ、ヴァレンティナっ、ヴァレンティナっ! じ、実は可愛くて、アニメで一時停止して、射精しちゃったっ、うっ!」
どびゅっっっっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅるうっ!びゅちゅっーーーーーーーー!
「……………!」
「うっ、あっ! 一杯出たあっ」
びゅっ!びゅっ!と、僕はヴァレンティナの股間の中に精子を出す。
「はぁっ、はぁっ、ご苦労さん……」
チンチンを抜いて、どぷっ♥どちゅうっっっ♥と、だらしなく内股で痙攣させるヴァレンティナの股間から僕の精子が大量に跳び箱の下に垂れた。
「うへっ、うへへっ、こ、こんな可愛くておっぱいおっきな娘達にっ、はぁっ、はぁっ、中出ししまくっちゃった」
さて、精子をリセットして、そろそろ意識ありにするか。
服装は、僕の学校の体操服と、下はハイレグブルマっ
「あら? よろしくね、◯くん」
「今日はよろしくお願いいたします」
「よろしくお願いするわ」
「さて、どんな授業をやるのかしら?」
全員の服装を体操服に変更させた。
「じゃ、じゃあ、僕とマット運動しようか」
「え? 私ですか? よろしくお願いします」
僕は、リムを指名して指差す。
「はぁっ、はぁっ、じゃ、じゃあ、脚を大股で開いて、マットに座って」
「はい」
律儀にリムは座る……お、おっぱいもぶるぶる揺れて、はぁっ、はぁっ、ブルマのVラインもエッチだよぉ。
「はぁっ、はぁっ、ま、マッサージするね」
「どうぞ」
僕は、リムの背中に勃起したチンチンを当てながら、いきなり、おっぱいをもみっ!もみっ!と揉む。
「はぁっ、はぁっ、どう?」
「どうでしょうか。胸はそんなに凝ってはいないですかね」
「はぁっ、はぁっ、そうなんだ」
僕は、リムのおっぱいの弾力に夢中になって、体操服越しにおっぱいを更に揉む。
「はぁっ、はぁっ……」
「胸をやたらとマッサージしていますね」
リムは不思議そうに言った。まるで嫌悪感がない。
「はぁっ、はぁっ、そ、そろそろ精子出したい……リム、四つん這いに」
「こうでしょうか?」
リムは、四つん這いの姿勢で、マットの上に立つ。
「はぁっ、はぁっ、しっかり支えてね。僕のチンチン、高速でリムの子宮に叩き込むから」
「はい。お好きにどうぞ」
にゅちゅっ♥
僕は、リムのブルマにチンチンをずらし挿入して、
「うあっ、気持ちいいっ」
「あんっっっっっ!♥」
そして、リムの身体に覆い被さって、僕はリムにチンチン入れながら、体操服の下から服の中に手を入れて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉む。
チンチンも鋭く、
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「あっ♥いやんっ♥あぁんっ♥◯様のエッチぃっ♥はあっ♥はあっ♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」
「はあっ、はひっ! リ、リムっ、リムっ!」
「あんっ♥あぁんっ♥いやぁんっ♥あっ♥あっ♥あひっ♥」
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「はあっ、はあっ、でひひっ、うっ、出るっ!」
どびゅちゅっ!びゅびゅっ!びゅちゅっ!びゅちゅっ!びゅっーーーーーー!びゅっーーーーーー!
「あっっっっっっっんっっっっ!♥」
びゅびゅっ!と、僕はリムの子宮の中に射精した。
「はあっ、はあっ、気持ちいいっ」
僕はチンチンを抜いた。
どちゅっ♥どろどろぉっ♥と、大股開きで、うつ伏せで倒れるリムの股間から僕の精子が垂れた。
「はあっ、はあっ、リーザっ」
「何ですか? ◯くん」
「こ、この跳び箱を掴んで、片足上げて」
「はい。こうですか?」
リーザは、僕の指示通り、跳び箱を掴んで、新体操みたいに片足を上げた。
「うひっ、うひっ、凄い身体柔らかいね……」
「ありがとうございます」
「じゃ、じゃあっ、ぼ、僕のチンチンをそのブルマ股間にずらし挿入するから」
「はい」
「い、いいんだぁ……はあっ、はあっ、」
僕は、リーザのおっぱいを先ず、もみっ!もみっ!と揉んでみて、
「お、おっぱい、おっきい、気持ちいい」
その後、
「えいっ」
にゅちゅっ♥
と、リーザの股間の中にチンチンを入れた。
「きゃあっ♥◯くんにエッチされちゃいますねっ♥」
「はあっ、はあっ、リーザぁっ、リーザぁっ、」
体操着の中に手を入れて、リーザのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「あぁんっ♥いやぁんっ♥あんっ♥あんっ♥激しいですっ♥」
「うっ、うあっ、リーザのおっぱいっ、はぁっ、はぁっ、うっ!」
どびゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅちゅっ!びゅっーーーーーー!どびゅびゅびゅっ!
「あんっっっっっっっ!♥」
びゅちゅっ!びゅちゅっ!と僕はリーザの股間から溢れる位、精子を出す。
チンチンを抜いたら、びゅちゅっ♥どぼどぼおっ♥と僕の精子がリーザの股間から垂れ流される。
「エ、エッチ過ぎぃ……はぁっ、はぁっ、ソフィー」
「はい。何でしょうか」
「跳び箱に仰向けで寝転んで」
「はい」
ソフィーはおっぱいをぶるっ、ぶるっ、と揺らして跳び箱の上にジャンプして乗る。
「◯くん、こんな感じでしょうか」
ソフィーはおっきなおっぱいを弾ませながら、跳び箱の上で仰向けで倒れる。
「はぁっ、はぁっ、おっぱい揺れすぎっ……い、いいよ……い、一杯、子宮の中に精子入れてあげるからねっ」
僕は、跳び箱の上のソフィーに、覆い被さる。
「はぁっ、はぁっ、ソフィーのおっぱいっ」
そして、顔ソフィーのおっぱいに埋めてから、おっぱいを押すように、手で掴み、もみっ!もみっ!と揉む。
「そんなに乱暴におっぱい触ったら、母乳が垂れちゃいますよ」
ソフィーは笑顔で言ったが、ビクッ!ビクッ!と内股になりながら、股間を濡らしていた。
「もぉチンチンがビンビンだよぉ……はぁっ、はぁっ、ソフィーとエッチな事しまくりぃ、さ、最高ぉ」
僕は、にゅちゅっ♥
と、ソフィーのブルマ股間にずらし挿入した。
「あぁんっ!♥」
「はぁっ、はぁっ、でへへぇ……ソ、ソフィーっ、ソフィーっ」
僕は、ソフィーのぐちゃぐちゃに濡れてる股間の中をチンチンでにゅっちゃ、にゅっちゃ、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!と激しくピストンさせながら、
おっぱいをぐにゅっ!ぐにゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と激しく揉む。
「あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あんっ!♥いやぁんっ!♥」
「はぁっ、はぁっ、ソフィーのおっぱいエッチ過ぎてっ!チンチン速く動かしたくなっちゃうっ」
ソフィーのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
母乳が体操服から滲んで、ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!
はぁっ、はぁっ、ソフィーの子宮口っ、
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「きゃあっ♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥◯くん、激しいですっ♥」
「うっ、うあっ、ソフィーっ!」
どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅっ!びゅちゅっ!びゅちゅっ!びゅちゅっ!びゅっーーーーーー!びゅっーーーーーー!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!……
「あっ♥あひっっっ♥」
「あっ!あっ!おっぱい揉みながらソフィーの股間の中に射精っ、き、気持ちいいっ」
びゅっ!びゅっ!と下品な射精音を出しながら、僕はソフィーの子宮の中に沢山、精子を発射する。
「はぁっ、はぁっ、夢みたいだぁ」
そして、ゆっくりとソフィーの股間からチンチンを抜いた。
どぼぼぼぉっ♥どぷっ♥どぷっ♥
と、僕の精子が大量にソフィーの股間から跳び箱を伝って地面に垂れ落ちる。
「ヴァレンティナっ」
「はい、何でしょうか?」
「お、お前は壁に手を付けて、僕に立ちバックでレイプされるんだ」
「この体操服姿で、◯くんに乱暴に中出しされるんですわね。どうぞ」
そう言って、ヴァレンティナは体育館の壁に手を付けて、お尻を僕に突き出した。
「はぁっ、はぁっ」
そんなヴァレンティナに、僕は息を荒げながら近付く。
そして、後ろからでも膨らみで分かる大きなヴァレンティナのおっぱいを後ろから、
ガシッ!ガシッ!
「あんっ!♥おっぱい握られてしまいましたわっ♥」
と、手を食い込ませて、乱暴に掴み、
「あっ、あっ、ヴァレンティナのおっぱい、おっきい……弾力あって、き、気持ちいい」
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と揉んだ。
「はぁっ、はぁっ、我慢できないっ! ヴァレンティナのブルマ股間に僕の精子注入したいっ」
僕は、ヴァレンティナのブルマにチンチンをすりすりさせた後、
にゅちゅっ♥
と、チンチンをブルマ股間にずらし挿入する。
「きゃあっ!♥生殖器に精子出されちゃいますわっ♥」
「でへっ、でへっ、ヴァレンティナ、エッチな身体過ぎっ」
おっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
母乳が体操服越しに、ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!
チンチン、ヴァレンティナの股間に、にゅっ!にゅっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「あんっ♥きゃんっ♥いやぁんっ♥止めてくださいましっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」
「はあっ、はあっ、はあっ、はあっ、エ、エッチな身体過ぎてっ、頭おかしくなっちゃうっ」
僕は、ヴァレンティナの体操服を捲り上げて、おっぱいを晒した。
ぶるんっ、ぶるんっ、と上下に揺れたヴァレンティナのおっぱいは大きめなピンク乳輪を見せ、
僕はチンチンを激しく突きながら、
ヴァレンティナのおっぱいを牛の乳を搾るみたいに根元から、
ガシッ!ガシッ!
ぐにゅううっ、ぐにゅううっ、ぐにゅううっ、ぐにゅううっ、
母乳が勢いよく、ぶゅっーーー!ぶゅっーーー!ぶゅっーーー!ぶゅっーーー!ぶゅっーーー!
「げへっ、げへっ……ヴ、ヴァレンティナのおっぱい、ぶゅっーーー!ぶゅっーーー! あっ、あっ、興奮してやばいっ」
「あんっ!♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥母乳が水鉄砲みたいにっ♥いやんっ♥あぁんっ♥恥ずかしいですわっ♥」
「うっ、あっ! ヴァレンティナの子宮口にっ、僕の体液排泄っ」
どびゅちゅうううっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅちゅうっーーーーーー!どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!
「やっっっっあぁんっっっっっっ!♥」
どびゅっ!びゅちゅうっ!びゅっ!びゅっ!……
僕は、ヴァレンティナの子宮口にチンチンを何度も突きながら、
「あっ、あっーー、あっ、あっ、き、気持ちいいっ、ヴァレンティナのおっぱいと股間の中っ、気持ちいいっ」
精子を出しまくった。
びゅっ!びゅっ!……どちゅっ♥どろろおぉっ♥
「あっ!♥……あっ!♥」
僕のありったけの精子を出し終えて、ヴァレンティナの股間からチンチンを抜くと、僕の精子がヴァレンティナの股間から大量にデロデロと垂れて、ヴァレンティナは内股で腰を震わせて、涎を垂らしていた。
体育館では、その後も散々エッチした。
「はい、準備オーケーですよ。◯くん」
「好きなだけ、中出しして下さい」
「あんっ♥おっぱい好きですねっ」
「母乳飲んで、水分補給ですね」
椅子に座った僕が左右のリムとヴァレンティナのおっぱいを掴みながら、お尻を突き出したリーザの股間にチンチンを入れて、リーザに股がるソフィーのデガパイにんちゅっ♥んちゅっべろべろぉっ♥べろべろぉっ♥と母乳を乳輪を舐めながら、しゃぶる。
「ぷはっ、はあっ、はあっ、最高おっ」
「あんっ♥いやんっ♥」
「あぁんっ♥もおっ♥エッチですわねっ♥」
リムとヴァレンティナのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あんっ♥あんっ♥そんなに口でおっぱい引っ張ったら、母乳の勢いが激しくっ!♥きゃあっ♥」
ソフィーのおっぱいを、乳輪べろべろぉっ♥して、
んちゅっ♥んちゅっ♥んちゅっ♥んちゅっ♥
「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」
ひたすら激しくリーザの股間にチンチンを、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「うひっ、うわっ、き、気持ちいいっ!」
パンっ!パンっ!パンっ!……どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっ!びゅちゅっ!びゅちゅっ!びゅちゅっ!どびゅうっーーーーーーーーーー!どびゅうっーーーーーーーーーー!
「あっっっっっっ!♥……あっっっっっっ!♥……あっっっっっっ!♥」
僕は、リーザの子宮の中に入りきらない程、精子を出す。
どぷっ♥どぷっ♥びゅちゅっ♥と、リーザの股間から、子宮がパンパンになって、漏れた僕の精子が、どろろおぉっ♥と垂れた。
「き、気持ち良すぎだよぉっ……こ、こんなエッチな事が出来るなんてっ」
それから、僕は4人と擬似的な学園の1日を過ごした。
事あるごとに、ムラムラしたらその場で中出しやパイズリをして、精子を出す。
体育館のエッチ後、プールに入るための更衣室。
体操服半脱ぎで、ブルマ一丁のリムとエッチ。
「げへへ……リムのおっぱい、もみっ!もみっ!」
「あんっ♥あんっ♥◯くん、チンチンが伸びてブルマに当たってます」
「はあっ、はあっ、我慢出来ないっ、リム、エッチ!」
僕は、リムをロッカーに押し倒し、立ちバックでブルマにずらし挿入でチンチンをにゅちゅっ♥と入れる。
「あんっっっっ!♥」
「はあっ、はあっ、リムのおっぱい、ぶゅちゅっーー!ぶゅちゅっーー!」
僕は、リムのおっぱいを根元からガシッ!ガシッ!と掴んで、牛の乳を搾る様に揉む。
「あひっ♥あぁんっ♥おっぱい引っ張られてっ♥母乳がっ♥」
「あっ、あっ、気持ちいいよぉっ、リムっ、可愛っ、はあっ、はあっ」
リムのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
母乳がぶゅちゅっーー!ぶゅちゅっーー!ぶゅちゅっーー!ぶゅちゅっーー!ぶゅちゅっーー!と、勢いよく垂れ、
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
と、激しく子宮口にチンチンを当てる。
「あっ!あっ!あっ!あっ!」
「あんっ♥きゃあっ♥いやぁんっ♥◯くん、いやらしいですっ♥」
うあっ!
どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっ!どびゅうっーーーーーーーーーー!どびゅうっーーーーーーーーーー!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
「リムったら、そんなに◯くんに精子出されちゃって……腰が痙攣してるわね」
「あんっ♥……あんっ♥……ソフィーヤ様、大丈夫です」
「はあっ、はあっ、そうなんだっ、ぼ、僕の精子を中出してごめんねっ」
僕は謝りながら、リムの股間からチンチンを抜く。
どぼぼぼっ♥と、僕の精子がリムの股間から垂れた。
「謝る事なんて、何一つありませんよ。◯くんは私達に好きなだけ中出ししても良いんですから」
「そうですね。◯くんは私達にチンチンを突っ込んで、びゅっ!びゅっ!って精子を出しながら遊べば良いんですよ」
ソフィーが競泳水着に着替えながら言う。
「はあっ、はあっ、ソフィーっ、おっぱいで競泳水着がパンパンっ」
「えっ? きゃあっ!」
僕はそのままソフィーを羽交い締めにして、地面に這いつくばらせて、後背位の体位でエッチした。
「いやぁんっ♥いきなりっ♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥もぉっ、◯くんったらエッチなんですからっ♥あんっ!♥」
ソフィーの背中に覆い被さって、競泳水着の中に手を入れて、おっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と、揉みながら、
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
と、僕は激しくソフィーの股間にチンチンを突きまくって、
「あっ♥きゃんっ♥いやんっ♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」
「はあっ、はあっ、はあっ、はあっ、出るっ」
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!
どびゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅちゅうっ!びゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!
「あぁんっっっっっっ!♥エッチぃっ♥」
気持ちよく、ソフィーの股間に中出しした。
ふうっ、ふうっ、何回射精しても、勃起して精子が蓄えられるっ
こ、今度は久しぶりにっ
【エッチな事には無反応】
「全く、◯くん、遅いですよ。授業の準備して下さい」
リム、ソフィー、リーザ、ヴァレンティナが競泳水着でプールに立つ。
先頭のリーザが腕を組んで、僕に不機嫌そうに言う。
「さ、先ずは水鳴らしの為に隅の腰洗い槽で、腰まで水に入りましょう」
ソフィーが言って、皆が移動する。
「はあっ、はあっ、ぴっちり競泳水着で締まったお尻もっ、いいねっ」
僕は、勃起したチンチンをしごきながら後に続く。
「うっ、冷たいですわっ」
「耐えましょう……」
「楽しい水泳が待ってますしね」
「うっ、◯くんも入って下さいね」
4人が冷たそうに腰洗い槽に浸かる。
僕は都合の悪い暑さや寒さを丁度良い塩梅に感じる様にしてるから、へっちゃらだ。
ざぶんっ
僕は水に浸かる。
「あら、◯くん、平気そうですわね」
「う、うん……」
僕は、近くのヴァレンティナの背後まで動き、ゆっくりと手をおっぱいに近付ける。
競泳水着の脇から、手を突っ込んで、
「はあっ、はあっ、ヴァレンティナのおっぱいぃ」
「? どうされましたか? ◯くん?」
僕は、むぎゅうっ、むぎゅうっ、とヴァレンティナのおっぱいを揉む。
競泳水着のおっぱい部分にもみっ、もみっ、と揉んでいる僕の手の形がぴっちりと浮き上がっている。
「◯くんが出るまで出れないのですから、はっきりと出るときは出ると言って下さいね」
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「はあっ、はあっ、気持ちいっ、チンチン、入れるねっ」
僕は、ヴァレンティナの競泳水着のハイレグ股間に、
にゅちゅっ♥
と、ずらし挿入した。
背面座位の形で、
ちゅっ、ちゅっ、ずちゅっ、ずちゅっ、とチンチンをヴァレンティナの子宮口に当てながら、
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「段々慣れてきましたね」
「そうね」
「あんっ♥やぁんっ♥あんっ♥あんっ♥そうですわねっ」
皆が会話している中、僕はヴァレンティナの子宮にチンチンをパンパンしている。
おっぱいも、がっちりと手を食い込ませて、
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と揉みまくる。
途中、立ち上がって僕はヴァレンティナと立ちバックの姿勢になる。
「どうしたの、◯くん?」
「冷たくて、先に出たくなったのかしら?」
「◯くんの指示で皆動くから、プール入りたいなら言ってね」
「あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥そうですわっ♥」
ヴァレンティナのおっぱい、競泳水着の中で、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ハイレグ股間に、チンチン、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「あひっ、あひひっ、き、気持ちいいよおっ」
「あぁんっ♥きゃんっ♥きゃんっ♥いやぁんっ♥」
「ヴァレンティナっ、うっ!」
どびゅちゅうっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!……どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっーーーー!びゅしゅっ!
「あっっっっんっっっっ!♥」
「あっ、あっ、ヴァレンティナの子宮のゴツゴツっ! 気持ちいいっ」
びゅっ!びゅっ!と僕はヴァレンティナの子宮に精子を出して、チンチンを抜く。
どちゅっ♥どろおぉっ♥と、腰洗い槽に僕の精子が垂れた。
その後、同じ様におっぱいを揉みながら、
「あんっ♥あんっ♥あんっ♥やぁんっ♥いやぁんっ♥」
どちゅっ!びゅちゅちゅちゅっ!
立ちバックでリーザの子宮に射精。
「あんっ♥きゃあんっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」
びゅちゅっ!びゅちゅっ!どびゅびゅびゅっ!
立ちバックでリムにも子宮内射精。
「あっ♥あっ♥あっ♥いやぁんっ♥」
最後に腰洗い槽から出て、背面騎乗位でソフィーにも子宮内射精。
「さっ、さあっ、皆、早速プールには、入りましょう」
四人は、僕の精子を垂れ流しながら、内股で股間を押さえながらプールに入る。
僕は、リーザの後ろに付き、おっぱいをもみっ!もみっ!と揉みながら
「はあっ、はあっ、リーザ、いやらしいおっぱいしてるねっ」
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「◯くん、今から平泳ぎするから、離れてくれないかしら?」
「はあっ、はあっ、ぼ、僕をおぶさって、泳がないっ?」
「ええ。いいけど……振り落とされないようにね。私もなるべくゆっくりと動くわ」
「だっ、大丈夫っ、ぼ、僕はチンチンをリーザの股間に入れて、支えるからっ」
「じゃあ、行くわ……あんっっっ!♥」
にゅちゅっ♥と僕はリーザの股間にチンチンを入れる。
リーザは、ビクンッ、と内股になるが、そのまま手を広げて泳ぎ出す。
「あんっ♥やぁんっ♥あんっ♥あんっ♥あぁんっ♥あんっ♥あんっ♥」
「げへっ、げへっ、リーザちゃんのおっぱい、おっきいねぇっ……あっ!あっ!チンチン、子宮口に当たるっ、当たるっ」
泳いでるリーザの股間の中の子宮口にチンチン、
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
競泳水着にしわを作らせて、おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あっ!あっ!気持ちいいっ!エッチ過ぎっ」
「あんっ♥あんっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」
どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!びゅちゅうっーーーー!びゅびゅっ!
「あっっっっっっ!♥」
僕は、泳いでるリーザの子宮に、びゅっ!びゅっ!と勃起チンチンから精子を発射した。
しばらくリーザは泳いで、プールサイドに手を付くと、プールに僕の精子がぷかぷかと浮かんだ。
「そーれっ!そーれっ!うふふ。面白いですわねっ」
「ヴァレンティナ様っ、やりましたねっ」
リムとヴァレンティナが水を掛け合っている。
僕は、リムの背後まで近付き、おっぱいをもみっ!もみっ!と揉む。
「◯くんも水掛けしますか?」
「はあっ、はあっ、僕はリムのエッチなおっぱい揉んでるよ……」
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「はあっ、はあっ、限界っ、リムの子宮に出すっ」
僕は、リムを羽交い締めにして、ハイレグ股間に、にゅちゅっ♥とチンチンを挿入する。
「きゃっっっっ!♥どういうつもりです? 一方的に水を掛けられてしまいます」
「はあっ、はあっ、リムを冒すんだよおっ!」
リムのデカパイ、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
はあっ、はあっ、チンチン膣穴で擦れるっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「あっ♥きゃっ♥あぁんっ♥いやぁんっ♥あんっ♥あんっ♥あぁんっ♥」
「うっ、ひひっ、はあっ、はあっ、リムっ、うっ!」
どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっーーーー!どびゅちゅっ!びゅちゅっ!びゅちゅっ!びゅちゅっ!びゅうっーーーーーー!
「あっ♥あぁんっ!♥」
「はっ、はっ、気持ちいいっ」
僕は、リムのおっぱいを、ぐにゅっ!ぐにゅっ!と揉んで、びゅっ!びゅっ!と精子を出した。
「ヴ、ヴァレンティナっ!お前も子宮を精子まみれにしてやるっ」
「どうされましたか? ◯くん」
僕は、ヴァレンティナの手を引っ張って、プールサイドに手を掴ませる。
そして、無理やりお尻を突き出させ、
にゅちゅっ♥
と、チンチンを子宮口まで入れた。
「はあっーー、はあっーー、ヴァレンティナぁっ」
そして、僕はヴァレンティナの背中に覆い被さり、おっぱいを、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
チンチン、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「あっ♥きゃっ♥あんっ♥あんっ♥いやぁんっ♥あぁんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」
「はあっ、はあっ、エッチ過ぎっ、ヴァレンティナっ、うっ!」
どちゅちゅちゅっ!びゅちゅうっ!どびゅびゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
「あんっっっっっっっ!♥」
「あっーーー、あっーーー、気持ちいっ、はあっ、はあっ……」
プールの中で、僕はヴァレンティナに中出しした。
「この暑さの中、プールは気持ちいいものですね」
ヴァレンティナに中出ししていた僕を、ソフィーは見つめて言う。
「はあっ、はあっ、ソフィーっ、競泳水着がおっぱいでパンパンに膨れてるよぉっ、、ぼ、僕がもみもみしてっ、膨らみを抑えてあげるっ」
僕は、ソフィーまで歩き、後ろからおっぱいを揉む。
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「はあっ、はあっ、おっきい……」
「◯くんは、何して遊びます?」
おっぱいをもみっ!もみっ!と揉んでいる僕に対し、ソフィーは平然と言う。
「はあっ、はあっ、一旦、プールに出ようっ」
僕は、ソフィーを引き連れて、プールから出る。
「ト、トイレに行こうよっ」
「はい。身体冷えておしっこ出したいですよね」
僕は、ソフィーのおっぱいを片手でもみもみしながら、プールの外れにあるトイレに行く。
洗面台の前で、
「ソフィーっ、お尻を突き出して」
「? こうですか?」
お尻を突き出したソフィーのハイレグ部分をずらしてっ、にゅちゅっ♥
「あんっっっっ!♥」
ソフィーと立ちバック。
「あんっ♥いやんっ♥あんっ♥あんっ♥いやぁんっ♥」
「はっ、はっ、はっ、はっ、おっぱい気持ちいっ」
ソフィーのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「おらっ!精子出すよっ!出すよっ!うあっ、ソフィー可愛くてっ、おっぱいおっきすぎっ」
どちゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!
「あっっっっんっっっっ!♥」
「あひいっ、き、気持ち良すぎてっ、もっと……」
僕が精子を出し終えて、チンチンを抜いたら、どぷっ♥びゅちゃあっ♥と、僕の精子が垂れ下がる。
「はあっ、はあっ、ぼ、僕、便器に座るから、ソフィーは僕の股間に乗って」
「何をするのかしら? 」
僕は便器に乗り、そしてソフィーはハイレグ股間をずらして、僕のチンチンを膣穴に入れた。
にゅちゅっ♥
「あうっ、気持ちいっ」
「いやんっっっっ♥」
僕は、便器の上で、背面座位の格好で競泳水着のソフィーを冒す。
手はソフィーの競泳水着の脇から手を入れて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
激しく突いて、チンチン、
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「あっ、あぁっ、ソフィーのおっぱい揉みながら、股間の中にっ精子をっ」
「あっ♥あっ♥あぁんっ♥きゃあっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」
「はあっ、はあっ、あのソフィーにこんな事っ、うっ!」
どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっーーーー!びゅちゅうっーーーー!びゅちゅっ!びゅちゅっ!びゅちゅっ!どびゅびゅびゅっ!
「あっっっっっっっ!♥」
どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!と、僕はソフィーの子宮が膨らむ位、精子を出した。
幾度なく、僕は四人と中出しし続け、一週間後に、また別のキャラとかを作成した。