※この作品はR-18です。

変態エッチツクール   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

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忙しくて、リクエストはもう無理だょぉ……

次からは、短めで本能的に射精しながら書きたい


ラ・フォリア・リハヴァイン、レイミ・サイオンジ、月村すずか、斑鳩

【登場作品 / 作成キャラ】

ストライク・ザ・ブラッド:ラ・フォリア・リハヴァイン

スターオーシャン4:レイミ・サイオンジ

リリカルなのは:月村すずか(大人ver)

閃忍カグラ:斑鳩

 

【場所】

2階立ての家

 

【服装】

水着

 

【身体】

全員おっぱいはHカップボールおっぱい

母乳が常に大量分泌

 

【認識】

どんなエッチもされるのが普通

おねショタ

精子=おしっこ

無限射精

 

設定完了だ……開放的な家でお姉さん達に癒されたい……

は、入るぞ……

 

 

 

 

「入れたか……?」

 

気が付くと、僕は全裸でベッドで寝ていた。

辺りを見渡すと、なるほど、自分が検索して想像した理想の造りの部屋になっていた。

身体は小学6年生ぐらいの頃の体型となっていた。

 

コンコン

 

ドアをノックする音が聞こえた。

 

「どうぞ」

 

僕が答えると、ドアを開けて水着姿のラ・フォリアが入ってきた。

 

「◯ちゃん、おはようございます。朝食の準備が出来ていますわ」

 

「ラ・フォリア……お、おっぱい……」

 

僕は、思わずラ・フォリアの水着をぱんぱんに膨らませているおっぱいを凝視してしまう。

 

「? どうされましたか? ……あら? ◯ちゃん、チンチンが伸びてますね。おしっこ出しますか?」

 

ラ・フォリアはおっぱいを揺らしながら僕に近付く。

 

「はあっ、はあっ……お、おしっこ出すって」

 

「私達の股間の中に出しますか? あ、勿論、身体に掛けても良いですし、口の中におしっこ出しても良いですよ?」

 

「ま、まじかよぉ……」

 

僕は、思わずラ・フォリアのおっぱいに手を伸ばす。

 

もみっ、もみっ、もみっ、もみっ、

 

そして、気付いたら、両手で、わしわし、もみもみとラ・フォリアのおっぱいを揉んでいた。

 

「あんっ♥いやんっ♥そんなにおっぱい揉んだら、母乳が垂れちゃいますっ」

 

「うあっ、あっ、おっぱいの弾力がエッチ過ぎてっ、うっ!」

 

僕は、途中で片手でおっぱいを揉みながら、チンチンをしゅこっ!しゅこっ!としごして、

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!

 

「やんっ!♥」

 

勢いよく飛び出た僕の精子は、ラ・フォリアのお腹に発射された。

 

「あっ、ごめんなさいっ」

 

「え? 何がですか?」

 

ラ・フォリアは、僕が射精して身体にぶっかけたにも関わらず、平然と首を傾けた。

 

「はあっ、はあっ、な、何してもいいんだっ」

 

チンチンが勃起しっぱなしの僕は、ラ・フォリアの後ろに回り込んで、

 

「はあっ、はあっ、ラ・フォリアの性器に挿入っ」

 

にゅちゅっ♥

 

「いやぁんっ♥◯ちゃん、いきなりなんてエッチですわっ♥」

 

僕は、ラ・フォリアのビキニを膝まで引き下げて、チンチンを股間の中に挿入した。

 

「ぐへへっ、ラ・フォリアっ」

 

水着の中に手を入れて、おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

母乳が垂れて、水着の間から

ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!

 

はあっ、はあっ、ラ・フォリアの子宮口っ

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「あんっ♥きゃあっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥◯ちゃん、チンチンびんびんですわっ♥股間の奥に当たるっ♥」

 

「朝から、さ、最高ぉっ」

 

どびゅっ!……びゅちゅうっ!びゅしゅっ!びゅしゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!

 

「あっっっっっっっ!♥◯ちゃんのおしっこ出たっ♥」

 

「はあっーーー、はあっーーー! びゅっ!びゅっ!」

 

僕は、盛大にラ・フォリアの股間の中に精子を出した。どぷっ、どぷっ、とチンチンが脈動して、子宮の中に出した後、チンチンを抜く。

 

でちゅっ♥でろおぉぉっ♥と、ラ・フォリアの股間から僕の精子が垂れて床に落ちる。

 

「よくおしっこ出ましたね。さあ、朝食を食べましょう」

 

「はあっ、はあっ、ど、どんなエッチな事しても、大丈夫なんだよな……」

 

僕は、精子をずれたビキニから垂らすラ・フォリアの後ろ姿を見ながら、チンチンをしごく。

「うっ!」

 

びゅっ!びゅびゅっ!

 

そして、精子を出す。

 

「あら、◯ちゃん、まだおしっこ出ますか?」

 

心配そうに振り返るラ・フォリアのおっぱいがぶるんっ、ぶるんっ、と揺れた時、限界だった。

 

「はあっ、はあっ、エロい身体しやがって! レイプさしてやるっ!」

 

「あんっ!」

 

僕は、壁にラ・フォリアを押し付け、片足を上げさせる。ビキニをずり下げ、

 

にゅちゅっ♥

 

と、チンチンをラ・フォリアの股間の中に挿入した。

 

「あっっっっっ♥いやぁんっ♥」

 

「はあっ、はあっ、でひひっ、でひひっ、おっぱい、おっぱい」

 

そして、水着ブラを取り、おっぱいに手をむぎゅっ、むぎゅっ、と食い込ませる。

ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!と、ラ・フォリアの乳輪から母乳が垂れた。

 

「きゃあっ♥母乳が垂れちゃましたっ♥」

 

「はあっ、はあっ、エッチ過ぎっ、興奮止まんないぃ」

 

おっぱいを根元から、搾る様に、ぐにっ、ぐにっ、ぎゅっ!ぎゅっ!ぎゅっ!ぎゅっ!ぎゅっ!ぎゅっ!

母乳が、ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!

 

はあっ、はあっ、ラ・フォリアの子宮口っ、子宮口っ!

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「あっ♥やぁんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥いやぁんっ♥止めっ♥床が母乳まみれになりますっ♥」

 

「へへっ、はあっ、はあっ、おらっ!おらっ!おらっ!おらっ!あっ、あっ、おっぱいの感触っ、チンチン亀頭の刺激っ、あひっ、あひっ、」

 

おっぱい、ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!

母乳、ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「いやぁっ♥あぁんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」

 

「うっ、おぉっ、出ちゃうっ、出ちゃうっ」

 

………うっ!

 

どびゅちゅうっ!びゅるっ!びゅちゅちゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっーーーーーー!

 

「あひっっっっっっっっ♥」

 

「あっ!あっ!一杯、精子っ、ラ・フォリアの子宮にっ!」

 

びゅっ!びゅっ!と僕はラ・フォリアのおっぱいにしがみつきながら、精子を膣穴から溢れるぐらい出した。

 

 

 

 

 

「ふうっ、ふうっ、はあっ、はあっ、朝食、食べるぞっ、おらっ!おらっ!」

 

「あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥そんなにチンチンで突いたらっ♥歩きにくいですっ♥」

 

僕は、部屋から廊下に出て、ラ・フォリアと立ちバックしながら一階のリビングに向かう。

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「はあっ、はあっ、何度も射精出来てっ、気持ちいっ」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっーーーーーー!

 

「あんっっっっっっ♥◯ちゃんのエッチぃっ♥」

 

僕がラ・フォリアに6回目の射精をし終わる。

でちゅっ♥でろおぉぉっ♥と、僕の精子を股間の中から垂れ流すラ・フォリアを前に、トイレからレイミが出てくる。

 

「凄いおしっこ出るわね。◯ちゃん」

 

「はあっ、はあっ、レイミっ! おっぱいおっきいっ!」

 

がしっ!がしっ!

 

「ちょっと! やめっ、あんっ!」

 

僕は、レイミの水着姿に興奮して、後ろから羽交い締めにし、トイレにレイミと一緒に入った。

 

「レイミっ、肉便器っ」

 

「あっ♥いやんっ♥本当に◯ちゃんはおっぱい触るの好きなんだからっ♥」

 

早速、水着ブラをひっぺがし、

洋式便器の便座にレイミの手をつかせ、お尻を突き上げさせる。

お尻をベロベロと舐めながら、レイミのおっぱいをぎゅっ!ぎゅっ!と引っ張ってみた。

ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!と、母乳が垂れて、便器の中に入る。

 

「あっ♥あんっ♥母乳がトイレの中にっ♥」

 

「はあっ、はあっ、母乳がぶゅちゅー!ぶゅちゅー!ぐへへっ、チンチンでレイミの子宮をギチギチにしてやるっ」

 

にゅちゅっ♥

 

と、僕はレイミのビキニを膝までずらして、チンチンを股間の中に挿入する。

 

「あっっっっっ♥」

 

「あっ、あっ、子宮口に亀頭当たるっ」

 

びゅっ!どびゅっ!

 

「いやぁんっ!♥◯ちゃんのおしっこ入るっ♥」

 

「やべっ、エッチ過ぎて、精子いきなり出しちゃったよぉ」

 

僕は、びゅっ!びゅっ!と精子を出しながらも、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!と、レイミの股間にチンチンを叩き込む。

 

「あっ♥あっ♥あぁんっ♥いやぁんっ♥◯ちゃん、エッチぃっ♥」

 

「おらっ!おらっ!ぐへへっ、母乳がトイレの中に入ってるよぉっ!」

 

僕は、チンチンをレイミの子宮口に叩き込みながら、おっぱいを搾る様にもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉んで、レイミの乳輪から、ぶゅちゅー!ぶゅちゅー!ぶゅちゅー!ぶゅちゅー!と、母乳がトイレに垂れ出る。

 

「はっ!はっ!はっ!はっ!」

 

「あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」

 

レイミのおっぱい、下方向に力入れて、ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!

母乳が勢いよく、ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!

 

はっ!はっ!はっ!はっ!レイミの膣穴っ、うっ、くっ、子宮口っ

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「うあっ、あっ、あのレイミにっ、僕の精子っ」

 

どびゅちゅうっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

「あんっっっっっっっ!♥」

 

びゅびゅっ!びゅびゅっ!と、僕は、レイミの子宮口のヒダを突き抜けたチンチンの亀頭から、勢いよく射精する。

 

「はあっ、はあっ、レイミっ、レイミっ、エッチで可愛いっ」

 

「ちょっ、ちょっと股間の中に出過ぎよっ♥いやぁんっ!♥」

 

僕は、レイミのおっぱいをぐりぐりと回し揉みしながら、中出しし続ける。

ぬちゃあっ♥と、僕が精子を出し終えてチンチンを抜くと、

 

どちゅうっ♥どろどろおぉっ♥

 

と、レイミの股間の中から僕の精子が垂れた。

 

 

 

 

「あんっ♥いやんっ♥ずっと◯ちゃんおっぱい揉んでないっ?」

 

「あっ♥あっ♥◯ちゃんの手が母乳でべとべとですよっ♥」

 

「はあっ、はあっ、やべえっ、ぼ、勃起しっぱなしっ」

 

僕は、レイミとラ・フォリアを抱え込んで、水着の中に手を入れておっぱいを揉み続けていた。

 

「レイミっ、また出すっ」

 

「あぁんっ♥」

 

僕はラ・フォリアから手を離し、レイミに後ろから抱きつく。壁に手を付けるレイミのおっぱいをむにゅっ!むにゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と揉みながら、

 

「はあっ、はあっ、はあっ、はあっ、レイミに排泄っ、排泄っ!」

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「あっ♥いやんっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」

 

「おらっ、僕の精子っ! うあっ、あっ!」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

「あっっっっっっ!♥」

 

レイミの股間の中に精子を出してから、リビングのドアを開ける。

 

「あっ、おはよう◯ちゃん」

 

「ラ・フォリアさんとレイミさんが起こしてくれたんですね」

 

すると、おっきなおっぱいをぶら下げた、水着姿の斑鳩とすずかがいた。

 

「おはようございます。ふふ。早速私、◯ちゃんに6回も股間の中におしっこ出されちゃったわ」

 

「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥おっ、おはようっ!やあんっ♥◯ちゃん、挨拶中にチンチンでパンパンしないでっ♥」

 

「うひっ、うひっ、お、おはようっ!うっ!」

 

びゅちゅっ!びゅちゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅるっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

「きゃあっっっっ!♥もおっ、エッチぃっ♥」

 

僕は挨拶しながら、レイミの股間の中に気持ちよく射精した。

 

「あっ!……あっ!……射精気持ちいっ」

 

僕は、どちゅっ♥とチンチンをゆっくりレイミの股間から抜く。どろどろおぉっ♥と、僕の精子がレイミの股間からゆっくりと垂れた。

 

「じゃあ、用意出来てるから、朝食食べましょうね」

 

すずかが言って、皆がリビングの席に付く。

僕の精子で下半身が汚れているラ・フォリアとレイミを見て、僕はチンチンがビンビンに勃起したままだ。

 

「今日どうする?」

「◯ちゃんに任せるわ」

「そうね。◯ちゃん、お家にいたいみたいだし、今日は皆でゆっくりと過ごしましょう」

 

エッチな身体の女の子の和やかな食事。

 

「◯ちゃんは、何かしたい事ない?」

 

そんな中、すずかが僕の方を向いて話す。

 

「ぼ、僕は、皆にエッチな事したいっ」

「そう。◯ちゃん、おしっこいっつも出したいもんね。……あんっ♥」

 

僕は、すずかの水着ブラを捲り、大きめピンク乳輪に、

んちゅっ♥んちゅっ♥べろべろぉっ♥べろべろぉっ♥

 

と、吸い付いて、舐める。

ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!と、すずかのおっぱいから母乳が出て、美味しいミルクを僕は飲む。

 

「はあっ、はあっ、エロいっ」

 

ガタッ!ガタッ!

 

「ちょっと、◯ちゃん! おしっこは食べるまで我慢だよっ」

 

僕は、すずかを椅子から引き釣り下ろして、仰向けで押し倒す。

 

「こ、こんなデカいおっぱいぶら下げてっ! はあっ、はあっ、」

 

僕は、すずかのおっぱいを上から、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉んで、母乳がぶゅちゅー!ぶゅちゅー!と手の中で跳ねる光景を見る。

 

にゅちゅっ♥

 

と、僕はすずかのビキニ股間にチンチンをずらし挿入して、にゅちゅっ♥にゅちゅっ♥とチンチンを子宮口に何度も当てながら、

 

おっぱいに手をむぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あっ♥いやんっ♥あっ♥あっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」

 

母乳、ぶゅちゅー!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!

 

「おっぱいに僕の手が食い込んでぇっ、はあっ、はあっ、エッチな弾力っ」

 

正常位で、チンチンをパンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

びゅちゅっ!……びゅちゅっ!びゅちゅっ!どびゅちゅっ!びゅびゅびゅっ!びゅうっーーーーーーー!びゅうっーーーーーーー!

 

「あっっっっんっっっっ!♥」

 

僕は、すずかの股間の中に精子を出した。

 

「ふふ。◯ちゃんったら、乱暴におしっこ出しちゃうんだから」

 

「そうね」

 

「あっ!♥……あっ!♥……もおっ♥股間の中に白いおしっこが溢れてるよっ♥」

 

すずかが僕に思いっきり中出しされているにも関わらず、皆は笑って普通に食事をする。

 

「何で、そんなにのうのうと食事してんだよっ」

 

「あんっ!♥あんっ!♥駄目ですよっ♥おっぱい潰れちゃうっ♥」

 

ぎゅうううっ!と、僕は斑鳩の後ろからおっぱいを鷲掴みして、搾る。

母乳がぶゅちゅー!ぶゅちゅー!ぶゅちゅー!と、朝食のサラダに掛かる。

 

「はあっ、はあっ、斑鳩おっぱいドレッシング……ぐへへっ」

 

「もおっ♥◯ちゃんは悪戯好きですねっ」

 

「そうだねっ、はあっ、はあっ、斑鳩、立ちバックで犯すっ」

 

僕は、斑鳩の椅子を蹴りあげ、もみっ!もみっ!と身体をおっぱい揉みながら羽交い締めにし、

 

にゅちゅっ♥

 

と、チンチンをビキニを膝まで下ろしてから股間の中に挿入する。

 

「いやんっっっっっ!♥」

 

「はあっ、はあっ、おっぱいおっきすぎ、斑鳩のおっぱいをっ、もみっ!もみっ!」

 

パンっ!パンっ!と斑鳩の子宮口にチンチンを当てながら、おっぱいに手を深く食い込ませて、もみっ!もみっ!と揉む。

 

「あっ♥あっ♥あっ♥あんっ♥◯ちゃんにおしっこ出す準備されて、食べづらいですっ♥」

 

「◯ちゃんのおしっこなら、しょうがないわね」

「一杯、おしっこ出されて下さいね」

 

「はあっ、はあっ、こんなレイプしてんのに、平然とっ!はあっ、はあっ、」

 

斑鳩のおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

母乳が、弾ける様に、ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!

 

はあっ、はあっ、気持ちいっ

 

チンチン、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「あっ♥あひっ♥あぁんっ♥いやんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」

 

「うっ、あっ、出る」

 

どびゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっーーーーーーーー!びゅちゅっーーーーーーーー!

 

「あひっっっっっっっっ!♥」

 

僕は最後におっぱいを、ぎゅむうううっ!と前に押し出す様に握って、母乳をぶゅちゅちゅちゅっ!っと、床に大量に垂らさせながら、

 

「あっ、あっ、」

 

びゅっ!びゅっ!と、斑鳩の子宮奥に、思う存分に射精する。

 

「はあっーーーー、はあっーーーー、こんな可愛い女の子達の性器にっ、僕のチンチン入れて射精ぃぃっ」

 

どちゅっ♥どろどろおぉっ♥

 

僕は、斑鳩からチンチンを抜く。すると、内股でプルプルと震えながら、斑鳩は僕の精子を股間の中から、ゆっくりと垂れ流して床に溢していた。

 

 

 

「はあっ、はあっ、天国っ、天国っ」

 

んちゅっ♥んちゅっ♥べろべろぉっ♥べろべろぉっ♥

 

「あんっ♥いやんっ♥◯ちゃん、おっぱい飲んでばかりじゃなくて、サラダも食べてねっ♥」

 

「きゃあっ♥乳輪なぞって、もみもみしないのっ♥母乳がまた床に垂れちゃうじゃないっ」

 

その後、僕はラ・フォリアのおっぱいに吸い付きながら、すずかのおっぱいを揉んでいた。

 

「はあっ、はあっ、精子出したくなってきたっ」

 

ガタッ! と僕は席を立って、すずかを捕まえる。

 

「きゃっ、◯ちゃん、どうしたの?」

 

「は、背面座位で犯すんだよっ」

 

そして、僕の勃起チンチンを、

 

にゅちゅっ♥

 

と、ビキニがずれて、僕の精子を垂らすすずかの股間の中に挿入する。

そのまま僕は座って、背後からすずかのおっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉みつつ、

 

「あっ♥きゃあっ♥あぁんっ♥いやんっ♥いやんっ♥エッチぃっ♥」

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!と、すずかの子宮にチンチンを突き上げる。

 

「はあっ、はあっ、」

 

ギチッ!ギチッ!と椅子を軋ませながら、

 

すずかのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

母乳がぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!

 

「きゃっ!すずかの母乳が掛かるっ」

 

「あんっ♥あんっ♥ごめんねっ、ラ・フォリアっ、◯ちゃんにおしっこ出されちゃうからっ♥」

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「うひっ、あっ、あっ、出るうっ」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!びゅちゅちゅちゅっ!どびゅっ!びゅちゅちゅちゅっ!

 

「あひっっっ♥あっっっっんっっっっ!♥」

 

「はあっ、はあっ、気持ちいっ」

 

僕は、すずかの股間の中に精子を出しまくった。

 

 

 

 

「さて、食べ終わったし、隣の和室でくつろぎましょう」

 

「そうですね」

 

「良い日和だわ。そうよね、すずか?」

 

「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥そうねっ、◯ちゃんにレイプされて、もう4回も股間の中におしっこ出されてるけどっ♥今日、何回おしっこ出されちゃうのかなっ♥」

 

「うあっ、あっ、すずかっ、すずかっ、」

 

どびゅっ!どびゅちゅうっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっ!

 

「あんっっっっっっっ!♥」

 

僕はすずかに中出しする。

 

皆、気にする事なく、和室でくつろぐ。

和室には、ふんわりとした布団が人数分、敷き詰められている。

 

「はあっ、はあっ、そんなにエッチなおっぱいぶら下げたら、チンチン忙しくなっちゃうっ」

 

僕はチンチンをしごきながら、

 

「4人とも立って」

 

「はい」

 

4人を立たせる。

 

「はあっ、はあっ、こんなおっぱいを好き放題っ」

 

ぺちんっ!ぺちんっ!ぺちんっ!ぺちんっ!

 

「いやんっ♥痛いっ」

「あんっ♥」

「やっ♥」

「もぉっ♥止めてよ◯ちゃん」

 

僕は、四人のおっぱいにビンタしてみた。

おっぱいが、ぶるんっ!ぶるんっ!

と、乱暴に跳ねるのを見て、チンチンが更に勃起する。

 

「はあっ、はあっ、えいっ、えいっ……」

 

「きゃっ♥」

「あぁんっ♥」

「やんっ♥」

「あっ♥」

 

僕は、チンチンをしごきながら、四人のおっぱいをぺちんっ、ぺちんっ、とビンタしながら、

ガシッ!ガシッ!もみっ!もみっ!と、揉んだりする。

 

「あっ、あっ、こんなエッチな事っ」

 

びゅっ!びゅっ!

 

「あんっ♥おしっこおっぱいに掛かったわっ♥」

「◯ちゃん、おっぱい揉むとおしっこ直ぐ出ちゃうのね」

 

僕は、思わず射精してレイミのおっぱいに精子をぶっかける。

 

「はあっ、はあっ、本能的にっ、子宮に精子出したくなってくるっ」

 

「ちょっとっ! あんっ!」

 

ガッ!ガッ!と、僕は背後からレイミを羽交い締めにして、布団の上にうつ伏せに押し倒す。

 

「はあっ、はあっ、ぐへへ……レ、レイミお姉ちゃあんっ……ぱんぱんしながら、布団で寝よおっ」

 

レイミに覆い被さって、おっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

母乳がぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!

 

「あんっ♥きゃあんっ♥」

 

「はあっ、はあっ、寝バックでレイミとエッチぃっ」

 

にゅちゅっ♥

 

と、僕はレイミの股間の中にチンチンを挿入する。

 

「いやんっっっ!♥もおっ♥私の母乳と◯ちゃんが出すおしっこで布団が汚れるじゃないっ♥」

 

「あひっ、レ、レイミの身体っ、エッチ過ぎて飽きないっ」

 

にゅちょっ、にゅちょっ、と膣内でチンチンを動かして、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!母乳が、ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!

 

「あんっ♥あんっ♥いやんっ♥あぁんっ♥◯ちゃんのびんびんしたチンチンが股間の中っ、何度も突いてっ♥あっ♥あんっ♥きゃあっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」

 

「レイミのコリコリ子宮口っ、ぱんっ、ぱんっ!おっぱいの弾力っ、もみっ、もみっ! し、幸せっ」

 

レイミのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

母乳、ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!……

 

どびゅちゅっ!びゅるっ、びゅちゅうっーーーーー!びゅっ!びゅっ!びゅっ!どびゅびゅびゅっ!

 

「あっっっっっんっっっっ!♥」

 

「はあっ、はあっ、レイミお姉ちゃんっ、僕の精子だよっ」

 

「私の子宮が熱いっ♥◯ちゃんのおしっこが、びゅっ!びゅっ!されてっ♥奥にどろどろにへばりついてるわねっ♥」

 

涎を垂らしながら、レイミは僕のチンチンを股間にくわえ込んで、びゅっ!びゅっ!と精子を出される。

 

存分に精子を出し終えた僕は、レイミの股間からチンチンを引き抜く。

どぷっ♥どぷっ♥でろおぉぉぉっ♥と、レイミの股間から布団に僕の精子が垂れ流された。

 

 

 

 

「はあっ、はあっ、斑鳩っ、おっぱいっ、おっぱいっ、」

 

「あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」

 

僕は、布団で仰向けの斑鳩の子宮にチンチンを何度もパンっ!パンっ!と突きながら、上から大きなおっぱいを、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と、揉み続けていた。

 

「お、おっぱい揉んでっ、斑鳩の性器、自分のチンチンで突いてっ、はあっ、はあっ、」

 

斑鳩のおっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

母乳がぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!

 

斑鳩っ、おっぱい気持ちいっ、はあっ、はあっ、

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥◯ちゃんっ♥おっぱい潰れちゃいますっ♥きゃあっ♥いやぁんっ♥子宮口にっ♥◯ちゃんのチンチン当たるっ♥」

 

「うっ、くっ、はあっ、はあっ、あっ!」

 

どびゅびゅびゅっ!……びゅちゅっーーーーーーーーーー!どちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!びゅびゅっ!びゅびゅっ!びゅびゅっ!びゅびゅっ!

 

「きゃあっっっっ!♥◯ちゃん、エッチですぅっ♥」

 

「あへっ、あへっ……斑鳩ちゃあんっ、びゅっ!びゅっ!……はあっ、はあっ、こんな変態な言葉も言いたい放題っ」

 

「……やぁんっ♥あんっ♥あんっ♥◯ちゃん、まだおっぱい揉みながら、おしっこ出してますっ♥」

 

びゅっ!びゅっ!と、僕は斑鳩の股間に精子をたっぷりと出して、チンチンを抜く。

どちゅうっ♥どろどろおぉぉっ♥

と、べとべとの僕の精子が、斑鳩の股間から布団に垂れた。

 

 

 

その後も、僕は自分の部屋に移動して四人を冒し続ける。

 

むっちり陸上競技コスチュームで、股間に穴空きスパッツを履かせた四人、順番に背面騎乗位。

おっぱいを服の中に手を入れて、揉みながら、子宮にチンチンをゴツゴツと乱暴に当てまくる。

 

ラ・フォリアのおっぱいを後ろから、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

チンチン、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「あっ♥あぎっ♥あんっ♥あんっ♥」

 

「はあっ、はあっ、ラ・フォリアっ、王女にっ、こんなっ!」

 

どびゅっ!びゅちゅうっーーーーー!びゅっ!びゅっ!びゅっ!どびゅびゅびゅっ!

 

 

レイミも背面騎乗位で後ろから、おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

チンチン、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「あんっ♥いやぁんっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」

 

「うぎっ、あっ、あっ、レイミに精子びゅっ!びゅっ!したいっ、はあっ、はあっ、したいっ」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!びゅちゅうっーーーーー!

 

 

すずかも背面騎乗位で後ろからおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

チンチン、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「あっ♥きゃあっ♥あんっ♥あんっ♥あっ♥あっ♥」

 

「ぐへっ、ぐへっ、すずかの子宮口に、チンチンをにゅちゅっ!にゅちゅっ!はあっ、はあっ、出るぅっ」

 

どびゅちゅうっ!びゅちゅうっーーーーー!びゅちゅうっーーーーー!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

 

斑鳩も背面騎乗位で後ろからおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

チンチン、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「あっ♥あぁんっ♥あっ♥あっ♥おっぱいに手が食い込んでっ♥潰れるっ♥」

 

「はあっ、はあっ、斑鳩っ、斑鳩っ、おっぱいぱんぱんっ、もみっ、もみっ! あっ、あっ、あっ!」

 

びゅちゅっっっっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっーーーーーー!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

 

 

お風呂場と脱衣場で、皆と競泳水着エッチ。

 

「何で、こんな格好でお風呂入る必要があるのかしら?」

「さあ? ◯ちゃんが皆で体洗いっこしたいのかしらね?」

 

四人がお風呂場に競泳水着で入る。

 

「ぐへっ、ぐへっ……子宮がぱんぱんになるまで中出しするぅ……」

 

僕は、扉を開けて脱衣場に入る。

 

「ちょっと、◯ちゃん、お風呂狭すぎてきついよ?」

 

すずかが言う。

 

「はあっ……はあっ……エ、エッチなハイレグだね……お、おっぱいもぱんぱんに、競泳水着を膨らませてっ……」

 

「ちょっ、◯ちゃんっ! もぉっ」

 

僕は、すずかの片足を拡げさせ、開脚立ちバックエッチをする。洗面所に手を付かせ、チンチンをにゅちゅっ♥と挿入。

 

「あっ♥あんっ♥やぁんっ♥股間の中におしっこ出されちゃうっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」

 

すずかのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「げへっ、げへっ、競泳水着の繊維とおっぱいの感触っ、うあっ、あっ、」

 

「あっ♥きゃあんっ♥あっ♥あっ♥あっ♥いやぁんっ♥」

 

「す、すずかっ」

 

どびゅうっ!びゅちゅっ!びゅちゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっっっ!

 

「きゃあっ♥◯ちゃんのエッチぃっ♥」

 

はあっ、はあっ、堪んないっ

 

ぎいっ、と扉を開けて、

 

「狭いけど、シャワー気持ちいいですね」

 

斑鳩が、シャワーを浴びている。

 

「次、私がシャワー浴びるわね」

 

レイミが立って、シャワーを待っている。

 

「お風呂、一番乗りですね。◯ちゃんも入ります?」

 

ラ・フォリアがお風呂に入っている。

 

「み、皆、エッチなハイレグと、お、おっぱいっ」

 

僕は早速、斑鳩の後ろから、おっぱいを、もみっ!もみっ!と揉んだ。

 

「あっ♥やんっ♥」

 

競泳水着の中に手を入れて、乳輪をなぞって、おっぱいをもみっ!もみっ!と激しく揉むのを繰り返した。

 

「やっ♥やんっ♥あんっ♥お尻に、◯ちゃんの伸びたチンチン当たってますっ♥」

 

「はあっ、はあっ、斑鳩と交尾っ」

 

にゅちゅっ♥と、僕は斑鳩の股間の中にチンチンを挿入して、

 

「あっ、あっ、斑鳩っ、気持ちいっ」

 

斑鳩のおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

シャワーを浴びながら、お風呂の鏡の前で斑鳩と立ちバック。

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「あっ♥きゃんっ♥あっ♥あんっ♥いやぁんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」

 

「あっ、あっ、あっ、斑鳩のおっぱいっ、おっぱいっ、もみっ、もみっ、でひひっ、あっ!」

 

どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっーーーーー!びゅっ!びゅっ!びゅっ!どびゅちゅうっ!

 

「あっっっっっっっ!♥」

 

「うあっ、あっ! 斑鳩の股間に、びゅちゅー!びゅちゅー!はあっ、はあっ、」

 

ビクッ!ビクッ!と内股で痙攣する斑鳩に、びゅっ!びゅっ!と精子を出した。

 

「さ、次は私がシャワー浴びるわね」

 

「レ、レイミ、鏡におっぱい張り付けて」

 

「え? こうかしら?」

 

レイミは、鏡に身体を擦り付ける様に寄せる。

おっぱいが鏡に張り付き、びよおぉんっ、と楕円に伸びる。

 

「はあっ、はあっ、」

 

にゅちゅっ♥と僕は間髪入れずにレイミの股間の中にチンチンを挿入した。

 

「あんっっっ!♥いきなりチンチン入れないでっ♥」

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!と、レイミの腰が浮き上がるぐらいにチンチンを突き上げ、

 

「レイミのでっかいおっぱいがぁっ、鏡に挟まれてっ、」

 

「あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥激しっ♥きゃあっ♥はあっ♥はあっ♥あんっ♥あんっ♥」

 

「うあっ」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっーーーーー!

 

「きゃあっっっっっっ!♥中に勢いよくおしっこ入ったわっ!♥」

 

「まだまだっ!」

 

「いやぁんっ♥」

 

僕は、そのままレイミのおっぱいを掴みながら、自分の身体を倒し、背面騎乗位で、チンチンをパンっ!パンっ!と突く。

 

「はあっ♥はあっ♥いやぁんっ♥あぁんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」

 

「はあっ、はあっ、はあっ……レイミっ、レイミっ」

 

背面騎乗位で、競泳水着の中に入れた手で、レイミのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「うっ、くっ、エ、エッチな身体過ぎっ、あっ!」

 

どびゅちゅあっ!どびゅちゅうっ!びゅちゅっ!びゅちゅっ!びゅちゅっ!どびゅびゅびゅっ!

 

「あっっっっっっんっっっっっ!♥」

 

僕は、レイミのおっぱいを、ぎゅむうううっ!と掴みながら、

 

「うっ!うっ!」

 

「あんっ!♥あんっ!♥」

 

精子をレイミの股間の中に射精しまくる。

 

「き、気持ち良かったあっ」

 

レイミにありったけの精子を出し終えても、僕のチンチンはまた直ぐに勃起する。

 

「はあっ、はあっ、ラ・フォリアぁ……ぐへっ、ぐへっ」

 

「そんな上機嫌でどうしたんですか?」

 

僕が涎を滴ながら、我慢汁も垂らす光景に、ラ・フォリアはお風呂から何事もなく平然としている。

 

「はあっ、はあっ、ラ・フォリアっ、ラ・フォリアっ」

 

「えっ? あんっ!いやぁんっ♥」

 

にゅちゅっ♥と、僕は、お風呂から立たせたラ・フォリアの股間の中にチンチンを入れる。

立ちバックでエッチだ。

 

「おっぱいっ、ラ・フォリアのおっぱい、もみっ!もみっ!」

 

ぎゅむっ!ぎゅむっ!と、競泳水着の中に手を入れて、ラ・フォリアのおっぱいを揉む。

 

「はあっ、はあっ、ラ・フォリアとエッチ!エッチ!!エッチ!!!」

 

「あんっ♥あんっ♥あんっ♥きゃあっ♥いやんっ♥あぁんっ♥」

 

ラ・フォリアのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

はぁっ、はあっ、子宮口に当たるっ!

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ! パンっ!

 

「はあっ、はあっ、おっぱいおっきいっ、おっきいっ! 銀髪美少女のおっきいおっぱいをっ、もみっ!もみっ!お風呂の中でぱんぱんっ! もみっ!もみっ!あっ、あっ!」

 

「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥いやんっ♥あんっ♥あぁんっ♥」

 

どびゅっ!……びゅちゅちゅっ!びゅちゅ!びゅちゅ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっーーーーーー!どびゅびゅびゅっ!

 

「いやぁんっ!♥◯ちゃんのおしっこで股間がぱんぱんっ♥」

 

「あっ、あっ、あっ!」

 

びゅちゅっ!びゅちゅっ!

 

僕は、仰け反りながら、ラ・フォリアの股間の中に精子を発射し続ける。

 

「きゃあんっ♥エッチですっ♥」

 

 

き、気持ち過ぎる……

 

 

 

ベランダで、体操服のすずかのおっぱい揉みながら立ちバック。

 

「はあっ♥はあっ♥あんっ♥あんっ♥◯ちゃんっ♥もぉっ♥変態っ♥」

 

あっ、あっ、気持ちいっ

 

おっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

びゅちゅっ!びゅちゅっ!どびゅびゅびゅっ!

 

「いやんっっっっっ!♥」

 

 

ベッドでレースクイーン衣装の斑鳩と背面騎乗位。

 

「あんっ♥あんっ♥◯ちゃんのチンチンでぱんぱんされてっ♥おっぱい跳ねちゃいますっ♥」

 

おっぱいを、がしっ!がしっ!

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「うあっ、あっ、斑鳩っ」

 

どびゅちゅっ!びゅちゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「あんっっっっっっ!♥おっぱい揉まれながらっ、チンチンからおしっこ出されちゃいましたっ♥」

 

 

廊下で風呂上がりのバスタオル姿のレイミに、いきなり背後からおっぱい揉む。

 

「ちょっとっ!あんっ♥いやんっ♥そんなに激しくおっぱい揉んだらっ♥バスタオルから乳輪はみ出ちゃうっ♥」

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

バスタオルがずれて、レイミの綺麗でおっきいおっぱいが、ぽろりと見えた。母乳が乳輪から、どろどろっ♥と垂れている。

 

「やんっ♥」

 

僕はレイミを仰向けに押し倒し、チンチンを股間に挿入。

 

「あんっ♥……あっ♥あっ♥あっ♥いやんっ♥あぁんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」

 

正常位で、おっぱいを弾ませるレイミに、

 

どちゅっ!どびゅびゅびゅっ!

 

そして、更におっぱいを根元から、がしっ!がしっ!と掴んでっ、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「あっ、あっ、」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっーーーーーー!びゅちゅっーーーーーー!びゅちゅっ!びゅちゅっ!

 

「あひっっっっっっっ!♥」

 

 

ふかふかカーペットにうつ伏せになったチアガール衣装のラ・フォリアと寝バックでエッチ。

 

「あんっ♥……あんっ♥……」

 

にゅっちゅっ、にゅっちゅっ、とゆっくりチンチン動かしてながら、床に潰れて、楕円に伸びるラ・フォリアのおっぱいを、手を潜らせて、揉む。

 

「うへっ、うへっ、」

 

「もおっ♥◯ちゃん、おしっこさっき出したばかりですよっ♥」

 

僕は、いきなり激しくチンチンをピントンする。

 

「はっ!はっ!はっ!はっ!ラ・フォリアのチアガールっ、エッチ過ぎっ」

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「やっ♥きゃあんっ♥いきなりっ♥激しいですっ♥あんっ♥おっぱい潰れちゃうっ♥」

 

「はあっ、はあっ、精子っ、精子っ、ラ・フォリアの股間にっ」

 

パンっ!パンっ!パンっ!……どちゅっ!どちゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっーーーーーー!びゅちゅちゅっ!どびゅっ!

 

「やっっっっっっあぁんっ!♥」

 

ラ・フォリアのチアガール衣装のスカートから垂れる僕の精子ぃ……

 

 

 

はあっ、はあっ、そんな感じで、一週間ぐらいエッチしまくって、別の世界を作った。

 

 

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