※この作品はR-18です。

変態エッチツクール   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

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懲りずに碧の軌跡……エリィもセシルもリーシャも好きなんですぅ。
水着イベントのパンパンに張ったおっぱい……
三人ともめちゃくちゃエッチしたい。


碧の軌跡のデカパイキャラとリゾートアイランドでエッチ

エリィ・マクダエル

セシル・ノイエス

リーシャ・マオ

 

全員おっぱいはHカップおっぱい

全員、原作の水着。

 

ここはセクシービーチ3みたいなリゾートアイランド。

そこに僕はこの三人を作った。

ランダムに動き回る三人のパンパンに膨らんだおっぱいで、チンチンが既に勃起しっぱなしだ。

 

まず、僕はエリィを羽交い締めにする。

 

「いやん♥」

 

僕はエリィの水着をずらす。

ドエロな同人誌みたいな乳輪がさらけ出されて、僕はエリィのおっぱいを強く、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉む。

 

「◯君、チンチンがビキニに擦れてるわ」

 

僕は、容赦なく、エリィのビキニにずらし挿入でチンチンを入れる。

 

「やだ、エッチね♥」

 

びちょ、びちょ、と愛液を垂らしてエリィは言う。

僕は、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!と、エリィの子宮口にチンチンを叩き込む。

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と、母乳がぶゅっ!ぶゅっ!と出るエリィのおっぱいを揉みながら、

 

「はぁ、はぁ、エリィ、おっぱいエッチすぎ!」

 

どびゅっ!びゅっ!びゅっ!どひゅちゅっ!

 

と、早速中出しする。

 

「あんっ!♥◯君のおしっこ中に出されたわ♥」

 

ガクッ!ガクッ!と内股で痙攣するエリィの股間から僕の精子が垂れる。

 

 

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」

 

僕は、腰掛け椅子で寝そべるセシルと正常位エッチをする。

おっぱいがぶるん!ぶるん!と顔が隠れるぐらい激しく揺れる。

僕は、セシルの暴れるおっぱいをむぎゅうっ!と掴むと、母乳がぶゅーーーー!ぶゅーーーー!と噴出した。

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「はぁ、はぁ、堪んない!」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅーーーーー!

 

僕は、セシルの子宮口に突き刺したチンチンから、ありったけの精子を射精する。

 

「あぁん!♥◯君のエッチぃ♥」

 

びゅる、びゅる、と僕の精子がセシルの子宮奥に駆けずり回り、その後、股間からどろぉ♥と垂れた。

 

 

 

「はぁ♥はぁ♥◯さん、激しいです!」

 

僕は、ビーチの岩肌に手をつけるリーシャと立ちバックエッチする。

おっぱいが激しくぶるん!ぶるん!と揺れて、堪らず僕は、リーシャの水着を捲りあげて、おっぱいをもみっ!もみっ!と揉みながら、

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

と、チンチンを激しく子宮口に突く。

 

「うひ、リーシャ、おっぱい気持ちいいよぉ」

 

どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!どひゅちゅっ!

 

「きゃあん♥」

 

僕の精子が大量に出て、リーシャの子宮奥に沢山注ぎ込まれる。

 

「はぁ♥はぁ♥おしっこ、出ましたね」

 

でろぉり♥とリーシャの股間から僕の精子が垂れた。

 

 

「◯君、おしっこ出して」

 

「私もよ」

 

「私もです」

 

シートに寝そべる三人は、オイルマッサージをさせる様にブラを外してうつ伏せになる。

 

「あんっ!♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」

 

僕は、まずエリィに覆い被さって、おっぱいをもみっ!もみっ!と揉みながら寝バックエッチをする。

母乳がシートの横になりましょう飛び散る。

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

と激しくエリィのお尻に腰を叩きつけ、チンチンを子宮口に何度も押し当てる。

 

どびゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「あぁん!♥精子おしっこ出されちゃったわ♥」

 

 

 

「いやん♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」

 

次にセシルとも寝バックエッチする。

おっぱいをむにゅう、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉みながら、チンチンをパンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!とセシルの股間に叩き込む。

母乳がぶゅっ!ぶゅっ!と出るのを見て、興奮しながら、

 

どびゅしゅっ!びゅちゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!

 

僕は気持ち良く射精した。

 

「股間が◯君の精子おしっこで暖かいわね」

 

セシルは、僕の精子をドロドロと垂れ流す。

 

 

 

 

「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥激しいです!もっとおっぱい揉んで下さい♥」

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と、僕はリーシャのおっぱいを揉みながら寝バックエッチする。

母乳がぶゅーーーー!ぶゅーーーー!と出て、

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

と、僕のチンチンの子宮口突きで、愛液がぐちょぐちょに垂れていた。

 

どびゅうる!どひゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!

 

「あんっ♥ひんっ♥沢山出されてますぅ♥」

 

リーシャは、股間から僕の精子をデロデロに垂れ流す。

 

 

一旦、元の状態に戻して、全員を競泳水着にする。

はぁ、はぁ、はぁ……エッチなハイレグ股間だ。

場所はリゾートホテル内の屋外型プール。

 

「プール楽しみね」

 

「泳ぎましょう!」

 

「そうね」

 

「ストップ!」

 

僕は、三人の動きを止めて、勃起したチンチンから精子を出しまくると決めた。

 

先ずは伸び伸びと腕を上げるエリィに近付き、立ちバックエッチする。

はぁ、はぁ……なんてエッチなボディラインだ……

 

競泳水着の中に手を入れて、エリィのデカパイをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉む。

我慢汁が出ているチンチンをハイレグ股間にずらし挿入する。

 

ビクッ!とエリィの股間が反応して、じわりと愛液が股間から垂れる。

 

「はぁ、はぁ、はぁ……」

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

と、僕は腕を上げて身体を伸ばすエリィの子宮口をチンチンで容赦なく冒す。

おっぱいをもみっ!もみっ!と揉みながらのチンチンパンパンが、この上なく最高に気持ちいい。

 

「…………!」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅる!びゅちゅっ!びゅちゅっ!

 

僕は、解放感溢れるエリィの股間に、ありったけの精子を出す。

ビクンッ!ビクンッ!と波打つ股間からは、僕の精子が床に垂れていた。

エリィは表情そのままに、涎を垂らしている。

 

 

 

一旦、停止を解除しても、エリィ達は気にすることなく動き始める。

セシルがプールにちゃぽん、と入った時に、また停める。

 

幸せそうに、プールの中に足を付けているセシルを僕はプールサイドに手を掴ませて、仰向けに浮いた身体もといおっぱいをもみっ!もみっ!と揉みながら、水上で正常位エッチする。

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

と、セシルのハイレグ股間に入れたチンチンを子宮口に突き刺しながら、豪快におっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉む。

 

「……………!」

 

どびゅしゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっ!

 

「はぁ……はぁ……セシルのおっぱい気持ち良くて、一杯出ちゃったよぉ」

 

僕は、セシルのおっぱいにうずくまりながら、びゅっ!びゅっ!と精子を出し続けた。

 

 

 

停止した世界の中で、リーシャが平泳ぎの状態で水中に浮かんでいた。この位置からは絶対動かない様にして、僕はリーシャに覆い被さり、競泳水着の中に手を入れて、おっぱいをもみっ!もみっ!と揉む。

 

「はぁ、はぁ、おっぱい、大きくて気持ちいいよぉ」

 

僕は、水中でリーシャと平泳ぎエッチをする。

寝バックみたいな形で僕はハイレグ股間にずらし挿入して、平泳ぎ状態のリーシャにチンチンを、

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

と、激しく股間に叩き込みながら、

おっぱいを、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と揉む。

 

「……………!」

 

どびゅしゅっ!びゅちゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅーーーーー!

 

僕は、ありったけの精子をリーシャの子宮内に発射する。

 

ビクッ!ビクッ!と腰をガクガクとさせて、リーシャは涎を垂らしながら、僕の精子を股間からプールの中に垂れ流す。

 

 

 

最後に、皆とホテルの一室で競泳水着のままエッチ。

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥◯君の精子おしっこ好きぃ♥」

 

エリィのデカパイ、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「うあ、あ、あ!エリィ!んちゅ♥んちゅ♥」

 

ディープキスしながら、どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅちゃあっ!

 

 

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥いやぁん!♥◯君ったら、エッチぃ♥」

 

セシルのおっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

どひゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅちゃあっ!びゅびゅっ!びゅーーーーーー!

 

「もぅ♥精子おしっこ、股間に出しすぎよ♥」

 

 

 

「きゃあ♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥おっぱいそんな押し潰したら、気持ち良くなっちゃいますぅ♥」

 

リーシャのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!びゅちゃあっ!びゅびゅっ!びゅーーーーーー!

 

「はぁ、はぁ、僕の精子おしっこだよぉ……精子おしっこぉ……」

 

「あひっ♥ひぃん♥大事な所にびゅっ!びゅっ!されてますぅ♥気持ち良すぎて、股間がビクビクしてます♥」

 

はぁ、はぁ、はぁ……僕は、この後もこの世界でめちゃくちゃエッチした。

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