FF7 ティファ
スターオーシャン4 レイミ
とある魔術の禁書目録 オリアナ・トムソン
碧の軌跡 セシル・ノイエス
変態エッチツクールは基本、何でもOKだ。
今日はRPGみたいな感じで世界を作る。
FF7っぽい世界で僕はVRゲームみたいに楽しんでいた。
メンバーは、ティファ、レイミ、オリアナ、セシルだ。
格闘、弓、魔術、ヒーラーみたいな役割でフィールドを駆け回る。
もうすぐ、海の町のコスタ・デル・ソルだ。
「つ、着いたよ……」
「ここがコスタ・デル・ソルね」
ティファが背伸びして、パンパンにタンクトップを膨らませたおっぱいを強調させ、嬉しそうに言う。
「バカンスを楽しもうかしら」
看護婦衣装のセシルが言う。
「羽を伸ばすのも良さそうね」
「ふふ。◯◯、私の水着で興奮しちゃ駄目よ?」
レイミとオリアナが言う。
皆、ティファみたいに原作の服装をデカパイでパンパンに膨らませている……
僕は、旅の途中、我慢できなくて、このお気に入りの女の子達とエッチしまくっていた。
平然と会話しながら、僕にチンチンを股間に入れられ、盛大に膣内射精させられる光景に何度も興奮した。
「ティファ、おっぱい大きい」
僕は、ティファのおっぱいを背後からもみっ!もみっ!と揉む。
「水着、買わなくちゃ」
僕は、ティファを押し倒してギンギンに勃起したチンチンをタンクトップの服の中に挿し込み、ティファのデカパイを服越しに掴んで、むぎゅ、むぎゅ、とチンチンを挟み込む。
「はあ、はあ、はあ……」
おっぱい、むぎゅ、むぎゅ、むぎゅ、むぎゅ、
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
僕はいきなり船着き場でティファとパイズリをする。だが、誰も無反応だ。
「うっ!ティファ、可愛い!」
どびゅっ!どびゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
僕の精子をおっぱいにぶっかけられても、ティファは楽しげな表情でいた。
先ずは、コスタ・デル・ソルのホテルに行く。
「はあ、はあ、レイミぃ、おっぱいもみもみ気持ちいいよぉ!」
「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥◯◯、ホテルのサインしてね!」
エッチな身体のレイミで僕は勃起して、片足上げ立ちバックでエッチしてしまった。
服の中に手を入れて、おっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と激しく揉んで、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!と激しく冒す。
「あっ!」
レイミの股間に、どびゅっ!どびゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
「あんっっっっ!♥」
僕は、レイミのおっぱいを握り締めて、びゅっ!びゅっ!と気持ちよく射精した。
「このチェックインしたホテルの部屋、素晴らしいじゃない」
オリアナが部屋の窓の向こうの景色を見て呟く。
……なんて綺麗な顔で、エッチなデカパイ谷間なんだ。
僕は、オリアナを停止させて、足から伝うようにベロベロと舐める。
「はあ、はあ……」
そのまま、谷間の襟首を掴んで、一気に服を引き下げる。オリアナのデカパイが大きめなピンク乳輪を晒して、僕は乳輪周辺をベロベロと舐めた。
「揉むよ!揉むよぉ」
オリアナのおっぱいを真正面から力強くもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉む。
すると、勢いよくオリアナのおっぱいから母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
と出た。
興奮する。チンチンが我慢汁でやばい。
そのまま僕は窓際にオリアナの手をつかせ、立ちバックエッチする。
にゅっ♥にゅっ♥とぐちょぐちょに愛液まみれのオリアナの膣内に侵入した僕のチンチンは、子宮口まで達する。
「今から僕のエッチおしっこ出すからね!?気持ちよくなってよぉ」
僕は、オリアナのおっぱいをがっしりと掴み、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と揉みながら、
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
と、激しく子宮口にチンチン亀頭を突き刺しまくる。
「あひ、オリアナ!」
おっぱいをむぎゅううう!と掴み、ぶゅしゃーーーー!と母乳が飛び出し、垂れるオリアナに、
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!……
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっ!
僕は、ありったけの精子を出す。
僕に激しく冒されたオリアナは、内股で僕の精子をどろぉ♥と垂らし、妖艶な笑みの口元から涎を垂らしていた。
「ビーチは、あんっ!♥あんっ!♥気持ちいいわね。いやんっ!♥」
僕は、ビーチにいた白い水着のセシルと背面騎乗位でエッチをしていた。
後ろから、セシルの水着ブラに手を入れて、最高の性的な気持ちよさのセシルのおっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と揉みながら、
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
と、セシルの身体をチンチンで子宮口をつつきながら、上下させる。
「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!◯君も楽しんでる?きゃんっ!♥」
「おっぱい、気持ちいいぃ……楽しんでるよぉ。セシルのエッチな身体のお陰でぇ」
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
……どびゅっ!……どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
「いやぁん♥」
僕は、セシルのおっぱいをぐりぐりと捏ね回しながら、びゅっ!びゅっ!と子宮奥に勢いよく精子を発射する。セシルは、母乳と涎を垂らしていた。
「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥うーん、なかなか水着ないから、このままできちゃった。っいやんっ!♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」
僕は、タンクトップ衣装のティファとビーチで立ちバックエッチをする。
多くのモブがいる中、平然とエッチする光景が堪らない。
「おっぱい、もみもみ!もみもみ!あのティファのおっぱい揉みながらチンチンをパンパン!」
タンクトップの中に手を入れて、おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ティファの大事な股間に、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「あんっ!♥あんっ!♥◯◯、私に似合う水着、あぁんっ!♥あるかな?っやん♥」
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
おっぱいのこの感触ぅ、こんなの、精子を搾り取る為の代物だよぉ。
だから、子宮口にちゅっちゅっしてティファの体内に発射しても良いよね?
ティファのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
チンチン、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
……どびゅびゅびゅっ!どびゅしゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅっ!
「あっっっっっ!♥」
僕の指に母乳を噴出させながら、ティファは笑顔で涎を垂らし、僕の精子も内股の股間から垂れ流す。
「ふー、泳ぐの気持ちいいわぁ」
レイミはハイレグ競泳水着で、ビーチを平泳ぎで泳いでいた。
引き締まった身体にお似合いのドエロな衣装だ。
お、おっぱいはそれでいて、でかい。
ゲームキャラらしく、一定のルートをぐるぐる回るレイミに、僕は覆い被さる。
喘ぎを無しにして、僕は泳いでいるレイミのハイレグ股間にずらし挿入、おんぶされて平泳ぎエッチする。
ここはゲームの世界なので、これで沈むことはない。
「おっぱい、もみもみ……もみもみ……レイミぃ、可愛いよぉ」
「◯◯も一緒に泳ぐの?」
僕は、レイミの競泳水着の中に手を捩じ込んで、おっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と揉みながら、
股間の奥に突き刺す様に、
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
と、チンチンを子宮口に叩きつけまくる。
ガクッ!ガクッ!と痙攣しながらも、レイミは平然とした表情で平泳ぎをしていた。
「こんなバカンスが旅の途中で楽しめるなんてね」
僕は、むぎゅ、むぎゅ、むぎゅ、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!とおっぱいを揉む力を強くして、スパートをかける。
「はあ、はあ、レイミぃ、もうすぐ気持ちよくなっちやゃうおしっこ出すからねぇ……!」
レイミのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!……
どびゅちゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅーーーーー!びゅっ!びゅっ!びゅーーーーー!
「出たぁ……気持ちいいよぉ」
びゅっ!びゅっ!と僕は、レイミのおっぱいを抱き締めながら気持ちよく射精した。
「うへへ、つん、つん」
「あんっ!♥……あんっ!♥どうしたの、◯◯?」
僕は、ビーチに立つ水着姿のオリアナのおっぱいを人差し指でつついていた。
おっぱいに指がめり込む度に、エッチな声を出してくれる。
僕は、精子おしっこが出そうだったので、オリアナの体内に出そうと、オリアナを押し倒す。
水着を無理やりにひっぺがして、オリアナのデカパイを乱暴に上からもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉み、
チンチンをビキニにずらし挿入する。
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
ぐへへ、オリアナのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あんっ!♥あぁんっ!♥いやんっ!♥あっ♥あっ♥」
僕は、ぐにゅ、ぐにゅう、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と、オリアナのおっぱいを揉んで、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
と、レイプする。
「はあ、はあ、あうっ、オリアナぁ」
どびゅびゅびゅっ!どびゅしゅっ!どびゅちゅーーーーー!どびゅーーーー!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
「いやぁん♥◯◯エッチぃ♥」
僕は、オリアナのおっぱいを引っ張りながら、射精し続けた。
「あぁんっ!♥あぁんっ!♥」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「あっ♥あっ♥あっ♥あぁんっ!♥」
びゅっ!びゅっ!どびしゅっ!びゅっ!びゅっ!
「きゃあ♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!……いやぁん♥」
どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
僕は、日が暮れるまでひたすらエッチしまくった。
そして夜。
「さ、一緒に身体洗いましょう?」
僕は、セシルと一緒にお風呂に入る。
お互いが服を脱いで……はあ、はあ……セシルの大きなピンク乳輪のおっぱいがぁ……
ぷるん、ぷるん、とセシルのデカパイが更衣室で晒される。僕は、チンチンがビンビンに勃起していた。
堪らず、
「あん♥どうしたの?おっぱい揉んで?」
セシルのおっぱいを背後からもみいぃ、もみっ!もみっ!と揉んでしまい、
びゅっ!
「あらあら、おしっこ漏らしちゃったわね」
僕は、セシルのお尻に精子をぶっかけてしまう。
「ふー、シャワー気持ちいいわ」
セシルは蛇口を捻って、シャワーを浴びる。
……エッチだ。凄いエッチな光景だ。
僕は、もうセシルとおっぱいもみもみエッチしたくなって、背後からおっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉みつつ、チンチンをグッとセシルの股間に押し込む。
「きゃっ!♥またおしっこ出したくなったの? いいわ。股間の中に出して」
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥やだ、内股になっちゃう」
僕は、セシルのおっぱいをもみっ!もみっ!と揉みながら、立ちバックエッチする。
おっぱいを揉む度、セシルの母乳がぶゅっ!ぶゅっ!と出て、性的な興奮が凄まじい。
「あっ、あっ、あっ、セシルお姉ちゃん!好きだぁ!」
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」
おっぱい、むぎゅ、むぎゅぎゅ、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!……
どびゅうるっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゃっ!びゅびゅびゅっ!
「いやぁん!♥」
僕は、その後も何回もセシルに中出しした。
夜のホテルで皆とエッチしまくり、部屋内は精子と母乳まみれになっていた。