ダクネス入れたかったけど、そもそも変態過ぎるキャラはどうも僕の世界では組み込みにくい。(射精出来ない)
ちょい脇役ぐらいが興奮するんだよなぁ。
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
僕は、このすばのセナとウィズを作る。
カズマ邸みたいなのを作って、皆を招いた。
「◯◯と私達が今日からここに住むのですね」
セナが言う。
タイツの足とミニスカートがエッチだよぉ……お、おっぱいもパンパン……
僕は無言でセナの背後に回って、おっぱいをもみぃ……もみぃ……と揉む。
エッチな弾力で、チンチンがビクビクする。
「あれ? もうエッチおしっこ出したいのですか?」
セナは僕におっぱいをもみっ!もみっ!と激しく揉まれながら言う。
僕はセナのミニスカートを捲って、タイツに何故かある膣穴への切れ目にチンチンを突き刺す。
にゅちゅっ!♥
「いやんっっっっ!♥」
「はあ……はあ……」
僕は、セナの服を千切って、大きなピンク乳輪を晒したデカパイを激しく揉みながら、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
と、立ちバックエッチする。
「あんっ!♥あぁん!♥あんっ!♥あんっ!♥」
セナのおっぱい、むぎゅ!むぎゅ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
股間にチンチン、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「セナおっきいよぉ……もみもみ!もみもみ!あっ、びゅっ!としちゃう!」
どびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅ!
「きゃんっ♥おしっこ発射されてます♥」
僕は、セナのおっぱいに指を深く食い込ませて、びゅっ!びゅっ!と精子を出し続けた。
「いきなりおしっこ出ちゃって、◯君は大変ですね」
セナに思いっきり中出しした後、皆でソファーに座っていた。
隣のウィズが言う。で、でかすぎぃ……なんてデカパイなんだぁ……
「あ、チンチン伸びてきましたね」
「お、おっぱいにチンチン挟んで」
「はい。おしっこ、我慢せずに沢山出してくださいね」
ウィズは地面に仰向けで横たわり、僕は無理やりウィズの服を裂いて、ぶるん!ぶるん!と揺れる乳輪大きなおっぱいを僕は、もみっ!もみっ!もみぃっ!と揉む。
そのままチンチンをウィズのおっぱいの谷間に入れて、挟み込む。
僕のチンチンを挟み込んだウィズのおっぱいは乳輪を縦長に伸ばし、激しく僕のチンチンで突かれる。
チンチン挟んでるおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
……どびゅっ!どびゅびゅびゅ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
「きゃっ!♥おしっこ一杯出ましたね」
僕の精子をおっぱいや、顔にぶっかけられながら、ウィズは笑顔で言う。
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥駄目ですよ、そんなにおっぱい揉んだら、母乳で汚れちゃいますよ?」
その後、僕はソファーの上で全裸のウィズと背面座位で、おっぱいを揉みながら、チンチンでウィズの股間を突き上げていた。
おっぱいを揉む度、ウィズのピンク乳輪から滲み出た母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!と床に垂れる。
「可愛い!可愛いよぉ、ウィズぅ! こんな可愛い子に、僕は……!」
ウィズのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみぃっ!
母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!……
どびゅしゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅ!びゅーーーーーーーー!びゅーーーーーーーー!
「あっ♥あひっ♥ひゃあんっ♥」
びゅっ!びゅっ!とウィズに僕の精子を子宮口に密着したチンチンから出し切った。
何回かエッチして精子を出し続けたら、どろぉ♥どろどろ♥とウィズの股間から僕の精子が川の様に流れた。
冒険者ギルドを作って、受付嬢のルナを作る。モブ達も作って賑やかだ。
「◯◯さん、どうしました?」
営業スマイルで微笑むルナ。
はぁ、はぁ、お、おっぱいがはみ出そうなエッチな服だ。
「あんっ♥」
僕は、ルナの服の襟首を掴んで引き下げる。
おっきな乳輪のデカパイが、勢いよくぶるん!ぶるん!と跳ねる。
僕は、ルナのおっぱいを正面からもみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!と揉む。母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!と僕の手に跳ね返る。
「申し訳ありません。おっぱいが我慢できなくて母乳出ちゃいました」
ルナが申し訳なさそうに言った。僕は、ルナを押し倒して、正常位で冒すと決めた。
「いやん♥◯◯さん、おっぱい潰れちゃいますよ♥」
僕は、上からルナのおっぱいを押さえつける様に掴み、もみっ!もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!
と、揉みながら、ハーフパンツをずり下ろし、チンチンを股間に突き刺す。
「あんっっっっ!♥」
「ぐへへ……エッチ過ぎて、アニメ見てオカズにしてたんだよぉ」
ルナのおっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
チンチン激しく、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「おっぱいもみもみ!おっぱいもみもみ!あ、ああ、ルナあぁぁ!」
どびゅびゅびゅ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅーーーーーーーー!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
「あぁんっ!♥◯◯さん、エッチぃ♥」
「はぁ、はぁ、はぁ……まだ出るぅ」
びゅっ!びゅっ!びゅっ!と、僕はルナに残りの精子を出す。
にちゃ♥と僕のチンチンを抜いたら、ルナはどろおぉ♥と僕の精子を垂れ流すが、
「ルナさん、このクエスト受けたいんだけど」
ガクガクと、内股で腰を痙攣させながら、
「はい。承りました」
と、明るい笑顔で言った。
その口元は涎が垂れて、股間からは僕の精子を垂らしていた。
「さあ、皆で温水プールで楽しみましょう」
僕は、お気に入りとなったセナ、ウィズ、ルナと屋内の温水プールを作って、沢山エッチする事にした。
皆、競泳水着に着替えさせた。
「この服装、ぴっちりしてますね。おっぱいが締め付けられてます」
ウィズが言う。
僕は、パンパンのウィズのデカパイにチンチンの勃起が止まらなかった……
プールの横でウィズと立ちバックエッチ。
「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥◯君のチンチン激し♥競泳水着の中のおっぱい、凄いもみもみされてますぅ♥」
ウィズのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「はあ、はあ!ウィズぅ!チンチンが君の子宮口にちゅっちゅっしてるよお? あ、気持ちいい!ウィズのデカパイ、揉みながら!」
どびゅびゅびゅ!びゅっ!びゅっ!どびゅびゅびゅ!びゅーーーーーーーー!びゅーーーーーーーー!びゅーーーーーーーー!
プールサイドで、足をプールの中に入れた状態で、セナと背面騎乗位エッチ。
競泳水着の中に手を入れて、おっぱいをもみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!
ハイレグ股間にずらし挿入して、
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥◯さんのチンチンが子宮口に刺さります♥おっぱいもっと揉んでください!♥エッチおしっこ出してください!♥」
どびゃ、どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
平泳ぎしているルナに覆い被さって、寝バックみたいにエッチ。僕の身体は軽くしてるので、ルナは水に沈まない。
「あんっ!♥いやんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥足開くと、チンチンが子宮口こじ開けて入る♥◯さんのチンチンが大事な部分の奥にっっっ♥」
ルナのおっぱいを競泳水着の中から、むにぃ!もみっ!もみっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
いやらしく動く下半身の股間を鋭くチンチンで、
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
どびゅしゃっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅっ!びゅしゅーーー!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
「はあ♥はあ♥はあ♥もっとおっぱい握り締めて、ウィズの股間に気持ちよくなるおしっこ出してください!」
「あひっ♥ひゃあん♥セナのおっぱい強く握られて、凄くくびれてます♥もっともみもみして、びゅっ!びゅっ!って股間にエッチおしっこ出してください!♥」
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥正常位で、おっぱいが揺れて気持ちいいです♥きゃっっっ♥ルナのおっぱい、むぎゅうううって、押し潰されて……あんっっっっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!……
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅっ!びゅしゅーーー!
びゅちゅっ!!びゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!どびゅちゃっ!びゅるるるる!
どびゅーーーーーーーーーーーーーー!
「はあ、はあ、はあ……ちょっと、出しすぎたかな」
温水プールは、僕の精子と皆の母乳で白濁まみれになっていた。
ウィズ、セナ、ルナ達は、内股でビクンッ!ビクンッ!としながら、僕の精子を絶えずずれたハイレグ股間から、どりょどりょ♥どろおぉぉ♥びゅくっ!♥びゅくっ!♥とプールの中に垂れ流していた。
「精子が無限に出るから、終わりどころが無いよぉ……はあ、はあ……また、あの気持ち良さを……もうちょっと……」
「あんっ!♥あひんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」
僕は、三人をひたすら冒し続けた。
三日後ぐらいに別の世界を作った。