碧の軌跡のエリィとリーシャいつもの二人と、ミレイユと暁の軌跡のエオリア。
クロスベルで好きなだけ平然エッチです。
暁の軌跡のメインキャラっぽいの、魅力的なエッチなキャラがあんまりいない。
僕は、暁の軌跡っぽい感じでクロスベルみたいな街を作った。
中世と現代的な要素の世界を歩き回り、僕は楽しむ。
基本は街をVRみたいに移動出来て、メニューを開けば短縮移動もできる。
メンバーは、エリィ、リーシャ、ミレイユの三人とサブにエオリアを入れている。
僕の後ろを付いて回り、僕が話しかければ望むように回答してくれる。
試しにエリィと会話してみよう。
「エ、エリィ……今日のパンツはな、何色?」
「黒よ」
こんな変態的な事でも返事してくれる。
会話だけでなく、こんな事も出来る。
……あ、やばい早くも勃起してきた……
「い、一緒にトイレ行こう」
「おしっこ出したいのね?ええ、いいわよ」
僕は、他のメンバーを置いて、エリィと一緒に公園のトイレに入る。
エリィは棒立ちで、便器の前に立っていた。
僕は……そのエリィの背後から、おっぱいをもみっ!もみっ!といきなり揉んだ。
「◯◯、早くおしっこ出してね。皆が待ってるんだから」
だが、エリィはまるで気にする事なく会話する。
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
……はぁ、はぁ、服、脱がす。
僕は、エリィの服のボタンで留めている部分を掴んで、勢いよく引っ張る。
ピンっ!ピンっ!とボタンが跳ねて、黒い下着のエリィのデカパイがぷるん、ぷるん、と揺れる。
「お、おっぱい、おっきい……」
僕は、エリィのおっぱいをもみぃ……もみぃ……と揉んで、チンチンから我慢汁を出す。
ブラのホックを外して、同人誌みたいな大きめピンク乳輪を晒したエリィのおっぱいを更にもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と僕は揉みながら、ガーターベルトをずり下ろして、
にゅちゅっ!♥
と、チンチンをエリィの股間に入れた。
愛液をぴゅっ、ぴゅっ、と出しながら、立ち絵そのままの表情でエリィの子宮口は僕のチンチンにノックされた。
「沢山、おしっこ出してね」
僕は、エリィのおっぱいをむぎゅっ、むぎゅっ、むぎゅっ……もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と、揉みながら、チンチンを子宮口に、
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「はぁ、はぁ、エリィ、エリィ……何でそんなに可愛いんだぁ……お、おっぱい揉みながらレイプ気持ちいいよぉ」
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!……
どびゅぅ!びゅるっ、びゅるっ、びゅるるる!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
「あんっ!♥◯君におしっこ出されちゃったわ」
僕がチンチンを抜くと、どろぉ♥とエリィの股間から精子が床に垂れていた。
こんな感じで、日々の探索をしながらエッチな事も出来る素晴らしいゲーム世界だ。
レベル上げ帰りに、ボース街道で、ミレイユと立ちバック。
「服を千切って、乱暴にレイプしてね」
ミレイユは木に手を置いて言う。
言葉通り、僕はミレイユの服越しにおっぱいを乱暴に、もみっ!もみっ!むにゅう、もみ、もみ……として、ビリッ!と服を裂く。
普段はこんな力出ないが、ここはゲームの世界だ。実に都合良い。
ミレイユのおっぱいが、ぷらぷらと揺れる。
僕はガッ!とそのおっぱいを鷲掴みし、白いパンツを膝まで下げて、チンチンをにゅちゅ!♥と子宮口まで入れる。
ミレイユのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!……
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
「いやん♥レイプされて、エッチおしっこ出されちゃってる」
僕は、ミレイユの頬をベロベロと嘗めながら、おっぱいをもみもみして、びゅっ!びゅっ!と精子を沢山出した後、チンチンを抜く。
でろおぉ♥と、僕の精子はミレイユの股間から垂れていた。
ジオフロントに僕はいた。こんな狭い感じのダンジョンは、何だか異様にエッチしたくなっちゃうんだ。
敵を倒して、リーシャが決めポーズする仕草、格好いいと同時に……エロい……
銀の衣装のスリットからの見える様で見えない感じが堪らない。
「リ、リーシャ……こ、このダクトの中に入ろう……」
「分かりました。アイテムか何かしらあるんですか?」
僕は、ダクトで只、周回する箇所を作って、リーシャと一緒に入る。
リーシャを先頭に、僕はその際どい衣装のお尻を凝視する。
「……案外、広いですね。ぎゅうぎゅうにすれば、二人で通れそうです」
「そ、そうだね……」
僕は、突然、リーシャの脚を掴み、無理矢理リーシャと同じ位置に来る。
「んちゅ♥んちゅ♥ベロベロぉ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥」
僕は、リーシャを抱き抱えて、ディープキスをする。
そのまま、リーシャをうつ伏せにさせ、スリットをずらして、赤パンツからずらし挿入して、リーシャの股間にチンチンをにゅっ!♥にゅっ!♥と子宮口まで入れる。
「あっ、気持ちいい!」
僕は、狭い通路の中、寝バックの姿勢でリーシャとエッチする。
僕の手は、通路の床とリーシャのおっぱいに挟まれながらも、懸命に、しつこくリーシャのデカパイをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と、揉む。
「◯さん、私の股間にエッチおしっこ出すんですね」
リーシャのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
チンチンをエッチなスリットの中にあるリーシャの股間に激しく、
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「可愛い!エロいぃ……リーシャにこんな事出来るなんてぇ……」
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!……
どびゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅっ!
「あぁん♥◯さんったら、エッチですね」
ビクンッ!ビクンッ!と腰を痙攣させ、涎を垂らしてリーシャは言った。
「着いた」
僕は、ジオフロントの中に、地下水道を少し広めたプールを作った。
「このジオフロントに、こんな場所が……誰か住んでいたのでしょうか?」
エオリアが不思議そうに言う。(そう言わせているのだが)
当然だ。地下水道のタイルの中で、上部にはシャワーがあり、ロッカーまである。
「さ、さあ、遊ぼう」
だが唐突に僕は言う。
「分かったわ」
エオリアが言って、何故か皆はロッカーまで行く。都合よくロッカーがあり、そこには競泳水着があった。
そうです。僕がそう念じたからだ。
エオリアが服を脱いで、競泳水着に着替える。
おっぱいが擦れて、ぷにぷにと形を変えながら、ぴっちりとした競泳水着の中に収納される。
着替え終わったエオリアは、競泳水着の胸元をパンパンに膨らませていた。
「さ、くつろぎましょう」
エオリアが言う。
エオリアには、緑の競泳水着を着せた。
エオリアが僕の前に直立している。
まるで人形の様だ。
僕は、先ずはエオリアのおっぱいを競泳水着越しに、
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と、揉む。
「はあ……はあ……おっぱい、気持ちいいよぉ」
表情を微動だにしないエオリアのおっぱいは、ぐにぐにと僕の手を食い込ませて歪む。
「はあ、はあ! エオリア、セックス!」
「どうぞ。ガンガンにチンチンぶちこんでね♪」
片足を上げたエオリアのハイレグ股間を僕はずいっ!と引き下げ、ぬちゃあぁ♥と僕はチンチンを入れて、
ちゃっ♥ちゃっ♥ちゃっ♥と僕はエオリアの膣内の愛液を掻き出しながら、
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
と、チンチンをエオリアの子宮口に何度も激しく当てる。
エオリアの競泳水着をパンパンに張ったデカパイがぶるんっ!ぶるんっ!と友人大きく揺れて、
「おっぱい揉みたいよぉ……握りながらびゅっ!びゅっ!したいよぉ……」
もみっ!
と、エオリアの競泳水着の中に手を入れて、パンパンしながらおっぱいを揉む。
エオリアのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
チンチン、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「はぁ、はぁ、き、綺麗な人だなぁ……びゅっ!びゅっ!したいなぁ!」
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!……
「うっ!」
びゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅうっ!びゅちゅっ!
「いやん♥エッチぃ♥」
腰をガクッ!ガクッ!とさせながら、びゅっ!びゅっ!とエオリアは僕に子宮奥へ精子を出されて、イッていた。
「しかし、これは一体誰が何の目的で作った場所なんでしょうか」
片足を上げながら、どろぉ♥と僕の精子をずれたハイレグ股間から垂れ流し、真剣な表情でエオリアが言っていた。
その後、このプール内で他のメンバーも競泳水着を着せて沢山エッチした。
青の競泳水着のエリィと水中で立ちバックエッチ。
「ジオフロントにこんな所があるなんてね」
何気ない表情のエリィのおっぱいを競泳水着の中から、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
チンチン、ハイレグ股間にパンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
どびゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!
「あぁん♥」
プールサイドに手を掴ませて、水面に浮かぶ紫の競泳水着のリーシャと水面正常位エッチ。
「ここは誰かの隠れ家なんでしょうか?」
平然とした表情のリーシャのおっぱいを上から、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
だらしなく足を拡げているリーシャのハイレグ股間にずらし挿入して、
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!……
「うひ、うっ!」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅしゅーーーーー!
「きゃっ♥」
平泳ぎさせている黒の競泳水着のミレイユに覆い被さって、水面に浮きながら、平泳ぎエッチ。
「どうも、キナ臭い場所ね……」
泳ぎながら、怪しむ表情のミレイユに覆い被さって、背後から競泳水着の中に手を捩じ込ませ、おっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぎこちなく足を動かせるミレイユのハイレグ股間にチンチンを鋭く、
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!……
「ひ、平泳ぎエッチ! こ、こんな美人な子と!うっ!」
どびゅびゅびゅっ!どびゅうっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅちゅっ!
「あっっっっっ♥」
「ここはしっかりと調べる必要がありそうね。◯君、気を付けて」
真剣な表情のエオリアとプールサイドです背面騎乗位エッチ。
競泳水着の中に背後から手を入れて、おっぱいを手前に引っ張る様に、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ちゃっ♥ちゃっ♥と愛液を垂らしながら、チンチンでエオリアの子宮口を、
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!……
「お、おっぱい、気持ちいい。はぁ、はぁ、エオリア!エオリアぁ!」
どびゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅうっ!びゅちゅっ!
「いやぁん♥」
はぁ、はぁ、はぁ……さいこぉだよぉ……
今日は最後に、ベッドと宝箱のあるジオフロントの小部屋を作り、エリィと散々エッチした。
全裸のエリィとベッドの上で背面騎乗位。
「うっ……この部屋、ちょっとカビ臭いわね」
背後から、おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
嫌そうな顔のエリィにチンチンを容赦なく突き上げ、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「こ、これから、イカ臭くなるよ! あぁ、エリィ、おっぱいでかっ……うっ!」
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅしゅーーーーー!
「あんっ♥」
続いて、立ちバック。
「◯◯、調べ終わったら、直ぐにこの部屋から出ましょう?」
「はぁ、はぁ!やだよ……エリィに沢山、エッチなおしっこ出してから!」
ぷるん、ぷるん、とするエリィのおっぱいをガシッ、と鷲掴み!
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
安産型のエリィのお尻に腰を叩き続け、
チンチン、パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!……
「おっぱいが僕の手で歪んで……精子が、出る!」
どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅびゅーーーーーーー!
「きゃん♥」
「はっ、はっ、はっ、はっ、はっ、はっ!」
どびゅちゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!びゅちゅっ!びゅるるるる!どびゅあっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅしゅっ!びゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
僕に中出しされ続けて、平然とした表情で絶え間なく股間から精子を垂らし続ける……